遠慮なく女教師の中に発射


大学の時、出会い系でバツイチ独身の30代半ばの女教師と出会いました。

顔は真矢ミキに似ていて、顔つきはきりりととした感じ。

その日の格好は俺が頼んで普段の仕事服に。

その日彼女はパンティーライン丸出しのピチピチのタイトスカートを穿いていて、

ちょとエロいなあという感じで、何より小さくもなく大きすぎる事のないその美乳に俺は釘付け

車の中に乗り、最初は緊張で息の詰まる思いでしたが、時間が過ぎる事に色々な話もする様になり、

音楽の趣味も同じ(ハードロック好き)だったので、段々とリラックスして話をする様になりました。

するとそのうち女教師はスケベは話もするようになり、こっちはちょっと困ってました。
俺の息子が暴れだしそうだったから!!

「若いんだから、オナニーするんでしょ?」

「エッチな本見ながらしてるの?」

とかそんな内容だったかな。

あんま覚えてない。

だって女教師はこっちに体を屈めていて、

二つの岡の絶景が俺の左横に!!

見たいけど俺は運転をしているから見れない!!

「どっか落ち着いて話せるところに停めるからまってて。」

と彼女がその体制を崩す前に急いで車をを停車。

停めたら彼女はすでにその体制ではなくて俺はがっくりでしたよ。

「いつもそんな格好をしているの?」

改めて彼女の格好を見てもエロイ。

男子学生には強すぎるんで無いか?

「そうね。いつもこんな感じだけど。。。おかしい?」

全く!!!逆に俺はあなたの学校の学生になりたいです!!

しばらくして女教師は、

いきなりチンポを触り始めました。

「貴方に見られていて興奮しちゃった。」

思わずおおうと声が出ちゃましたよ。

すると女教師は、

スカートを捲ってパンティーを見せ、

僕の手をオッパイに持って行き揉むように強要。

俺の息子はもうぱんぱん、

その後女教師に手コキされました。

さすがに俺はさっきの興奮もありすでに逝きそう。

「逝きそう」

と伝えたら、女教師は俺のを加えだしたんですよ!

言っておきますが、ここは駐車場です。

さすがにこれはヤバイと思ったんで、場所移動。

ホテルにイーーーン!!

それからは再び女教師にパンティーを見せながら手コキされ俺の息子は限界。

しかし、彼女は逝かせてくれず、

スカートの中からパンティーだけを脱ぎ俺の上に乗って素股。

「アナタ若いんだからまだ硬くなるでしょ?」

と言われました。

無理です。すでに限界マックス!!

俺も本当に限界になり、彼女の服を剥ぎ、ブラを外す。

ブラを外したときに現れたのは40代とは思えないほどの美乳!!

俺は胸に触れゆっくりと揉みだす。

「ん…」

この声がまた色っぽい!!

すでに理性の限界に近かった俺は彼女のクリを触る。

強くこすったり、触るか触らないかでこすったり。

「あっあっあん…」

と彼女の声も大きくなる。

彼女も結構興奮していたようで、

あそこはすでにぬるぬるびちゃびちゃ。

そっからは下から一気に挿入。

「あぁぁぁあっ当たってる」

と自分の上で悶える妖艶な彼女。エロイ。

もう出そうだと言うと、

大丈夫だから中にだして…と。

アリガトゴザマース!!!

遠慮なく女教師の中に発射。

まじぱないっす!!

女教師も一緒に逝ったらしく、

可愛らしく俺の上で

「んっ…」

と言っていた。

その姿が、

かろうじて服が引っかかっている感じで、

脱げきれていないのがまたエロイ!!

そこからは彼女を俺から降ろしてバックから!!

こっからはもうバックしかしていない気がする。

前からも良かったけど、

後ろからだと学校で女教師とヤッてるみたいで

俺は大興奮だった。


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