クリちゃんを舌先で舐めてあげると何回も逝った…


夏休みに入りましたね、雨が毎日のように降ってますが毎日のようにシコッてます。
昨日もシコッてました。
ちょうど逝きそうに成った時に
「夏男、宿題やろう!!」
と隣の家に住んでる同級生の雨子がいきなり入ってきました。
一瞬場が凍りつき、お互い固まってしまいました。
「…夏男…私とやっても良いよ!」
「えっ?何言ってんだよ」
「したいんでしょ・・・雨子も夏男のそれ見たらなんかこう、もうはずいなぁ」
「良いけど、俺んち親いるし」
「じゃぁさ、家でやろうよ今誰もいないよ」

雨子の部屋に入るのは始めてだったので緊張した。
小さい頃から一緒に遊んだりしていたけど女の子として遊ぶのはこの日が初めてだった。
「口でしてあげるね」
元気の無い夏男を雨子が口の中に入れて吸って来る。

すぐに元気なってしまい雨子の口に出してしまった。
出終わるまで咥えててくれた。
口から離すとそのまま飲んでしまった。

「出してよかったのに」
「夏男のだから飲みたかった」
すっごい可愛くておっぱいに襲い掛かってしまった。
結構大きかった、Cくらいかな?
そのCを手で襲いながら雨子の口も襲った。

雨子もベロを絡めてきて気持ち良かった。
乳輪の周りを指でなぞってたら乳首はカチカチに成ってた。
美味しそうだったので舐めた。
硬い乳首を噛んであげるとすッごく喜んでくれた。

「おまんこ、おまんこ舐めて」
と頼まれた。
パンツを脱がすともうキラキラしたおまんこがあった。
いっぱい汁を垂らしていたので飲んだらちょっとしょっぱかった。

初めて見るおまんこに嬉しくていっぱい舐めまくった。
雨子が一番喜んだのはクリちゃんだった。
クリちゃんを舌先で舐めてあげると何回も逝った。

「夏男、疲れてきちゃった・・・早く入れて」
「逝き過ぎなんだよ」
「違うよ夏男がクリばっかり舐めるから」
「じゃもう入れるよ、良い?」
と言って亀頭を入り口に押し当てた。
もう雨子の身体の熱が伝わってきた。

「優しくして、初めてだから痛いかも」
「お前も初めてだったんだ、これでお互い大人だな?」
「良いから入れてよ」
ゆっくり挿入していって頭まで入った。
雨子は少し痛そうにしていたので時間を置いて入れた行った。
根元まで入りきった時には血が出てきていた。

「大丈夫?痛いでしょ」
「平気、おめでとう。童貞卒業」
「おめでとう。処女卒業」
「これで子供が作れるよ」
「いつ作るの?」
「今から」

ここから雨子と夏男の子作りの開始、動き始めると気持ちよすぎて腰が止まらなかった。

「ごめん凄い気持ち良い雨子のおまんこ、痛いでしょ?」
「良いよ、そのままやって・・・平気だから」
「本当ごめん」
痛そうにしている雨子の事が心配だったが、雨子の子宮をひたすら突き続けていた。
よほど痛かったのかしがみ付いて離さなかった。

「雨子逝きそう、外に出すから離して」
「嫌っ出さないで、膣内で逝って」
「でもそれじゃ」
「良いの・・・膣内に・・・お願い」
「分かった雨子中に逝くよ」
「うぅん・・・出して中に」
「あぁっ!」
「あぁ・・・熱いっ!」
「あぁ・・・雨子の中に・・・」
「夏男のいっぱい出てる・・・あぁ気持ち良い」
「雨子のおまんこ締め付けてくる・・・絞られてる」
「すご~いまだ出てるよ~」

全部出し切っても雨子の中に入れっぱなしにしていた。
全然元に戻らなかったので一回出す事にして抜くと、赤と白が混ざった二人の子供の元が出てきた。
精子の方はゼリーみたいになって出てきていた。


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