緊張で奥さんは少し震えていました


私は31歳で某大手企業(工場)で管理職に就いています。

工場は三交代制で二十四時間休み無く稼動しています。

私は管理職なので二交代制で12時間ずつ勤務し、

最悪15時間勤務などもざらです。

妻は30歳、パ-トで県内の不動産屋で事務をしておりました。

私はその不動産屋にあまり良いイメージを持っていなかったので

転職を勧めていました。

それは、そこの社長は二代目で年齢30歳既婚子持ち、

見るからに成金タイプで若作りしてる下品な感じの男。

あまり良い噂も聞かなかったので尚の事。

ある日、取引先の新しい課長さん達と新製品の説明がてら顔合わせがありました。

その帰りの夕方家で夕食を軽く取り、また会社へ戻ろうと思い家に寄りました。

妻はまだ仕事から帰っていないようで家には誰も居なく、

軽く食事を取って家を出ました。

私達のマンションは駐車場が各家一台分しかないので

近くの月極め駐車場を妻は利用していました。

私がその前を通った時見てしまいました。

妻がパ-ト先の社長と何やら親しげに話しをしていました。

何かあった訳では無いですが2人は見るからに普通では無く親密そうでした。

私は普段暇な時に不倫板をよく見ていたので直ぐに怪しいと思い行動を開始しました。

「まさか自分が」とは思いましたが不倫板の過去ログは大変役に立ちました。

(見た事無い方も一度見られると良いと思います。もしもの時役に立ちますよ。)

