暫くして抜くと大量の精液が逆流して来たw


先週の金曜日にユキ姉さんから

「叔母さんの所へカニを食べに行かないか」とメールを貰い

「行っても良いの」と返事をすると

「北陸の友人から沢山カニを頂いたので、土曜日に正雄さんと一緒に食べに来て」

と叔母さんから電話があったとの事で、翌日お邪魔する事にした。

しかし、ユキ姉さんは仕事の関係で夕刻にしか叔母の家に行けないので

「私は電車で行くので、マー君は車で先に行って」とメールが来た。

翌日、正午前に叔母さんの家に行くと

「良く来てくれたね」

と歓迎され、昼食にカニをご馳走になった。

昼食後ソファーに座りテレビを見ていると、

美智子さんは紅茶を淹れて、僕の左側に座り

「先日、お手伝いして頂いて有難う」

「僕の方こそ、色々お世話になり有難う」

「何か、お世話した」

と話を逸らそうとしたが

「中出しさせて頂き、気持ちが良かったです」

「そんな事が有ったっけ・・・・・」

と言うと赤面していた。

紅茶を飲みながら、さりげなく左手を美智子さんの方に掛けたが、

拒否されないので、ブラウスの上から右手で胸を軽く触ると、

少し緊張された様だが、無視してそのまま乳房を揉むと目を瞑り、

唇を求めて来るのでキスをすると舌を絡めて来た。

そのまま乳房を愛撫していると喘ぎ声を出し始めて来たので

「叔母さん、気持ちが良いの?」

と聞くと無言で頷き

「服を脱がせても良いですか」

「恥ずかしいから駄目」

強く乳房を揉むと「アー」と大きな声を出し、

自分でブラウスとブラ脱ぎ、上半身裸になってくれた。

舌と手で乳房や乳首を責めると

「気持ち良い、気持ち良い」

と喘ぎ、乳首は完全に立っていた。

スカートの中に手を入れると

「今日は未だお風呂に入っていないから駄目」

「構わないよ」

「お風呂に入ってからにして」

「分かったよ」

「シャーワーで綺麗にして来るね」

と言って浴室に向かい、暫くして上半身を出したまま戻り

「正雄さんも綺麗にして」

と言うので、急いで浴室に行き、局所を綺麗にして戻ると

「雪江が来ると不味いよ」

「ユキ姉さんは、夕刻電車で来るので、僕が駅まで迎えに行きます」

「そうなの」

「叔母さんのアソコを剃っても良いですか?」

「パイパンにしたいの?」

「駄目だよね」

「駄目でもないけど、勘弁して」

「分かったよ」

「ガッカリした見たいね」

「別に、ガッカリしてないよ」

「しょうがない子だね、剃って」

「本当に良いの」

「剃りたいんでしょ。来年の三月末に一時帰国するまでに完全になれば良いから」

浴室からカミソリを持って来て、綺麗に剃毛した。

「初めて剃毛されて少し涼しいよ」

「剃っている時から興奮して、射精しそうだったよ」

剃りあがったオマンコを鏡で見せると

「恥ずかしいよ」

「叔母さん、クリを舐めても良い」

「正雄君の好きな様にして」

クリを舐め始めると、愛汁ドクドクど出し

「気持ち良い、変になりそう」

暫くクリや膣内を責めると

「もう逝きそう、駄目」

と言うので

「叔母さん、僕のを舐めて」

と言うと、無言で咥え込み、上手にフェラをしてくれた。

「叔母さん、もう出そうだよ」

「今日は危険日だから外に出してね」

「はい」

と答えと

「チョット待ってね」

と言って僕に見えない様にして、膣に何かを入れた様な気がした。

愛撫を続け5分位経ってから

「正雄さん、入れても良いよ」

「ゴムを着けて無いけど良いの」

「良いけど、外に出してね」

「分かりました」

正常位でピストンを始めると

「気持ち良い、気持ち良い、太いので栓をされてので変になりそう」

