僕の精子を口に出して良いですか?


俺が、会社を辞め、新しい職場に移ったが、

賞与は前期の評価が反映するため3月でやめた私は、

次の職場に移ったその6月に前職の賞与を貰うこととなります。

ちょうど賞与振込み日、

私のいた部署の庶務は、

先日関係をもったKとその先輩社員Rの二人でした。

そのRさんから、急に電話がきました。

R「○○くぅん、今日ボーナス振り込まれたから確認してねぇ。」

Rさんは、ちょっと間延びするような話し方をする人で、

背は160cmだが容姿は柴咲コウに近い。

たぶん柴咲コウがさらに痩せたような感じだ。

性格は、まじめなんだか、いい加減なんだかよくわからない。

不思議な存在だが、結構社内では、

その不思議さ加減が偉い人から若手まで人気があった。

俺「あ、Rさんご無沙汰しております。

ご連絡ありがとうございます。」

R「ねぇねぇ、会社辞めてどぉお?調子いいのぉ?」

俺「うーん、まだなんともいえないですねー。

でもまぁ、悪くは無いと思います。」

R「○○くんがやめちゃってぇ、何か新人とかのOJTとかで知らない人が来てぇ。

もうなんか△△部の雰囲気、ぜんぜん変わっちゃったんだよねぇ面白くないよぉ」

俺「そうなんですかぁ。

でもまぁ一部上場企業だし、安定してそうで、いいじゃないですか?うちなんか、まだ社員400人たらずの弱小企業ですからね。」

R「でも○○くん辞めちゃったじゃなぁい?あーあー、結構面白い人だと思ってたのにぃ。。」

俺「そうっすか?でもコメディアンじゃないんで、、、あ、じゃぁ、この賞与はいりましたし、どっかで食事でもしません?」

R「いぃーよぉー。

じゃぁ携帯にショートメールするから教えてぇー」

意外にも、Rさんと食事することとなった。

Rさんは年次で7つ上だし、ある意味大先輩で在職中は会社では話はしたが、まさかプライベートでお会いできるような方ではなかった。

おそらく部内の大半がそう思っていただろう。

そして、すぐショートメールが来て、今日はちょうど暇だから八重洲口で待ち合わせることにして、何時くらいが都合いいか聞いてみる。

今日かぁ、、、早いなぁ。

と思いつつもRさんと飲めるなんてちょっと緊張と期待があった。

なんつったって5,6コ上の女性だ。

おねーさん雰囲気アリアリのRさんだから、早く仕事終わらないか待ち遠しかった。

しばらくするとRさんからメールが帰ってきて、6時くらいの待ち合わせになった。

俺は、銀行からボーナスの一部を下ろして、会社に戻り、仕事についた。

夕方、定時に会社を出て、八重洲口に向かった。

特に場所は考えてなかったがRさんが、JR線を使うということは知ってたので、帰りやすそうな東京で待ち合わせようと思った。

6時をちょっと過ぎたころにRさんがやってきた。

R「○○君ちょーひさしぶりじゃないぃ?どうげんきぃ?」

俺「あ、Rさんお久しぶりです。

今日はどうしましょうか?」

R「あ、任せるよぉ。

いつもこうやって女の子引っ掛けてんのぉ?(笑)」

俺「いや、Rさんだけっすよ!」

R「まぁいーやぁー。

行こうよ。」

俺は、八重洲口から日本橋方面に歩いていき、適当な居酒屋に入った。

Rさんは、下戸なので一杯カクテル風の酒を呑んだらもうべろべろだった。

R「○○くんはどうしてやめちゃったのぉ?」

俺「あー、特に理由無いんですが、いわゆるIT系って奴に行きたかったんで、、、。

僕いないと寂しいっすか?(笑)」

R「うーん、寂しいなぁー。

結構○○君って、あの部で目だってたから、いないと、何か違うんだよねー。

部長とかも、なんかあると○○君の名前いまでも部会で出すしぃー」

俺「買いかぶりっすよ。

でも僕はRさんとこうやって呑めるから、やめてちょっと正解っす。

だってあの部にいたら多分こういうことできなかったですからね。」

R「あー確かにねー。

Eさん(俺の大先輩)とかちょーうるさそーじゃない?でも、○○君って結構、こうやって話すと会社とは全然ちがうんだねー」

俺「そうっすか?そんなことないですよ?」

R「ねぇねぇ。

ちょっと聞いていい?Yさんとはまだ付き合ってんのぉ?」

俺「あー、特に逢ってないですねー。

僕的には分かれたつもりです。」

R「ふぅーん、会社とかで会うんだけど、分かれたんなら、こうやってるの悪いわけじゃないねー。

ちょっと後ろめたいなぁーって、思ってね。」

俺「まぁー関係ないっすよ」

そんな会話をしながら、その日は店をでた。

帰る途中ちょっと散歩がてら遠回りをした。

八重洲口方面から、永代橋通り抜けて、丸の内の方へ向かった。

R「ねぇねぇ、○○くぅん。