まず、妻が寝てるときに携帯チェック。

暗証番号も見当がついていたので一発解除。

日中会社で一緒なのであからさまなメールはありませんでしたが

怪しい物はありました。

別の日私は夜勤だったので昼間に妻が居ない間家の中の捜査。

まず定番の下着類ですが、見た事無い物が5~6着出てきました。

過去に何故か妻がピーチジョン?のカタログを持っていたので

恐らくそこで購入したんだと思います。

Tバックやら紐のパンツやら派手な色の物等出てきました。

こんな物が隠してある時点で私の中で浮気を確信しました。

次に普段私が目をやらない場所を捜索しました。

化粧品の入れてある引き出しの中に化粧品に埋もれたDVD2枚を見つけました。

他に怪しいものは出てこなかったのでとりあえずDVDを再生することに。

再生するといきなり妻が社長にフェラしてました。

我が家のリビングのソファーで。

その後、その場でH開始。

もう一枚は恐らく会社の応接室の様な所でした。

全編フェラ。

妻はス-ツ姿だったので仕事中?仕事終わり?どっちかです。

妻はYシャツの胸元だけはだけさせて胸丸出しで頑張ってました。

最後は口内に出されてゴックン&お掃除フェラ、馬鹿女です。

不倫板見ていたのでもしもの時の覚悟はそれなりにしていましたが

やはりショックでした。

半分呆れてもいましたが。

上司曰く「浮気しない女は一生しない。

浮気する女は何度でもする。

煙草と一緒で例え禁煙してもそれは只の我慢、きっかけさえあればまた喫煙する。浮気もそれと一緒。」

経験者が言うだけあって説得力ありました。

また、もの凄く親身になってくれて弁護士も紹介してくれました。

まず、証拠集めをしようと興信所に妻の尾行を依頼しました。

同時に紹介して頂いた弁護士にも相談。

幸い妻との間に子供はいないですし証拠も揃っていたので相手の出方次第ではスムーズにいくとの事。

とりあえず興信所の結果待ち。

結果、ホテルに入る写真等押さえてくださり完璧に証拠は揃いました。

私はその時点で離婚を決意していたので復讐方法を考えていました。

とにかく第一印象からその社長はいけ好かない野郎でしたので

徹底的にやってやろうと。

一ヶ月程妻を泳がせた後尋問開始。

「お前浮気してるだろ?」

妻「はぁ?何言ってるの?」

「俺見たんだけど。」

妻「何訳のわからないこと言ってるの?」

「してないの?」

妻「してない。」

「じゃあ、この写真は何?」

ホテルの写真出されて妻絶句。

「とにかくもう一緒に生活出来ないから出て行ってくれる?」

「慰謝料や離婚の手続きに関しては追って連絡いれるから」

妻「まって。私も好きでしたんじゃ無いの。」

「どういうこと?」

妻「無理やり体の関係迫られたの。」

「分かった。それについても後日社長呼んで話し合うからとにかく出ていって。」

嫌がる妻に荷物をまとめさせて家から追い出しました。

その後私と妻、社長で話し合い。

この馬鹿社長はふざけた野郎で忙しいからさっさと済ませてくれとほざきやがった。

浮気に関しても知らない、関係ないの一点張り。

そんな所に弁護士登場。

数々の証拠と共に問い詰めようやく認めました。

が、

「誘ってきたのは○○(妻)の方。俺も最初断ったがしつこく迫られてしょうがなく。」

私「あれ?言ってる事が違うけど?」

妻「ひどい。お互い了解の上でじゃない。」

私「でもお前最初社長に無理やりって言ってたけど?」

妻「ごめんなさい。」

私「じゃあお互い了解の上の不倫ってことですよね?社長さん。」

社長「いや、だから仕方なく了解したのであって...」

私「往生際悪いんだよ!!お前は嫌々ビデオまわしてたのか?内容見ればどっちが乗り気だったかなんて一目瞭然なんだよ!!」

「○○(妻)はお前の不倫相手以前にお前のとこの社員だろーが。

庇うどころか○○のせいにして恥ずかしくないのか!!」

社長「まっ、まぁとにかく落ち着いて話ししましょう。」

私「てめぇが話しこじらせてるんだろーが!!」

社長「すいません。」

弁護士「とにかく、お互い落ち着いて話を進めましょう。」

「現在、○○さん(私)とは訴訟も視野に入れて話し合っているのですが社長さんはどうされます?」

「こちらと闘うのならそれで構いませんが?」

社長「いや、闘うつもりはありません。できれば示談といった形で...」

私「示談でも構わないけどお宅の奥さんには報告させてもらうよ。」

社長「それは勘弁してください。」

私「こっちは家庭壊されてるのにお前だけ気持ち良い思いして金払ってお終い?」

社長土下座。

社長「この通りです。家族だけにはどうか...」

私「無理だね。自分のしたことをちゃんと理解してもらわないと。」

社長「もう○○さんには近づきません。お願いします。」

私「無理。じゃあ今から電話して呼ぶから。」

私は社長婦人に電話して大体の事を話すと直ぐに向かいますとのこと。

数十分後奥さんが登場したのですが社長婦人だけあって綺麗な良い女でした。

そして社長自ら話しをさせました。

この馬鹿社長は往生際悪くまた所々話しを変えていたので一喝すると

観念して正直に話しました。

この奥さんは物分りが良いのか直ぐに話を理解し謝罪してくれました。

多分こういった女絡みも初めてでは無いのだと思います。

奥さんも示談に応じるとのことで早速慰謝料の話し。

額は伏せさせて頂きますが、かなりの額をふっかけました。

二年間毎月の分割払いで話がつきました。

その後妻の両親にも離婚に至る経緯と離婚する意思を伝えました。

離婚で何が辛いって相手の両親と自分の両親、親戚に説明するのが一番辛いです。

私は妻の父親とよく2人で飲みに行ったりと非常に仲良かったので土下座された時は思わず泣きました。

