胸もかなり揺れてパンパンと肉がぶつかる音が鳴り響いてました…


こないだの話なんですが、私と彼氏がSEXしている最中に部屋のチャイムが鳴ったんです。立ちバックの体勢でピストンの最中でした。
彼氏の部屋だったんですが、「無視しようぜ」みたいな感じでハメていたら、「いらっしゃいませんか?」とか細い女の声がしたんです。
彼氏が反応して、「あ、宗教の勧誘だわ。ちょっとこのまま出ようぜ」みたいになりました。
バカみたいなんですが…結局そのままの体勢で出たんです。
私は壁に手をつきながら、彼氏は後ろからへこへこみたいな体勢です。
で、前にいる私がドアを開けました。

確かに、目の前に立っていたのはパンフレットみたいなものを持った宗教勧誘の女二人組みでした。
私は同じ女の人にそういうのを見られるのは初めてだし本気で恥ずかしかったです。

彼氏は「取り込み中なんですけど」みたいな感じでした。
露出癖があるんだか、そんな経験は初めてでした。

私はほとんど勧誘の人たちの顔を見れませんでした。
白いシャツを着ている首とか胸とかの辺りを見ていました。

「…えぇと、あのですね、わたくしどもこのような信念を持った…」
と、一人が震えているような感じでパンフレットの表紙を見せてきました。

もう一人の方が「また出直し致しましょう」みたいな感じで一歩後ろに下がるのが見えました。
彼氏は私の胸を押さえながら、
「いえいえ。今でいいですよ。何なら上がってくださいよ」
と言います。

こんな変態野郎だとは思いませんでした。
ただのアナル好きかと思っていたからある意味ショックでした。

「わたくしどもは困難に立ち向かうべく…」
「でしょ?。 今困難じゃないですか? こういうの見せられるのは平気なタイプなんですか?」

彼氏はエスカレートします。
「あ、ちなみに俺、宗教関心ありますよ。だからこれが終わったら話聞きたいでっす」

結局、女性二人は部屋に上がりました。


彼氏のチンコが膣の中でさっきより固くなっているのが分かりました。
女性二人に見られながらヤルのに興奮しているようでした。
二人は正座し、ハンカチで汗を拭いたり俯いたりしていました…。
私たちは立ちバックだったので、座っている二人の顔が見えてしまうんです。

一人は美人系、一人はかなり可愛い感じでした。
多分、二十代前半って感じです。
彼氏が興奮する理由が分かってちょっとむかつきました。

結局、二人が見ている前でガンガンに突かれ、いつもより子宮が揺らされる感じでした。
胸もかなり揺れてパン、パンと肉がぶつかる音が鳴り響いてました…。

私は女に見られている侮辱感というか、すっごくイヤな感じと恥ずかしさが高じて変な気分になるのとが混ざって何回もイキました。

彼氏も「あ、イク…」と言って激しくピストンした後、私の膣からチンコを抜いて二人の女性に顔射したんです。

ピュ、ピュ、みたいな感じで、ホースで水をかけるような要領で二人の顔と髪にかけました。
ねばっとした精子が女の人の顔から胸の辺りに垂れた時、可愛い系の女の方が泣き始めました。
そりゃあそうですよ…。

私はもうどうしていいのか分かりませんでした。
その人たちに申し訳ないのと彼氏のバカさ加減に絶望しました。

彼氏はその様子を写メっていました。
「うはー。 エロー」
とか言いながらめっちゃ喜んでました。

「AVでしか見たことないし。。」
「顔射ってどんな気分すか???。。」
「宗教なんてやめてAV女優目指した方が楽しいっすよ。。」

とか…裸のまま猿みたいにはしゃいでいました。
私はマジで心底絶望しました。
彼氏はもっとまともかと思ったんですが、男はみんなバカなんじゃないかと思うと…もう、こう、生きたくないみたいな気分になったんです。

で、その宗教に入りました。
今は私も勧誘になりました。
変な男に出くわしたくはないものです。


PAGE TOP