僕の精液をたっぷりと顔じゅうに浴びるがままだったんですwww


中3現役受験生です。公立高校の入試に向けて勉強中ですが、12月に、進路&志望校の最終二者面談がありました。僕の担任は女教師です。
顔は可愛い系で、年は26だけど童顔で、ぽっちゃりっていうか、弾けそうなむちむち感のある感じで、相当な巨乳ですが、マジでかい。Hカップあると思う。先生はいつもダブダブっぽい服を着て、必要以上に刺激を与えないようにしていました。
でも、ほとんどの男子生徒は先生の巨乳をネタにしてると思う。
僕も、先生に恥ずかしいことさせる妄想で毎日抜いてます。

ちなみに、カオリ先生って言います。
そんなカオリ先生も、初めて受験生の担任受け持ってけっこうテンパってます。

僕はサッカー部で、成績もいい方だから、たぶん試験は安泰です。

だから、後輩と一緒に2学期まで、引退後も部活してた。

カオリ先生は「入試に専念しなさい」っていつも言ってたけど。

なので、面談は僕の順番は最後でした。

帰って早く勉強したいってヤツに譲ってあげる意味もありました。

いつもみたいに部活に顔出して、ボール蹴りながら順番を待ってた。

その日はいつにも増してムラムラしてたんです。

入試に向けて、年明けからはなぜかオナニー禁止にしてて禁欲してたこともあり、そのくせ、古い官能小説なんか読み返して、めっちゃ勃起させてたもので・・・

官能小説って、エロ本とかAVよりギンギンに勃起しませんか?

それがまた、女教師の陵辱ものとか、誘惑ものばかりで。

そのせいか面接を前にして、カオリ先生への性欲も募ってました。

「北尾くん(僕)」

「はぃー」

「北尾くん、なんでジャージなの?また練習してたのね…まぁいいわ、座って」

「はい」

「受験勉強、どぉ?はかどってる?北尾くんは安全圏ではあるけど、でも10月の模試からこないだの模試、少し成績下がってたでしょぉ。

ね、油断しないで。もし何か悩みとか不安あるなら、先生に言ってね」

「うーん、あるっちゃあるんですけどね、悩み」

「言って。悩んでるなら言ってよ。先生、北尾くんの担任なんだから」

うーん…性欲だとは、キマリ悪くて言えないっす。

ましてやズリネタの張本人ですし。

「些細なことでも、話すと気が楽にもなるし、言ってみて。ね」

「じゃ、言うけど…オナニーってしない方がいいんすか?
なんかしない方が、悶々としちゃって勉強手につかない」

「えっ!?それは、その…え?オナニーって、北尾くん…」

カオリ先生は言葉に詰まって俯いちゃいました。顔、みるみるうちに真っ赤でした。

「正月から、オナニー止めてるんですけど、なんか却って、エッチな本とか見たくなっちゃうし、先生のこととかも、気になってきちゃうんだけど…」
我ながら、思い切ったなと思います。

僕そこで、ジャージとサッカーパンツを一緒にずり下げて、スパッツ一枚の股間でカオリ先生の前に立ち上がりました。

「ちょっ!、北尾くん何してるの!」

僕の股間は、それこそこんもりと、勃起の形を浮き上がらせていて、ピタっと下腹部に這い付くように、ちんちんの裏側を、そそりたつようにカオリ先生に見せる形になってました。

丸くふくれあがった先端の辺りからは、青いスパッツに若干シミが出来ていて、トロトロ状態です。

「先生のこととか考えちゃうと、こんななんですけど…どうしたらいいですか」

生徒が教師に訊くことじゃないですけど、カオリ先生も動転してたのか、しどろもどろになりながらも、色々答えたり訊いてくれたりしました。

「せ、先生のことって、何?どういうこと?」

「あ、いや…ほら、先生って胸、デカいですよね。何カップなのかなぁ、とか、触ったらどんななんだろうとか、そういうようなことを…」

「そんなこと…考えるの?いつも?」

「先生の妄想ですることが一番多い…のは確かだけど、だから今年になってからは一度もしてないよ」

「いつも、その、それ、どのくらいしてるの?」

「えー!?そんなこと言わなきゃいけないんですか!?」

僕の声が大きくなったのに、カオリ先生はちょっと慌てたみたいでした。

「あ、ううん、だって、その…男の子がするのはみんな、自然なことだと思うの。でも、しすぎたり、あんまり度が過ぎてなければ、ある程度は必要なことだと思ったから、だから…」

少しうろたえるように、カオリ先生はそう言った。

「去年までは…1日2回くらい。多い時は5・6回、かな。平均したら3回くらいだと思うけど」

「ろ、6回も?そんなにするの?」

カオリ先生が素っ頓狂気味に声を出したから、今度は僕も少し慌てました。

「いや、5・6回っていうのは休みの日で、平日は2・3回だってば。勉強してて、ここまでやったら自分ご褒美って、そうしてると、5・6回しちゃう日もあるってだけで、毎日そんなじゃないんすけどね」

