イヤッ・・乳首弱いの・・イッちゃうよ…


クミは高校の後輩で某実業団の長距離選手(32歳独身)。
仕事が終わり、行きつけの飲み屋に行くとカウンターにクミが座っていた。
「久しぶり、休みで帰ってたの?」
「あぁ~陣内さん、ご無沙汰です」ほろ酔いのクミと飲み始めた。
よく見るとクミはかなりやつれた様子。話を聞くと、大会での成績が伸び悩みストレスで過食と拒食を繰り返し、精神的にも限界という。
しかも、根本の原因はコーチとの不倫が会社にバレ、結果的にコーチにフラれ自身もチームに居ずらくなっているという。

「もういいだろ?走らなくて」
「だったら私と結婚してくれる?高校の時、ずっと好きだったんだ」確かに高校時代、クミが俺に好意を寄せていたことは知っていた。
しかし、監督命令で部内の交際は厳禁だった。

「俺もクミのこと好きだったけど、付き合ってるのバレタたら退部だったからな」
「今はいいでしょ?それとも彼女いるの?」
「いないけど・・・クミはいいの?自暴自棄になってない?」
「陣内さんがイヤならいいです」そう言って店を飛び出した。
慌てて会計を済ませ、クミを追いかけると道端にしゃがみ込んで泣いていた。

「わかったから・・・今日は帰ろ」
「イヤ、私が好きなら今夜は一緒にいて」
 ……
酔ったままラブホに入った。

「陣内さん・・・ごめんね・・・今夜は一緒にいて」そう言ってキスを求めてきた。
痩せた身体を抱きしめると「こうしてると安心する・・・ねぇ・・・シテ」クミは自ら服を脱いだ。
「女らしい身体でなくてゴメン」
「そんなことないけど・・・本当にいいの?」と躊躇する俺の服を脱がせる。
トランクスを剥ぎ取ると「コレが欲しいの」といって跪いて肉棒を舐め始めた。

一心不乱に舐めるクミの姿に興奮は高まった。
クミを抱きかかえてベッドに移る。
「クミ・・・気持ちよかった」
「うん・・・今度は私も舐めて」クミは俺の顔を跨ぎ秘唇を広げた。


焦らしながら舐めると我慢できずに秘唇を顔に押し付け「焦らさないで・・・もっと強く舐めて」クリを強く吸うと激しく声を上げる。
薄い胸板に申し訳程度に張り付いた乳首は硬く尖り、喘ぐ表情は興奮のボルテージをアップさせた。

「我慢できない」そう言って顔から下半身をずらし、肉棒をつかんで自ら挿入した。
濡れた秘部の圧迫感は強く腰を落とすクミは絶叫する。
俺の総てを体内に収めると
「久しぶりに感じる」
「クミ・・・締まってる」
グンッ!と下から突き上げると
「ダメッ・・・ゆっくりシテ・・・強いとイキそう」
クミの細い腰を掴みコネ回すと自らその動きに合わせるクミ。

硬く尖った乳首を摘むと
「ダメッ・・・イヤッ・・・乳首弱いの・・・イッちゃうよ」
「いいよ、イッてごらん」突き上げながら乳首を愛撫する。
「ダメ・・・イヤ・・・一緒にイキたい」
「どうすればいい?」
「正常位がいいの」
グルッと体位を変えると、両足を俺の肩に乗せ身体を密着させる。

「こなんで大丈夫?」
「身体が柔らかいから平気・・・コレが感じるの・・・壊れるくらいメチャメチャにシテ」
腰をゆっくり振りながらクミの秘部を味わう。
クミの声が大きくなるのに比例して秘部の締まりも強くなる。

「クミ・・・イキそう・・・外に出すよ」
「ダメ・・・中で・・・中でイッテ」
「いいのか?」
「いいの・・・中がいいの・・・いっぱい出して・・・ダメッ・・・イク、イクッ、アァ~ッ」
「イクぞ・・・出すぞ」
ドクッドクッドクッドクッ・・・・互いの下半身を強く密着させながら総てを注ぎ込んだ。

しばらくして「久々に感じちゃった・・・中がまだ熱い」
「全部出したけど大丈夫?」
「ここしばらく生理がないの・・・だから大丈夫・・・それよりもっと欲しい」
それからクミは会社を辞め、今は俺と付き合っている。
子供ができたら結婚するつもりだ。


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