私の胸の上にうんこが乗り顔はお〇っこまみれで・・


私は48歳の既婚の会社員。

スカトロに興味を持ち出したが今更妻に切り出すこともできず、

相手を求めてテレクラに行ってみた。

電話が繋がると「マニアックなプレイしたいのだが、

あなたのおし〇ことかウンコを体にかけて欲しいんだ・・」

ほとんどの女性はどん引きで電話は即切られる。

粘ること数時間、20人数人目の女性が

「割り切ったお付き合いでよければ」と応じてくれる。

ウンコ出るか自信無いと言うので、

イチジク浣腸を準備して会ったのは自称34歳の主婦、

顔立ちは整っており

若い頃はまあまあだったのだろうが

どう見ても40歳近い、

体型もでぶではないが、お腹が弛んでいる。

まあ1万5千円でプレイに応じてくれたのだから贅沢はいえない。

私だけシャワーを浴び、

夏の汗ばんだ彼女のパンティに顔を埋める。

洗っていない性器の汗とおしっ〇のツンとくる臭いを堪能し、

パンティを下げて、濃い目の恥毛に覆われた割れ目に舌を這わせる。

塩辛い酸味が舌にねっとりと絡みつく。

やがて固めの恥毛に囲まれた肛門に舌が辿り着く。

襞に舌を這わせるとほのかな苦味を感じ、

このあとこの肛門からうんこがひり出されるかと思うだけで

、私の股間は怒張しカウパー液が分泌される。

いつもと違うプレイの予感のせいか、

私の舐め攻撃で彼女は早めにいってしまったようだ。

風呂場に場所を移し、

いよいよスカトロプレイ。

お〇っこが出そうだというので、

私が床に寝そべり彼女は立ったまま〇しっこ開始。

まず私の股間に勢いよくかけられ、

その刺激にピクンピクン、

やおら私は起き上がり彼女の股間に顔を寄せた口を開けた。

勢いの衰えない水流は私の顔面にはじけ、

口の中になだれ込み、

ややむせながらそれを飲み下した。

彼女はいきなり自分のおしっ〇を飲む男を見て驚きながらも

興奮もしている様子。

いきんでみたがやはりうんこは直ぐに出そうにないということで、

浣腸を使うことに。

イチジク浣腸を2個とも注入。

これだけでも大興奮ものだが、

頭に血が上りすぎて、股間は萎え気味。

「あー辛い、もう出そう」というので、

私は浴室の床に寝そべり、彼女に胸元に跨ってもらう。

すぐに彼女の肛門が盛り上がり、

浣腸液がぴゅっと出た直後に20cm位の一本糞がひり出され、

またおし〇こがほとばしる。

私の胸の上にうんこが乗り、顔はお〇っこまみれである。

再び肛門が盛り上がるのを見て、

私は体をずらし口を開け肛門の下に持っていった。

先程より短いがしっかりしたうんこが出てきたのを口中に受け止めた。

苦味のある粘土のような食感と強烈な臭気が鼻を刺す。

便を噛締めながら股間に右手を持っていき自分のものをしごく。

先程萎え気味だったものは、さわる必要のないくらい既に脈打ち、

軽い刺激で大量に放出した。

浴室に充満する自分の出したものの臭気に眉をひそめながら

「食べない方がいいわよ」と彼女、

「そうだね」と飲み込まずに口から出してうがいをする私。

体に塗りつけたい願望もあったが、

既にいってしまったのと臭いのことを考え、

うんこを片付けた。

終わった後は、もうこんなことはしないぞと強く思ったが、

時間が経過してまた願望がわいてくる私は変態だ。


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