田舎のどスケベ娘とセクロスの思い出


田舎のどスケベ娘とセクロスの思い出。

■自分のスペック
30代後半、小柄、痩せ型、顔は東野幸治とCHEMISTRYの同珍。

■相手
18歳、身長168くらい、ムチムチのスポーツ娘、顔は、クラスで8番くらいの可愛さ。

大学卒業したてだった俺は、フリーター状態だった。

バイト以外では特に打ち込むものもなく、出会い系で、女を漁るのが趣味と化していた。

出会い系にはそこそこ学生時代からハマってた。

始めの一年間はサクラに騙されすっぽかし食らう事もあったが、あとは手慣れたもの。

サクラを嗅ぎ分け、若い娘やら熟女やら食いまくった。

当時まだ車、免許がなかった(笑)

だから待ち合わせにはマウンテンバイクや原付で駆け付けてた。

タクシーで来たとかホラふく事もあったが、それでアウトになった事はない

で、繋がったのが、その女。

顔は篠田麻里子が一重まぶたになった感じ。

カラダは全盛期の藤原紀香だな。
ところが、篠田が住んでいる所は、俺の町から100キロ以上離れた田舎町だった。

会う事は不可能に近い。

仕方なく、始めはエロ話をしながらテレホンセックスをしていた。

篠田はJK卒業したてのヒマっ子だった。

あとで判明したが、田舎の不動産屋の娘だった。

そして、ついに転機が訪れた篠田が町に遊びにくる事になった

で、夜中に会う事になった。

俺はもちろん原付で30分かけて会いに行った。

夜中に初顔合わせ。

海辺のラブホにgo。

話を聞くと素朴で天然な篠田は、エッチは経験済みのようだ。

多分、相手は出会い系で知り合った男だろう。しかしまだまだ覚えたての小娘。

早速嬉しい一言。

篠田「俺さんにいろいろ教えてもらいたいとよ」

さらに嬉しい事に、篠田のブラと下着の色は、レースの入った青だった。

あ…青。。。

JK卒は普通こんなのつけない。

下手糞なアニマル柄、小悪魔なツルツル素材がいいとこだ。

そんな一般的な下着で燃えるはずがない。

俺がテレホンセクス中に、冗談半分でリクエストしたやつだ。

その後は、フェラだ。

ほとんど未経験のはずなのに、普通にうまい。

篠田「ビンで練習とかしよったとよ」

JK卒がビンでフェラ。。。

脳の裏に、静かな雷が落ちる(・∀・)ウハッ

その後のエッチの激しい事。

可愛い素朴で天然な篠田麻里子が、イキまくるのだ。

篠田「んんっ、はあっ、あ゛っ、」

つまる感じだ。

最後はほえるようにして、声を殺そうとして我慢できずに

篠田「っ~~」

とイク。

俺チロリアン遅漏。

挿入して30分はピストン。

篠田はずっといきまくるのだ。

俺「イクときは言えよ!」

篠田「うん。あっ、あっ、いっいっちゃう!イク゛っ」

俺「いったか!」

篠田「。。うん」

俺「いやらしやつめ。何回目だ」

篠田「わ、分かんない」

俺「ん~?五回目だろ!おらおら」

篠田「あ、ん、ふ、は、あっ、またイク゛!っ~~」

俺「六回!」

以上、三十回は繰り返しした。

若かった。

散々ピストンして、ゴム内に発射。

ゴム外して、しごいて発射だったかもしれんが。

朝を迎え、近くのコンビニでおにぎり買って、2人で海辺で食べた。

その日は、たしかそれで終了。

また後日、会う事になった。

あまりにも激しくやったので、篠田はエッチがまたやりたくなったようだ。

篠田「俺さんのチンポ、すごかった。ウチ、そんななった事なかったっさ」

俺「また、やる?」

篠田「うん!」

俺は今度は大人に振る舞おうと、バーで酔わせてからセクロスに持ち込む事にした

今考えると、なくても良かった出費かもしれない。

でも、篠田が恋愛の対象に入ってたのだと思う。

何度か顔を出していたジャズバーに行き、話をして、適当に飲んだところで店を出る。

マスターが帰りぎわに手品を見せてくれて、篠田は素直に感動してた。

さてここからがお楽しみタイム

ホテルでは、また激しいプレイが始まった。

いかせて、いかせて、これでもかといかせる。

ちなみに俺は極度の遅漏。

セクロスで相手を疲れさせても尚やろうとして

「もう疲れた」「痛くなってきた」「まだいかないの」「もうやめて」

と言われる事数多。

激しい腰の動きに汗もかくかく。

汗かき選手権があれば県大会レベルだろう。

正常位から篠田の足を肩に担ぎ、中をえぐるようにピストンピストン。

篠田「俺さんはまだいかないの?」

俺「うん、遅漏なんだよね、、、ゴムはずしたらイクと思うけ

ど。。。」

篠田「えぇ、それは。。。じゃあ、ちょっとだけよ」

キター

ちょっとだけよ の意味がよくわからないが、

いままでの経験上、この流れになってナマとなる確率は95パーセ

ント

顔や身だしなみがキチンとして清潔感があれば、

中に出さない約束さえ信じてもらえればゴムの壁は崩壊

で、最後の追い込みタイム

俺「どうや、気持ちいいか ナマ」

篠田「うん」

俺「俺さんのチソポ気持ちいいって言え!」

篠田「気持ちいい!俺さんのチソポ気持ちいい!」

そしてフィニッシュへ。

力を使い果たして、2人は眠りについた。

しかし、この日の行動が悲しい結末へと結びついた。

しばらくは腰や股関節につながる筋肉が全て痛かった。

戦いの激しさを物語っている名誉の負傷といったところ。

しかし彼女はその後、体調が悪いといった。

体調が悪い事が何を指すかは分からなかったが、膣内が荒れているようだ。

病気?俺には自覚がない。

またしばらくして彼女が町へやってきた。

今度は自分のアパートでセクロス開始。

自宅は布団だけで、スプリングのきいたマットはない。

プロのF1レーサーが軽自動車に乗るくらい、プレイの質は普通になった。

たぶん流れ的に、篠田のスケベさを指摘しながら、どんなプレイをしたいか聞いたと思う。

篠田がここでも最高の一言を言ってくれた

篠田「うち、俺さんのお友達と3Pしてみたい!」

のど自慢の鐘が満点評価で鳴ってる俺。

で、激しくバックからバスバス。

まあこれでもかといかせるが、篠田の様子がおかしい。

激しいと痛がるのだ。

篠田「うち、やっぱりあれ以来体調がおかしいとっさ、俺さん、病気とかないよね?」

俺「ないない。。。」

実は淋とかをもらった事はあった。

しかし病院いって治したから大丈夫なはず。

俺「キミの彼氏のおっさんが、原因かもよ」

とりあえず犯人扱いは逃れた。

篠田はその後、病院に行った。

やはり膣内が荒れていて抗生剤で治す事になったと言ってきた。

いずれにしても篠田も複数の男とセクロス関係があったようである。

私は病気ではなかったが、その後篠田も遊びすぎを反省したっぽく、、関係は一気に遠のいた。

その後、恋愛的な方向にはいかず、携帯のアドレスも変更された

電話番号も聞いていたが、昔はキャリアが変われば番号も頻繁に変わった。

いつしか完全な音信不通になって篠田との関係は終わった。

今でもネットで名前を検索すると、陸上部だった彼女の記録がヒットする。

篠田の地元には篠田不動産というのがあり、そこの娘だという事もほぼ確定である。


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