ずっと姉ちゃんの傍に居たい・・エロ体験談

僕は19歳の大学生です。
田舎から東京に出てきて、姉と2人で暮らしています。
姉も大学生で、今年20歳になります。

今日は姉が大学のゼミ合宿で帰ってこないので、ちょっと怖いですが、僕たちのことを書いてみます。

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普通、近親相姦と言うと、幼い時ならお医者さんゴッコの延長線みたいなものとか、父親が娘をレイプしてしまった・・などというものを想像するでしょうが、僕と姉は本気で愛し合っています。

姉は酒井法子そっくり。
別にオーバーでなく友人も認めています。
僕が姉を意識し始めたのは15歳の中学3年の頃でした。
姉はそれまでは休日になるとよく遊びに連れてってくれたのですが、高校に入り彼氏が出来ると、休日は彼氏とデートで、僕と外出することはなくなりました。

そして、姉の彼氏に無性に腹が立ちました。
最初は単純に彼氏のせいで、どこにも連れてってもらえなくなったからだろうと思っていましたが・・・。
どうやらそれは嫉妬だったようです。

家に彼氏から電話がかかってきて、僕が先に取るとぶっきらぼうに「今居ません」などと、娘を持った父親のように言った事もあります。

そのうち自分でも“姉のことが好きだ”ということを自覚し、夜に姉とエッチする想像をし、オナニーしていました。
そして、僕の姉を思う気持ちは日に日にエスカレートしてゆきました。

僕が高校に入った年のクリスマスの直前、12月23日の休日、とうとう僕は姉に告白したのです。

その日の朝姉は、おしゃれして出掛けました。
クリスマスも近いしデートだなと、すぐ判りました。
夕方になり姉が帰ってきましたが、僕がデートどうだったと聞こうとすると、顔を合わさないように2階の自分の部屋に上がっていきました。
僕は変だなと思い、姉の部屋のドアをノックしましたが、返事がないので「開けるよ」と言ってドアを開けると、姉はベッドにうつ伏せになり、枕に顔を埋めて泣いていました。
鈍い僕でも彼氏と何かあったことぐらいはすぐに判りました。

僕はそのままそっと立ち去ろうかとも考えましたが、姉がこちらに顔を向け、起き上がったので傍に行ってベッドに座りました。

「ねえちゃん大丈夫か」と聞くと、「うん、大丈夫」と言いましたが、僕もなんて言ったらいいのか分からず、黙っていると、姉は僕に抱きつき泣きながら小さな声で「ふられちゃった」と僕には聞こえました。

姉が抱きついたことで僕の抑えていたものが切れ、唐突に「僕はねえちゃんのことが好きだ、愛してる、ずっと傍に居たい」と、訳の分からないことを口走ってキスしてしまいました。

言った後で後悔し、引っ叩かれるかなと思ったが、姉は突然のことにキョトンとして目を逸らし、しばらく沈黙が続きました。

そのうち姉が「私も祐ちゃんのこと好きよ、でも姉弟だから気持ちを抑えていたのに」と言いました。

後で聞いたことですが、彼氏とは全部ではないが、その気持ちを抑えるため付き合い始めたそうです。

それで僕は「姉弟でも好きなものは好きなんだ、僕はずっと姉ちゃんの傍に居たい」と言うと、「結婚出来なくても?」と聞いてきたので、「先のことは僕にも判らないよ、でも今は姉ちゃん以外には考えられない」と言って強く抱き締めました。

そして、姉も抱き締めてきたのでキスしました。

かなり長い時間しました、舌も入れました。
そしてキスしたまま胸を服の上から触り、ブラウスのボタンを外し、ブラジャーを上にずらして直接揉みました。
姉は抵抗するどころか激しくキスしてきました。
僕はスカートの中に手をやり、ストッキングの上からあそこをさすりました。
僕はそれまで童貞で、そんな経験がないはずなのに、なぜか大胆になっていました。

そしてパンツの中に手を入れ、姉ちゃんのあそこを弄ろうとしましたが、何せ経験がないもので、どこを触ったらいいのか判らず、とりあえず穴に指を入れていると姉が手を入れてきて、僕の指を持ち「この出っ張っているところ」と教えてくれました。

教えてもらったところを刺激すると、「アッ」と声を出したので、「外に聞こえるよ」と言うと、「大丈夫、お父さんもお母さんも今日遅いから」と言ったので、ああそうかと思い出し、安心して続けました。

そのうち姉が「していいよ」と言ってきたので、「やばいよ」と言うと、「したいんでしょ」と言い、「うん」と頷くと、「外に出せば大丈夫よ」と言いました。

それで僕は姉のストッキングとパンツを下ろし、僕もズボンとパンツを下げて、姉のあそこにチンチンを入れSEXしたのです。
ずっと好きだった姉とやっと結ばれたと思うと、すぐイキそうになり、チンチンを抜いて傍にあったティッシュを慌てて取り、そこに出しました。

その後も両親が居ない時にSEXしましたが、姉が大学に受かり東京へ行ってしまい、僕たちは会えなくなってしまいましたが、長距離恋愛のカップルのように週に何回も電話し、夏休みには『東京に遊びに行く』という名目で姉の部屋に泊まりました。

そのうち僕も受験で東京の大学を受け、合格しました。
両親も姉との関係など知らないし、姉のマンションも3部屋あり、1部屋空いていたので、『下宿代が助かる』という理由で一緒に住む事になったのです。

表向きは別々の部屋と言うことになっていますが、ほとんど一緒に寝ています。
このことは両親はもちろん友達も知らないことなので、大学で合コンに誘われても断り、友達に「お前ホモじゃないのか」と言われたこともあります。

先のことは考えたくありません。
しかし、今、姉と引き離されたら僕は生きてゆく自信がありません。

たぶん他から見たら、かなり異常なことなのかもしれません。



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