どうして今日あたしとあったの?ちょっとびっくりぃー」

一緒に飲んでおいて、今更感がたっぷりあるが 俺「Rさんって綺麗ですよねー。

やっぱ僕らからみたらちょっと憧れな所あるし、まさか誘ってOKもらえるなんて思ってなかったし。。」

R「えー、、うふふふ。

ねぇねぇ、なんでYさんと別れたの?」

足を止めて、某都銀本社ビルの入り口のベンチに一緒に座った。

俺「うーん、変な話なんで、話しづらいんですが、下系でちょっと。。」

Rさんは、不敵な笑みを浮かべて R「下系ってエッチがらみ?えー聞かせてぇー」

俺「うーん、何か異常なくらい俺の体を求めてくるんですよー。

あって買い物とかしてるじゃないですか?そうするとさり気なく、俺のあそこを触って、「ねーホテル行こうよぉー」

って毎回言うんですよぉ。」

R「へぇ、Yさんがねぇ。

そう見えないね。

意外と大人しそうな顔してるけどそうだったんだぁ。。

でも。。。

○○君エッチ嫌いなの?」

俺「そんなことないですよ?」

R「ふぅーん。

じゃぁ良いじゃん。

でももう別れたなら関係ないかぁ。」

俺「じゃぁRさん。

今度僕とどうですか?」

R「あはは。

えぇー考えておくよぉー。

うふふふ」

あー言っちゃった。。

と思いつつ。

俺「あ、もうこんな時間ですね。

そろそろ遅いですから。

行きましょうか?」

R「うん。

行こっか」

と、立ち上がると、Rさんは私の腕に手をかけてきた。

R「あ、びっくりした?(笑)腕組んで歩いていぃーい?」

俺「そりゃぁもう。

光栄っす」

とそのまま東京駅丸の内南口まで歩いていき。

見送りそのまま大人しく帰った。

帰り際、携帯にメールが来て R「こんどはいつ会おうっか?いいかなー?R」

お?と思い。

じゃぁ、週末あたりどうかなぁと思い。

俺「金曜とかどうっすか??明後日ですが。。。」

R「友達と約束あるんだけど、、銀座にいるから8:00くらいに電話して」

俺「了解です。

楽しみにしてます。」

そして、その金曜日、俺は軽い残業をこなして、友人と会っているというRさんに会いに行った。

銀座につき電話をしたら、つながらないのでメールを送った。

俺「銀座つきましたー ○○」

15分くらいしただろうか、俺は銀座の数寄屋橋交差点あたりをブラブラしながらメールの返信を待った。

すると電話がなった。

Rさんだ。

R「あーついたー?じゃぁ、三越のところの交差点で日産側にわたって一本裏にカラオケあるから、その近くまで来てぇー」

俺「あ、了解です。

友達大丈夫なんですか?」

R「うん。

大丈夫大丈夫♪」

俺「じゃぁあと2,3分でつきまーす」

そういって電話を切ると、目的の場所へ向かった。

そうするとRさんがいたR「あーありがとうーねー来てくれて。」

俺「用事あるのに呼んだんですか?」

俺はこれからどうするのか、ちょっと不思議に思った。

相変わらず不思議な人だと思いつつ。。

R「ちょっとその辺でお茶しようよぉ。。」

俺「友達良いんですかぁ?」

R「いーのいーの、どうせ会社の同期だし、いなくても勝手にカラオケしてるよ」

俺「ふーん。

じゃぁ、そこのカフェいきましょう。」

R「はーい」

そして、近くのシアトル系のカフェに入った。

二人ともアイスコーヒーを頼んでR「今日はごめんねー食事一緒にできなくてぇ。

だけどちょっと会いたくてねぇ」

俺「え?Rさんが俺に?」

R「うん。

わーるーいー?」

俺「いえ悪くは無いんですが、でもまた何で?」

R「いーじゃーん。

どうせフリーなんでしょ?あーもしかして、また女の子引っ掛け中?もぉうー」

俺「いないわけじゃないですが、別に引っ掛けてないっすよ?」

R「ふーんいるんだー。

へぇー」

俺「あ、別に彼女とかじゃないですよ?単なる女友達ですよぉー」

それが、あなたの職場の目の前にいるKなのです。

と思いつつ。

R「じゃぁー私は女先輩だからちょっと偉いねー。」

また、不思議な発言をする人だ。。。。

しかしちょっとチャンスだと思った。

俺「偉いですよー。

ですから僕は今日来たんじゃないですかー。

逆らえません。」

R「でも、友達と約束入ってるのに、ちゃんと食事とかできなくてごめんねー」

俺「あ、いいっすよ。

でも、ちょっとお詫びしてもらおうっかなー」

R「えーーーーー何、何?何お詫びすればいいのー?」

俺「まぁ、思いついたら言いますよー」

と、濁して、誰がカラオケにきてるのかとか、何歌ったのかなど、今日の様子や俺が、この後、別れたらどこ行くのかとか、これから何するとか話が一通り終わり、コーヒーを飲み終わると出ることとなった。

