妻は抵抗しましたが難なくスカートに手を突っ込まれアソコを触られて・・


私33 妻32 子供2人の普通の夫婦です。
私に寝取られ願望がありますが実行には至らず、お恥ずかしながら妻とSEXする際も他の男と・・・と考えながら興奮していました。
妻はというと顔は美形ですが、160cm6xキロ、子供を産んでからはかなり太っています。
天邪鬼な性格でプライドもそこそこ高いですが、根はMでSEXは好きなほうです。
結婚前は50キロチョイくらいで、若干ムチムチしていましたが
それなりに派手目な格好もして友達など周囲の男からチヤホヤされていました。
付き合った当初(二十歳くらい)に私が感じた第一印象は色気があり性的にソソる女といった感じで
実際に初めてSEXした時の感想は、粘り気のある大量の愛液と慣れた腰使い、なによりフェラの上手さに驚きました。

そんな妻と結婚してもう10年、すぐに子供が2人産まれ、特に目立ったことなく普通の夫婦生活をしてきました。
4年ほど前の私が仕事で全く相手にしてやれなかった頃、PCの履歴を不審に思い(履歴にチャットサイトがあった)ソフトを仕掛けて見たところ、若い男とやり取りをしていました。

もともと嫉妬深い私は怒りが先行しましたが、チャットのメッセージを全部確認すると
バーチャル恋愛をしていただけのようで、男の実際に会いたいといった誘いは断っていました。
(チャットで妻は独身と偽っていたので実際とのギャップで無理だったのかも・・・)
それから妻と他人を意識するようになって今に至ります。

前置きが長くなりましたが、つい最近刺激的なことがありましたので投稿いたしました。

私たち夫婦の一年に一度楽しみとして年末年始の2,3日に限って実家に子供を預けて、夫婦でのんびりしたりパチンコにいってそこから地元の友達と飲みにいき、その後は子供も気にせずにSEXと、二人で自由に過ごせる時間があります。

昨年末も同じように夕方頃二人でに地元のパチンコ屋に行きました。その店は普段から親友がよく出入りしており、私自信通い詰めるときと行かなくなったりとムラがありますが、その親友の友人ということで、顔見知りやよく知った常連がたくさんいるお店です。

その日はお店に友人や知った顔はほとんどいませんでしたが、一人スロットでドル箱を積んでいるパチ屋友達の戸田君がいたので、「今日あいつらは来てないの?」と聞くと「今日はみんな出ないからって、もう結構前に飲みにいっちゃいましたよ」と言われました。

戸田君は26歳で2年前くらいに北陸から出てきていて、フリーターで年がら年中このお店にいる今時な子です。一見チャラい感じの奴ですが、友人伝いで知り合ってパチンコの後に皆で何度も飲みにいった事があり、店で会うとよく話をしました。私も若い頃は決してまともであると言えない時期があり、当時から一緒に連るんでいたその友人と戸田君で一緒になってよく昔のバカ話をしたりと、後輩のような感じで接していました。妻は年に一度しかつれてこないので今回初対面です。

「結構出してるね」なんて出るまでの経緯の話をしながら「あっこれうちの嫁さん」と妻を紹介して、戸田君の横の空き席に妻を座らせて打たせることにしました。「どれ狙えばいいの?」と聞いてくる妻に適当に教えながら、私は後ろに立ってATR継続中の戸田君とスロット話をしていました。

少しして私はパチンコが打ちたかったので妻にお金を少し渡して移動しようとしたとき、妻がボーナスを引いて「そのまま打ってていいの?」とまた聞いてきたので戸田君に「パチ打ってくるからちょっと見てやって」と面倒くさい妻のお守りを任せてパチンコを打ちにいきました。

しばらく打って私は全く出ず妻のところに戻ると戸田君のATRは終わっていて妻も半箱と出皿一杯くらい出していました。「からっきしだよ」と戻ると戸田君が「俺ももう流すんで、一緒に飯でもいきます?」といってきたので3人で一緒に近くの居酒屋に行くことになりました。

はじめはスロットの話や妻が見ているドラマの話などで盛り上がっていましたが、酔いも回っていくうちに恋愛話やパートナーの話、下ネタやそれがらみの戸田君の失敗談など妻もかなり楽しそうに話していました。

話の中で戸田君はしきりに妻を持ち上げて、妻も上機嫌です。
私は2人の話に相槌を入れる程度で意外と冷静に見ていましたが、客観的に酔っ払い男の口説きを見ているようでまたその対象が妻であることに少しドキドキしました。私も気分が良くいつもよりは酒がすすんでいました。

結構お酒が入って妻がトイレに立つと
戸田君「アキラさん(私)の奥さん綺麗ですね?」
私「そうかぁ?今はただのデブだよ」
戸田君「いやそんなことないですよ、凉子さん(妻)全然太ってないですし、超タイプですよ」
私「かなりマニアだな?笑 人妻とか熟女好きなの?」
戸田君「いや俺はマニアじゃないですけど・・・でも人妻は何度か経験あっていい思いしましたよ」
戸田君「友達とかでも人妻とやったって話は結構聞くし、出会い系とか人妻が多いですしね」
私「へぇ・・・そうなんだ、俺もヨソ様の人妻は興味あるけどね。ウチのじゃ興奮しないよ」
戸田君「いやぁ もったいないですよ」
私「そうかぁ?誰か男にそういう目で見られて少しでも痩せたり綺麗になったらいいけど」
戸田君「いや今のままで十分ですよ。アキラさん贅沢ですよ」
私「人妻で初めて会ったからそう思うだけじゃない?酒入っているしさ」
戸田君「いや、俺や友達がやった人妻より全然いいと思うし、さっきスロットで隣のオッサンとかチラチラ見てましたよ」
私「見間違いか、横に座って直ぐに出されたから見てたんじゃないの?」
戸田君「いや、俺は凉子さんの台を見ながら打ってると良く目が合ったし、凉子さんが落としたメダル拾う時に胸元をガン見してましたよ。落とすたびに・・・」
私「・・・ふぅうん・・・」(ドキッとしてどう反応して言葉を返したらいいかわかりませんでした。ダウン調のコートの下はわりと胸元が広い白いニット姿の妻が目に浮かびました。確かにかがめば乳は見える・・・)

と急に妻が気になり大して時間は経ってませんが「あいつ遅いからチョット見てくる」とトイレに行きました。女子便なので入るわけいかず、入り口から「大丈夫か?」と声をかけると「大丈夫、もうちょっとで戻る」と返事があったので、とりあえず席に戻りました。

戸田君「大丈夫でした?」
私「ああ、大丈夫だと思うよ。戻るって行ってたから。落ち着いたら戻ると思うよ」
戸田君「結構飲んでましたよね?」
私「大丈夫だよ、よくあることだし。あいつはもともと酒強いから」
戸田君「凉子さんよく飲みに行くんですか?」
私「会社の飲みとかによく行くよ」
戸田君「そうなんですか?朝帰りとか心配しません?」
私「しないよ。会社の人とか皆常識あるだろうからね。たまに朝まで飲んでくるよ」
戸田君「まじですか?超気になりますね」
私「なにが?」
戸田君「いや、何をしているのかっていうか、なんか浮気とかしちゃうんじゃないかなって・・・」
私「そう見える?」
戸田君「スミマセンそういうわけじゃないですけど、結構誘われそうだし・・・」
戸田君「まぁ凉子さんがそういうのに乗るとは思わないですけど。ぶっちゃけアキラさんの奥さんとか抜きで
俺のバイトに凉子さんみたいな感じの人妻がいたとして、飲みの最後まで付き合ってくれるような状況だったらダメ元で誘っちゃいますね」
私「でも、知り合いだと上手くいかなかったらバツ悪くない?」
戸田君「酔った振りすれば大丈夫でしょう。一度前のバイト先の人妻はそれで頂きましたよ。一発一中です」
私「実際にそういうことあったんだ?羨ましいねぇ」
戸田君「ええ、出会い系で会う人妻とかもお茶だけとか、カラオケだけとか最初は皆そう言う感じですけど、いざヤルとなったら、なんだかんだと最終的に皆ヤラせてくれますよ。」
私「へぇ」
戸田君「一度やったらそれ以降会うたびにやってばかりですしね」
私「そうなんだ?セフレみたいな感じ?」
戸田君「外では堂々と会えないから結果的に・・・そうなりますよね」
得意げな感じで話していました。
私「そっかぁ・・・うちのはどうなんだろう・・」
戸田君「凉子さんは・・・」
戸田君「もちろんヤってはいないと思うし、誘っても拒むタイプだと思いますよ。でも・・・」
私「ん?」
戸田君「でも性格的に赤の他人意外にはきっぱりとノーって強く言えないようにおもいますね」
私「そう見えるんだ?」
戸田君「ええ。だから上手く若干押し気味にお願いすれば最後までヤレるかはわかりませんが、途中までは行けそうですね・・・」

戸田君の何気なくいった言葉ですが私には刺激が強すぎてカァーっとこみ上げるものがありました。
しかし、男の見栄というかその程度で動揺するのを悟られたくなく
私「まぁヤラれて今より女らしくなるならそれもいいかもね」
と強がってみせました。

戸田君「マジですか!?大人な意見ですね。夫婦間ってそういう考えもあるんですね?
俺だったら普通にヤダって思っちゃいますよ」
驚きと好奇心のある顔をしています。
私「そりゃ、家庭や俺自身に実害があったら困るけどね。そういうのがなければデメリットもないでしょ?」
戸田君「そう言われるとそうですね・・・」
戸田君「・・・でも凉子さん・・・抱かれてもいいのかぁ・・」
私「・・・んん・・・まあぁ」

戸田君「やば、ちょっと考えたら興奮しちゃいました。笑」
私は作り笑いするのが精一杯でした。

私は頭が一杯で言葉が出てこず

「もういっかい見てくるわ」と女子トイレに行きました。
入り口から覗き込むと妻がちょうど洗面台の鏡にいたので
「もう大丈夫か?」と声をかけると妻も普通に「うん」といって一緒に
戸田君の待つ席に戻りました。

妻「お待たせ」心配掛けまいと気丈に振舞っています。
戸田君「大丈夫?心配したよぉ」
妻「全然平気。チャンポンしちゃったから少し気持ち悪くなっただけだから」
妻「もうスッキリして来たから大丈夫」と笑っています。
戸田君「そっか。大丈夫そうだね。」
戸田君「もう結構いい時間になったけど、アキラさん達この後どうします?」
私「いや俺らは特別ないから、普通に帰るくらいだよ。なんで?」
戸田君「俺も何もないんで、よかったらウチで飲み直しませんか?凉子ちゃん見たいっていってたDVDとかあるし」
私「俺は別に大丈夫だけど・・・」と妻に目をやりました。
妻「あ。いいねぇ。映画見たい。」
私「ならお邪魔するか?」
妻「うん」
戸田君「じゃぁここはボチボチ出ますか?」
私「そうだな」
戸田君「今日はだいぶ勝ったんでここは俺が払いますから」

と戸田君のおごりで店を出ました。
途中でコンビニによってビールとおつまみを買い戸田君の家に向かいました。

戸田君の家は駅から15分ほど離れたところそこそこ小奇麗な賃貸マンションでした。
私「へぇいい所に住んでるんだね?」
戸田君「結構気に入ってますけど、あの工場のせいで日が当たらないのが難点ですね。俺の部屋そこなんで・・・」
暗くてはっきり見えませんでしたが、隣にある大きな工場と一階の道路側の角部屋を指差しました。
私「そうなんだ。でも日中はあまり家にいないだろうし一人暮らしならいいとこだね」
戸田君「まぁそうですね」
というような話をしながらオートロックを通り抜けて、戸田君の部屋に入りました。
部屋は縦長ですが8畳間強くらいあってキッチンも別で洗面所から風呂トイレが分かれていたりと
フリーターわりに意外にいいところに住んでるなぁという感じがしました。
テレビの前に置かれた長方形のコタツに3人で入りました。テレビを正面に見るように二人がけのローソファー
(座椅子に近い感じ)に妻が座り、入り口側の面に戸田君その正面(奥側)に私が入りました。