「あ、そうね。そうよね。やっぱりほら、部活止めてエネルギー有り余ってるってのもあるのかもしれないし。でも、し過ぎたらやっぱり毒よ、先生は男の子じゃないから、わからないけど…平均3回って、ちょっと多いのかもしれない…」

カオリ先生は相変わらず顔を赤らめたまま、早口でそう言いました。

僕は、

「じゃぁでも、先生のカレシはどうなのさ…」

「えっ?」

「先生のカレシは幾つなんすか?20代っすか? なら2日に1回はエッチしてるんですか? 1日に1回しかエッチしないんですか?」

「せ、先生のことは関係ない…でしょ」

「だってさ先生、訊いてばっかりでズルいよ。なんで俺だけ答えなきゃいけないんですか?」

「そ、それはでも、だって…」

「だいたいそんなの、問題解決にはなってないじゃないですか」

「あ、うん、ごめん、ごめんね。

とにかく、し過ぎたら毒だけど、しないでい過ぎるのもよくないと思うから…」

「先生、おっぱい何カップっすか?」

僕は、カオリ先生の言葉を遮って言いました。

座ったままのカオリ先生にズンと近付いて尋ねました。

カオリ先生は固まったように動きませんでした。

高さはちょうど、カオリ先生の顔の前に僕の股間がきています。

「俺の質問にも答えてくれなきゃズルいっすよ。おっぱい、何カップですか?何センチですか?」

しばらく放置していたため、すっかり縮んでいたちんちんが、カオリ先生へ「おっぱい」と言うたびに、ふくらんできます。

と同時に、先生と至近距離まで近付いて、先生を見下ろす形になると、やっぱり「めっちゃでけぇ…超巨乳だ…」と、股間に血が集まってどんどん勃起していくのがわかります。

大きくて滑らかな2つの膨らみが、豊かな隆起を露わにしています。

今にも弾みだしそうなほど大きな乳房が、やぼったいトレーナの内側に存在するのが丸分かりでした。

カオリ先生は、僕の股間の変化する様に驚いたのか、目を離せないかのように見入っていました。

むくむくと、熱っぽさと力強さを増して大きくなっていく僕のちんちんを、顔のすぐ間近で感じているせいだったと思います。

「先生、答えてくれないとおっぱい、触って大きさ確かめますよ」

「そんなの…北尾くん、しちゃ駄目よ」

先生が僕の方を見上げました。

僕はカオリ先生へ手をのばしました。
ガバっ! と、僕が手を伸ばしたのはカオリ先生の後頭部で、そのまま、上向き加減の先生の顔を、僕の股間にぎゅうぅ…って押し付けました。

「あ…あっ…」

先生のほっぺたに、僕の勃起したちんちんが密着しました。

熱さと固さと性の若い薫りを、カオリ先生に感じてもらっている、それを思うと破裂せんばかりに充血していくちんちんを、僕はどうにも抑え切れません。

「先生、こんなになっちゃったんです。
もう今年になってから1ヶ月、ずっとガマンしっぱなしだから…」

「駄目よ、北尾くん、離して…手を離して…」

そう言いながらカオリ先生は、僕は決してきつく抑えてるわけじゃないのに、僕のなすがままに、僕の股間に顔をつけたままでした。

(正面を向かせて、先生の口元にちんちんを持っていきたい…先生の口に、このちんこを擦りつけたい…)

両手で抱え込むようにして、カオリ先生の顔を股ぐらに押し当てて、鼻や唇がめくれあがるくらい、熱く太く固くなったちんちんをこすりたい、そう思いました。

スパッツの記事を破らんばかりに怒張したちんちんを、カオリ先生の口の中に突っ込んでしまいたい!

その時でした。
「あっ!きゃっ…ちょ、北尾くん…」
僕自身、思いがけず、僕はカオリ先生の頬をちんちんに当てたまま、射精してしまっていました。

(あっ、あ、あぁ…やべ、で、出る!あっ!、あぁ、うっ…)
ドクっ、ドクっ、ドク、ドク…

溜まっていたのと、刺激的な状況に置かれていたこと、担任の女教師へいけない行為をしているという緊張感、しかもいつもオナペットにしているカオリ先生が股間に顔を当てている、そんな状況が一気に快感を押し寄せさせたのか、長く長く、僕の放出は止まりません。

これでもかというほど尿道が膨らんでは、ちんちんが大きく脈打ち、たっぷりとした精液を吐き出します。

僕はもう夢中で、カオリ先生の顔をただ股間に押し付けていました。

スパッツには濃いシミが広く、どんどん広がっていきます。
ねっとりと、絡みつくほど濃厚な僕の精子が、スパッツ1枚だけの股間に溢れ出ています。

薄布1枚だけを通して、カオリ先生のほっぺたも、僕の精子の生温かさ、おびただしい放出量、どろりと垂れ広がる粘着感、そしてむせ返るほど濃厚な精液の匂いを、感じているに違いありません。