店を出て俺は、お詫びの話があったなと思いついた。

俺「Rさん、さっきのお詫びしてもらって良いですかぁ?」

R「えー何すればいいのぉー?」

と、周りを見渡すと、事務所ばかりが入った雑居ビルが見え、電気がついてないので人気がないことを確認して、入り口にRさんをつれて入った。

もちろん守衛とかいるような大層なビルではなく、ホントの雑居ビルだ。

俺「キスして良いですか?」

R「いいよ。」

と言って向こうから腕を俺の首にかけてきた。

いきなりRさんの舌が俺の中に入ってきた。

舌を絡めつつ、今度は俺がRさんの中に舌をいれ、舌を絡め、唇から舌、歯、と舌を這わせると、R「んん、はぁぁ~。

うぅーん」

と声を上げた。

10分くらいだろうか、しばらく雑居ビルの入り口の陰になったところで抱きしめつつディープキスをしてRさんの唇を貪り。

Rさんに俺の唇を貪られていると。

Rさんが唇を離して。

R「○○君ってキス好きなの?こんなに濃厚なキスしたことないよぉ」

俺「嫌いじゃないですよ?でもRさんの唇って柔らかいですね。」

R「三十路のおばさん捕まえてその気にさせないでよぉー」

俺「じゃぁ、今度は。

ですね」

R「今度は何よぉー(笑)でも、、、、もう一回キスして?」

とまた、首に腕をかけてきて、俺にキスをしてきた。

今度は軽く舌を絡めてお互いに舌を入れて、絡み合いが一往復しただけで、離れた。

R「じゃぁ、ホントごめんね。

キスでお詫びになった?」

俺「おつりがくるようなお詫びでした。

また、今度会いましょうね?」

R「いいよぉーまたメールか電話してね?」

俺「はい。

了解でーす」

と言って、その場は別れた。

すぐにメールが来て R「ホントごめんねー また会おうねー 」

意外とかわいいんだな。

三十路とは言っても、見た目綺麗だし悪くないなと思いつつ。

会社の飲み会があるので、ちょっと遅くなったが、そっちに向かった。

そして数日後、Rさんとまた会う約束をした。

確か火曜か水曜だったと思う。

Rさんからメールが来た。

R「ねぇー○○君、明日はヒマー? R」

と来たので、俺は明日の予定を確認すると、定時で上がれそうだった。

俺「大丈夫です。

場所は池袋にしませんか?」

なぜ池袋かというと、飯を食べてすぐ事に臨めそうだと。

思ったからだ。

一人暮らしをしていたが、家ではやろうと思わなかった。

何かと面倒になると嫌だし、機会があれば連れてくればいいが、外の方が好都合だと思った。

Rさんから返信がきた。

R「池袋ねーりょうかーい。

池袋ってしらないなー。

何食べる? 」

俺「まぁ何かありますよ?じゃぁそっちからだと少し時間かかると思うので18:30に待ち合わせませんか?」

しばらくして返信がきた。

R「りょーかーい。

池袋よく知らないから、ちゃんと教えてね♪R」

たしかこのころから、♪とか、そういうのがメールに増えてきたように思う。

場所を伝えてなかったので、俺「池袋の東口の西武のところでおねがいします。」

そして、18:30今度はRさんが先に来ていた。