年末なので深夜でも結構面白い番組がやっており、3人でビールを飲みながらテレビを見ていました。
しばらくして見ていた番組が終了すると、戸田君が「そろそろDVDでも見ようか」といい妻も「そうだね。見よう」
とDVDを見ることになりました。私は興味がないのでテレビの横に沢山置いてあるワンピースの単行本を指差し
「これ読んでるわ」と何冊か手に取りコタツから出て奥の戸田君のベットに寄りかかってひたすら読んでいました。

しばらく読んでいると私はついうたた寝してしまっていました。
ふと目が覚めると部屋が薄暗くなっていて(蛍光灯をけしてオレンジの豆ライトだけになっていた)私の上には
私が着ていたダウンが掛けられていました。ああ、掛けてくれたんだと妻のほうを見ると妻はローソファーに座ったまま
戸田君は座っていた状態から妻の横に寝そべってDVDをまだ見ていました。
私は寄りかかっている背中が痛かったので横向きになり、ダウンを顔の辺りまで掛けなおし再び寝ようと思って、
薄っすら目を開けて妻達の方を見ていました。

するとしっばらくして戸田君が少し起き上がるように起きると妻のももの上に頭を乗せました。(膝枕のように)
妻も少しビックリして顔を横に振りながら、小声で「何してるの」と一瞬私のほうを見て、戸田君の頭を
ずらそうとしています。
戸田君はも小声で「ちょっとだから」と頭をずらされまいと妻の腹部に手を廻して顔を下腹部に押し付けています。
妻もバタバタして私を起こさないようにと考えたのか観念してそのままDVDを見ていました。
戸田君からは妻の腿に頭を乗せていてコタツが前にあるのでDVDは見えていないはずです。
戸田君はDVDを見ている妻の下腹部に顔をうずめたり下から妻の胸を見上げたりとふざけて甘えているような仕草を繰り返しています。
妻は下から見上げられると戸田君の目を手で覆い、下腹部に顔を押し付けられると頭を引っ張ったりと適当にあしらうように対応しています。

間もなく戸田君のいたずらはエスカレートして妻の胸を下から指で突付いては、妻に手をはたかれていました。
戸田君はふてたふりをしてまた妻の下腹部に顔をうずめたと思うと、腹部、胸へと顔を上げながら妻の首にキスをするように
そのままローソファーに押し倒してしまいました。

戸田君は妻の顔を寄せるように妻を横向きして無理やりキスをしているようです。
時折妻から「ダメだよ」などと声にならない声が聞こえてきましたが、一向に行為はおさまりません。
私にはコタツから出かかった、戸田君側に向いて横になっている妻の後姿しか見えませんので、やきもきした気分になりました。
しかし、戸田君には見えないですが私のほうからは、ひざ上までストッキング、裏腿、そして下着が見えるかみえないか位のところまで妻の長めのスカートの尻側がはだけているのが見え、それだけで興奮しました。

妻の動きから戸田君を突き放そうとしながら胸をガードしているように見えます。
戸田君がキスをしながら胸元をまさぐっているようです。
しばらくすると妻は戸田君を払いのけてコタツの奥に深く入り、私側を見るように向きを変えて縮こまっています。
私はこう着状態でドキドキしながら寝たふりをして見ているしか出来ませんでした。

戸田君は妻に背中を向けられると今度は後ろから妻の胸に手を伸ばし、顔を妻の上に乗せて耳やうなじをキスしています。
妻は時折私の方を見ながらそれをこらえています。
戸田君は妻の胸をガードする手をかいくぐると、ニットのしたから直接妻の胸をまさぐっています。
こうなると妻のこらえる顔もより険しくなり、息遣いが荒くなっているのがわかります。
やがて戸田君はニットをブラごと捲し上げ妻の手を一方で押さえてもう一方の手で乳首を弄んでいます。
私からは捲し上げられたニットとブラで妻の表情が見えなくなりましたが、あらわになった胸と腹部、それを弄ぶ戸田君の手が見え、頭が割れるほど興奮しました。

しばくして胸をまさぐる戸田君の手はへそのあたりに来ると思うと、一気にスカートの中に差し込まれました。
妻もビクっと慌てて反応して仰向きになり手で下半身をガードしますが無防備となった胸にしゃぶりつかれ同時に両方を防ぐことも出来ず普通に愛撫される形となってしまいました。

妻は胸を舐められながら下半身を触られ、こらえるのが精一杯だったのでしょう。常に拒んでいた手も自分の口に当て声が出ないようにすることに専念しています。
しばらくそのままの状態で時に妻の声にならない声が漏れていました。

戸田君の手の動きが止まると、妻の下半身がが慌てて少しコタツから出てきました。戸田君がアソコに指を入れようとしたところから逃れているようです。

戸田君は胸から顔をはずしてもう一方の手で妻の片足を広げると、妻の抵抗も虚しく指を挿入したようです。
コタツからは出てきたものの妻のスカートで私からはちゃんと見えませんが、戸田君の手の動きからもうすでに妻のアソコ堪能されています。

妻の口からも声が漏れると戸田君は口をふさぐように無理やり妻にキスをしました。
妻は最初は嫌がっていたものの気がつくと戸田君と重なったままの二人の口元から妻の舌も見え夢中でこらえているのか?はたまた、まさぐりあっているのかしています。
あげくのはてに戸田君の手の動きが早くなるとそれにつられて合わせるように妻の腰が上下しはじめあっという間に妻の体が仰け反ってしまいました。
すると、戸田君の手は止まり、口元は妻のため息を逃すと、またキスをしてを繰り返してました。
そうです、妻がいかされました。

その余韻を楽しむことなく、戸田君は四つんばいの状態になりながら自分のスウェットをおろし放心状態の妻の上に覆いかぶさりました。

妻にキスをしながらコタツに下半身をいれて妻の中に入るポジションを探しています。
とっさに妻は小声で
妻「ホント無理だから」
戸田君「大丈夫、外に出すから」
妻「それでもダメ」
戸田君「じゃ一瞬入れるだけ」
妻「無理、(私が)起きちゃうし」
戸田君「じゃぁ声ガマンして」
妻「そういう問題じゃない」
戸田君「ほら、あたってるでしょ?」
戸田君はコタツの中で片手で自分の物を握り妻のアソコにあてがっているようです。
妻「ダメだって」
戸田君「じゃすぐに抜くから」
妻「あっ!!」
妻の制止を無視して戸田君が腰を沈め奥までいれました。妻は慌てて口を手で押さえます。
戸田君「やば、メチャいい」
戸田君「ほら、凉子ちゃんに入っているよ」
妻は首を激しく横に振っています。
戸田君がゆっくり腰を動かすと
妻「あっ!!あああぁ」押さえている口から声が漏れます
戸田君「また良くしてあげるから、声はガマンしてね」
妻「本当にヤメテ!!」
妻は戸田君の肩を掴み泣きそうな顔で凝視しました。
戸田君「・・・」
戸田君「ゴメン」
戸田君は数秒固まった状態でしたが、ゆっくりと妻の体から離れました。
妻は慌ててコタツから這い出るとスカートの中のショーツを直しローソファーに座りました。
戸田君はいきり立った一物を出したままコタツから出て妻の横に座りました。
戸田君「凉子ちゃん・ゴメン」
妻「私こそゴメン」
なぜか妻も謝っています。私は興奮してそれどころではなかったですが今思うとこっけいな姿です。
お互い気まずさからか二人はしばらく無言のまま座っていました。
しばらくして妻は無言のままトイレにいきました。濡れたアソコを拭いているのだと思います。
戸田君はポツーンと取り残されましたが、コタツの上のティッシュを1枚取ると、妻の愛液がついたいきり立ったままのモノを拭いていました。
そのとき初めてじっくり戸田君のモノを見ましたが、長さは普通程度ではありましがかなり太く見えました。
なぜか人のいきり立ったものを見てまた興奮してしまいました。

妻がトイレから戻ると、妻の手を取り隣に座らせました。

戸田君「凉子ちゃん?」
妻「ん?」
戸田君「怒ってない?」
妻「いいよ・・・もう」
戸田君「ゴメン・・・」
戸田君「ホントにゴメンなんだけど・・・」
戸田君「収まらないから・・・」
戸田君「少し触ってもらっていい?」
と立ち上がっていきり立ったものを妻に向けました。
妻は慌てて私の方を振り返り戸田君に「わかったから」と口早に言うと、慌てて戸田君を座らせました。
妻は向き合うように座って戸田君のモノを手で触わりはじめました。
しばらく戸田君は下を(妻の手の動きを)見ていましたが、顔を上げて妻の顔を見ると抱きついてキスをしました。
「んん」妻の困った声が一瞬もれ、妻はキスを拒むと私に背を向けるようにコタツに入り、座っている戸田君の下半身が私に見えないようにしました。
妻は横になったまま戸田君のモノを触り続けています。

妻は戸田君の顔を見上げることなくただ戸田君のモノを左手でゆっくりしごいています。
私からは妻が目を開けてそれを凝視しているのか、それとも目を閉じたまま淡々としているのかはわかりませんが、少なくとも顔から50cmと離れない距離に太くそそり立ったモノを意識して見ているはずです。
戸田君は正座で足を開いたみたいな格好で触らせている様子を見下ろしています。
そして戸田君は立てひざを立てて少し妻の方に寄ると、片手で妻の頭を抑え抑え、もう一方の手でそそり立ったものを握り妻の顔に押し付けました。
妻は躊躇することもなく、戸田君を座らせるように戸田君の股に顔をうずめていきました。
M字開脚のようになった戸田君の股でゆっくり妻の頭が前後しています。
戸田君はなんともいえない表情で天井を見上げたり丁寧にしゃぶり続ける妻をみたりしています。
戸田君「マジいい」
戸田君は誰に言うわけでもなくつぶやき、妻の口技を堪能しています。
妻の動きが徐々に早くなると、戸田君はバッと妻の顔を引き離しました。
戸田君「ダメだよ、そんなしたらいっちゃうよ」
戸田君「もう少し、この辺とかゆっくり舐めて」
自分の好きな部分を指差して妻に指示しています。
妻はコクリと黙ってうなずくと戸田君の指示通り、カリ付近を横から舐め始めました。
横から舐めているので髪で多少隠れますが太いペニスに舌を這わせる妻が見えます。
私は黙って唾を飲み込み、食い入るように見ていました。

戸田君「ああ、そうそう、キスしたり吸い込んだりもして」
妻は言うとおりにカリを舐め、時にキスをしたり横から頬張るようにしたりを繰り返しています。
戸田君は妻の顔を仰向けになるように床に導くと、妻の口の上にペニスを押し付け、まるで妻がハーモニカを吹くかのように裏筋を
妻の口に擦り付けています。そして一瞬押し付けたペニスを浮かすと
戸田君「舌をベーッて出して」というと
妻は言われたとおり舌を出しました。戸田君は立て膝になり横から顔をまたがる様な体制で、妻の舌に玉をのせました。
戸田君は妻に少し玉を舐めさせ、また裏筋を口に押し付けました。
妻は戸田君の希望を察したのか舌を使いながら顔を左右に動かし、裏筋から玉まで上から下に舐めました。
戸田君「そうそう、あーーそれ」
と妻の舌を堪能しています。

しばらくすると戸田君は元のM字開脚の状態に戻り、またしゃぶらせる様に妻の顔を導きました。
戸田君はこのとき両手で妻の頭を支えていましたが、いきなり一方の手をコタツの中に入れ、妻の股を捜すように動かしました。
バッと逃げるようにコタツから妻の下半身が出てきましたが、戸田君の手はすぐスカートを捲くり妻の尻をもみしだいています。
「んーーー」頭を押さえつけられている妻は、嫌がる声も出せず、アソコを触られるのを嫌がり足を少しばたつかせましたが
戸田君の手は容赦なくショーツの間に入っていきました。
捲し上げられたスカートの中で、ショーツ脇から戸田君の手が入りゆっくり指が動いています。
「んんー んっ」と声をたまに漏らしながら戸田君の股に頭を埋める妻の姿をみて、しらずとズボンの中で自分のモノを強く握っていました。

