仕事関係のコとやりまくり・・エッチな体験

仕事柄、女性と接する機会が多い。
今の仕事について10年になるが、過去多くのコに中出しをした。
延べ7人、合計10回孕ませました。
ここ数ヶ月も何人かと関係を持った。

去年の11がつのこと。
仕事で膨大な書類を整理しなければならなくなり、一昨年入社したゆかり(21歳)をアパートに呼び、手伝ったもらうことにした。
素直で可愛らしいいい子だ。
彼女のおかげで作業もはかどり、時折いちゃつきながら(まんざらでもなかったみたいだった)作業をした。

深夜2時くらいに作業が終わり寝ることに。
二人でベットに入り込んだ。
真っ暗の部屋の中、腕枕・・・自然とキス・・・舌をからめてきた。
唇から首元、ブラのホックを片手で取ってブラをずらすと、乳首がポロリ。
乳首にキスすると「あん」とかわいい声を漏らし始め・・・
ズボンとパンティを下ろし、やさしく足から股を愛撫。
クリをいじるとアソコはすでにグチョ×2(^^)
最近SEXを彼女はしていなかったせいだろうか・・・ものすごく濡れていた。
中指をオマンコに挿入、徐々にスピードを速め、中指で中の上側を激しくピストンすると5分もしないうちに
「気持ちいい・・・イクゥ・・・」
体を震わせながら昇天(^^)

ゆかりをイカせたところで挿入開始。もちろんナマ。
正常位でゆかりを抱きしめながら・・・
足を抱えて子宮を刺激しながら・・・
体位を変えて騎乗位になり、ゆかりのウエストを前後させながら・・・
ナマの感覚を楽しんだ。
そして最後は正常位。
耳元で「イキそう・・・」とささやき・・・
スピードを速め、無許可でゆかりの奥深くに大量射精。
中出ししたことに関しては彼女から何も言われなかった。

お風呂にふたりで移動し二回戦開始。
ゆかりを座らせ、ベトベトのチンコをしゃぶらせ綺麗にさせる。
再び中指でオマンコを高速ピストン^^
「あぁ~イクゥ~」
二回目の昇天^^ゆかりはカンジやすいみたいだ。
私の指は愛液と精液でベトベトだ。
彼女を立たせ、今度はバックから挿入・・・
「あ・・・あ・・・」
ゆかりの声が浴室にひびきわたる。確実に外に漏れているだろう。
ピストンしがら彼女の腕をもち、時折、胸をもみ、乳首をつまみ、クリトリスをいじる。
「あ・・・あ・・・イク・・・イクゥ~」
「一緒にイコ・・・中に出すよ」
彼女が三度目の昇天を迎えると同時に、二度目の中出し。
ゆっくり抜くと、ゆかりのオマンコから精液が垂れる・・・

彼女の様子を見ると少し疲れた表情をみせつつ
「気持ちよかった?」と聞くと
「うん」と一言。
サッと軽くシャワーを浴び、ゆかりのオマンコも表面しか洗わず、長い一日を終えた。

ベットに入ったとき「妊娠」の二文字が頭をよぎる・・・
妊娠するかもしれないリスクが私の性欲をかきたてる。

朝起きたとき、再度ナマ挿入中出し。
結局この日は合計三回中出しをした。

12月に入り、ゆかりは体調を崩し1週間ほど仕事を休んだ。
妊娠かと思いきや、インフルエンザにかかってしまったらしい・・・
その後は、あまりコミニケーションを取っていない。
避けられているようなカンジだ。
私が思うに、インフルエンザではなく「妊娠」して、おろしただろう・・・ふふふ





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