早くもいきそうになりすぐ口のなかで果てた


3月末、平日のこと。

新宿で飲んで終電を逃してしまい、ナンパでもして始発まで時間つぶすことにしました。

会話はできるがなかなか連れ出すことは出来ずに時間は2時半。

新宿とは言えど、この時間にはさすがに人がほぼいないし、体力的にも限界だと思い始めた頃。

LUMINE沿いに女が歩いてくるのが見えたので、ラストチャンスだと思い走って近づいてみた。

黒髪ロング、ミニスカ、身長高め。今時の女の子という感じ。

パッと見た感じ、全然あり!でも、

なぜか手に持ったドンキのビニール袋を振り回しながら、ご機嫌な様子で歌を口ずさんでいる。

酔っ払いか?

歩くのが意外に速く、迷ってるうちに通りすぎてしまいそうだったので、とりあえず声をかけてみた。
「こんばんは~、何やってるんですか?」

ヒールを履いていることもあって背が高い。推定180cm。ちなみにオレより10cmくらいデカイ。

女「何もしてませーん」

自分「飲み帰り?オレ終電逃した寂しい奴なんやけど、オレと遊ぼうや」

女「遊ぶって、エッチするってこと?」

自分「エッチ?」

発言にも驚いたが、それ以上に低音のきいたハスキーな声に驚いた。

絶対、オカマやん。

でも、顔を見ると前田敦子に似ている。

ノリはテレビでよく見る、オカマと同じだ。

興味本意で新宿駅東南口の階段に座って会話してみた。

分かった情報は
・21才
・有名なオカマバーで働いている
(特徴ある店名なので、何となく聞いたことあった)
・この日は気分で早上がりした
(いつもは店で寝て始発で帰るらしい)
・手に持っているドンキの袋の中身はドンキで買ったバイアグラドリンクだった
・3日に1回はHしている

会話をしている間、ちょいちょいオレの股間を触ってくるが警戒して、全く大きくならない。

そして、ムラムラしてきたと言いながらバイアグラドリンクを飲み始めた。ちなみに自分もちょっともらった。

「口でしてあげようか」と言うのでお言葉に甘えてフェラしてもらうため、夜は使用できないように封鎖されているスカレーターの塀を乗り越える。

塀が胸の高さくらいまであるので座ってしまえば周りからは見えない。

手慣れた感じでベルトをはずすとズボンを脱がされる。

乳首を舐められながら、手こきされるとみるみると大きくなっていくMYオチンチン。

ビンビンのカチカチになると

オカマ「飲めないけど、いい?」

オレ「口に出すのはいいの?」

と聞くと頷き、竿をチュッチュッと音を立てながらキスをするようにしゃぶり始めた。

亀頭を舐めて欲しくて、オチンチンを顔に近づけるとゆっくりと亀頭を暖かい感触が包み込む。

早くもいきそうになり、すぐ口のなかで果てた。

かなり出たが、全部吸いとってくれた…と思ったらマウストゥマウスで飲ませようとしてきたので必死で抵抗した。

ふざけてやってきたみたいだけど、本気だされたらオレより力強そうなのでヤバかったなと思った。

その後はオカマがオレのよりはるかにデカイチンポをしごいて射精するまでを見届けて、ラインID教えられて解散。

男同士だとツボが分かるから気持ちいいと聞いたことあるけど、少しそのとおりかもなと思った。

また会うかどうかは未定です。

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