私は妻の尻と戸田君の手の動きを食い入るように見ていました。
戸田君の指はゆっくりと妻のアソコを掻き回しています。4本の指で妻の尻を掴むように支えているのが見え、中指で掻き回しているようです。
時折漏れる妻の声と同期するように、大きな妻の尻がキュッと閉まったり元に戻ったりとしています。
少しずつ戸田君の指の動きが早くなると、合わせるように尻が閉まるテンポが早くなっていきます。
その時を見計らったかのように戸田君の手がガッと強く妻の尻を掴むと、中に入った指を押し付けるように凄い速さでアソコをこすり始めました。
「んんんんーーーー んっ」必死に咥えらがら顔を横に振っている妻ですが、尻の方はギュッと閉じたままになっています。
時間にして1分もないくらい戸田君の動きが続くと「んぁっ!」と少し妻の声が漏れ、妻の尻はビクッと動き戸田君の指をきつく締め上げました。
すぐに戸田君の指の動きが止まると、妻の尻はもとのようにだらしなく緩んで、ヒクヒクとしていました。

戸田君は妻のアソコをまさぐっていた手を尻から離すと、その手を妻の肩にかけ、頭と肩を両手で押さえつけたまま妻の口に激しく自分のモノを打ちつけました。
「んっ・・・んっ・・・んっ」と妻の苦しそうな息が漏れます。
まもなく「うっ」という声と共に、戸田君は妻の顔を股に押し付け、頭を抱え込むようにして射精してしまいました。
妻は苦しいのか戸田君の股に顔を埋めたまま、腿を何度か手でタップするように叩きましたが戸田君は頭を離しません。
戸田君はしばらく妻の頭を抱え込んだままいると、ゆっくりと少しだけ妻の顔を引き離すと「そーっと」「そのままそーっと吸って」と
小声で妻にささやき、妻の顔をゆっくり前後前後させていました。

妻は戸田君から頭を解放され「プハァー・・・はぁー・・・」と大きく何度かため息をつくと、そのまま仰向けに横になり放心状態になっていました。
いつも私が妻の口に射精すると、すかさずティッシュを取ってそこに吐き出す妻ですが、その行動を取らなかったので戸田君の精子を飲んでしまったようです。

放心状態の妻は目が開いているかわかりませんが、息が苦しかったせいでしばらく肩で息をするようにしていました。
戸田君は妻の横に寄り添うように横になると、妻の頬を優しく撫でています。妻はそれに全く反応しないで、ただボーっと上を見たままです。

この家に来てそれなりに酒を飲まされ、酔いも相当まわっている中で、ヤラれまいと気を張りやっと解放されたのだと思います。
頭が一杯一杯だったのでしょうか、戸田君に体ごと顔を抱き寄せられキスをされましたが、抵抗どころか無反応なままです。

戸田君はしばらく妻を抱き寄せたまま妻の顔を見ていましたが、妻がそのまま眠りについたのか,
むくっと起き上がるとコタツの上の携帯を手にしました。

戸田君は携帯を手に取り、しばらく見ているとメールを打っているようです。
メールを打ち終えると携帯をコタツに置きタバコの火をつけました。
私のほうを見たり、若干いびきをかきながら眠る妻の顔を覗き込んだりしています。

しばらくして戸田君の携帯がピカピカと光りました。メールが来たようです。
戸田君はすかさず携帯を開き、返信を打っています。

打ち終えたと思うとすぐさま携帯がピカピカと光りました。

戸田君は返信を確認すると、少し考えるような感じで私のほうと妻の顔を覗き込んでいます。

少しして携帯をいじりはじめると、携帯がかなりまぶしい白い光を放ちました。
戸田君はその光を自分の方に向けると直ぐに顔をそむけていました。

戸田君は白い光を消すと携帯をコタツに置きました。
そして妻の背中側(私側に)に覆いかぶさるように手をつくと覗き込むように妻の尻の辺りを見ています。
チラッと妻の顔の様子を見るともう一方の手でゆっくりコタツの布団を下にずらし妻のスカートを捲り上げました。
私のほうから妻の裏腿と薄ピンクのショーツが丸見えになっています。

戸田君は元のように座りなおすと、コタツから携帯をとり、いじりはじめるとまた携帯を白く光らせました。

戸田君はまた妻に覆いかぶさるようになると携帯の白い光を妻の腿から尻の辺りにあてると「ピッ!」という音が鳴りました。
妻のケツ周りを携帯で撮影したのです。

戸田君は慌てて元のように座りなおすと、私のほうと妻の顔を確認しました。
私はもちろん薄目のまま、妻も変化なく寝ているのを見るとメールを打ちはじめました。

戸田君は落ち着かないのか、さっき消したタバコにまた火をつけました。
ちょっとしてまた返信が届くと、さっきと同じ様にまた携帯の光を点け妻の腰に覆いかぶさるように尻の辺りを覗き込みました。

戸田君は尻を見ていると、体を乗り出すようにコタツにひじをつくと片手で光る携帯を妻の尻に向けると、もう一方の手は妻のショーツに伸びました。

戸田君はそーっと妻の尻に手を掛けると妻の秘部付近のショーツのふちを指先でゆっくりつまみ上げました。
戸田君は秘部に携帯の光をあてると、つまみあげたショーツと尻の間から妻のアソコを覗き込んでいます。
そして戸田君がつまみあげたショーツをゆっくり下に移動させると、尻の中央部のショーツは食い込むように移動し
指先で引っ張りあげながら下に移動されたショーツから妻のアソコがあらわになりました。
光が当てられているので私からもそれなりにはっきり見えます。
前述の通り妻は太っているため腿や尻は肉が沢山ついており、アソコはパックリと見えませんでした。
私からは肉厚な割れ目程度に見えました。

「ビっ!」また音がして戸田君は慌てながらもショーツがパチンとならないようにゆっくり戻しました。
今度は陰部を撮られました。

妻のアソコを見られたことは、一瞬の挿入やフェラなどを見た興奮とはまた違った感じの興奮が私を襲いました。

戸田君は元のように座りなおすと妻の胸のあたりでゴソゴソとやっています。
「ビっ!」とまた音が聞こえましたが、まだ胸の辺りでゴソゴソしています。
光を放ったままの携帯が顔のあたりから出てきて「ピピっ!」と音がなりました。
戸田君はまた私のほうと妻の顔を確認するとコタツに向かって座りなおし、またメールを打ちました。

戸田君はそれから何度かメールのやりとりをしていると携帯を置いて立ち上がると、私をまたぐようにベットに入り眠りにつきました。

私は少しショーツが食い込んだままの尻を見たまま、アソコを強く握っているとズボンの中で爆発してしました。
流石にそのままではいられず戸田君の寝息を確認するとトイレに向かいました。

さっき撮られた妻の画像が気になり戸田君の様子を遠めに確認して、無造作にコタツに置かれた携帯を手に取りトイレに入りました。
ズボンを下ろして便座に座り、トイレットペーパーでパンツを適当に拭くと、早速携帯を開きました。

パスワードは掛かっていませんでした。
すぐさまデータフォルダを探してフォルダを開くと一番上にあるファイルを開きましたがそれは動画ファイルでした。

画面は真っ白でしたが少ししてピントが合ったのか、白いのが妻の肌であるのがわかりました。
妻の鎖骨の辺りをとった感じです。そこから胸の方にカメラの向きが変わるとニットの胸元が手で引っ張られ
そのなかにホックが外れているため浮いたようになっている薄ピンクのブラと乳房がみえました。

ニットを引っ張っている手が胸元に入っていくと中は見えなくなりましたが、手がゴソゴソと動いています。
手が胸元から出てくると再びニットを持ち上げて中が映し出されました。
ブラがずらされていて片側の乳首と乳房が露になっています。
カメラは乳首に近づいていき至近距離でしばらく写すとつまの胸元から遠のいていきチラっと妻の寝顔を写して終了しました。

続いて次のファイルを開くと想像通り妻のアソコのアップでした。
アナルが少しと陰毛がチョロチョロ生えているくすんだ色の肉厚な秘部の割れ目から、申し訳ない程度に茶褐色のヒダが顔を出すように写っていました。

そして最後のファイルは妻の太いムチムチした裏腿とショーツに包まれた尻が写っていました。

私は画像を手に入れたい思いから自分の携帯にメールで画像を送ろうとメールBOXを開きました。
ふと送信メールを見ると30分ちょっと前まで戸田君が池田という男とやり取りしていたメールがありました。
私は池田という男とは面識もなく全く知らない男です。直近何通か送信していたようです。
送信メールの中に添付ファイルマークがついているメールが2通あり、嫌な予感がしましたがそのメールを開きました。

やっぱり・・・
先ほど妻の画像が添付されていました。

私は意味がわかりませんでしたが、気持ちを落ち着けて受信メールと送信メールを交互に見ながらメールの流れを確認しました。

最初は池田から戸田君あてにメールが出されていてそれがきっかけでした。メールは戸田君がちょうど妻に絡んでいるときかそのちょっと前くらいに届いていました。
部分的に表現が間違えているかもしれませんが、ざっと覚えているやりとりを書きます。

【池田からのメール】0時頃
お疲れです
戸田さん今日家にいます?
客の引きが早いからバイト早めに切り上げられるんだけど…
帰りにそっち寄っていいですか?

【戸田君の返信(妻が寝てからの返信です)】1時半頃
いや
今日は知り合いがいるからムリだわ
わりぃ
またで

【池田からのメール】
そうなんすか?
暇なんでモンハンでも一緒にと思いましたが…
知り合い?って俺が知らない人ですよね?怪しい…
返信遅いと思ったら、こっちはバイトなのに女とよろしくですかい?(笑)
新ネタですか?たまには俺にも回してくださいね(笑)

【戸田君の返信】
メールしてないでちゃんと働けよ
ネタ?女とは限らないだろうよ?
はい、これが知り合い(笑)
(妻の太い腿とショーツ(尻)が写った写真が添付されていました)

【池田からのメール】
おお!
マジ?この太いのと??肉肉しいですね!
やっぱり女じゃないすかぁ
男でこのケツはないでしょう?(笑)
でも戸田さん凄いわ
なんでもいけちゃいますね(笑)
どうせ彼女にしない女なら俺にもヤラさせてくださいよ!
最近やってないからもうなんでもいいですわ(笑)
ヤルだけの知り合いならブスでもデブでもウェルカムですよ。マジで(笑)

【戸田君の返信】
ブスでデブとはこんな感じ?(笑)
(妻の局部アップと胸から顔の動画が添付されてました)

【池田からのメール】
うわ
マンコリアルすぎ(笑)
顔はまあまあ良さげな感じだけど乳首黒っぽくね?
結構ババアですか?出会い系とか?