俺「お待たせしました。

さて何食べます?」

R「うーん、何でもいいよぉー。」

俺「じゃぁ、そこの店行きましょう」

とちょっと小奇麗な居酒屋に向かった。

まぁ、雰囲気は悪くないだろう。

飯は普通だが、盛り付けとかはまぁまぁだった。

店で席に着くとR「○○君ってよくさらっと店みつけるよねー。

慣れてんだー」

俺「いや、そういうわけじゃないっすよー。

とりあえず何飲みます?僕は ビールもらいます。」

R「じゃぁあたしはディタグレープにするー」

そんなジュースみたいな酒を飲んでもRさんはべろべろになってしまう位の下戸だ。

飲み物がきて、乾杯をして、飲み始めた。

料理を数品頼んで、食べ始めた。

俺はもう今日こそはと、心に誓っていた。

R「○○君。

ここおいしいねー。

またつれてきてねー」

俺「あ、了解でーす。

こういうの好きですか?」

R「うん。

でもまだ20:00だねー一杯時間あるね?うれしいよ?」

俺「僕といてうれしいですかぁー?そうっすか。

僕も嬉しいです。」

R「あーまた○○君って口がうまいねー手も早いんでしょー。

うふふ」

俺「そんなことないっすよー」

と他愛もない会話をしていた。

一通り食事も終わって、店を出た。

そして、俺は単刀直入に言った。

俺「Rさんこの後、行って良いですか?」

R「えーちょーストレートじゃない?」

俺「ストレートは嫌ですか?(笑)」

R「えー嫌いじゃないよー。

うふふふ」

俺「じゃぁはっきり言います。

Rさんと俺はエッチしたいからホテル行きませんか?(笑)」

R「ちょーストレート過ぎだよぉ。

でもどこにあるのぉ?」

俺「あ、そこにありますよ。」

と東口をでて目抜き通りの三井住友銀行を右折したちょっと奥にある公園の向かいのホテルに向かった。

ホテルに入ると、Rさんはキスをしてきた。

そのままベッドになだれ込みしばらくディープキスを愉しんだ。

Rさんもまんざらじゃなそうだった。

そして、胸を触ろうとすると、Rさんは腕を掴んで「だーめ。

シャワー浴びてからじゃないと。。」

俺「じゃぁー一緒にはいりましょうよ?」

R「いいよ。

行こう?」

と風呂場に向かい、脱ぎながらもキスしたり、胸を触ったりしながら風呂場に入った。

Rさんはとてもガリガリで多分胸もAカップもないくらいだった。

ガリ専にはたまらないだろうが、俺はガリ専じゃないんで、終始Rさんの仕草を愉しんだ。

やっぱり不思議な人だ。。。

「じゃぁ洗ってあげるねー貸して?」

とタオルを取ってボディソープをつけて俺の体を洗い始めた。

これも洗って?とアレを指差した。

R「えー。

どうやるのー?」

といいつつ俺は手を掴んで俺のあれをしごかせた。

俺「こうやって上下に動かしてください。」

と言うと、ぎこちなく動かし始めた R「難しいね。

こうやって男の人お風呂入るの初めてぇー」

確かになんか抵抗無いと思ったが、初めての人の場合、大体拒絶するが、Rさんの場合は、今までそういう機会がなくて、訳わかんなくて一緒に入ってしまったようなタイプだった。