「僕も、ヌルヌルの膣で強く締められて気持ちが良いです」

「未だ、大丈夫、お願いだから外に出して」

「外に出すよ」

「有難う」

「このまま、暫く突いても良い」

「バックからお願い出来る」

「良いよ」

と答えると、叔母さんは四つん這いになり

「恥ずかしいから、あまり見ないで」

「愛汁が沢山出ているよ」

「恥ずかしいです」

「それだけ感じて、気持ちが良いでしょ」

「意地悪」

「ツルツルのオマンコに入れるね」

「恥ずかしいですが、お願いします」

バックから入れガンガン奥まで突くと

「壊れそう、気持ちが良い、もっと奥まで突いて」

根元まで突く度に

「壊れそう、そうそう、もっと突いて」

「叔母さん、僕も最高に気持ちが良いです」

「未だ、大丈夫」

「未だ、我慢出来るが、限界に近いよ」

「私は何度も逝って、気が狂いそだわ」

暫くして限界が来たので

「もう、出そうなので抜くね」

「駄目、我慢して、もう少し突いて」

「直ぐに出るかも知れないよ」

「私も逝きそうなので、一緒に逝って」

「無理だよ、外に出さないといけないので」

「逝きそう、そのまま突いて、もう駄目」

と言って膣壁が収縮するので、息子を抜こうとすると

「そのまま出しても良いよ」

「本当に良いの」

「オマンコの中に正雄君の精液を沢山出して」

「出すよ」

と言って根元まで深く挿入して射精した。

暫くして抜くと大量の精液が逆流して来た。

ユキ姉さんが来るまでに2回中出ししたが、

挿入前に美智子さんは膣に何かを入れていた。

ユキ姉さんが来て、カニ料理をご馳走になったが、

皆でビールや焼酎を飲んだので飲酒運転では帰れなくなり、

叔母さん宅に泊めてもらう嵌めになった。

寝室は客間で、ユキ姉さんは襖を隔てた隣の部屋だった。

興奮して眠れないでいると、1時頃

「マー君起きているの?」

と小さな声でユキ姉さんが言うので

「眠れないので」

「もしかして、夜這いでもするつもり」

「そんな事しないよ」

「ユキの布団に来る」

「行かないよ」

「我慢しなくても良いのよ、それとも他の女が良いのかな」

「叔母さんに知れると不味いよ」

「大丈夫だから、ユキの布団に来て」

「するの」

「抱いて欲しいの」

「ゴムなんか無いよ」

「膣剤を入れて、精子を殺すから大丈夫だよ」

「分かった」

と答えユキ姉さんの布団に入り、愛撫を始めると、喘ぎ声を必死に堪えていた。

正常位から始め最後は騎乗位でユキ姉さんの膣内に射精したが、

テッシュで押さえながら

「マー君、何時もより少ない見たいね」

「そんな事無いよ」

「気のせいかも」

と言いながらお手洗い行った。

戻って来たユキ姉さんに

「も一度したいよ」

「叔母さんに知れると不味いから、帰りにラブホで良いよ」

「分かった、ユキ姉さんの陰毛を剃って見たいよ」

「本当に剃りたいの、考えておくよ」

「おやすみ」

「今の事は叔母に内緒だよ、おやすみ」

翌朝、何事も無かった様に、叔母さんとユキ姉さんに

「おはようございます」

と挨拶し、朝食をご馳走になり帰宅する事にした。

ユキ姉さんが手洗いに行っている間に

「次から、危険日は中出しは駄目だからね」

「分かっています」

と答えると、肩越しに

「何が、分かっています」

とユキ姉さんが言うので

「叔母さんが、あまりスピードを出さないようにと言われたので」

「そうなんだ」

二人で叔母さんにお礼を言って帰路についた。

ラブホでユキ姉さんに2回中出ししたが、

射精量も沢山有り、叔母さんとの関係も疑われる事も無く、

次回陰毛を剃らせてもらう事を約束して帰宅した。


PAGE TOP