【戸田君の返信】
30ちょいだよ
お前的にデブババアだろ?(笑)
まあそういうことで今日はムリだから
お先に寝るよ
おやすみ

【池田からのメール】
あ俺タダならデブババアでいいですから(笑)
バイト明けにそっち行くんで肉マンさんにヤラしてくれるように伝えてください
若いのが沢山お相手しますってね(笑)

【戸田君の返信】
肉マンって…(笑)
やるのはムリだからまた起きたら電話するよ
肉マンでこいて寝てくれ

【池田からのメール】
はいはい
わかりましたよ
肉マンさんによろしく(笑)

私は何度かメールを読み苛立つ気持ちを抑えるようにトイレを出ました。
部屋を見渡すと戸田君も妻も変わらず寝たままでした。
戸田君の携帯をコタツの元の位置におくとぼんやりと妻と戸田君を眺めていました。
私は自分が寝ていた所に戻り横になって目を閉じましたが、戸田君と妻の絡む姿が頭から離れませんでした。
そして画像と池田とのメール。何度も繰り返し考えているうちに興奮・嫉妬・怒り・不安と目まぐるしく気持ちが変化して
とても居心地が悪く感じました。モヤモヤしてなかなか寝付けないでいましたが、少し自分の頭を冷やそうと
戸田君と妻がそれぞれちゃんと寝ているのを確認しそーっと2人が起きないように外に出ました。

行くあてもなく外に出ましたがまだ辺りは真っ暗です。
周りを見渡すと裏の工場の前に自販機があるのを見つけて何か温かいものを買おうと向かいました。
マンションの裏手にさしかかると金網のフェンス越しに戸田君の部屋が見えました。気がつかなかったのですが、
ベランダは小さな庭のようになっていて使わなくなったパイプ椅子や物干しがありました。この場所からは金網越しからでも
ロールスクリーンが空いたままの部屋の中がうっすらと見えます。

目をこらすとベランダ際のベッドに戸田君が寝ているのが見えました。
私は特に心配することもなく、自販機で缶コーヒーを買うと工場の花壇の脇に腰掛けました。

気持ちを落ち着けるようにタバコをつけて、子供達はどうしているかなど、なるべく妻以外のことを考えるようにしていました。
明日はまだ1日妻と2人でいる時間があるけど、何しようかな…
何を考えるにしても妻が頭に浮かび、またあの画像が頭をよぎります。ついつい妻と戸田君のSEXを想像してしまい
その度に戸田君の部屋を確認しては自販機に戻るを繰り返していました。フェンス越しには妻の姿はまで見えませんが
戸田君が寝ているのを確認していました。

私は嫉妬から妻のことが気になっていましたが、反面妻のそばにいてもぎこちなくなってしまいそうな気がして、1人で落ち着いていたいと考えていました。
暮れの夜更けはかなり寒く、もう自販機の前にはいられなくなり、まだ2人は起きないだろうと駅前のネットカフェに行くことにしました。
どちらかが起きて電話してきたら、ネットカフェのすぐ横のマックに腹ごしらえに来たことにすればいいやと、気持ちの準備もして駅の方に向かって歩き出しました。

歩き出してすぐ原付バイクとすれ違いました。
すれ違ってすぐにバイクは戸田君のマンションの脇に止まりました。気になって振り返ってゆっくり歩きながら見ていると、
バイクから降りた黒いジャンバーとジャージのようなのを履いた男がマンションの廊下の壁に手をかけると、ヒョイと乗り越えて、戸田君の部屋の前に立ちました。

私は戸田君のメール相手の池田の事が頭をよぎり、慌ててマンションの方に向きを変え様子を見ながら歩いていきました。
ドアの前に立った男はドアを少しだけ開けると、顔だけ中に入れ部屋の中を確認しスッと部屋に入っていきました。
私はネットカフェに行くどころではなく、何故か部屋にも戻る勇気もなく、さっきまでいたマンションの裏手にまわりました。

慌てて金網越しに部屋を覗くと戸田君のベットの脇に男が立っているのが見えました。
男は戸田君の寝ているのを確認しているようでしたが、まもなくこちらに背を向けるようにしてしゃがみました。

男の前にはさっきまでスカートが撒くし上がったままの妻が寝ていることになります。
私に緊張が走りました。

男はしゃがんだまま移動しながら妻を物色しているようです。
何をしているのか見えませんがしばらく物色されていました。

男は立ち上がると戸田君の肩をゆすり耳元で何かを言っています。
しばらく反応がありませんでしたが、男がゆすり続けると戸田君は目を覚まし上体を起き上がらせました。
そして戸田君は男の顔をみると慌てて部屋の中を見渡していました。

戸田君は急ぐようにベランダを空けると男に早く外に出るよう手で合図して、ゆっくりベットを跨ぐ男を引っ張り出すように庭に出し、戸田君自身も上着を取ると庭に出てきました。
私は慌てて工場側に身を潜めました。

少し離れていましたが私にも二人の会話がかすかに聞こえてきます。

戸田君「なんでお前がいるんだよ?」
男「いや、ちょっと顔だそうと・・・」
戸田君「今日は無理だって言ったろ?」

やっぱり男が池田であったことがわかりました。

池田「すみません。まずかったっすか?あれ誰なんですか?」
戸田君「あれは知り合いの奥さんで、今日はその夫婦とうちで飲んでたんだよ」
池田「はぁ・・・で、その旦那は?」
戸田君「わかんねぇ・・・俺が寝るまでは部屋で寝てたんだけど・・・」
戸田君「ちょっと電話してみるわ」

戸田君が部屋に携帯を取りに戻りました。
私は工場の向こうに全力で走りました。

まもなく戸田君からの電話が鳴り、マンションからさらに離れるように歩きながら電話を取りました。
戸田君「もしもし、アキラさん?」
私「ああ、戸田か、起きたの?」
戸田君「はい、今、目が覚めて・・・アキラさんは今どこですか?」
私「ああ、ちょっと腹減ったからさ、ぶらっと・・・」
戸田君「そうでしたか、この時間なら駅の方のマックか松屋くらいしかないですね。もう帰りですか?」
私「い、いやまだだけど・・・あっ何か買っていこうか?」
戸田君「いや俺は腹減ってないんで・・・」
私「そっか、わかった。凉子も腹減ってないかな・・・まだ寝てる?」
戸田君「ええ、寝てますよ。買った酒も2人で全部空けちゃいましたから、多分お腹もすいてないと思いますよ」
私「そうなんだ。2人とも結構飲んだんだね」
戸田君「はい、俺はまだキャパでしたけど、凉子ちゃんは結構ベロベロになってましたから」
私「そっかぁ、しょうがないなぁ・・・あいつもたまにしかハメ外せないからなぁ」
戸田君「ですかね、お子さんの面倒とかも大変だろうし、だいぶ開放されてたみたいですよ」
私「ああ・・・悪いね。愚痴でも聞かされた?」
戸田君「それほど愚痴は言ってなかったですけど、DVD見ながら2人で色々と話をして盛り上がってましたよ」
私「そうかぁ、楽しく飲んでたんだね」
戸田君「ええ、凉子ちゃんとは気が合うみたいだしタイプなんで良かったですよ・・・途中で居酒屋の話を思い出してムラっと来ちゃいましたけど」
私「居酒屋の話?」
戸田君「アキラさんが凉子ちゃんが抱かれてもいいって言ってた話しですよ」
私「ああ、そんな話もしたね・・・笑」
戸田君「そうですよぉ、凉子ちゃんと2人で話していた時、アキラさんが寝ているのに気付いて凉子ちゃんがアキラさんの方にハイハイするようにして
上着を掛けたもんだからパンツが見えちゃって・・・そっからその話を思い出して変に意識しちゃって辛かったですよ・・・笑」
私「そんなことがあったんだ?笑」
戸田君「マジで悪いと思いますけど、ムラムラ来ちゃいました」
私「はは、そっか、そっか」
戸田君「はい、今も起きたら2人だったんで、寝ているの見て意識しちゃってますからね・・・笑」
私「あ・・・そう」
戸田君「・・・あの・・・アキラさんの居酒屋の話はマジ話じゃないですよね?」
私「・・・ん?」
戸田君「凉子ちゃんの・・・浮気を許せるっていう・・・」
私「・・・んん・・なんというか、嘘でもないけど本気で考えていた訳でもないからなぁ・・・なんとも」
戸田君「ですよねぇ?マジ話だったら今立候補したいと思ったんですけどね」
私「まぁ・・・でも俺が良い悪いというより、あいつが判断することだからな」
戸田君「はい・・・わかります。」
私「うん」
戸田君「でももし凉子ちゃんがOkだったらアキラさんもOKだって思ったらだめですよね?」
私「それは・・・難しいけど・・・まぁ結果そうなったら仕方がないよな」
戸田君「そしたら、俺、挑戦してもいいですか?絶対悪いようにしないんで・・・」
私「ん???今から??」
戸田君「はい、アキラさんちょっとだけ外で時間つぶしててもらえれば・・・すぐですから」
私「・・・ちょっとってどれ位だよ?」
戸田君「無理だったり、終わったりしたら携帯ワン切するんで・・ホントすぐですから」
私「・・・わかったよ。・・・でも俺戻りづらくない?」
戸田君「この話は全くなかったことにしますから、そういう素振りもしないし凉子ちゃんにもそう言います」
私「んん、・・・わかった。」
戸田君「ほんと無理言ってすみません」
私「・・・いいよ、じゃぁあとでな」

戸田君から正直に気持ちを言われたので怒りはそれほどなかったですが、私が見てしまった2人のやり取りや
今来ている池田の事を話さなかったことが引っ掛かり、不安に思ったので電話を切ると足早に戸田君の家の方に戻りました。

私は寒さからトイレに行きたくなり戸田君のマンションに戻る前に、反対方向にあるコンビニへ寄りました。
しばらく外にいることになると考えた私は、コンビニでレジの脇にあった小さいカイロを買って、かじかんだ足を暖めるために靴の中に入れました。

少し足元に違和感がありましたが、戸田君の部屋が見えるあの場所へ急ぎました。

私は2人が庭にいるとマズいと思って、近くまでいくと工場側の壁からそっと覗いてみました。
庭には2人の姿はなく部屋からは煌々と蛍光灯の灯りが漏れていました。

部屋の灯りは眩しかったのですが、目が慣れるとコタツやテレビの方まで見ることが出来ました。
部屋の中ではちょうど戸田君と池田がベッドの向こうでしゃがんで何かしているのが見えました。
酔って寝ているというか完全にグロッキーになっている妻を2人でベッドに移動しているところでした。

前述した通り妻は太っているためよほど力がないと1人で抱きかかえることは出来ないと思います。
また、私自身妻がここまで酔っているのを見たのは妻が19歳の時以来です。

2人は上半身、下半身と順に妻をベッドに上げるとベッドの横に立ってなにやら話をしていました。

この時、初めて池田の姿をちゃんと確認しましたが、髪の毛をかなり明るく染めていて上下ジャージ、背は低く若干小太りのさえない雰囲気で
風貌から育ちが悪そうな感じがする青年でした。

そして2人は見合うように間を空けるとジャンケンを始めました。
2回目に池田が勝ったみたいで池田は噛みしめるように小さくガッツポーズをすると何故か寝ている妻の顔に向けてガッツポーズしていました。

戸田君が何か話ながら妻の横に座りました。そして池田にかがむように手で合図ををすると池田は大人しくベッドの横に身をかがめ妻の方を見ていました。
戸田君はゆっくり妻に覆い被さってイキナリむさぼるようにキスをしました。妻は無反応でした。戸田君がまたキスを続けると妻の顔は横を向きましたが
それ以外は無反応でした。

戸田君は妻から一旦体を離すと妻の顔を見ながら妻の胸を服の上からギュッと揉みました。
しかし妻の反応はありませんでした。

戸田君は池田に向かって何かを言うと池田はうんうんとうなずきながらベッドに乗ってきました。
戸田君は池田と代わるようにベッドから降りコタツに入ると、池田の方を見ていました。

池田は妻の体を舐めるように見まわすと、腹の辺りからニットをまくしあげ、ホックが外れたままのブラも妻の首元まで捲り上げました。
私からも妻の白い肌と若干黒ずんだ乳首が見えました。

妻は普通体系の時はBカップだったと思いましたが、今は太ってCでややきついくらいです。クリスマスにネットで下着の福袋を買ってあげた時に詳細のサイズを知りました。
デブな割りにはそんなに巨乳ではなく、周りの肉と合わせて手の平に収まらないくらいです。

池田は妻の顔を見ながら遠慮がちに乳首を触っていました。
少し触って妻が起きないのを見ると指で乳首をつまみ上げ、振り返って戸田君を呼びつけて、笑いながら妻の乳首を指差してなにか言っています。
戸田君はそれをみてすかさず池田の頭を叩くと池田の横に座りました。

池田は戸田君に何か言われると、妻をゆっくりまたぎ妻を挟むように戸田君と向い合ってしゃがみました。戸田君はスカートの脇をゴソゴソとしてファスナーを下ろしているようでした。
そして池田に何か言うと2人でゆっくりスカート下の方をつかんで、寝ている妻からスカートを引き抜きました。
妻は胸がはだけたまま薄ピンクのショーツと膝までの黒いストッキングだけの姿になりました。
妻の妊娠線が沢山入った弛んだ下腹部が2人に見られています。

池田が妻のショーツを指差すと戸田君はうなずいてスカートと同じ要領でショーツを引き抜きました。
すると池田は妻のスカートとショーツをコタツの方に放ると、妻の足元の方に移動しました。
そして片一方ずつゆっくりと妻の足を開き陰部を覗き込みました。

妻は内腿の肉が結構あるのでかなり足を開かないと陰部は見えません。
多分池田も見えなかったのでしょうか、妻の片一方の膝をゆっくり曲げました。
池田は片手で曲げた膝を支えながら妻の陰部に顔を寄せて指で何やらいじっています。戸田君は黙ってその光景をみていました。