俺は、Rさんの胸を触っていたが、ふくらみはほとんどなく、ぽつっと乳首が乗っかってるような胸なので、乳首を重点に指先で転がした。

R「私って胸ないでしょー。

大きくならないんだよねぇ。。」

俺「でも僕は大きい胸より小さい方が好きですよ?」

と、まぁあまり俺は巨乳は好きじゃないのであながち嘘ではないが、Rさんの胸には、ちょっと困った。

本当にふくらみがないが、感度は最高だ。

R「乳首吸って?お願い?」

もう、いつものような間延びする。

不思議なRさんはそこにはいなかった。

目をうっとりとさせ性行為を愉しむ大人の女性がそこにはいた。

私は舌で乳首を転がしつつ、もう片方の乳首は手のひらでさする様に転がした。

R「うぅーん。

すごいぃ。

それ弱いのよぉ・・・・もっとしてぇ。。」

と言うので、乳首をなめつつ今度はあそこに手を伸ばした。

Rさんは泡だった俺のアレをゆっくりとしごいている。

俺「Rさんってしごくの上手ですね。

すごい気持ち良いです」

Rさんは泡ですべりやすいあそこを上下に扱きつつ、手がアレの先に戻ったときに親指の腹でアレを数回さすりながら、また手を下に下げながら手首をひねらせて、回転させるのでした。

回転と上下と親指先でのカリ首さすりがとてつもなく気持ちいい。

R「こんなのしたの初めてだよぉ・・ほんとに上手いなんて言われたことない。」

俺「じゃぁ、僕が初めてですね?(笑)」

と言いつつ乳首を舌先ではじきながら、栗をいじり始めた。

ガリガリなので、あそこはどうかと思うと、あそこは結構肉厚だった。

大陰唇が盛り上がっており。

栗が奥に埋もれていた。

それを指で探りつつ、見つけて、人差し指の先の腹でこすりながらすばやく弾くと、Rさんはしごくのを止めて。

のけぞった。

R「うぅーん。

そこ、そこ。。。

あっあっ・・・・」

と弾くたびに喘ぎ声を小刻みにもらしつつ、湯船のそばに座り込んでしまった。

まだ始まったばかりなのにすごい感じ方だ・・ちょっとまだ早いので、おれはとにかく出ようと思った。

俺「まだ、お風呂ですから、早いですよー。

流しますね?」

と、触るのをやめて泡を洗い流しました。

流して湯船の脇に座り込んでるRさんの目の前、湯船のヘリに座って、そのすごいいやらしい口で僕のこれをなめてくれません?というと、R「ちょっとまって、、さっきのアレで動けないの・・」

