青姦でイカせてくれた元彼のエッチ話

私の元彼は外でするのが大好きな人でした。

もちろん私は恥ずかしいし、誰か来たりしたら嫌だし、ちゃんとベッドでしたいって思っていたけど・・・。
そして、やっぱりそのときも外ですることになったのです。
すぐそこが私の家だというのに。

場所は大きな高架の下で、駐車場になっている所。

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車がたくさんあるから道路からは見えないけれど、やはり安全とは言えません。
私は半分彼のことを呆れながらも、彼の愛撫にすっかり感じてしまい、あそこはもうぐちょぐちょ。
彼は私が濡れると結構いつもすぐに入れてくるのですが、そのときは違いました。
首筋から胸、乳首、お腹、足・・・なかなかオマンコには触らず、すごく焦らしてくるのです。
彼のあそこはもうカチンコチンでお汁もいっぱい出てるのに・・・。

私は待ち切れなくなって、「・・・ねぇ、こうちゃん。おちんちんちょうだい?」と言いました。

すると彼の愛撫はもっと激しくなり、私もやばいぐらいになってきて、「・・・あんっ!あぁんっ!」と、白昼の屋外にも関わらず、すごい声を出していました。
この時、もうすでに私の服と下着はコンクリートの上で、靴下と靴だけ履いている状態。
彼もズボンとトランクスを下ろし、下半身は丸出しでした。
私は耐え切れなくなって、彼のものをオマンコに当てました。
入口に当たるだけで頭が真っ白になるぐらい気持ちよくって、もうどうなってもいいって思うくらい。
やっと彼とひとつになれると思ったのに、それでも腰を引いて逃げる彼。

「・・・あぁんっ、こうちゃん、どうして?今日すごいよ・・・」と言うと、彼がクリトリスと乳首を同時に刺激してきて、私の声も「あっ!あぁ!やっ!」と絶頂に。

私がイキそうになったところで、彼が「一緒にいこ」と言って、やっと入れてきてくれました。

私が彼とひとつになれたことで安心して「はぁ~ん・・・」と大きなため息をつくと、彼が「なに安心してんの?」と言い、バックで突きまくり、同時にクリトリスと乳首を刺激してきました。
私は本当に自分が壊れてしまいそうで、「あっ!あっ!もうだめ!おかしくなっちゃう!」と彼に必死で言いましたが、その言葉でさらに彼を興奮させてしまったみたいで、その勢いのまま二人でほぼ同時にイキました。

その開放感にすっかり気持ちよくなった私たちは、その格好のまま今度は私が跪いてフェラをし始めました。
彼の大きくなったモノを咥えながら少し目を逸らしてみると、なんと車の中から中年の男性が私たちを覗いてたんです。
私はびっくりして彼に教えたのですが、彼はとっくに気付いていたとのこと。

それで今日はあんなにすごかったのか・・・と納得していると、彼が「なぁ、もう一回見せつけようよ」と言ってきて、今度はボンネットの上に私が体を預けるようにして立位でしました。
彼に片足を上げられると奥まですごい入ってきて、本当に気持ち良かったです。
後にも先にもこの彼とのエッチでイッたのはこの時だけでした。

彼が変わってからは外ではしなくなりましたが、またやってみようかなと思います。
長い駄文を読んでいただいてありがとうございました。



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