ホラー映画を妹と観た後で・・エロ話

俺は18歳で、3歳下(15歳)の妹がいます。

俺の親は共働きでほとんど家に居ないし、親らしい事はほとんどしてくれなかった。
妹が10歳の時までは一緒に風呂入ったりしたけど、今は体も発達(?)したせいもあってか入らなくなりました。

・・・本題に入ります。

ある日の夜、親は仕事で家には俺と妹だけ・・・。
する事がないので7時ぐらいからホラー映画を妹と観た。
ムードを出そうと部屋を暗くしてみた。
この時は残念ながら(?)何もなかった。

晩飯も食い終わってしばらくすると・・・ピーーーーーーー!

風呂が沸いて入る準備をしてると・・・。

妹「ねぇ・・・あのさぁ・・・」

俺「何?あぁ・・もしかして怖くなっちゃったとか??」

妹はもぞもぞしながらコクリと頷いた・・・。

俺「で?先、風呂入る??」

妹「そうじゃなくて・・・そのぉ・・えっとぉ・・・なんでもない・・・」

顔を赤くして何か言いたげだったんだけど・・・。

(まぁいいか風呂入ってこよ。)

ザプーン・・・。

俺「でもなんだったんだろぉアイツ・・・」

ガラガラ・・・!!!

俺「何??入ってるんですけど!」

そこにはバスタオルを巻いた妹がいた。

妹「いや・・あの・・怖くなっちゃったから一緒に入ろうかと・・・」

オドオドしながらボソっと言った。

俺「それはいいけど、俺、下タオル巻いてないんですけど・・・」

なんか少しずつ恥ずかしくなってきた・・・。
妹は俺が言うのもなんだけど女の体でボンキュッボンな体で・・・。
タオルを取ってもらい、下半身に巻いてからまた深く湯船に入った。
妹は恥らいながらも風呂に入ってきて体を流し始めた。

妹「先に洗ってもいい??」

そぉ聞きながらも頭を洗い始めた。

俺は隣に女になった妹がいて、熱めのお湯に入っててのぼせてきた。
妹は頭を洗い終わると器用に体を洗った。

俺は妹と入れ替わって頭を洗った。

妹「ふんふふんふぅん♪ふんふふんふふん♪」

俺「あのぉ・・怖くなくなったら出てもらえますか?体洗いたいんで・・・」

鼻歌を歌いだした妹にさり気なく聞いたら・・・。

妹「なんで?いいじゃん!背中洗ってあげるよ」

そぉ言いながら湯船から出てきた。

妹「見ないでよねぇ、タオル透けてきちゃったから」

(オイオイ見て欲しくないなら、んなこと言うな!)

妹は背中を洗いながらブツブツ呟いた。

妹「お兄ちゃんの背中大きいなぁ。男の人みたい」

何気なく言った言葉に俺はつっこんだ。

俺「みたいじゃなくて男なんですけどぉ!もぅ少し力入れて」

妹はケラケラ笑いながら力を入れ始めた。

「んっ・・・っしょ・・ふぅ・・・」

背中に妹の淡い息がふわりと当たる・・・。

(そぉいやぁコイツ、タオル透けてるんだっけ・・・。きっとエロイ格好だろうなぁ)

なんて考えてたら・・・ピクピク・・・。

(ヤバいぞ、ヤバイ・・・。)

俺「もぉいいから先に出ろ・・・な?」

半起ちを隠すようにして俺は言った。

妹「うん・・・よいしょ」

俺の肩に手をついて立とうとしたとき、

ズルッ・・・ボイン・・・ハダ・・・

泡で滑った妹・・・。
俺に寄りかかり胸が・・・。
俺の下半身のタオルが・・・。

妹「キャッ・・・ご・・ゴメン、先出るね!」

かなり慌てて出て行った・・・。

(見られたか・・・ぃや・・・アイツもわかってくれるはず。男は仕方ないことだから・・・アイツも大人だ。)

そぉ自分に言い聞かせた。

風呂から出ると妹は部屋に入った後だった。
しばらくテレビを見た後俺も2階にある部屋に行った。
薄暗い廊下に小さな声が・・・。

「んっ・・・んはっ・・・あぁ・・・」

妹の部屋のドアが少し開いていた・・・。

ソォォッと覗いてみると・・・。
ベッドの上で何かが動いていた・・・。
目が慣れてきて見えたのは妹だった・・・。
手を下半身に当て、モゾモゾ動いていた。
俺はそれが何だかすぐわかった。

妹は俺に気付かない・・・。

妹「あっ・・・あぁん・・・はっ・・・」

悪いと思ったが足が動かない・・・。
アソコはでかくなる・・・。

妹「あぁ・・おにぃ・・・ちゃん・・・はぁ・・・」

(え!?お兄ちゃん?俺?)

妹はドンドン激しくうねり、下半身を動かしていた。

妹「あぁぁん・・・お兄ちゃん・・・はぁん・・・」

何を思ったのか俺は・・・。

俺「なぁに・・・呼んだ?」

妹の部屋に入ってしまった・・・。
妹は驚いていたが動きは止まらなかった。

妹「はっ・・・おにぃちゃん・・・あぁ・・・気持ちぃの・・・。おにぃちゃんのちんちん見ちゃったらしたくなっちゃって・・・」

俺のアレはヤバイぐらいでかくなって・・・。

妹「おにぃちゃん・・Hして・・・?」

俺にまんこを見せながらエロイ目で言ってくる・・・。
俺は我慢できなくなって妹と・・・。

ヌロォォォ・・・。

妹は処女じゃなかった・・・。

ぬちゃぬちゃ・・・。
パンパンパン・・・。

妹「あぁあ・・・はぁ・・・きもちぃ・・・」

今にも逝きそうな声で囁いた・・・。

妹「もっと早く動いて・・・奥まで突いて・・・」

パンパンパンパン・・・。

俺「逝くとき・・・外出すぞ・・・」

俺はもう逝きそうだった・・・。
妹とやってることを考えると・・・。

パンパンパンパン・・・。

妹「あぁん・・・はっはっはっ・・・いっ・・いくかもお・・・」

ヌチャ、ンチャ・・・。
パンパン・・・。

妹「あぁ・・・はぅ・・・いくぅ・・・いくいく・・・」

ぬろ・・・どぴゅ・・どぴゅ・・・。

絶頂に達してぐったりした妹に精子をかけ、その光景を見てまたでかくなった・・・。

ぬちゃぬちゃぬちゃ・・・しこしこしこ・・・。

2回続けてやるのはさすがに罪悪感があったので手コキで済ませ、妹の体を拭いてから自分の部屋に行った・・・。

妹があんなに大胆だったことを知って、処女じゃないことも知って、なんだか不思議な感じだった。
それからは互いを思いながらオナニーはあっただろうけど・・・Hはしてません。

妹が誘ってきたらまたやっちゃうかもしれないけど・・・。





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