と言いつつ、また右手で俺のアレを掴んで、そっと舐め始めた。

最初、舌をだしてぺろぺろと可愛らしくなめていたが、数回しごいて、一気に口に咥えた。

咥えつつ、手で上下にしごいている。

口の中では、舌が動きまくっている。

結構Rさんの唇は肉厚で、キスで思ったが結構器用だ。

舌が多彩に包み込むように俺のカリを弾いたり、回転したら、擦ったりと動き回る。

フェラチオで、もう俺のあれは唾液まみれとなる。

俺はちょっと早いが、Rさんを湯船のヘリに向けて俺に後ろ向きにさせ、尻を突き出すような体勢を促した。

後ろから抱き着いて、首筋にキスをしながら、左手でRさんのあそこを擦りつつ「もうすごい気持ち良いです。

まだお風呂だけど入れて良いですか?」

R「んもう。

○○君って盛んなのね。

このまま入れるの?」

俺「だって、もうこれがすごい立ちまくって痛いくらいですよ。

Rさんが鎮めてくださいよ。」

R「んもう。。

やらしぃ。

うふふ」

と言い、Rさんは後ろ向きのまま俺のアレを右手でしごいていた。

俺は左手を前からクリトリスをいじり、右手は後ろから、穴に指をいれていた。

あまり喘ぎ声が大きくないが、前後からアレをいじっていると徐々に息が荒くなってきた。

R「んん~。

はぁ、はぁ・・・ねぇ、、入れないのぉ?」

と言うと俺は両手をRさんの腰にあて後ろから、Rさんのアソコに俺のアレをあてがっって、手を使わずに突きだした。

しかし、アソコの露で滑ってなかなか入らない。

俺「なかなか入ってくれないんです。

Rさんが手で持っていってくれませんか(笑)」

R「○○君ってスケベなんだぁ。。

もう。

しょうがないなぁ。。」

と言いつつ、Rさんは前から股を通して手で俺のアレを掴んで自分のアソコに誘導した。

すんなり穴に先が入ると「はぁぁぁぁん、うぅーん。」

と急に喘ぎ声が上がった。

そのまま一気に奥までゆっくりと入れた。

Rさんのアソコは意外と深く、しまっていた。

R「すごい久しぶりなの、ゆっくり動かしてね。」

確かにすごい締まっている。

「はい。

すごい気持ち良いです。」

といいながらゆっくりと動かすと動きにあわせて、喘ぎ声が風呂場にこだました。

R「はぁ~はぁ~はぁ~・・・・」

俺は、ゆっくりと俺のアレの先から根元まですべて擦れるよう、ゆっくりと先から挿入して根元入れて、また先が少し入った状態なるまで抜いて、と、それをしばらく繰り返した。

Rさんはその動きに合わせてゆっくりとした喘ぎ声を漏らし続けた。

ここで逝ってしまうと、終わってしまいそうなので、俺は抜いて、布団にいきませんか?と言うと、黙ってRさんはうなずいた。

目がとろーんとしている。

俺はシャワーで二人の体を洗い流して、アソコにぬるま湯をあてると、Rさんはビクッとして、「んもう。

○○君!ちょっとまってよぉ。。」

と可愛らしく怒ったような仕草をしたが、目が笑っている。

俺「Rさんて可愛いですね。」

と言いながらシャワーを二人の体に当てつつ抱き寄せまた、キスをした。

シャワーを止めて、出るとバスタオルを渡して、軽く拭いて腰に巻きながら俺はベッドに向かった。

Rさんはバスローブを纏って、やってきた俺の隣に座るや否や俺をベッドに押し倒した。

「○○君。

ほんとに君はエッチだなぁー。」

と言いながら、俺の腰に巻かれたバスタオルを剥ぎ取った。

「これがいけないんだなぁー?」

と言いつつしごいている。

「いや、悪くないですよー。

Rさんってしごくのすごい上手いです。

しごきながら舐めてください。」

「だーめー、もっとしごいてやる。

いっちゃぁだめだよ?入れたくなったら心からお願いしなさい?うふふふ」

と、もうオネエ状態で俺のアレをしごいている。

Rさんは俺の上に乗りながら自分の股のしたでしごきながら、俺にキスをして、しごきつつ自分の腰を落としてきた。

ゆっくりとしごかれながら、俺のアレはRさんのアソコに吸い込まれていく。

「んん~。。。。

はぁ~~~~~」

と自分で奥まで腰を落とした。

「○○君のアレって気持ち良いいねぇ。。

はぁぁぁん」

と喘ぎながら話しかけてくる。

俺「アレってなんですかぁ(笑)」

R「んもう。

AV見たいな事いわないのぉ。

○○君のおチ○チ○だってばさぁ。。。」

俺「どこに入ってるんですかぁ?(笑)」

R「オマ○コぉぉ。

うぅ~ん。。。」

俺「結構すんなり言っちゃうんですね。

恥らってくださいよぉ~」

R「だって、もう三十路超えてるのよぉ?はぁ~気持ち良いよぉ・・」

Rさんは俺の上で自分で腰を動かしている。

しばらくして、動きが鈍くなってきたので、今度は俺が下から突き上げるように動き出すと。

「はぁぁん。

それ気持ち良いよぉ。。

もっと突いてぇ」

ともういつもの彼女とは思えない姿である。

俺は騎上位から、起き上がり座位になり、抱き寄せてキスをするとすごい勢いで俺の唇に吸い付いてきた。

すごい吸い付きの音が部屋に響く。

R「あぁぁん。

○○君はなんでゴムつけてくれないの?入れちゃって今更だけど」

俺「だって、Rさんが上から入れたんじゃないですかぁー(笑)」

R「あ、そっかぁ。

でも次からゴムをつけてね?でも今はまだ抜かないでぇ。。」

と言いながら正常位に移り、一気におれは腰を振るとRさんは喘ぎ声が一層大きくなった。

「あんあんあんあんあああああぁぁぁん・・・・・イクイクイクイクぅぅ」

俺「だめですよ。

逝っちゃぁ(笑)」

R「だめだめぇ。

もうだめ。

早く一緒に行こうよぉぉ。。。」

俺は無言で腰を振った。

足を持ち上げ、細いRさんの足首を掴んで、足をブイ字に開かせたり、足を首にかけアソコを浮かして、真上から突いたりと、正常位でもいろいろ変化させると、喘ぎ声は荒い息遣いに変化した。