池田はしばらくそうしていると顔を上げて戸田君を手招きし、片一方の膝を支えながら戸田君と場所を交代しました。
すると池田は横から妻の陰部に手を伸ばし、ピースというか指をチョキにして妻の陰部を開いたり閉じたりと、戸田君の顔を見て
笑って何かいいながら繰り返し指を動かしています。戸田君はまた池田の頭を叩きましたがなおも池田がそれを続けるので腹を抱えて笑っていました。

妻は寝たままで完全にオモチャにされています。私はかなりの嫉妬し息を呑みました。

やがて戸田君が何やら言うと池田はベッドを降りすぐ横でジャージのズボン下ろしました。

まさか!?私は池田がヤルと思ってなかったので驚きました。

池田は下だけパンツ一枚になると陰部を覗き込んでいる戸田君に何か言っています。戸田君はベッドから降りるとベッド脇の私が出したままの漫画を一冊取ると玄関の方に行きました。
おそらくトイレに行ったのだと思います。

池田はそれを確認すると、コソコソとパンツを抜いでベッドの妻の足元の方に移動しました。
池田がベットに上がる時、私の方向から真っ正面に池田のモノが見えました。人の立ったのを見るのは今日2回目でしたが、同性でありながらもやはり見慣れないのでドキッとしました。
また、衝撃的に印象に残っていますが、池田のそれは若さからか天を向くように立っていましたが、非常にお粗末なサイズでした。
私こそ日本人の平均で、しかも太くなくてコンプレックスを持っていますが、そんな私からも小さく見えました。
戸田君の太いのを見た時は唾を飲んでしまう感覚だったのですが、池田のモノとコソコソする姿を見たときは滑稽な感じがしました。

池田は妻の足元に座るとまた真っ直ぐ伸びた妻の足を両方ゆっくり曲げ体を密着させるようにその間に入っていきました。
そして妻に覆いかぶさるように枕元にあるティッシュの箱を取るとすぐ自分の脇に置きました。

池田は指で探りながら妻のあそこの位置を確認するとゆっくりと挿入しました。
そして5回くらいゆっくりピストンをすると今度は強めに腰を打ち付けました。
妻の体がビクンと反応しました。

池田は慌てて腰を引き妻の顔を確認すると、急いでティッシュを2,3枚とり妻のアソコのあたりを拭き始めました。
中か外かわかりませんが妻の反応に驚いた拍子に射精したようで、慌てて拭いていました。
ついつい興奮して見いっていた私はあっけにとられました。

池田は妻のアソコを拭き終えると、覗き込むように妻の寝顔を確認してもう一枚ティッシュを取り立ったままの自分のモノを軽く拭きました。
もう終わったのかと思いましたが、池田は妻に密着するとまたゆっくりと妻に挿入しました。
今度はゆっくり2,3分腰を動かしていると妻の顔が右から左に動きました。
池田はまたピタッと動きを止めると妻の顔を確認し、ベットの脇に丸まっている毛布を取りました。

池田は妻の顔から上半身を覆うように毛布を掛けました。
そしてまたゆっくり腰を動かし始めると、すぐに激しく腰を打ちつけ始めました。
時折、妻の足が開いたりしているように見えましたが、妻が反応しているのか池田の動きの反動なのかはわかりませんでした。

激しく腰を動かして2,3分くらいでしょうか、池田は妻の体からバッと離れ妻の腹部辺りにぶちまけました。
池田は妻の腹に出し切ると自分のモノだけを拭き、慌ててベットから降りてパンツとジャージを履きました。
そして妻を確認し逃げるように部屋の奥の方に向かいました。

私は妻が毛布で顔から胸辺りまで覆われ、腹から下が丸出しで膝下ストッキングを履いたまま足を大きく開いている姿を見て
異常に興奮しました。そして妻はまだ起きる気配がありませんでした。

まもなくして戸田君が部屋の奥から出てきました。

私はそのまま部屋を覗いていると「バタっ」と音がしました。
音のほうを見ると池田が廊下の壁を飛び越えた音でした。私は慌てて工場側に身を潜めました。
池田はメットを被るとエンジンを掛け、駅の方に走り去っていきました。

池田が去ると私は再び部屋を覗きました。

すると戸田君は妻の腹をティッシュで拭いていました。
そして毛布をゆっくり取ると妻に寄り添うように横になりました。

戸田君は寝ている妻を抱き寄せてキスをしていました。
しばらく胸を触ったり胸や首の辺りをキスしていましたが、妻は時折動いたりするものの、
起きることはありませんでした。

戸田君はあきらめたのか妻から離れ、コタツの方に放られた妻のショーツを持ってきました。
戸田君は妻の足元に座ると片足ずつ履かせてうつ伏せにしてちゃんとショーツを履かせました。
そして捲くしあがったブラとニットを元に戻すと、そっと妻に毛布を掛けました。

戸田君はティッシュの箱を枕元に戻し、部屋のゴミを捨てると携帯を手に取りました。

ブーっブーっとポケットの中で私の携帯がなりました。戸田君からはワン切りの約束でしたが鳴り続けているので私は電話に出ました。

戸田君「もしもし?」
私「もしもし、戸田? 」
戸田君「はい、アキラさん、遅くなってスミマセン。とりあえずもう…大丈夫ですよ。」
私「ん?ああわかった。どうなった? 」
戸田君「いや、ぶっちゃけダメでした。凉子ちゃんが寝ちゃって途中で終了です。(笑)なのでもう大丈夫ですよ。どれくらいで戻られます?」

池田のことが気にかかりましたが何故か安心した自分がいました。私は張り詰めていた糸が一気に切れたようになり、疲れがどっと出ました。
そしてまた、あの部屋に戻る気持ちにはなりませんでした。

私「んん、ちょっと戻るの面倒くさいから…妻が起きたら家に帰るように言ってくれる?」
戸田君「ああ、わかりました。すいません。俺が遅くなってしまったから、」
私「いや、いいよ。一応凉子が起きたら電話くれるかな?」
戸田君「ええわかりました。ちゃんと連絡します。」
私「わかった。よろしく頼むよ。 」
戸田君「はい、じゃあまたあとで」
私「うんおやすみ 」

電話を切ると戸田君は部屋の電気を落としました。

私は家に帰ろうと歩きましたが、疲れて面倒くさくなり途中の駅前のネットカフェに入りました。
私はネットカフェに入るとトイレでティッシュを調達し、先ほどの光景を思い出して個室で一人果てそのまま眠りにつきました。

ピリリ!ピリリ!ピリリ!

私は隣の個室の携帯のアラームで驚き目が覚めました。
慌てて携帯を開くと10時ちょうどでした。
もう10時か…私はフリードリンクのコーヒーを取りに行きタバコを吸ってネットカフェの半端時間を消化しました。
お腹もすいたので何か買って帰ろうと思いネットカフェから外に出ましたが、昨夜のことを忘れられない私は吸い寄せられるように戸田君のマンションへ向かいました。

辺りはすっかり明るくなっていてまばらに人が歩いていました。

私はマンションに着くと迷いもなく部屋が見える場所に行きました。
マンションの前は元々人通りの多い場所ではなく人気もありませんでした。

部屋の電気は消えていました。日も差し込まないので薄暗いですが、
まだロールスクリーンが開いたままの部屋の中を覗くと肌色の物体が見えました。

私は急いでフェンスに近づいて見ると肌色の物体が妻であることがわかりました。
妻は一糸まとわぬ姿で戸田君の上に乗っていました。戸田君の顔の方に尻を突き出して戸田君のモノをくわえていました。

その姿からはやらされるではなく、自分から戸田君を良くしようと夢中で舐めたりしゃぶったりしているように見えました。

戸田君の指で掻き回されて、たまにそれに反応して口からモノを離しますが、すかさずいやらしく舐めまわしていました。

四つん這いで垂れるようにぶら下がった乳と脂肪が詰まって皮がだらしなく伸びた下腹が揺れていてなんともいやらしい姿でした。

私はその姿に黙って見とれてしまっていました。
戸田君が何か言っているのか、妻は恥ずかしそうな顔で時折戸田君の方を振りかえって何か言っていました。
楽しそうに互いの性器を触りあう2人を見て興奮もありましたが、かなりショックでした。

妻は戸田君のカチカチになったものをしっかり握り、引き寄せるように倒すと裏筋から玉まで舌を這わせています。
そして玉からさらに下に舌が伸びると、戸田君の膝がビクンと上がりました。
妻は笑いながら戸田君の方を振り返って何か言うと、戸田君の足をもっと広げて尻の穴を舐めるように顔を埋めました。
握ったモノをゆっくりしごかれながら尻の穴を舐められている戸田君は、足首をピンとのばしたりグッと縮めたりとかなり感じているようでした。
しばらくして戸田君は妻の尻をどけて上体を起こすと、妻を抱き寄せてキスをしました。
そして妻は戸田君に抱き寄せられるように上に乗ると自分からも戸田君にキスをしています。
戸田君の口から首元、そして乳首にキスをするとマウントをするように戸田君のお腹に座って後手で戸田君のモノを握りました。
それに応えるように戸田君は妻の胸をしたから揉み上げています。
妻は気持ちよさからか戸田君にまたもたれかかるように抱きついてキスをすると、自分の股の間から戸田君のモノを手しました。
そして陰部にモノをあてがうと、そのまま上体を起こしてゆっくり腰を落としました。
妻はゆっくりと腰を前後させていると、戸田君に下から激しく突かれてすぐに戸田君に抱きつきいてました。
キスをしたまま激しく下から突かれています。

私は息を飲んで見つめていましたが、人が歩いてきたのが見えたので何事もなかったように工場の自販機のほうに歩きました。
向かってくる人の様子を伺いながらコーヒーを買ってその場で飲んで、人が通り過ぎるのをやり過ごしました。
年配の男性が何事もなく通り過ぎると、私はほっとしてその人の姿が見えなくなるまでタバコを吸いました。

そして慌てて部屋を覗くと体制が変わっていました。
今度は妻が下で戸田君が正常位で激しく突いていました。

戸田君は手で妻の膝を開くように抑えて激しく打ちつけています。
妻は毛布を顔の辺りで握り締め、戸田君の動きにあわせて腰を上下していました。

やがて戸田君が妻の膝の裏に手を入れて足を持ち上げ、マングリ返しの格好にすると
ゆっくりと深く妻を突き始めました。
深く突かれた妻は気持ちよさからか顔をジタバタと動かして喘いでいるのがわかります。
そして戸田君の腰が激しく動き出すと戸田君は妻の膝裏を固定していた手を離し妻に抱きつきました。
妻もそれに応えるように戸田君の背中に手を廻して二人で激しく抱き合いながら腰を打ち付け合っていました。
途中で妻の足が戸田君の体を挟むように絡みつき、戸田君の動きを抑えるようとしているように見えましたが戸田君は動きを止めませんでした。

また2人は抱き合いながら腰を打ち付け合っていました。
そしてもう一度、妻の足が戸田君の体を挟み込むと戸田君の動きは早く小刻みになり、妻と抱き合い足を絡ませたまま動きが止まりました。

私からは戸田君が腰を妻の股に押し付けたまま尻の筋肉がこわばっているいるのが見え、戸田君が妻の奥に中だししたことがすぐにわかりました。
しばらく2人はそのまま抱き合ってキスをしていましたが、戸田君が枕もとのティッシュに手を伸ばすと何枚か取り、ゆっくりモノを引き抜いた
妻のアソコに押し込みました。

そして戸田君は放心状態で仰向けになっている妻の顔の横にしゃがみ、汚れたままのモノを口元に突きつけました。
妻はゆっくりと汚れたモノに手を添えると、丁寧に舐め始めました。
戸田君は片手で妻の頭を抑えて妻の顔を誘導するように舐めさせていました。

私はその光景を見た時、二人が何を話していたのかわかりませんし、私が来る前にどんな事をしていたかもわかりませんでしたが、
妻が戸田君にされるがままになっていてそれを受入れていることに気付きました。

そして戸田君はモノをしゃぶらせるように妻の顔を誘導すると、体勢的にしゃぶれない妻は四つんばいの状態になりました。

妻は私の方にティッシュを詰められた尻を向け戸田君のモノをしゃぶらされています。
戸田君が妻に咥えさせたまましゃがんだ格好から少しずれて枕元にドカっと座ると、妻もそれに合わせるように少しずれて、
アソコに詰められていたティッシュの塊がボトっと下に落ちました。