生地の細かい隙間から、ジュクジュクと洩れ出てくる精液を、嫌がる素振りもせずカオリ先生は、なぜか少し、

「あぁ、はぁぁ…はぁ、はぁ…」と息を荒げて、受け止めてくれました。

「あぁ、先生…すいません、俺、出ちゃったっす…」

僕はようやく、先生の顔を抑える手の力を弱め、カオリ先生の顔を離しました。

「き、北尾くん…」
カオリ先生の頬は、教室の明かりに照らされて、ぬるぬる、てらてらと、いやらしく光を反射していました。

そのカオリ先生の口元を見ていると、
(う、うぷっ…な、何するの!?ちょっと、ちょ、北尾くん!あぁ…)
というように、読んだ陵辱小説のように、カオリ先生の口をもう1度股間に押し当て、今度は正面から、ベトベトのスパッツに、窒息するほど押し当てたい衝動に駆られました。

「北尾くん、もうこれで…これでスッキリ…したでしょう…」

そうして、カオリ先生が顔をあげました。

いまだかつてないほど物凄い射精を果たした僕のちんちんは、ところが全然、大きさも固さも失うことなく、こんなのは初めてというほど、むしろ痛いくらいに、ガチガチに勃起したままでした。

僕は股間の手を差し入れ、その逞しい勃起を体と垂直に、地面と水平になるように、スパッツの中でグイっとそそり立たせました。
(こうすれば、先生に僕のちんちんをわかってもらえる…)
そう思ってです。

僕はもう1度、先生の顔の目の前へ、直立した勃起を近付けました。
カオリ先生は食い入るように見つめています。

僕は、ちんちんの根本を抑え握っていた右手を、ゆっくりとしごき始めていました。
「あ、あぁ…あぁ、せ、先生…」
もう理性とかなかったです。
本能のまま、獣じみてるくらい、ただもう、ちんちんをしごきたくて、その気持ちのまましごいていました。

手が止まらないんです。
どんどんどんどん、スピードが速まってしまうばかりで、溢れ出た精液でぬるぬるになったちんちんを高速でしごくから、ぬちゃっ、ぬちゃって音がして、滑らかで気持ちよくて、どんどん快感が高まってきてしまいます。

目を閉じて、一心不乱にしごく僕を、カオリ先生は目を離せず見詰めていたみたいです。

一気に、急激に、僕の脳髄に射精感が突き上げてきて、ほとんど前触れなしに、また射精が始まるのが分かりました。
(あっ、駄目だ、出る!めっちゃ出る!)
その時に目を開くと、カオリ先生の顔は正面を向いて、僕の股間から10センチと離れていませんでした。

もう勢いのままでした。
衝動的に僕は、スパッツからちんこを剥き出しにして、抜き出すや否や、猛り狂うみたいに精子を放出し始めたちんちんの先を、カオリ先生の顔に向けてしまいました。

「あ…んっ…あぁ、ぁぁぁ…」
カオリ先生は小さく、呻くような声を洩らしただけで、目を閉じ、なんとそのまま、僕の精液をたっぷりと顔じゅうに、浴びるがままだったんです。

それはもう、感動と興奮の入り混じった、あり得ない光景でした。
教室で、女教師が、生徒の射精を顔面で受けているんです。
盗み見たアダルトビデオで、顔面シャワーなんて場面もあったけど、まさか自分が、カオリ先生に、そんな風なことするなんて。

ちんちんをほとばしり出る精液の快感の物凄さに、僕はもう本当に、夢中でしごき続けていました。
(あ、あぁっ!あぁぁ…おぉぉ、すげ、出る、まだ出る…)
射精の快感が強烈すぎて、足を踏ん張ってるのがやっとでした。
腰がくだけそうなほど…そんな射精は初めてでした。

先生の顔は、僕の精液でべっとりでした。
鼻も、唇も、ほっぺたも、白濁した粘液にまみれていて、片方の鼻の穴は僕の精液でふさがっていました。
まつげに乗るようにして、垂れて糸を引く精液もありました。

僕は、放出が終わってからもちんちんを握り締めていました。
息があがって、ハァハァとせわしなく呼吸をしていました。

……残念ながらというか、当然というか、それ以上のことはありませんでした。先生は恥ずかしそうに顔をタオルでぬぐい、僕はちんちんをしまいました。

先生はけっこう長く席を外していましたが、戻ってきたときには普通の顔してて、改めて面談がはじまったんです。
2人ともさっきのことにはいっさい触れませんでした。

でも後になって失敗したと思いました。あのまま土下座でもなんでもしてお願いしていたら、たぶん先生はやらせてくれたかもしれないと思ったんです。
うん、きっとしてくれたと思う。だって先生は、いつまでもしぼまないちんちんを、まぶしそうにずっと見ていたんだから…


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