今度いつ私を抱いてくれるんですか?


最近入社した契約社員の女の子の話です。

その日は、会社の忘年会で仕事仲間で飲んでいたのですが…

飲み会の終盤に差し掛かった所で、その後輩の女の子(小梨絵)がかなり酔っていました。
飲み会が終わり各自それぞれ解散していったのですが、彼女は酔っていた為に一人では帰れない状況だったため送ろうとしたのですが彼女の家の場所が分からずとりあえず自宅につれて帰る事にしました。タクシーで自宅に連れて帰りベットに寝かせた後、同僚に電話をし事情を話しました。

同僚A『連れて帰ったのか?』
俺『あぁ…家知らないからとりあえず止めることにしたよ』
同僚A『ぐっすり寝てるの?』
俺『かなり酔ってるからね~何しても起きないから困ったよホント…』
同僚A『それって…ヤレるんじゃね?』
俺『え?…いゃいゃ…ダメだろう~(笑』
同僚A『俺今から家行くわ!ちょっと待ってて(笑』

っと同僚Aはこちらに言い残し電話を切りました。…そしてしばらくして…同僚は家に来ました。

同僚A『マジで寝てるじゃん!』
俺『おい…本気でヤルんじゃねえよな?』
同僚A『何ビビってるんだよ!チャンスじゃねーかー!』
俺『いゃ…同僚の女の子だぞ…』
同僚A『大丈夫だ…ビデオでも取って口止めしときゃいいんだよ…』

っと同僚はビデオを準備してきていました。

そして…二人でその同僚の女の子をヤル事にしました…

服を脱がし…全裸にした後、ビデオを回しながら体を弄り挿入できるように
マ○コに指を入れ…ぐちゃぐちゃと音がしてかなりいい具合に緩んできました…
微かに反応をするのを見て…俺の息子はもうビンビンになっていました。

同僚A『よし…これで入れれるな…お前が一番目に入れろよ』
俺『何で俺が一番だよ!』
同僚A『お前の手柄だろ?一番最初はお前でいいじゃん』
俺『…じゃ最初にするわ…』

っと酔って寝ているその子にゆっくりと入れました。

小梨絵『ん…あぁ…』っと微かな反応があり一瞬ドキっとしましたがそのまま腰を振りました。

『パンパンパンパン』っといい具合に締るマ○コに出し入れをしかなり興奮を覚えました…

小梨絵『あつ…いゃ…あん…』っと微かな喘ぎ声を上げながら感じているその子を見ながら…

同僚A『どうだ?いいか?』
俺『あぁ…そろそろやばそうだ…っ』
同僚A『お?出すか?中だしか?』
俺『それはマズイだろ!外に出すに決まってるだろ』
同僚A『まぁな~俺も後でヤルから中には出すなよ~』
俺『あぁ…そろそろ出る…っ!』

そしてその子に射精しました…
微かにイッたようでしたその子は少しビクッっと痙攣をしていました。

同僚A『良かったか?』
俺『あぁ…いい締りだぞ…』
同僚A『マジかよ~それじゃ俺も入れるからお前がビデオ回せよな』

そのまま続けて同僚Aが挿入しました。

同僚はかなり久しぶりに女を抱いたみたいで激しく腰を振っていました。

『パンパンパンパンパンパンパン』っと激しい音が部屋中に響き渡っており…

小梨絵『んぁぁぁ…いやぁぁ…あんっ!』っと喘ぎ声を上げていました。
ぐちゃぐちゃぐちゃっとイヤラシイ音が響いていました。

同僚A『やべぇ…マジで締りがいいじゃねーか』
俺『だろ?』
同僚A『うっ!』
っと同時に同僚は息子を抜きその子に射精しました。

俺『どうだ?』
同僚A『これはいいね…』
俺『やべぇ…俺もっとヤリたくなったわ…』
同僚A『だな…』

そしてその日はそのまま寝ることにしました。

翌朝…その子が目を覚ました…

小梨絵『ん…あ…れ?』
同僚A『お?起きたか?』
小梨絵『ここどこ?…ってあれ?何で私裸なの…ぇ!??』
同僚A『覚えてないの?昨日楽しくセックスしたじゃん~』
小梨絵『え?!何言ってるの?!』
俺『…』
小梨絵『ちょっと!Sさん!これは何なの!』
俺『…』
同僚A『昨日三人でセックスしたの覚えてない?気持ちよかったよ~(笑』
小梨絵『…最低…人が酔ってる事をいい事に…私帰る!』
同僚A『まだ帰っちゃダメだよ~これからまだ楽しまないと~』
小梨絵『バカ?訴えるわよ!』
同僚A『これでも?』

っと同僚は一部始終を録画したビデオをその子に見せました。

小梨絵『……どうしたらいいの?』
同僚A『簡単簡単(笑)…俺たちを楽しませてくれたらそれでおっけいだから』
小梨絵『…ようはエッチしろって事なのね』
同僚A『そうそう!今日から連休だからいっぱい楽しもうぜ~』
小梨絵『…はい…もう好きにしたらいいじゃない…』