妻は戸田君のモノを咥えたまま脇のティッシュを取ると股の間から手を伸ばしアソコを拭いていました。

私はその光景を見ると興奮や嫉妬からいても立ってもいられなくなり、駅の方に走りました。

戸田君の家からは歩いても30分程の自宅ですが、通りでタクシーを見つけるとそれに乗って自宅に帰りました。
私は帰ってすぐ寝室に入ると着替えもせず下だけ脱いでベッドの中ですぐに一人果てました。

今日3度目にもかかわらず、興奮が収まりませんでした。
私はもう一度果てると少し落ち着いて、携帯を枕元に置き布団に入りました。
それからしばらく布団の中で妻と戸田君のことを色々と考えていました。

仮眠しかしていなかった私はうとうとして眠りにつきそうな時、ビー!ビー!っと携帯が鳴りハッと目が覚めました。
電話は戸田君からでした。 私は何故か恐る恐る電話に出ました。

私「はい?」
戸田君「もしもし」
私「ああ 戸田?」
戸田君「はいおはよう御座います。凉子ちゃん起きたんで電話しました ちょっと代わりますね」
私「もしもし?
妻「は はい」
私「ああ 起きたの? 」
妻「うん遅くなっちゃった。帰るとき声かけてくれたらいいのに・・・お腹大丈夫?」
私「ん?ああ、お前がガン寝してたから」
妻「そっか、ゴメンネ。何か食べた?お腹減ってない?何か買って帰るけど・・・」
私「そうだな。適当に買って来てくれたらいいよ」
妻「うんちょっと買い物してからマック買って帰るね、戸田君にもどそっか?」
私「いや、いいよ わかった  じゃ」

私は複雑な心境から早く電話を切りました。
電話では妻はいつもと変わらない様子で話していました。

電話を切って10分くらい経って再び携帯がなりました。戸田君からです。

私「はい、もしもし?」
戸田君「あ アキラさん?今日はありがとうございました 」
私「ああいいよ、凉子は? 」
戸田君「今帰りました 」
私「そうか、どうした? 」
戸田君「あの、例の話ですけど…」
私「例の話って・・・?」
戸田君「・・・やっちゃいました 」
私「・・・え?」
戸田君から言われると思っていなかったので慌てて知らなかった素振りで答えました。

戸田君「結局凉子ちゃんが起きてから・・・」
私「やったの?」
戸田君「はい、スイマセン。・・・・・・・・怒ってます?」
私「いや・・・驚いた、寝ちゃって終了って言ってたから」
戸田君「はい、スイマセン。・・・驚きますよね・・・」
私「ん  まあ  本当にするとは思わなかったからね」
戸田君「スイマセン、どうしても自分がやりたくなって… 」
私「まあ いいよ 過ぎたことだし。ムリやりじゃなかったんだろ? 」
戸田君「んんまぁ、恥じらう程度に嫌がられはしましたが…そういう流れになってからは・・・」
私「そっかわかった。戸田の言ってた通りだったんだな」
戸田君「 まあ酔った勢いがあったと思いますけど…」
私「なんだかんだでやったんだ?…で、凉子は普通にしてた?」
戸田君「・・・普通に帰りましたよ。ちゃんと秘密だって言いましたし、酔った勢いでのこととしてお互いに…」
私「そうか普通に帰ったならいいや。わかったよ。」
戸田君「本当にスイマセン」
私「いいよ。もう謝らなくても。まあ俺もハッキリ駄目だと言わなかったから」
戸田君「スイマセン。そう言ってもらえると嬉しいです。アキラさんに怒られると思いましたけど、正直に言って良かったです。」
私「わかった。 でも正直、凉子のヤツにも驚いたな…」
戸田君「まあ凉子ちゃんは悪くないと言うか、仕方ないと思ってあげてください。 」
私「でもすんなりヤラセたわけだろ?」
戸田君「それは、自分が… 」
私「いいよ。今更怒らないから、ちゃんと詳しく全部話せよ」
私は怒っているというより、過程を知りたい勢いで結構強い口調で言いました。

戸田君「はい、アキラさんが帰るって電話で言われた後、自分は凉子ちゃんの横に寝たんですけど、結構時間が経ってから凉子ちゃんが目が覚めたみたいで自分が起こされたんです。それでアキラさんは?って聞かれて、腹の調子が悪いから先に帰ったと伝えました。」
私「うん 」
戸田君「そうしたら凉子ちゃんがなんで自分が下着姿になっているかって聞いてきて、覚えてないの?と聞いたら全く覚えてないと…」
私「うん それで? 」
戸田君「さっきやっちゃったじゃん?と嘘つきました。スイマセン」
私「いいよ、で?」
戸田君「凉子ちゃんは「嘘ぉ?本当に?」ってかなり驚いていて、「ゴメン忘れて、何も覚えてないから」と、顔を真っ赤にして布団をかぶってました」
私「それで?」
戸田君「それで、もう一回しようって言ったら「ムリ」って言われたんですけど布団剥ぎ取ってそのまま抱きついてたんです」
戸田君「抵抗されたんで、やらないから口でして内緒だからってお願いしました。」
私「うん、それで?」
戸田君「そしたら、困った感じでしたけど「わかったけど見ないで」って言って自分に毛布を渡して来たんで、それをかぶって横になって口でしてもらいました」
私「そういう感じだったんだ・・・」
戸田君「はい・・・・・スイマセン」
私「で実際にやったのは?」
戸田君「あの・・・自分が逝かないようにガマンしてて」
私「うん」
戸田君「で69して欲しかったんで向きを変えようとしたら一旦は断られたんですが」
私「うん」
戸田君「ちょっと無理に向きを変えて、凉子ちゃんのアソコを触ったら凄く濡れていて」
私「うん」
戸田君「閉じる足を無理やり開いて、舐めまわしました」
私「それで?」
戸田君「凉子ちゃんが凄く感じてたので、沢山指で逝かせて、もうしちゃおうよ?っていったら、頷いていたので・・・」
私「それでやったんだ?」
戸田君「・・・はい」

私が捲くし立てるように聞いたので戸田君は萎縮していました。
私の中でさっき見た光景までの話がだいたい繋がりました。

私「わかったよ、もういいわ」
戸田君「はい、スミマセン」
私「また連絡するわ。怒らないけどこのことは誰にも言うなよ」
戸田君「もちろんです。わかりました」

私は経緯がわかって少しスッキリした気分になり電話を切って妻の帰りを待ちました。

しばらくして妻が帰ってきました。

「あーゴメンね」と食卓に買い物したものと私のマックを置くと、せわしなく食材を冷蔵庫にしまうと「ちょっとシャワー浴びてくる」と寝室に着替えを取りに行きそのまま風呂に入って行きました。

私は食べ終えると寝室に行き布団に入りました。

妻は私と対峙しづらいだろうと思っていたので、それほどその態度は気になりませんでした。

しばらくして妻は風呂から上がると、落ち着かないように洗濯や家事を始め、やはり私とゆっくり向き合うのを避けるかのようにしていました。

私は妻とやりたい気持ちがあり寝室で待っていましたが、妻の様子から今は無理しないほうがいいと思いました。
そして妻の動きが一段落したころ、様子を確認したいのでリビングに行きテレビをつけると、今度はちょっと疲れているから横になるねと、私と入れ替わるように妻は寝室に入ってしまいました。

私はテレビを見る気にならず今朝の光景を思い出しこれからどうするのかしばらく考えていました。
何事もなかったように過ごしたら何事も起こらないだろうし、妻と他人の絡みを間近でみたい気持ちもあるし複雑な気持ちでした。

気持ちの整理がつかず戸田君からはやった話を聞きましたが、それ以外何も聞いていなかったので妻とのことが気になり、とりあえずメールしてみることにしました。

私から

お疲れさま
そっちはもう寝てる?
妻は帰って来たんで一応報告まで

間もなく返信がきました

戸田君
お疲れさまです
様子はどうですか?


とりあえず大丈夫だよ
今はシャワー浴びてそそくさと寝ちゃってるよ
そっちは何してんの?

戸田君
そうですかそれはよかったです
自分は…余韻に浸ってました。ボチボチ寝ようかと(笑)


はは(笑)
ところでどういう話になっているの?

戸田君
帰りに二人の秘密ということでって言ったら頷いていました
不安そうにしてたので、ちゃんと家についてから念のためメールくれるって言ってメアドを教えておきました


そっか
で メールは来た?
っていうか戸田はメッセのアカウントとかある?

戸田君
メッセは今使ってないですけどスカイプはありますよ?
アキラさんは?あります?


あるよ
じゃぁxxxxxで呼んで

私は自分のネットブックを開いて
以降はスカイプのチャットでやりとりしました。

戸田君「アキラさんですか?あ、繋がりましたね。」
私「だね。凉子起きるとまずいからチャットでいい?」
戸田君「了解です。で・・・メールですけど凉子ちゃんからはちょっと前に 大丈夫みたい とメールがありました 自分からは了解とメールしました」
私「そっか。それ以外は家でも何も話してないの?」
戸田君「はい。ちゃんと秘密ということだけ話して帰しました」
私「それで・・・凉子も納得して帰ったんだ?」
戸田君「はい、ちょっと動揺してましたけど」
私「そうか。戸田は平然と対応したんだ?」
戸田君「はい、大人しく帰しましたよ。ぶっちゃけまたやりたいって言いたかったですけど今回はアキラさんのはからいがあってのことだと思ってガマンしましたw」
私「そっか。またやりたいんだ?相性良かったとか?(笑)」
戸田君「(笑)相性は抜群かもですね。自分は気持ち良かったし凉子ちゃんも何回もいってたみたいですから。趣味も話も合うし一人の女性として魅力的に思いましたよ。でもアキラさんの奥さんだし感情移入してはいけないと思ってましたけどね。複雑な気持ちでした。」
私「まあ…確かに子供もいるしあいつにも感情移入されたら困るわ。ちょっとやっちゃったくらいで済むならまだいいんだけどね 」
戸田君「はい ちゃんとわかってます。でも感情移入しないでとなるともっと色々なことしてみたいですね。ただ普通にエッチでも十分満足ですけど」
私「ん? 凉子とのSEXを追求するってこと? 」
戸田君「はい。アキラさんは奥さんだから気にしないと思いますけどもったいないですよ」
私「もったいないとは?」
戸田君「美人でヤラシイ体型でフェラも抜群に上手いし、何しろ絶対にMっけありますから。普通にやるだけじゃもったいないです」
私「そうか? アイツにそんなに価値あると思わんけど…」
戸田君「それは慣れだと思いますよ。ヤルやらないで言ったらみんなヤルと言うと思いますよ。しかも感情無しで後腐れないなら尚更ですよ」
私「サクッとやるだけなら需要があるってこと?(笑) 」
戸田君「そんなつもりじゃないですけど、需要は絶対ありますよ 。俺の仲間ウチでもやりたがるヤツは結構いると思います」
私「仲間内?戸田は仲間に妻をヤラセたいの?」

池田の事も気になっていたのであえて聞きました。

戸田君「いやアキラさんの奥さんでなければ・・・それも楽しいですけどね」
私「仲間内で廻して楽しいということ?」
戸田君「廻すんじゃないですけど、前に楽しいことがあったんで」
私「その話よかったら聞かせてよ?」
戸田君「いや結構前ですけど、ドMな人妻とそんなこんながありまして(笑)」
私「どんなこと?」
戸田君「自分の家でその子をベットに縛って目隠しプレイしてて、その時たまたま遊びに来た友達2人といじり倒しました(笑)」
私「マジで?すごいな。嫌がらないの?」
戸田君「目隠ししてるからわからないようにやってましたけど、途中で目隠しはずしたらヤメテ、ヤメテとは言ってましたけどね。」
私「うわぁ エグイね」

