わたしは腰を自分からふってしまいました


学祭の打ち上げで、居酒屋で飲んでいたんですけど、

私は大学から家まで遠いので、終電に間に合うように

一次会でドロン!することにしました。

しかし運悪く帰りの電車が事故で止まり、

乗換の終電に間に合いません。

結局早く帰る意味がないってゆー(笑)

これなら皆と学祭の打ち上げにいればよかったーって

凄い後悔。

中途半端な駅でこの近辺には友人もいないし、

どうしようと歩いていると、

ネカフェ兼用漫画喫茶がありました。
しょうがないので、ここで始発まで時間潰すかと中に入り、

いざ漫画を読み始めようとしたのですが、

お目当ての漫画がやたらとわかりづらい上にとりづらい泣。

よーやく見つけたんですが位置が高い!

私の身長が160センチあるんですが、

手を伸ばしても無理なんです。

店員さんをわざわざ呼ぶのもなんだか悪いので、

諦めるつもりでした。

そしたら親切なおじさんが心配して声をかけてくれました。

どおやら踏み台がセルフサービスのようで(笑)

おじさんも上段にある漫画が読みたいらしく、

踏み台を押さえる代わりに漫画をとって欲しいとのこと。

もちろん引き受けました。

でもおじさんの様子がおかしいんです。

私の足元の踏み台をチラチラ見たり、

台を押さえる態勢が変ですし、鼻息がフーフー言ってます。

すぐ気付きました。

スカートの中を覗いてたようです。

確かにそのときデニムのミニスカでしたが、

私は膝の上まであるスパッツを履いてます。

おじさんが覗いてるのはスパッツです(笑)

スパッツの部分は外から見えるのにどうしたの(笑)

あんまりに必死なので、

ちょっとだけ見やすいよ-に脚を動かしてあげました。

視線がデリケートなとこに刺さります。

スパッツですが(笑)

もー少しだけ動かします。

がん見です。

ちら見も止めました(笑)

話しかけると毎回ビクッとしてます。

私の顔も赤くなってたかもしれません。

支離滅裂な漫画を何冊も渡しました。

無駄に戻しもしましたし(笑)

時折、スパッツや膝裏に何か触ります。

偶然を装って手の甲を当ててるよーです。

つい反応しそーになるのをこらえて本棚とにらめっこです。

すると指を押し付けてじっとしています。

私もじっとしていると指でなぞり始めました。

上から下へ何度か往復します。

すごくこわかったです。

私が逃げないのを良いことに今度は手のひらで撫で始めました。

気づくと両手でお尻のすぐ下を優しく揉んできます。

おじさんに危ないから降りるように言われ、

うなづいてしまいました。

ニットの中に手を入れられ、

胸の下や脇を指がなでていきます。

突然おじさんは手を止めて、

自分の座席にくるよーに誘ってきました。

私の返事を待たずに手を引かれ、

そのまま連れ込まれてしまいました。

クツを脱いで上がると、毛布を出入り口にかけます。

ぼーっとしてると私の口をふさがれました。

彼氏のもくわえたことないと言ったらとても嬉しそうでした。

そしておじさんは私のスパッツをぬがそ-としましたが上手くいきません。

ちぎられそーだったので自分で脱ぎました。

よく見せてほしいと頼まれ、

下だけ下着もなく脚を広げました。

恥ずかしくて目をつぶってました。

でも吐息がかかってどれくらい顔が近いかわかります。

口をつけられました。

ビックリして脚を閉じよーとしてもしっかり押さえてもらってます。

声が出ないよ-に歯を食いしばってました。

乗っかるよ-に言われのりました。

おなかの中でグニグニしてるのがわかります。

たくさん突き上げられました。

私が何か叫びそーになるたびに口をふさがれます。

最初は優しくでしたが、

だんだんあらっぽくなって行きました。

誰かに見られちゃうかも聞かれてるかもといわれ、

わたしは腰を自分からふってしまいました。

軽く意識が飛びかけて、

おじさんは何か言いながら私のお尻をおさえて突き上げながら終わりました。

身支度してすぐに漫画喫茶を一緒に出て、

ホテルでたっぷりいじめてもらいました(笑)

この漫画喫茶には恥ずかしくていけませんね

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