その子はその時はこのまま二人とセックスすると思っていたのですが同僚の提案で…

同僚A『うんうん~それじゃ早速はじめようかー』

そして朝からその子を二人でヤリました。

小梨絵『いやぁ…あっぁあっ』
同僚A『起きてるとやっぱり敏感だね♪』
くちゃくちゃといやらしい音がなり…
同僚A『ほらほら~もっと声出してー』
小梨絵『んぁあぁ…ヤメテぇぇぇ…ああぁあああああっ』

その子のマ○コを激しく指を動かし…その子は潮を吹いていました。

同僚A『よーし…それじゃーそろそろ入れよっかー』

っと同僚Aはそのままマ○コに挿入しました。

小梨絵『あっ…いやぁ…ダメぇ…』

っとその子は嫌がりながらも喘ぎ声を上げていました。

同僚A『出すよー』
小梨絵『んぁ…早く出して…』

そして外に射精する同僚A…そのまま二人でその子を抱いた後…

小梨絵『はぁはぁ…これでもう気が済んだでしょ…』
同僚A『いやぁ~良かったよ~』
小梨絵『もう私帰る…』
同僚A『ダメダメ!まだこれから~』
小梨絵『まだ足りないの?』
同僚A『違うってーこれからまだ人が来るからそれからがメインだよ!』
小梨絵『え…うそ…』

っとその子は顔を引きずっていました。そしてしばらくして…
違う同僚とAの友人が訪ねてきました。

同僚A『おまたせー』
同僚B『え?女とヤレるって言ってたけど…』
A友人『何?この子ヤリマンなの?』
同僚A『うちの会社の後輩社員の子~』
A友人『え!?マジ?させてくれんの?』
同僚B『(おい…S君…どうなってるんだ?』
俺『(まぁ…色々あってな…』
小梨絵『…』
同僚A『まぁなぁ…気にすんなって~させてくれるんだから楽しもうぜー』

っと四人でその子を抱きました…。

小梨絵『んぁん…いやぁ…』
A友人『マジで締りいいねー…俺イキそうだわー』
同僚A『おいおい~まだ時間あるんだから張り切るなよー』

A友人…同僚A…俺…同僚B(少し迷っていましたが)続けて回していきました。

そしてA友人が二回戦目に入り…

小梨絵『はぁ…ん…いやぁ…もう無理ぃ…』
A友人『もうダメ?早めに出すから我慢してねー』

A友人はラストスパートをかけるように腰を早く振りはじめ…

小梨絵『いやぁ!…あっ!あっ!あっ!あっ!あっっ!』
A友人『やべぇ…気持ちいいわー…締り良すぎるわー』
小梨絵『んぁ~ん…もうダメぇぇぇ…いっちゃうぅ…』
A友人『はぁはぁは…あっ!』

っとA友人は夢中に腰を振っていたために無意識にそのまま中に射精してしまいました。

A友人『あ…やべぇ…中に出しちゃった…』
小梨絵『うそ…中に出すなんて…いやぁ…』
同僚A『おい!何してるんだ!』
A友人『ごめん!ごめん!つい…』
俺『やばいぞ…妊娠したらどうすんだ?』
同僚A『(やばいな…どうするS?』
小梨絵『…』(マ○コから流れ出す精子をみて放心状態
A友人『(この際みんなで中だしするか?もう誰が親かわからないようにしたら…』
同僚A『…うーん…もうやっちまうか…』
小梨絵『え…何するの?…やぁ!やめてー』

俺たちはそのまま続けてその子の中に連続で中だし続けました…

小梨絵『いやぁぁぁぁ…もう出さないでぇぇぇぇ』

っと泣きながら抵抗するその子に少しかわいそうにも思えましたが…後に引けずそのまま連続(約一人三回は)中に出しました。

やっと行為が終わった時には、その子は既に放心状態になっており喘ぎ声すら出さなくなりました。

小梨絵『酷い…』
同僚A『(いいか?黙ってろよ?言ったら…分かるだろ?』っと口止めをし…
小梨絵『(はい…誰にも言いません…』

その子は泣きながらお風呂場へ行き…マ○コから流れ出す精子を指でかき出しながら洗っていました。

私はその子とそれからは口を聞かなくなったのですが…Aに後日話を聞いたのですが…
どうやら妊娠はしなかったらしく一安心をしたのですが、Aはその後もアレをネタに何度もその子とセックスを続けているみたいです…
会社のトイレでも…自宅に呼んで色々と行ってるようです…
後日…その子と一度口を聞く時があったのですが…その子からは…

小梨絵『Sさん…Sさんは今度いつ私を抱いてくれるんですか?』
俺『え?何いってるの?』
小梨絵『(セックスですよ…もう私の体には飽きました?Aさんにはもう飽きたんで…今度抱いてくださいね…♪』





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