欲求不満のナース巨乳人妻に誘われたエロ体験談


3年ほど前、19歳で肩を脱臼して一時入院したときの事。

2日ほど入院したのですが、3個のベットがある部屋で、

入れ替わりで人がいなくなり、たまたま2日目の夜が一人でした。

看護婦さんは2日では名前と顔が一致せず…。

AVみたいなことは起きね~よな~と一人、

友達の差し入れたエロ本を手にパラパラと読んでいたときのこと。

まだチンチンには手をつけずに読んでいただけでした。

そのときガラガラ、と30歳半ばの看護婦さんが入ってきました。

とりあえずバレてるとはわかっていつつ本を隠しました。

初日に紹介に来たのは覚えてるのですが名前が出てこず。

名札を見ようとしていると「覚えてないな!」といわれ、

正直に

「すみません、わからないっす」と言うと、

「全く、Hなくせに女の名前を覚えないと口説けないぞ!」

と笑いながら近寄ってきました。

(やっぱエロ本ばれてた、、、。)

「そうですね~、でも口説いても無駄でしょ?」というと、

「そんなの言ってみないとわかんないよ~!」といいながら

湿布薬の交換をしてくれました。

そのときに胸がチラリと見えてドキドキしてました。

で、名前を聞き、世間話をしながら、

「口説きには時間がかかるのでとりあえず連絡先教えて!」

とダメ元で言ってみました。

すると、

「こんな子連れの人妻でよければ教えてやろう!」と

交換してくれました。

歳が少々いってるとは思ってましたが、子連れの人妻とは・・

退院して数日、

朝起きると携帯にメールが。

「夜勤明けなんだけどお茶でもしない?」と誘われ、

その日こちらも仕事休みだったのでOKをし、会いに行きました。

会ってみると私服でイメージもちょっと違い、若く見えました。

子供も旦那に預けたので今日は飲もう!と

朝からお酒を飲むことになり

とりあえず近くファミレスへ(朝から飲めるとこなんて近くにはなく)

なんでも旦那さんと喧嘩して、仕事では婦長さんに怒られ、

散々だったと言い、ビールのピッチが早く

早々に酔っ払ってしまいました。

僕が恥ずかしくなるほど彼女は酔ってしまって、声も大きくなり、

ほかの客の目線もこちらに向くようになってしまったので

ファミレスを出ることにしました。

彼女はまだ飲み足りないらしく、

「どっか飲みに連れてってよ」としきりに行っていました。

看護婦さんってやっぱりストレスがたまる仕事なんだな~と思いつつ、

「こんな時間からお酒飲めないよ、我慢して。」と言うと、

「んじゃウチに行こう!」と言い出しました。

「旦那さんも子供もいるでしょ!」と僕が言うと、

「ウチじゃなくてあなたのオウチ」といい腕を引っ張って

タクシーを拾って乗り込んでしまいました。

僕の部屋はあまり人様を上げられる状態ではなく、

最初は断ってたのですが酔っ払ってラチがあかなかったので

仕方なく部屋へ行きました。

「散らかってるからちょっと待って」と言ったのですが

「いいじゃん」と言いズカズカ入ってきました。

部屋にはDVDやなにやらが転がっており、ササっと隠すと、

「やっぱり見てるな~、病院でも見てたしね」と

思い出し笑いをされました。

「彼女もいないし仕方ないじゃん。」と開き直ると、

「彼女いないの?」聞くので

「いたら部屋に上げないよ」といいました。

「そりゃそうだね~んじゃ毎日一人Hだ」と酔っ払ってるので

ズケズケと言ってきました。

ホントのことだけに言い返せず、

「そのとおりですよ、いいね、○○さん(彼女)は旦那さんもいて、

Hの相手には困らないよね」と自虐的に嫌味を言いました。

すると彼女は涙目になり

「もうずいぶんしてないもん…」と言って泣き出しました。

僕もその様子にビックリしてどうしてよいかわからず

とにかく謝りながら頭を撫でていました。

「どうしたら泣き止むの?」と聞くと、泣きながら、

「キスして」と言ってきました。

Hなことをしようと思って部屋に連れ込んではいなかったので

ラッキーと思いつつ、キスをしました。

「最近キスもしていなくて…。」といい

涙目をさらにウルウルさせました。

これ幸いと、キスをしながら胸を触ってみました。

入院中から気づいてはいましたが、結構大きくて。

揉んでも怒らないのでちょっと服をまくり手を入れてみました。

すると

「Hだね。本見て病院でもこんなことしようと想像してたの?」

と聞くので

「出来ると思ってないから想像してないよ。

本見て裸の女性でオナニーしただけ」というと、

「じゃ、本物見せてあげる」と言い、裸になってしまいました。

それからはもうほとんど会話もなく裸で貪り合いました。

子供がいるだけにちょっと胸は垂れていましたが、

抱き応えのある、いい身体でした。

「白衣の看護婦とHできてうれしい?」と聞くので、

「今日は白衣じゃないからな~」と言うと

「今度着てきてあげるよ」と言いました。

また出来るんだ、とほくそ笑み

「次よろしくね」といいました。

彼女は患者さんとしたことないよ~と言っていました。

旦那さんとは子供が生まれてからしてないらしく

4年ぶりくらいのHだったそうです。

その日は夜まで4回ほどHをし、家の近くまで送って行きました。

家には帰りたくないと言っていましたが、仕事もあるし、

このままじゃどうしようもないでしょ、と説得し帰らせました。

何とか旦那さんとは仲直りしたらしく、

婦長さんとはどうなったか?知りませんが

仕事を続けてるみたいなので大丈夫なのでしょう。

看護婦さんは仕事がシフト制で

なかなか会うのもままならないのですが、

夜勤明けとか会える機会には僕の部屋でH漬けの日々を送りました。

2年くらいで旦那さんが転勤ということで

それから会っていませんが、また会ってHしたいな~と思ってます。

ブログランキングに参戦中!この3つポチッとお願いします^^




官能小説ランキング


アダルトブログランキング

PAGE TOP