初めて体験するような 優しい優しいクンニ…私は完全にとろけていました


それは現地の男性ガイド(外国人)さんで、

人目見た時から好みで気になって・・・

付き合っている彼氏(J)の襟足の髪の感じと

ガイドさんがとっても良く似ていたんです。

彼が実家に帰ってから、

遠くてなかなか会えなくて、2週間くらいHはしてません。

その外人の男性ガイドさんは

たどたどしい日本語、でも一生懸命説明してくれて、

なんかかわいくて、Jと初めて会った時みたいに、

私は感じていました。

ツアーは総勢30人弱。

参加者はみんなおじさん、おばさんばかりで、

私が一番男性ガイドさんと年が近く、

仲良くなるのに、そう時間は掛かりませんでした。
夜、ツアー参加者の一部のメンバーで

ホテルの部屋で飲むことになり、ガイドさんも誘いました。

私も、もちろん参加。

両親は疲れてるからって参加しないと言うので、

私一人で行きました。

みんなで、飲んで会話も弾み、

おじさんたちは一人、また一人と酔い潰れていきました。

私は、ガイドさんの隣に座り、

おじさんが持って来た日本酒を飲んでました。

ガイドさんはお酒があまり強くないらしく、

うす~い焼酎の水割りをちょびちょび飲んでいました。

私はガイドさんに

「彼女いるの?」

って聞いたら、

「この前別れてしまった。

あんなさんは彼氏いるのですか?」

と聞くので。

「いるけど、最近なかなか会えなくて」

と寂しい気持ちを話しました。

2人とも、ほろ酔い気分で、ホテルの中庭を散歩しようと、

一緒に飲んでたおじさんたちにお散歩行って来る事を告げ、

外に出ました。

ホテルの中庭には、小さな滝が作られていて、

芝生が綺麗に植えられていて。

2人で肩を並べて歩いてる内に、

手が触れ、自然に手をつないで歩きました。

広い芝生の隅っこの木の下に座って、

この国の歴史等、色んな事を話してくれました。

そして段々恋愛の話になり、

なんとなくイイムードに。

ガイドさんが自分の別れ話を冗談っぽく言って、

二人で笑った後、一瞬会話が途切れ、

自然な感じでキスをしました。

ガイドさんは「すみません」と言うので、

私は「ううん、私もしたかったから」と言っちゃいました。

そしてもう一度キス。

私はガイドさんの首に手を回し、

耳元で「抱いて下さい」と言いました。

ガイドさんは少しためらってる様だったので

「2人だけの秘密ね」

と言うと、ゆっくり私を芝生の上に横にしました。

キスをしながら、

ガイドさんはワンピースの裾に手を入れてきて、

私の内腿を優しく撫でました。

そしてその後ゆっくり背中のファスナーを下ろし、

上半身だけ脱がしました。

「綺麗な肌ですね」と言って、ガイドさんは私の首筋にキスをして、

ブラの上からそっと胸に触れ、

優しさに包まれるような気持ちでした。

ブラを外され、「本当に綺麗です」と言いながら、

ガイドさんは乳首を舌で転がし、優しく私の足を開き、

下着の上からあそこを撫でてくれました。

すでに私は濡れていて、

「気持ちイイですか?」とガイドさんに言われて、

すごく恥ずかしかった。

Hしてるときに敬語

これも新鮮でした。

自分から下着を脱ぎました。

星空の下、私のお○んこから、

くちゅくちゅとHな音が響きます。

私も声を我慢する事もなく、

野外でのHなのに「あぁん」なんて久々に思いっきり喘いじゃいました。

「大丈夫ですか? 私とラブラブしてイイのですか?」

とガイドさんは何度も確認しながら、

全身を愛撫してくれました。

彼のシャツを脱がせ、

褐色の肌にキスをしました。

ガイドさんは最後まではしないと思っていてたらしく、

私がガイドさんのお○ん○んをズボンの上から撫でると

びっくりした顔になり、

「本当に大丈夫ですか?ラブラブ大丈夫ですか?」

と何度も聞くので、私は頷き、

ガイドさんは今まで抑えていたのか、

激しく優しくおっぱいを揉んだり、

乳首にキスしたりしてくれました。

彼の唇がゆっくり私の体を愛撫しながら下にいき、

股間に到達すると、優しくクリを刺激し始めました。

初めて体験するような、

優しい優しいクンニ。

私は完全にとろけていました。

私もガイドさんにフェラしてあげたくなり、

69の格好で優しく、激しくしてあげました。

「ステキです。あんなさんはステキな方です。」

と何度も何度も言ってくれました。

「ラブラブ大丈夫ですか?」

また確認。

そしてやっと挿入。

彼氏も大きいけど、

ガイドさんのはもっと大きくて、硬くて。

私がすごく濡れてたからすぐに入りました。

正常位でゆっくり入ってきたんだけど、

ただ入れただけで、もうすごい感じちゃって。

優しく動いてくれて、私はガイドさんのお尻に手を置き、

激しくして欲しい意思を伝えました。

動きながらもガイドさんは

「大丈夫ですか?」と私に気遣ってくれて。

生挿入だったので、

ガイドさんはイク寸前で我慢してくれました。

もちろん私はイキまくりでしたけど。

ガイドさんがかわいそうなので、

素股でイカせてあげました。

終わってからもガイドさんは、

「大丈夫ですか?」と気遣ってくれて、

優しくキスしてくれました。

彼に悪いことしたなぁと思いましたが、

とってもステキな夜で外人さんとワンナイトラブでした。

翌日の観光でも、みんなの目を盗んでは、

木陰でキスをしたりのランデブー。

もう2度と会わないかもしれないけど。

最終日に、別れ際にガイドさんは

「あんなさんが幸せになれる様に、

神様に毎日お願いします。」

と言ってくれました。


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