好きな子とするのは全然違う..童貞に戻りて~!


童貞なんだけど・・・って書き込みしたら、くいついてきた。

その人にとって童貞がどうとかは関係なくて、

ただやりたかっただけらしい。

同じ県ではなかったが、

隣県だったのでおれが会いにいった。

メールのやりとりで、身長165、体重55というのがわかった。

「55キロか・・・すごいのが来たらどうすっかな」

なんて考えながら待ち合わせ場所に行った。

待ち合わせ場所にいったら、それらしき人がいたので、

「隣にいる?」ってメールした。

携帯を見て、こっちを見たので近づいてあいさつ。

見た目などこにでもいそうな人。

1コ上でも、当時のおれにはだいぶ大人に見えた。

とりあえず相手の車に乗って、ホテル探し。

知人から聞いたっていうホテルに入った。

「へ~、こんな風になってんだぁ」

と思いながら部屋を選んで入る。

部屋に入って「緊張するわ~」などと話した後、

相手を先にシャワーしに行かせた。

タオルを巻いて出てきたあと、おれもシャワーを浴びに。

入念に体を洗い、出ていったら相手はベッドの中に。

おれも中にはいり、ふ~っと一息。

「じゃあ・・」といって抱きしめる。

頬にキスしたあと、唇へ。

何回か交わしたあと、舌をからませた。

それから耳、首。「次は胸だ」そう思い、

腹から撫でていき初揉みへ。

相手の体勢は半身でこっちを向いていた。

胸が小さめなのを気にしてたので、

仰向けはいやだったのかもしれない。

おれの右手がついに胸にいった。

感想は・・・「すげーやわらかい・・・!」

そのやわらかさにマジびびった。

やさしく撫でたあと、興奮が頂点に達し、

布団をはがし相手を仰向けに。

胸を見つめたあと、両手でもんだ。

それから首筋から乳首に向けてなめた。

それまでの相手の反応は何もなかった。乳首を舐めてもだ。

自分が下手なんだと思ったが、そんなの気にならなかった。

乳首を舐めた後、また抱きしめた。

自分を落ち着かせたところで、右手を太ももに持っていった。

足をさすり、そしてアソコの毛を触った。

指の間に毛を挟んだり、つまんだりして楽しんだ。

そのあと、局部を見たくなったので

「電気つけていい?」と聞いて、

部屋を明るくした。

寝ている相手の裸体を見て興奮。

両膝に手をかけ、ゆっくりと脚を広げた。

「恥ずかしい」といって手で隠す女。

「全然恥ずかしくないくせに」と思いながら手をどかす。

アソコは中学の時に見た無修正AVと同じだなと思った。

手が局部に触れた時、ほんとに濡れんだぁと思った。

クリトリスがどれかすらわからなかったので、適当に触り、クンニをした。

「あくぅ」と漏らす女。声を出したのはこれっきりだったが・・・。

クンニもつかれ、指を入れた。ぬるぬるのマ○コに興奮。

童貞のくせに潮を吹かせたいと思い手を動かす。

当たり前のように吹かすことはできなかった。

手まんを続けてたら「もう入れていいよ」といわれたので、いざ挿入へ。

しかし穴がわからずはいらない。

見かねた女が上になると言って、騎乗位の体勢に。

おれのチンを持って「大きい」と一言。

それから自分の穴にもっていき、挿入。

生でしたが、入っているのかよくわからなかった。

挿入直後は相手が腰を動かしていたが感じなかったので下から突き上げた。

それでもあまり感じなかった(ゆるゆるだったため)。

無言のままピストン。

飽きてきたので正常位へ。今度はうまく入ったが、

やはりあまり感じなかった。

突然だが、おれには不安なことがあった。

夢精はしたことがあったのだが、

オナで射精したことがなかったのだ。

この頃のおれは何回チャレンジしても射精しなかったので、

おかしいのではないかと心配だった。

だから、挿入してる時でもイクことができるか不安だった。

正常位のまま突いていたが、出る感覚がない。

疲れたのでもうやめたくなった。

とりあえずAVの射精前のように腰を激しく動かし、

穴から抜いた。

相手の腹の上でペニスに力を入れると精子が出てきた。

出たことは出たのだが、勢いよく飛んだのではなく、

とろとろ出ただけで気持ちよくもなかった。

「イッタのか?」って感じ。

腹に垂れた精子を女はすぐにふき取った。

いやだったんだろうな。

その後はあまりはなさないで横になっていた。

バックでしたかったので、フェラをお願いした。

「うまくないよ」と言っておれのフニャチンを咥えた。

確かにうまくなかった。

ってか歯があたって痛く、勃たなかった。

なので結局終わり。そのあと一緒に風呂に入った。

そこで「初めてにしてはうまかったよ」と言われた。

帰りの電車の中で

「こんなもんかぁ。期待はずれだな」

と思ったのを覚えている。

その1年後に彼女ができ、することになった。

この時も自力で射精することができないままであった。

なので、まだ、はっきりとイクという感覚を知らなかった。

だが、彼女とひとつになり、驚いた。

初めてした時とは全然違う気持ちよさ。

きつくて温かくて最高に気持ちよかった。

3回出し入れすると、アソコが今まで感じたことのない感覚になり、

やばいと思って抜いたら思いっきり精子が飛んだ。

あの感覚は今でも忘れられない。

今では好きでもないやつとしたことを後悔している。

好きな子とするのは全然違う。童貞に戻りて~!

あ、で、その彼女とエチしたあとも、

自力でイクまではかなり時間がかかった。

オナの仕方が下手だったんだな。

ボディソープでヌルヌルにして、

両手を合わせてチン子はさんで腰ふったら初めて自分でイケた。

オナでイクのは苦労したのに、

彼女にアソコに入れると10秒も持たないのが3回くらい続いた。

やっぱセックスってすげえ!

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