妻の姿を重ねて想像すると恐ろしく興奮しました。

戸田君「でも結局は開き直ったのか、ほどいてからもそいつらとヤッテましたよ(笑)」
私「そうなんだぁ・・・凄いね。その子」
戸田君「そこまで恥ずかしいところ見られたら、流石に開き直るんですかね(笑)」
私「その後はどうなったの?」
戸田君「しばらくは3人誰でもヤレル感じでしたよ。俺がこっちに引越ししたんでもうやってないみたいですけど・・・・」
私「そうなんだ?そっちの地元での話だったんだね?仲間は地元の友達?」
戸田君「はい、そうです。2人とも昔からの友達で20代前半の時の話です。一人は去年からこっちに出てきてますけどね」
私「へぇ・・・楽しそうだね。最近の若い子は無茶するなぁ」
戸田君「ですかね・・・うちらはちょうど盛んな頃に出会い系とか色々ありましたからね」
私「うんうん・・・にしても凄いねぇ」
戸田君「若い頃は見境なかったし、プーだったり学生だったり昼に時間たっぷりあって人妻が簡単にゲットできましたからね」
私「なるほどね、それで凉子みたいなのにも興味を持つようになったんだね」
戸田君「いやいや、でも凉子ちゃんは可愛いですよ。アキラさんOk出してくれたら本当にまたやりたいですから(笑)」
私「ははは」
戸田君「自分が聞くのもあれですけど、実際にアキラさん的に気分悪いですか?」
私「微妙だな。何ともいえない感じだけど。」
戸田君「そうですよね。アキラさんは楽しめないですよね。スイマセンでした」
私「まあいいよ、アイツの話も聞けたし」
戸田君「話を聞くのと実際に見るのとどっちが良いですか?」
私「まぁ・・・話聞くだけよりはな」
戸田君「そうですか。見る方がいいですよね。3Pとかは?」
私「それはないな」
戸田君「そうですか。今日は見せた方が良かったですね」
私「はは」
戸田君「また機会があったらヤラセテ下さい、ちゃんとアキラさんの前でしますから」
私「どうだろう?まずアイツがどうかだし、俺はその場に居合わせるのはちょっとな… 」
戸田君「気まずいですか?」
私「さすがにね」
戸田君「そうですか。凉子ちゃん自体はOKだと思うんですけどね」
私「またヤれるってこと?」
戸田君「はい、一回してるんでやろうと思えば何とでも出来ると思います」
私「まぁ、そうかもしれないな」
戸田君「はい」
戸田君「また報告だけならいつでもやらせてください」
私「ははは」

私は回答に困り返事を返せませんでした。

戸田君「いい事思いつきました!」
私「何?」
戸田君「これ見えます?」

パソコンに戸田君の顔が映りました。

私「ああ、WEBカメラ?」
戸田君「そうです、前にビデオチャットで遊んでたんですよ」
私「そうなんだ、とりあえず見えるよ」

戸田君の手がアップで映ると、カメラを移動しているのか部屋の中が映りました。
カメラが斜め上からベットを映すとそこで映像が固定されました。

戸田君「ちゃんと見えます?」
私「ああ、見えるよ。ベットだろ?」
戸田君「そうです、棚の上なんでここが限界ですね」
戸田君「ここで凉子ちゃんとヤッたらアキラさんも見えますね」

私はその光景を思い浮かべて息を呑みました。

私「見えるだろうね」
戸田君「一人で盛り上がっててスミマセン」
私「はは」
戸田君「もし次の機会があったら見せれますね(笑)」
私「まぁ、あいつも忙しいからな」
戸田君「そうですよね。俺、勝手に盛り上がってますけどむずかしいですよね」
私「まぁね」
戸田君「でも機会があったらこれで見せる約束で、やらせて貰えますかね?」
私「んん、別に断る理由もないけど戸田に変な感情抱かれても困るからな」
戸田君「ああ、なるほど。でも口説いたりしてないし、そっち重視で誘えば大丈夫ですよ」
私「そうかぁ?」
戸田君「大丈夫だと思います。なんだったら他のヤツと一緒にやってもいいですし」

完全に所有物としている戸田の発言にムっと来ました。

私「他のヤツって、あいつはOKしないと思うけどね」
戸田君「まぁ普通にそうですかね。でも上手くいったらHに目覚めると思います」
私「上手くいかないとおもうけどね」
戸田君「いやさっきの話じゃないですけど」
私「目隠しするってこと???」
戸田君「まあ一つの手段として。いくらアキラさんが寛大でも知らないヤツにヤラセたりってのはマズイですかね?」
私「信用はできないよな。それにそんな無理やりでアイツが良かったと思うかも疑問だし」
戸田君「絶対問題は起こさない約束は出来ます。凉子ちゃんが良かったと思うようにも出来ると思います」
私「でも、ちょっとそれはな」

嫉妬と裏腹に見たい気持ちがありましたがプライドと理性で返事をしました。

戸田君「スイマセン。今の目隠しは忘れてください 」
私「わかった」
戸田君「自分は普通で構わないんでアキラさんがいいと思ったらまたお願いします」
私「ああ、考えておくよ」
戸田君「了解です。アキラさん次第で自分はいつでもOKなんで。自分の連れも年末年始は大丈夫ですから、万が一興味あったら連絡ください 」
私「わかったよ」

私はどうしても戸田君の言う”友達”が気になったので、聞きました。

私「あのさ友達ってどんなヤツ?」
戸田君「さっきの話で考えたのは地元のヤツですよ。昔から親友で中学の同級生です 」
私「こっちにいるってヤツ? 」
戸田君「そうです。散々一緒遊んだりして腐れ縁ですけどいいヤツですよ。自分の一番信頼できるヤツです」
私「そうなんだ? 何してる人なの?」
戸田君「はい、地元で就職したけど物足りなくてこっちに出て来たみたいで今は営業をやっているみたいですね。俺なんかよりシッカリしているし、アキラさんとかこっちの知り合いにもちゃんと紹介出来るヤツですよ」
私「そうなんだ。そいつと二人でって考えたんだ? 」
戸田君「まあ、まずそいつとならと。昔色々やって来てそういう意味でも上手く立ち回れるんで」
私「そっか 」
戸田君「はい、あとは声掛けるとしたらバイトの後輩くらいですかね 」
私「そいつはどんなヤツ?」
戸田君「いや、ソイツもいいヤツですけどまだガキなんで…弟みたいな感じですけど、全然遊びとか女を知らない感じなんで混ぜてあげたいかなくらいで」

私はソイツが池田であると思いました

私「ふぅん。そうなんだ 」
戸田君「はいそうです、ちょっとは、いいかな?なんて思ってくれました? (笑) 」

妻は知らないですがもう池田とはやっているわけでそこにあと一人増えたところで…などと一瞬考えてしまいました。
なんとも返事出来ず「微妙だなぁ 」と返しました。

戸田君「ですよね 。もしアキラさんが半信半疑なら昨日の約束通りに今後一切この話はなしにするんで今日一晩凉子ちゃんを預けてみてくださいよ」
私「今日?」
戸田君「はい、今年ももう終わりだし年の最後に最初で最後の凉子ちゃんの浮気だと思って」
私「最後になるのか?」
戸田君「はい、絶対悪くしないし大丈夫です。今後も希望しないんで 」
私「でも昨日の今日でアイツがどうかわからないし…そもそもどうやって?」

うかつにも興味がそっち(妻がヤルかヤらないか)にいってしまっていました。

戸田君「凉子ちゃんにメールしてうちに呼びます。アキラさんは申し訳ないですけど、凉子ちゃんが一晩出れるように嘘でいいので予定入れてもらえませんか?」

私は私を避けていた妻の態度を思い出しました。

私「まあ なんとかなると思うけど」
戸田君「呼び出せなかったり拒まれたら諦めます」
私「わかった 呼び出せて拒まなかったら本当にヤル感じ?」
戸田君「はい、ちゃんとスカイプで見せますから」
私「無茶とか隠し事はなしな」
戸田君「はい、凉子ちゃんウチに来たら一部始終見せますし、誘うメールも転送します」

私は自分の気持ちが煮え切らないまま戸田君に押し切られるように妻を預けることになりました。

私は戸田君がこれからどうするのかの不安と、呼び出しが成功してしまった時のことの妄想で頭がいっぱいでした。
リビングにいても落ち着いていることが出来ず、シャワーを浴びようと風呂場に行きました。

脱衣場で妻の下着を確認しようと思い洗濯機の蓋を開けましたがすでに回った後でした。

私は浴槽に栓をしてシャワーを浴びながらその湯をためてゆっくり浸かって自分の都合をどうするか考えていました。
途中でウトウトしてかなり時間が経ちましたが、気持ちの整理が出来ると指先までふやけていたので風呂を上がり、リビングに戻りました。

妻は寝室にこもったままでした。

携帯をみるとメールがいくつか届いていました。戸田君からです。
一番古いものから開いてみると戸田君が妻を誘うメールでした。

戸田君から
お疲れさま
凉子ちゃんその後は大丈夫?

妻からの転送
お疲れさま
心配ありがとう
うん、大丈夫みたいだよ

戸田君から
そっか
それなら良かった
凉子ちゃんは今朝のこと怒ってない? 埋め合わせじゃないけど、夜ご飯でも一緒にどうかなって
あ、もちろんアキラさんも一緒だよ?

妻からの転送
怒ってないよ
ご飯かあ、誘ってくれて嬉しいんだけど、うちの人の予定もわからないし、今はちょっと気まずいからゴメンなさい

戸田君から
そっか
そうだよね
考えたら俺もアキラさんに気まずいかな…
凉子ちゃんは今もお家で一緒だもんね
なんかゴメンね

妻からの転送
うん
気にしないで、気まずいのは私の問題だから。明日には大丈夫だと思うよ
今は部屋に1人だけどもうメールするのもまずいかも…
部屋にこられたら困るから

メールの時間から妻は寝室で今メールのやりとりをしているのがわかりました。
また私に対して後ろめたさがあるのも再確認出来ました。

するとまた戸田君からメールが来ました

戸田君から
あんまり気まずいなら予定作って1人で出て来ちゃったら?無理に合わせると余計にぎこちなくなるよ?
俺も予定ないから大丈夫。一緒にいてあげるよ

私は不安で一杯になりましたが、意を決して妻のいる寝室に入りました。
そして着替えを取りながら妻に言いました

私「お前まだ寝てる?昨日会えなかったHたちが多分パチンコしてるから顔出して飲みに行こうと思ってるけど、一緒に行くか? 」

妻は寝て起きるふりをしながら少し考えて、「さっきM香からメールがあってね、家で鍋をするからこないかって誘われてるの」と言って来ました。
M香とは妻の中学からの親友で電車で一時間位のところに住んでいます。

私「そうなの?俺の方は断ろうか? 」
妻「あ、いいよゴメンね。私もめったに会えないからもう少し休んでM香のところに行くから…H君たちとでしょ?気にしないで飲んで来ていいよ 」
私「そっか。俺、多分打ってから飲みだから結構遅くなると思うけど大丈夫?」
妻「うん私も後でメールするね 」
私「わかった 。じゃ悪いけど行ってくるわ 」

私は着替え終えると外に出ました。
妻に嘘の予定を言われた虚しさと、向かうところもない寂しい気持ちから気晴らしにゲームセンターにいきました。

向かう途中でまた戸田君からメールが来ました。

妻からの転送
今うちの人が出かけました。
ちょっと気持ちが落ち着きました。
色々と心配ありがとう。

私はホッとしました。
妻は1人になりたいから嘘をついたのがわかったからです。
足取りも軽くなりゲームセンターにつくと、またメールが来ました。

戸田君から
そっか
わかった。良かったね
アキラさん帰りは遅いのかな?
もし1人でいるなら一緒にご飯でも食べようよ?

妻からの転送
うん
どうしようかな…
ちょっと気持ちが複雑だから。
ゴメン。ご飯も近所では会えないし、またメールするね

戸田君から
うちで食べようよ?
気が向いたらおいでよ。待ってるから。
こういう時は1人にならない方がいいよ。
テレビでも一緒に見ながらさ。まだ時間あるから考えてメールちょうだい

私は戸田君がしつこいなと思いながらも、時間をつぶしてから家に帰ろうとメダルゲームをはじめました。

1時間くらい経ってまたメールが来ました。

妻からの転送
メールありがとう。
とりあえず。家から出ました。
家にこもっていても気分が晴れないし、それにうっかりうちの人に予定があるって言ってしまったから、ちょっと気晴らしも兼ねて外をぶらぶらしてきます。心配ありがとうね

戸田君から
そうなの?
だったらうちにおいでよ?凉子ちゃん無理だと思って俺の親友を呼んじゃったけどむしろ良かった。
みんなでパーッと明るく飲んじゃおうよ?

