経験がすくないので膣穴も締まりがいいwww


先日、テレクラで暇つぶしをしていた時。

十代なら、援助、他ならからかって、すっぽかし。

そんなことをして遊んでました。

そろそろ、満室で終了かな?と思っていた時、

最後のコールがなり、管理人かな?と思いながら

「もしもし?」と受話器を取ると女性の声が。

「何才?」とたずねると

「23才で近くの公衆電話にいます」とのこと。

暇つぶしだし、多分、最後の会話になるだろうから、

今日は収穫なしでいいかな?と思っていたので

少し会話をしたところ、「2で援助」とのことでした。

偶然、セクフレ二人が試験期間とか彼氏の誕生日とかで会えなかったんで、

「20歳過ぎると、いろいろ知恵がついてくるから、やりにくいんだよなー」

と思いながらも、一応プロフを聞いて、公衆電話に行きました。
そこには、「身長160、普通体系、髪はロングの茶パツ」の女性がいました。

顔は、かなりの美形。

しかも、服の上からもはっきりとわかる巨乳!

「これなら、いいか」と、

まわりにヤバい人がいないのを確認し、

公衆電話のガラスをたたきました。

相手は、私のことをジロジロと見て、

「電話の人?」と聞いてきたので、

「じゃあ、行こうか?」と、

有無を言わさず近くのラブホまで、導きました。

行く途中で、

「やっぱり恐いからやめる!」

と馬鹿なことを言い出したので、

リラックスさせるために手をつなぎ

(逃げられないように)、

「アナタのような美人がどうしてこんなことをするのか?」

「援助は何回目?」

とか話しながら、無事、部屋まで辿り突きました。

「名前は、ゆきえ」

「旦那が風俗にはまり、生活費に困り、援助は今回が初めてです」

と言っていたので、

「このパターンは、やる前は、一緒にお風呂に入ってくれないな」

と思いながら、

「お風呂入ろうか?」

と聞くとやっぱり

「最初は別々に」との答えでした。

風呂をためてやり

「先に入っていいよ」

というと素直に入りました。

ここで、お約束の持ち物チェックです。

カバンの中から財布を取り出し、

免許証から本籍、住所、名前を調べ、

携帯から家の電話番号、実家の電話番号、

知り合いの電話番号の全てを私の携帯に記憶させ、

後々のために備え付けのノートにもメモをし、

ポケットにメモを入れました。

準備OKです。

そして、裸になり、風呂場に突入です。

彼女は、びっくりして、全身を隠そうとしましたが、

ゆきえの唇をディープキスでふさぎ、久々の巨乳を揉み始めました。

最初は抵抗しましたが、しばらくすると、おとなしくなりました。

主導権は完全にこちらのものです。

私は、体を洗わせ、フェラをさせようとしました。

ゆきえは「あんまり、したことないから、勘弁してください」といいました。

むりやり、やらせることも考えましたが、

取り敢えず話を聞くことにしました。

一緒に、風呂に入りながら、

ゆきえは

「旦那とは19の時に知り合い、出来ちゃった結婚で男性は旦那しか知らない。旦那は、淡白で挿入したらすぐにいっちゃいます」

と告白しました。

私は「全部、俺にまかせておけば、問題ないよ」と言い、

優しく接し信用させました。

当然、旦那の血液型も聞き出しました(笑)

旦那より気持ち良くさせる自信はあったので最初はノーマルに責めました。

キスから始まり、徐々にしたへ。

クンニをした時は「そんな汚いところ舐めないで!」

と言いましたが、すぐに喘いできました。

「、、、恥ずかしいけど気持ちいい、、、。」

と言ってきたので69の体勢に持ち込み、

ゆきえの顔面にチンチンを押し付けました。

ゆきえは完全にエッチモードに入っていたので、フェラを始めました。

経験が少ない女のフェラは最高です。

ぎこちないながらも、一生懸命、奉仕してくれました。

ゆきえのあそこが十分濡れたのを確認し、いざ、挿入です。

ゆきえが「ゴムつけてください」と言ってきましたが、

「ゴムつけたら絶対入らないよ!」と言い放ち、

私はむりやり、足を開き挿入しました。

「大きい!?こんなの入りません!!!」

と初めは言っていましたが、

根元まで入れてやり、膣奥を責めてやると感じ始め

「奥が気持ちいい!!!」

とさっきまでとは、

うってかわって悶えはじめました。

経験がすくないので、膣穴も締まりがいい。

なかなかの名器です。

体位を変えながら、ゆきえにセックスの気持ち良さを教え

「旦那とどっちがいい?」

「人妻のくせに旦那以外のチンチンで感じているかよ!!」

と言葉で燃え上がらせました。

30分ほどした後、ゆきえが

「ねえ、なんか、来るの!気持ちいいのが来るの!!」といい、

「!!!!!」と痙攣しました。

イッタようでした。

私もイキそうだったのですが、それでも我慢をし、

力が抜けて、カックン、カックンとなっているゆきえを更に責め続けました。

ゆきえは、「また、来るの!気持ちいい!!」と2度目の昇天!!

と同時に私も発射しました。

ドックン、ドックンとチンポが波打つ度に、

ゆきえもピクン、ピクンと震えました。

しばらく、中出しの射精感を味わったあと、

息子を引き抜き、ゆきえの口元にチンチンを持っていきました。

私が「きれいにして」と言うと、

ペロペロと、まるで子犬がミルクを飲むように舐め始めました。

息子が大きくなったので、2回戦目に突入です。

私の精液でズルズルでした。

ピストンする度に一回目の精液が飛び散り、

ゆきえの反応も過激になっていきます。

ゆきえに精液だらけのアソコに息子が入っているのを見せると

「イヤラシイ、、、気持ちいい!!!!」とうれしそうでした。

ゆきえがイッタのを確認した後、本日2回目の中出し。

ゆきえは「妊娠したらどうしよう?」と言ってきましたが

「俺、旦那と血液型いっしょだよ!」と言ったら安心してました。

その後、2回の計4回中出しして、帰るときに

「○○ゆうこさん」と本名を呼んであげました。

「どうして、、、!」といった顔をしましたが、

すぐにカバンを調べられたことに気付いたようでした。

その日書いたメモを返すかわりに、

ただでと言う事で、その日は別れたのですが、

もう、遅いって!!携帯に全部入っているからね。

今日の昼間、ゆうこの家に電話したらびっくりしてました。

明日、会う約束をしました。

さーて、なにしようかな?

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