正直妻と別れるより妻の両親と他人同士になってしまう事のほうが辛かったです。

妻は涙も枯れ果てた様で放心状態でした。

別れて暫くは妻からメールや電話でやり直して欲しいと懇願されましたが、

「そういった内容なら今後一切連絡は取らない。

」と言ったら大人しく従いました。

離婚して二年経ちますが今でも妻とは連絡を取り合っています。

実は示談のドサクサに紛れて馬鹿社長の奥さんに慰謝料以外の事でも誠意を見せてもらったので。

妻や馬鹿社長にバレていないか確認の意味もあって今後も暫く連絡は取り続けます。

ですので勿論、私は妻に未練はありませんし体の関係もありません。

今は久し振りの独身生活を満喫しています。

趣味の時間も増えて別れて良かったかなって思えるようになりました。

大して面白い体験談では無かったかもしれませんが皆さんの暇潰しにでもなれば幸いです。

誠意については皆さんのご想像通りだと思います。

結局私も人の事言えない立場になってしまいましたが後悔していません。

それぐらい馬鹿社長が憎らしくて。

不倫板の過去ログを読んでいても少しの慰謝料で泣き寝入りというパターンが多くて、

なので私は少しでも後悔しないよう徹底的にやるつもりでした。

相手にしてみたら辛いのは慰謝料払っている時だけで支払いが終われば後々まで引きずらないと思います。

逆にされた側は一生物ですから、とことん追い詰めさせてもらいました。

皆さんからの多数のレスに対してお礼の意味も込めまして書ける範囲で詳細を書き込ませて頂きます。

これを最後に以降ロム専に徹します。

相手の奥さんとは一度きりの関係です。

馬鹿社長一家は一人息子が私立のお坊ちゃま学校に通っています。

生活自体も結構派手で見栄っ張りなところがあります。

なので余計に世間体を気にし、その生活を失う事を恐れていたようです。

示談交渉の時の奥さんの反応でそれは良く分かりました。

なので、示談交渉時に今後の話し合いのためと言って

社長に内緒で奥さんと携帯番号を交換しました。

後日連絡を取り話しをしました。

まず、ハメ撮りデータの処分について

信用できない・バックアップを録っている可能性もあり得る。

そのことについてキッチリ対処できるのか私が納得できるよう説明を求めました。

奥さん「責任持って対処します。」

「何とかします。」

私「だからどの様に?旦那が処分したかしてないかどうやって確認するのですか?」

奥さん「いや、きっちり責任持って対処させて頂きます。」

こんな埒の明かない会話が続き最後は

「本当にすいませんでした。どうかこの件は内密にお願いします。」

話にならなかったので示談交渉は白紙に戻し、訴訟問題に切り替えると言いました。

すると「○○さん(私)の納得いく形に沿える様に努力しますのでどうか示談という形で内密に。」

なので私は「デ-タの件は旦那次第だし、もうどうにもしようがない。

だからあなた方を信じる代わりに私が納得できるそれなりの物をお願いしたい。」

奥さん「金銭的な事でしょうか?」

私「お金は無くなった分取り戻せるので、それではそちらの覚悟は伝わりません。」

奥さん「では、どうしたら。」

かなり冷や汗物でしたが、一か八か私は体を要求してみました。

最初、奥さんは戸惑っていました。

ですが示談での解決と両家族間の秘密、私との関係を漏らさないことを念入りに確認してきて、私が約束すると了承しました。

日にちと時間を指定して、後日会いました。

ホテルに向かう車中何度も約束を確認されました。

ホテルに着いて私が先にシャワーを浴び次に奥さんがシャワーを浴びに。

待っている間緊張のピークで部屋にあった酒類一気飲みして気を落ち着けました。

奥さんがバスローブ姿で出てきて横に座らせましたが緊張で奥さんは少し震えていました。

その時もまたしつこく約束の確認をしてきました。

私が約束は守ると言うと決心がついた様で小さくうなずきました。

キスだけは勘弁して欲しいとのことでバスローブを脱がせて裸にしました。

胸は無かったです貧乳でした。

胸を隠す手をどけて胸を舐めました。

舐めると体をびくびくしてました。

その後フェラをしてもらいました。

奥さんはずっと目を瞑っていて必死にフェラしてました。

そこで一回逝き、口の中に出したのですがさすがに飲んではくれませんでしたがお掃除はしてくれました。

暫く時間を置いてまた愛撫しました。

結構濡れていました。

ですが、感じている素振りは見せずに必死に我慢している様な姿が痛々しくさっさと済ませました。

外で出す事を条件に生でしました。

最中オリモノが凄かったです。

最後お腹の上に出して終わりです。

騎乗位中は恥ずかしいのか顔を片手で隠してたのですがけっこう動いてくれました。

最後にまたお互い約束を確認しあってホテルを出て家に送りました。

関係はこの一度だけです。

バレエの草薙民代?を派手にした様な綺麗な人でしたがまた関係を持ちたいとは思いません。

それぐらい最中の奥さんは見ていて痛々しかったです。

相手の旦那には内緒ですが私が納得出来ればよかったのと、言ってしまうとようやくまとまりかけた示談交渉が

こじれるので、あくまで奥さんと私の間の個別の交渉の一つです。

今思うとこの事は良かったと思っています。

元妻の不倫を思い出してしまう時も「自分も仕返し出来たから」と、少しですが気分は楽になります。

元妻に対してですが額は少ないですがしっかり慰謝料は取っています。

私の情けない話にお付き合いいただきありがとうございました。


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