妻からの転送
いいよ。
お邪魔しても悪いから。
もう大丈夫だから。
ありがとう

私は戸田君も諦めると思っていました。
しかし、ちょっと経ってまた戸田君からメールが来ました。

戸田君
友達のことは気にしないでいいよ
俺、責任感じてるし迎えにいくよ
俺も今外に出たから
凉子ちゃんいまどこら辺にいるの?

妻からの転送
ごめん
本当にいいのに・・・
私のためにわざわざ悪いよ、寒いから家に戻ってて
ちょっとしたら戸田君の家にいくから
家で待っててね?

戸田君
わかった
じゃあ 待ってるよ

妻の人に迷惑を掛けまいとする気持ちを逆手に取られた感じでしたが結局妻は戸田君の家に行くことになってしまいました。

それから間もなくまた戸田君からメールが来ました。

戸田君
アキラさん?メール見てますか?
とりあえず凉子ちゃんが来ることになったのでスカイプログインしてください

私は手持ちのメダルをそのままゲームに置いたまま、朝行ったネットカフェに急ぎました。
個室入るとヘッドフォンをつけてスカイプにログインし、戸田君のアカウントを呼び出しました。

間もなく戸田君の声が聞こえました。
戸田君「聞こえますか?」
私「聞こえてるよ」
こちらはマイクがないのでチャットで返事をしました。
戸田君「部屋も見えます?」

戸田君の姿と部屋のコタツのあたりが映りました。

私「見えるよ」
戸田君「了解です。とりあえずもうちょっとで凉子ちゃんが来ると思います。俺の連れもちょっとしたら来ますがどうなるか判らない感じですね。アキラさん大丈夫ですか?」

戸田君の質問は妻とやってもいいですか?と聞き取れ、私は胸を突かれたような気分になりました。

私「まぁ 大丈夫だよ。連れは2人?」
戸田君「2人呼びましたが別々に来ます。一人はちょっと遅れてくると思います」
私「そうなんだ?凉子のことは話しているの?」
戸田君「まぁザックリとは話してます。でも無理にやったりするなとかそう言う感じで・・・」

「ピンポーン」
戸田君の話の途中でインターホンがなりました。
戸田君「凉子ちゃんかな?とりあえず出てきます」

戸田が玄関の方にいきました。「・・・今開けるね」オートロックの解除をしたみたいです。
そして慌てて戻ってくると
戸田君「凉子ちゃんです、もう話は無理みたいです。念のためモニターとスピーカの電源きりますね」
戸田君が画面のほうに向かって操作していると、「ピンポーン」もう一度インターホンがなりました。

戸田君は「はーい」といいながらまた玄関にいきました。
「お邪魔しまーす」戸田君の後から凉子が部屋に入ってきました。

私は妻がただ部屋に入って来ただけなのに、息を飲みました。

妻は白い膝辺りまでのスカートに黒いストッキング、上は多分グレーっぽいキャミソールの上に黒いカーディガン、そして黒っぽいコートを着ていました。少しヨソ行きな格好です。

戸田君「寒かったでしょ?暖かいもの入れるから、そこに座ってて」
妻にコタツのローソファーに座るように言うと戸田君は玄関の台所のほうに行きました。
妻は部屋の中を見渡してコタツに入りました。

しばらくして戸田君がマグカップを持って戻ってきました。
「どうぞ」
コタツにカップを置くと戸田君は妻の横に腰掛け一緒にコタツに入りました。

戸田君「寒い?コート掛けるよ、シワになっちゃうから」
戸田君は妻にコートを脱ぐようにいって立ち上がると、妻もコートを脱いで戸田君に渡しました。
戸田君はコートをハンガーに掛け壁に掛けると、また妻の横に座りました。

2人はしばらく無言のままカップの飲み物をすすっていました。
どちらからも何とも声をかけずらいような雰囲気が流れていました。

状況を変えるように戸田君が話し始めました。

戸田君「凉子ちゃんゴメンネ。大丈夫?・・・2人になると照れくさいね?」
妻「うん、大丈夫。これカフェオレ?おいしいね」
少し話題をそらすように妻が応えました。

戸田君「そうそう、インスタントだけど美味しいでしょ」
妻「うん、美味しい」

妻がマグカップをコタツに置くと、戸田君がいきなり妻の頭を抱き寄せました。
妻は若干驚いて、無言のまま頭を戸田君の胸元に預けています。

戸田君「凉子ちゃんゴメンネ」

妻は無言でうなずきました。
妻がもたれた体を起こそうとすると、戸田君は両手で妻の顔を抑えて唇を奪いました。

妻は抵抗しているように見えましたが、キスをしたまま戸田君に引き寄せられ、コタツからも出てしまいそのままローソファーに押し倒されました。

戸田君の背中で見えませんが顔の辺りをキスをされているようです。
しばらく戸田君が押さえつけるようにキスをしているとやがて戸田君の手がスカートを捲り下腹の辺りのストッキングに手を掛けました。

妻「ダメだよ、戸田君?ダメ」
力のない妻の声が聞こえます。

戸田君はかまわずストッキングとショーツを纏めて下ろそうとしています。
妻も抵抗していましたが、ストッキングとショーツは膝の辺りまで脱がされてしまいました。

そして戸田君が体勢を変え妻の足が開くように、膝まで下りたストッキングとショーツを妻の足から抜き取ると陰部に顔を埋めようとしました。

妻はそれを逃れるように体勢を変えて、コタツに入りました。
戸田君はコタツに下半身を入れた妻の横で同じ様にコタツに入り、またキスをしました。

戸田君「凉子ちゃんゴメン。ガマンできない」
妻は黙って首を横に振っていました。

しばらくその体勢のまま戸田君がキスを続けて時折コタツの中に手を伸ばしますが、妻がそれから逃れるといったやり取りが続いていました。
戸田君はコタツから出て妻の横に座るとスウェットのズボンとパンツを少し下ろして、いきり立ったモノを妻の顔に突き出しました。
横になったままの妻は戸田君の顔を見上げると、戸田君のモノをスっと握り、裏側をチロチロと舐め始めました。

妻はアソコを舐められるのを拒んでいたのに、あまりにすんなりフェラを始めたので驚きました。
抵抗しても仕方ないと思ったのか、口で戸田君の性欲を抑えようとしたのか、私にはわかりませんでした。

妻はコタツにほとんど体を潜り込ませたまま横になってゆっくりと丁寧に戸田君のモノを舐めています。
戸田君は妻の服の胸元に手を入れ、乳を揉みながらフェラを堪能していました。

戸田君は妻に舐めさせながら色々と話しかけました。
「凉子ちゃん上手だよね? 」
「いつもこんなに丁寧にしてあげてるの? 」
「誰に教わったの? 」

妻は戸田君の顔をたまに見上げていましたが、特に返事をせず淡々とフェラを続けていました。

「凉子ちゃん?俺やりたくなっちゃった 」

妻は戸田君の先端を軽く咥えたまま頭を横に振りました。

「凉子ちゃんは入れたくならないの? 」

妻は返事をしません。 しばらくして頭を縦に振りました。

「なんで?俺のじゃ不満?気持ちよくなかった? 」

妻はしばらくして一旦、頭を斜めにすると、今度は頭を横に振りました。

「じゃ しようよ? 」

妻はすかさず頭を横に振りました。

「なんで? どうしてダメなの? 」

戸田君がしびれを切らし始め少し強い口調で言うと、妻は戸田君のモノを口から離し、やっと返事をしました。

「だって戸田君は友達なんだよ?それに赤ちゃん出来たらこまるし。だから、これだけ・・・ね? 」

妻はそういうとまたモノを舐め始めました。
しばらく戸田君は黙ってフェラをさせて、何か考えていました。

「確かに凉子ちゃんとは友達だけど・・・俺ガマン出来ない。凉子ちゃんはそんなに俺とするのが嫌? 」」

妻は一瞬固まりましたが、返事もせず舐め続けました。
戸田君は妻の様子を上から眺めていると
「わかった、もういいよ口も疲れるでしょ?俺凉子ちゃんが濡れてなかったら諦めるよ 」
勢いよく戸田君がコタツの中に手を伸ばしました。

「待って、戸田君? 」
妻は慌てて戸田君の動きを制止しようとしましたが戸田君は聞き入れませんでした。
妻がその手から逃れるように動くと、戸田君は妻の頭の方に回って妻の両脇に手を入れてをコタツから引きずり出しました。

「ちょっと、本当に… 」

妻は抵抗しましたが難なくスカートに手を突っ込まれアソコを触られました。
妻「あっ、ダメ。あぁ・・・」
戸田君「ほら、凄いことになってる。」
戸田君がスカートの中でゴソゴソと手を動かしながら妻に言うと、

妻「・・・戸田君 ずるいよ・・・」

と妻は戸田君の顔を見ると、戸田君の手を引き抜き上体を起き上がらせました。
戸田君が引き抜いた手を確認するように自分の顔に寄せると妻は慌ててその指先を掴んで「もうダメ! 」と言いました。

戸田君は微笑みながら「わかった」と言うと、むくっと立ち上がり手をティッシュで拭くと、ずり下がったスウェットから、いきり立ったモノを出したままカメラに向かって歩いて来ました。

カメラの上の棚の辺りをガサガサと漁っていました。
カメラにアップで写された戸田君のそれはカチカチになっていて立派に映っていました。
私は息を飲んでしまいました。

戸田君は手に何かをとると妻の横に戻り、立ったまま妻の顔にいきり立ったモノを突き付けました

妻はキョトンとしていましたが、戸田君を見上げると立て膝をつくようにして戸田君のモノを舐め始めました。
すると戸田君は「咥えてくれる?」と妻に言うと、上を向いて立っているモノが水平になるように片手で押さえつけました。

妻は言われるがまま口を開くと戸田君がもう一方の手で妻の頭を手で押さえ、口の奥深くに2、3回ピストンしました。

妻がむせかえると、戸田君はローソファーにどかっと腰掛け、立て膝ついたままのむせている妻を引き寄せました。
そして強引にキスをして妻の肩に両手をかけると、妻の顔をジッと見て「安心して」と、手に握っていたコンドームを妻の手に握らせました。

妻は躊躇して「えっ?」と言いましたが、戸田君は足大きく広げると「ちゃんと外れないようにつけてね。朝よりも沢山イかせてあげるから 」と言いました。
妻は呆然とした感じでしたが、覚悟をしたのか袋を破くと中のゴムを取り出し、ゴミをコタツに置いて戸田君のモノにゴムをあてがいました。
妻はうまくつけられず、戸惑った感じで「あれこっちが裏かな…」などとアタフタしていました。

戸田君は冷静に「そっちでいいんだよ 」と声をかけました。

妻は頷いてまた付けようとしました、「あれっキツい?上手く付けられない」と戸田君の顔を見て手を止めました。
戸田君「凉子ちゃんつけたことないの?」
妻「あるけど…ゴメンなさい痛そうで、上手く付けられない」
戸田君が「そっかぁ わかった。じゃこのまま入れる?」と聞くと妻は慌てて「痛かったらゴメン」と強引に付けました。
戸田君「あぁ・・・、ちょっとキツいんだよね」
妻「大丈夫?痛くない?」
戸田君「まぁ大丈夫だけど。いつもキツいからあんまりゴムは好きじゃないんだ」
妻「・・・うん、ちょっとキツそうだね。普通もっとスルッてつくよね」
戸田君「でもいいや、これで凉子ちゃんと出来るなら。凉子ちゃん上に乗ってくれる?」

妻は完全に戸田君のペースに乗せられていました。

妻は一度立ち上がりスカートの裾を押さえながら戸田君をまたぎました。
そして「最後だよ」といいながらゆっくり戸田君の上にしゃがみました。

スカートに隠れて二人の下半身は見えませんでしたが、妻は股の間からスカートに手を入れて戸田君のモノを手に取っているようでした。そして位置を合わせるように妻は腰を少し浮かしたまま前後させていました。


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