R「もうダメ・・・頭おかしくなりそうぅぅ。

はぁぁぁん。。

もう逝こうよぉ。。。」

俺「じゃぁ、僕の精子を口に出して良いですか?」

R「良いよぉ。」

俺「じゃぁ、口に出して?って言って下さい(笑)」

R「○○君の変態・・・スケベ・・」

俺「おねがいですからぁ。。」

R「しょうがないなぁ。。

精子を口に出して?」

俺「えー?どこにですかぁ???(笑)」

と言いながら腰を更に強く振った。

R「あんあんあん。。。おねがいだから口に出してぇぇ。。」

俺「どうしようかなぁーー(笑)」

R「おねがい。

口の中に出してぇ、、あぁん・・・」

俺は一気に腰を振り、逝きそうになると抜いてアレをRさんの目の前の突き出した。

口を大きく開けて、咥えた。

口に咥えられると俺のアレは一気に放出した。

「ウッ。。

すごい量・・・」

といわれた俺は「舌でふき取ってください。」

と言うや否や右ででしごきながら絞り出した。

丁寧に舌を先を尖らせ俺のアレの穴に差し込もうと動かし、絞りとっている。

で終わると、俺は口から俺を抜いた。

するとRさんはゴクっとさせた。

精子を呑んでしまった。

俺「呑んじゃったんですか????」

R「間違えちゃった(笑)すごい味。。」

俺「俺、どんな味ですか???」

R「すごい苦いの・・」

と言いつつ俺にキスをしてきた。

マジ勘弁してほしい。。

「うわーーーーーーーまずーーーーーー」

と言いつつ、ホテルの冷蔵庫にあるビールを開けて洗った。

Rさんにはお茶を渡した。

R「あはははは、自分が出したんだから、嫌がるなー」

俺「うぅ。。

Rさんって難しいですねぇ。。」

R「そぉ?でもすごい気持ちよかったよ?」

俺「そうですか。

良かったです。

(笑)」

R「でも、あたし何気に会社の人とするのはじめてかもなぁー。

それっぽい人はいたんだけどさー。

会社に○○君がいたら顔合わせられないよ。

辞めてなかったら、大変だったなぁ。。」

俺「僕は明日会社に行ってみたいですよー(笑)」

R「あたしはいたら、もうだめだよ。

顔とかまともに見れない。

でも会社の近くきたら絶対連絡しなさいね?」

俺「はい。。

相変わらずですね・・・」

そうして、ホテルをでて、駅までむかった。

その時はもうRさんは腕に絡みつつ俺の右手を自分の左手でつないだ。

もう最初のころのような軽い腕組ではなく、もうべたべたに手をつないできた。

俺は池袋のホームまで送っていくと、Rさんは小さくオイデオイデをするので、俺は近づくと、首に腕をかけてきて、またディープキスをしてきた。

回りには呑みの帰りのような、会社員から学生までいる。

恥ずかしいなぁ。。

と思いつつなすがままになっていた。

R「帰ったら電話するね?今日はありがと♪」

俺「気をつけてくださいね。

お疲れ様です。」

R「おつかれさまじゃなーい。

それじゃーね」

と言って山手線に乗っていった。

するとすぐメールが来てR「部の人には内緒にしてね?今日はありがとう」

とあった。

俺はメールを返そうと思ったが、とりあえず家に帰り、しばらくすると携帯がなった。

R「今ついたー。

今日はありがとうねー。

また今度ねー」

 俺「はーい。

おやすみなさーい」

とあっさりと切った。

すぐまたメールが来て R「そっけないぞー。

今度はいつ会おうか?」

俺「来週の水曜とかどうですか?今度は上野にしましょう?」

R「了解。

今度はご馳走するよー。

お休みー」

俺「ごちっす。

おやすみです。」

とメールを返して、来週の約束を取り付けました。

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