公衆トイレのベビーシートに先輩を乗せて・・エロ話

中坊の頃の体験談を書かせていただきます。

あの頃は女と全く縁がなかった。
しかしバスケ部でセンターだった俺は背が高いってことだけで結構有名だった。
でも女はいない・・・orz
それもあるときを境に真逆になってしまった。
これがモテ期かって思ったねww

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んで、ある日、先輩から告られたw
名前は仮にMとしときます。

M先輩は結構可愛くて胸も大きいほうだった。
今考えるとDカップはあったかなw

返事はもちろんOK。
なんで告ったか聞くと、背が高くて優しいってことらしい。

M先輩は女子バスケ部だった。
交流試合も結構やっていたから面識は少なからずあった。

そんなこんなで付き合うことになり、数ヶ月経ったある日、M先輩から家に来ないかとお誘いがあった。
もちろん行くことにした。
俺の両親は共働きで12時ぐらいまで帰ってこない。
M先輩も一緒のようだ。

遠慮なくあがって、M先輩の部屋に入った。
女の子らしい部屋で、香水の香りがしたのを今でも覚えてる。

しばらく喋ってるとエロトークになり、先輩の様子がおかしい。
聞いてみるとエロトークしてたら濡れてきてしまったとのこと。
なんとなく怪しい雰囲気になったら、先輩がセックスがどうたらこうたらと話し出した。

俺は率直に「ヤる?」と聞いたら、俯き加減に「うん」といった。

その時、俺の中で何かが吹っ切れた。
先輩を押し倒した。
抵抗しないので服の上から胸を揉んだ。
ブラがあって固いので服を脱がせた。
でもそこで先輩が、「親が帰ってくる」と言うので、急いで着替え、そそくさと帰った。

それからほとんど進展なしだった。

休みの日、先輩と初デートをすることになった。
町をぶらぶらし、最後は大きな公園でおしゃべりをしてた。
そしてこの間のの続きをすることになり、公衆トイレに入った。

下を触るとビチョビチョだった。

我慢が出来なくなり、ベビーシートに先輩を乗せ正常位で挿入。
先輩は痛がってたが、だんだん喘ぐようになった。
俺も逝きそうになったのでラストスパートをかける。
そしてお腹に出した。

それからは普通の学校生活を送り、今はM先輩と結婚し2人の子供がいます。

長文失礼



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