看護婦さんが僕のチンチンをしごいていました

清拭って知っているでしょうか?

清拭は入院中に風呂に入れない人の身体を拭いてあげる行為の事です。

僕は中学生の頃部活が終わってチャリンコで帰路についていたところ、信号無視してきたおっちゃんのダンプに轢かれ大腿骨の骨折により、入院していたときに看護婦さんの清拭を受けました。

清拭は容赦なく身体の隅々まで拭きます。

僕は思春期のもっとも恥ずかしさを感じる時にこの行為を受けました。

清拭は上半身から始まり、下半身をやって最後に股間のあたりを念入りにやってくれました。

まあ一番汚いところでもあるかもしれませんが。

股間のところの基本は作業はチンチンの付け根やタマ袋の裏を清拭して、包皮を剥いて亀頭の部分を清拭し、最後にお尻の穴の付近を清拭して終わりです。

この頃は僕もウブでしたので、早く終わってくれないかと無言で羞恥に耐えておりました。

看護婦さんも僕の気持ちをわかってくれてたかどうかわかりませんが、雑談で雰囲気を和ませ、股間の部分に時間を掛けないようにやってくれていました。

清拭をうけて、2,3回目ぐらいだったかいつも通りタマ袋の裏とチンチンの付け根を清拭して、包皮を剥かれて清拭をされた後、股間に衝撃が走りました。

なんと看護婦さんが僕のチンチンをしごいていました。

僕は何がなんだかわかりませんでしたが、あまりにも気持ちが良かったのと羞恥で何も言えませんでした。

そうこうしているうちに、僕のちんちんは射精してしまい、それと同時に看護婦さんはチンチンをしごくのをやめ、ザーメンを片付けまたお尻の穴を清拭していつも通り雑談をして戻っていきました。

結局、チンチンをしごく行為は2回おきぐらいに行われ、僕が起き上がれる状態になるまで続きました。

当時は恥ずかしくてなにも聞けませんでしたが、今では何でもっとやってくれとか要求しなかったのか残念でなりません。

ブログランキングに参戦中!この3つポチッとお願いします^^




官能小説ランキング


アダルトブログランキング

PAGE TOP