イケナイ妻と思いながらも可愛い義弟に筆おろししてあげてあくなっちゃって・・


義父が急に入院することになってしまいました。
入院中は、義母が付き添いするので、夫の実家はお祖母ちゃんと義弟だけ。
そして、専業主婦をしている妻の私が家事とかのお手伝いに行くことになりました。
夫の実家は少し遠いところにあり、夫は仕事なので、私一人で行く事になりました。
夫と住んでいる家からは車で三時間くらいかかるので 、泊り込みです。
お手伝いにいって、3日目くらいのこと。
おばあちゃんはデイケアに行ってて、高1の義弟は部活。
夫と義理の弟は10歳以上、年の離れた兄弟です。

私はお昼ご飯の後、疲れてちょっと昼寝しちゃいました。

寝ているとなんだか息苦しくて、誰かが上に乗っかっているみたいでした。
それにシャツの中に手を入れて、おっぱいを触って悪戯しているんです。
乳首をイタズラしたり、揉んでるみたいでした。

寝ぼけていた私は、夫がいたずらしてるのかな?って思ったけど、そーいえば、ここは夫の実家だ!
と気がついて急に怖くなりました。

薄目を開けてそっと見てみると、義弟でした。
義弟は寝ている私にのしかかる様な感じで、夜這いをし、シャツを捲り上げて、おっぱいを揉んでました。

まだちょっと寝ぼけ気味の私は、心の中で「ヤバイヨヤバイヨ」となぜが出川の物まねをしつつ 、頭も回らなくて、
とりあえず寝たふりをしていました。

義弟は手のひらで両方のおっぱいを包んで、ちくびを転がしながら揉んでいます。
時々、おっぱいの谷間に顔をうずめて、すーうっと匂いをかいでいるみたいでした。

どうしよーって困ってたら、義弟はとうとうスカートをめくって、パンツの中に手を入れました。
義弟はどこをどうしたらいいか、わからないみたいで、指ででおまんこをなぞったり 、ヤミクモにいじっています。

そのぎこちなくて、まどろっこしい指使いに興奮してしまって 、自分でもおまんこが濡れてくるのがわかりました。

こんな状態で濡れちゃったのがばれたら、ヤバイーって心配してたら、指が動くたびにぷちゅんぷちゅん、とHな音がしはじめちゃって、濡れたことに義弟も気づいたみたい。

手マンをようやく辞めてくれたのかな?と下着から手を抜いたと思ったら、一気に足首まで下着を脱がされてしまいました。

「ごくん」とつばを飲み込む音が聞こえて、義弟の息がおまんこにかかり 、義弟は私のおまんこを指で開いて
じっと見ているようでした。
ますますジュンと感じて濡れてきてしまいました。

ここも匂いをかいでいるようで、指で確認するように私の愛液を触って 音を立てたり、舌でちょんちょんつついたりしていました。

直接見て入り口がわかっちゃったのか、いきなり指をずぶーっと入れられました。
私は思っても見なかったことに、「あ~ぁん」と腰を反らして反応してしまいました。

義弟はびっくりして指を抜きました。私が身を起こすと

「お、お義姉さん起きてたの?」

とかなーり動揺しているみたいでした。

「あんなに弄り回されたら、目がさめちゃいますよぉ」

と言うと

「ごめんなさい」

と謝って、しゅーんとしてしまいました。


「もうーアナタのお兄さんの妻なのよ。兄嫁にそんなHな事して」

とちょっと私は怒ったフリをしました。

でも夫の高校時代を見ているみたいで、可哀想&とっても可愛くなってしまい

「今日だけ許してあげるから。お義姉さんも気持ちよくしてもらったし!」

というと、「気持ちよかった?」と、ぱっと顔を明るくして聞いてくるので笑ってしまいました。

「でも、アソコはもっとやさしく触ってくれないと」

とちょっと怒ったように言うと、

「こんな感じ?お義姉さんをもっと気持ちよくしたいから触り方 教えてください」

と おずおずと指を伸ばしてきて、おまんこを触わります。

「もうちょっと力を入れてもいいよ。それからお姉ちゃんはこの辺をこうすると気持ちイイの」

と 義弟の指を持って、入り口や陰唇とかのいじり方を教えてみました。

今度はクリの位置を教えて、「こうやってなで上げるみたいにコスって」 と触らせました。

「初めての女の子だったら、最初のうち中は感じないから、ここからかわいがってあげてね」

とまるでエッチな性教育するように教えながら、クチックチッといやらしい音を立てながら イイ感じにおまんこをさすられたり、いじられたりして私はどんどん喘いできちゃって、喋れなくなってきました。

「おねえさん、俺、もう我慢できないっす、入れてみたくなってきちゃいました」

と義弟が言うので 、

「仕方ないなあ、今日だけよ」

という約束で夫の弟と近×××。

まあでも血はつながっていないし、イケナイ妻と思いながらも可愛い義弟に筆おろししてあげてあくなちゃって、ゴムを出してきてつけ方を教えてあげました。

足を開いてオチンチンを入り口に当てて、

「腰をこうして、いれてごらん」

っていうと 童貞の義弟はずずん!と突っこんできて

「はぁ~」

と気持ちよさそうな息を漏らしました。

いきなりガンガン腰を動かし始めたので、両足で腰を抱え込んで固定して

「中はどんな感じ?」

と童貞喪失の感想を聞いてみました。

「あったかくて、すげーやわらかくて、ヌルヌルしてて、いやらしいんです。もぉ、たまんないっす」

と ハァハァ切羽詰っちゃったようすだったので、足を離してあげました。

義弟はもう、夢中で腰を動かして、テクも何もないけどがむしゃらな腰使いがかわいくて私もなかなか気持ちよかったです。

でも、義弟は「あー」と声をあげて、急に腰の動きが止まったかと思うと、どくんどくんとあっけなくイッてしまって、たくさんたくさん私の中に放出しました。

ふふふ、可愛い義弟の初体験は私だと思うと、胸がキュンっとしてきました

そして入れたまま私の上に、かぶさってきたので頭をなでてキスしてくれました。

さすが若いだけあって復活が早くて、「今日だけはいいんですよね?」と その日のうちに、あと3回もSEXしてしまいました。

(生意気にその日の晩も、また夜這いまでしてきました、そこでまた3回、合計6回も私の中に放出しました。)

そんな義弟も去年の冬、彼女ができたらしいです。
筆おろしして、手とり足取りエッチを教えてあげた事が役に立ってるといいんだけど。


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