クリトリスを吸ったり甘噛みしたりし淫らな愛撫を続ける


ある日の夜、

琢磨は自宅で可奈とくつろいでいた。

琢磨は可奈の胸元をそっと見やる。

大きい胸だ… 母乳のおかげか、

可奈の胸はかなり大きくなり、

色っぽい雰囲気を出している。

可奈の下半身からも、男を惑わす独特の淫らな空気が感じられる。

琢磨の男根は、次第に硬く大きくなっていった。

このセクシーな裸体を見ることが出来るのも、

そう長くはないかもしれない。

琢磨が思わず口を開く。
琢「あ、あのさ…可奈…!」

可「なーに?」

琢「なんていうかさ…今のお前さ…(笑)」

可「なによー。その何か言いたげな目は(笑)」

琢「何ていうかな。今のおまえ、凄く綺麗なんだ。」

可「ふんふん?それで?」

琢「今のお前の体、凄く綺麗で、色っぽいから…写真に撮っておきたいんだ。できれば、裸がいいんだけど。」

可「え、ちょっと琢磨…それ…///(笑)」

琢「だめか?(笑)」

可「だめじゃないけど…恥ずかしいよ…///…誰が脱がすの?」

琢「可奈が自分で脱ぐんだ。俺は自然な裸体を撮りたいんだよ。」

可「…ぅん…///じゃ、分かった。脱ぐね…?」

そういうと、可奈は服を脱ぎ始めた。ワンピースを脱ぐと、白いブラジャーとパンツが見える。

琢「可奈、脱いで…」

琢磨が言い、可奈は顔を真っ赤にしながらも脱衣を続ける。手を後ろにやり、ブラジャーのホックを外す。ゆっくりと大きな胸がのぞく。硬く勃起したピンク色の乳首。

可「したも…だよね…」

確認する可奈。琢は無言のまま携帯のカメラを向け続ける。可奈はパンツの紐に手をやり、ゆっくりと下ろしていく。次第に陰毛が生い茂る可奈の秘所が顔を出す。パンツを脱ぎ去ると、琢磨が指示を出した。

琢「手を後ろにやって、脚を少し開いて。」

可奈は指示に従い、両手を背中で組んだ。同時に両足を少し開き、秘所がよく見える体勢をとった。

琢「凄く綺麗だよ。」

カシャ…ッカシャ…ッ

カメラのシャッターを切る音が部屋に響く。可奈の秘所は愛液に濡れていくが、可奈は顔面を真っ赤にして懸命に笑顔を作る。

琢「次はかなり恥ずかしいかもしれないけど…可奈の一番大事なところを撮りたいな。できるか?」

可「ど…どうやるのよ…?」

琢「両手をアソコに持ってって、くぱぁって穴を開いて。できれば近くで撮りたいんだ。」

可「へ…変態!えっち!!///」

琢「嫌なのか…?そのわりには随分濡れてるじゃないか。え?(笑)」

可「うぅ~……っ!///…じゃ、少し、少しだけだよ…?///」

可奈はさっきよりも股を大きく開き、ずぶ濡れになった秘所へ両手を持って行く。細い指で淫花の花びらを開くと、ねっとりとした大量の愛液が流れ出してゆく。

にちゃ…っとろ…っ

可「~………!///」

カシャ…ッカシャ…ッカシャ…ッ

携帯の画面に映し出される淫花。ピンクの秘所の周りに生い茂る陰毛が、琢磨をさらに興奮させていく。

愛液に濡れている可奈の淫花は小刻みに震え、クリトリスは硬く勃起し始める。

琢「可奈…すごくいやらしいよ。」

可「ん…っそんな恥ずかしいこと言わないで…っ」

コトッ

琢磨は携帯をテーブルの上に置くと、可奈の秘所に顔を近づける。可奈は琢磨の様子を察したのだろうか、秘所を閉じることはしなかった。

琢「舐めて…いいか?」

可「…琢磨の好きに…して…いいよ…?///」

可奈は顔を真っ赤にして承諾した。琢磨は舌を淫花の中に挿れ、可奈の秘所を舐め始める。

じゅるじゅる…っぴちゃっぺちゃっ

可「あ…っふ…ぁ…っ」

ぬちゃ…っぬちゃ…っ

可「はぅぅ…ん…っもっと舐めて…っ!」

次第に吐息が荒くなっていく可奈は、クリトリスを琢磨の鼻先に押し付ける。敏感なクリトリスが鼻先に触れると、琢磨は少し顔を上げ、クリトリスを甘噛みする。

はむっ

可「はあぁ…っ!それいい…っ///あぅっ」

琢磨はクリトリスを吸ったり甘噛みしたりし、淫らな愛撫を続ける。可奈は立つのも辛いほどだ。

可「た…っ琢磨っだめ…いっちゃうぅ…っ!はっあぁっだめっ///いっちゃう!///あ…っ!///」

ビクッビクンッ!




可「はぁ…っはぁ…///」

琢「気持ちよかったか?(笑)」

琢磨は、愛液でぐしょ濡れになった可奈の秘部を舌で舐めながら、わざとらしく聞いた。

可「…琢磨のいじわる…っw」

可奈はそっとかがみ、琢磨の唇に優しくお返しのキスをした。

可「今度はこっちの番だからね!(笑)」

可奈は妖しく笑い、琢磨のズボンのチャックを降ろしていった。


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