ヌルヌルになったペニスを私は舌を使ってきれいにしてあげました


2ヶ月前近くのコンビニで立ち読みをしていたその子に声をかけたんです。

「本買うの?」・・・・

「買ってあげようか?」・・

て・・・

そしたら「うん」とうなずいたんです。

本を買ってそして「遊びに来ない?」て聞いたら・・・

「うん」てうなずいたんで一緒に私の部屋に連れて来たんです。

リビングのソファーに座らせコーラを出してあげたんです。

最初は恥ずかしそうにしていたので

学校の事やスポーツの事など雑談していて

ちょっとエッチな話になったんです。

オナニーの事を聞いてみたんです。

そしたら 小4の頃からオナニーをしている様なんです。

彼の横に座ってアソコを見るとモッコリ盛り上がって

スラックスに染みが滲んでるんです。

多分先走りガマン汁で濡れているんです。

そっとモッコリを触ってみると体を固くして顔を伏せて赤くなってるんです。

もう可愛い!!!と思って抱きしめてしまったんです。

前から童貞に興味あってチャンスがあればと思っていたんです。

私も胸がドキドキして夢中でキスしてしまったんです。

彼も私にしがみ付いてきて強い力で押し倒して来たんです。

彼のしたいようにさせていたらTシャツを脱がされブラも取られ上半身裸にされてしまいました。

オッパイをむしゃぶるように舐めまわされてしまいました。

私は

「チョット待って!!」

て言って彼を立たせてTシャツを脱がせました。

まだ大人になってないヒョロとした上半身です。

スラックスを脱がせると・・・トランクスが大きくテントを張ってるんです。

テントの先っぽがベタベタに濡れてるんです。

そのベタベタを指先でクリクリするとピクンピクンと跳ねるんです。

いよいよトランクスを脱がせました。

目の前に・・・・ああ・・・ペニスが・・・・・・お腹までつきそうに反り返っています。

オナニーをしているせいか亀頭の先が少しムケてピンク色がのぞいています。

毛はペニスの根元に少し生えています。

ペニスの先から先走りガマン汁がダラっと垂れています。

指先で亀頭をヌルヌルするとペニスがピクンピクンと跳ね飛びます。

長さは13cm位で主人のよりは少し小さめで太さも少し細いです。

でもとっても可愛いペニスです。

手で握って根元まで引っ張るときれいなピンクの亀頭が全部出てきました。

3回ほどシゴいて亀頭をパクッと咥え舌先で先っぽの穴を舐めまわしました。

彼は

「うう!!!」

と言って私の肩を力いっぱいつかんできました。

ペニスはもうギンギンでカチカチになっています。

根元まで咥えたくて口をいっぱいに開けて喉の奥まで咥えました。

彼は

「ああああ!!!!!!出る!!」

と言ってペニスをピクンピクンピクンピクンさせながらいっぱい喉の奥に射精してしまいました。

私はちょっとむせてうっ・・・となってしまいました。

口の中いっぱいに生臭い匂いがひろがります。

彼は

「ごめんなさい・・・気持ちよくって・・・」

て・・・・でもあんなにいっぱい射精したのにまだペニスがカチカチなんです。

出された精子をいっきに飲み込んで本格的にフェラしてあげます。

もう嬉しくなるくらいギンギンでカチカチです。

私もオマンコがもうヌルヌルになっているのが自分でもわかります。

スカートを脱ぎショーツも脱いで全裸になりました。

ソファーに座り足をM字に開いて童貞の彼に女の性器・・・オマンコを見せ付けます。

女を知らない童貞の男の子に見られていると思っただけでヤラシイ汁が溢れてオマンコがベトベトです。

「舐めて!!」

彼は言われるまま私のオマンコに口をつけてきます。

ガムシャラに吸い付いてきます。

テクなんかありません。

ただ夢中で舐めまわしています。

時々偶然にクリトリスに舌が当たります。

「ああああ!!!!いいいい!!!!」

「もっと舐めまわして!!」

「あああああ!!!いいい!!イク!!!イクイク!!」

私はイッテしまいました。

彼は私の悶える姿と声で更に興奮したようでペニスはお腹にひっついて反り返っていました。

彼をソファーに寝かせカチカチのペニスを握ってオマンコにいれました。

1回2回3回4回と腰を上下させます。

彼は

「出る!!出る!!出る!!・・・・・」

と私にしがみ付きながらオマンコの中に射精してしまいました。

彼から離れるとオマンコから精子がボタボタと落ちてきました。

彼は

「オナニーより何倍も気持ちいい」

と・・・

「もう1回やって!!」

・・今度は私がソファーに寝て足をかかえてオマンコを上向きにします。

彼はもうカチカチになったペニスをオマンコに入れようとします。

でもちょっと場所が違うんです。

「もう少し下・・・そう・・そこ・・」

一気に突っ込んできました。

「ああああ!!!!・・・・・」

彼は狂ったようにペニスを突き立てます。

オマンコの汁とさっき出した彼の精子でグチュグチュやらしい音がいっぱい出ます。

彼はズボズボオマンコの奥を激しく突きます。

「ああ!!!・・・いいい!!!・・・・いいい!!!・・・・あああああ!!!!!・・・・・・・いい!!いい!!いい!!・・・・・・・・あーあ!!・・・いい!!・・・・・いい!!ああ!!イク!!・・・・・・あーあ!!イクイク!!イクーーー!!」

「・・・・・・・」

・・・・・・

「ううう!!!・・・出る・・出る!!!」

彼は激しく痙攣してオマンコの奥に射精しました。

3回目の射精なのでこんどは3分位もちました。

ヌルヌルになったペニスを私は舌を使ってきれいにしてあげました。

全裸で20分位抱き合っていました。

太腿に彼のペニスがあたります。

また固くなったみたいです・・・・・・ペニスをオマンコに突っ込み今度は座位で抱き合って私が腰を激しく振り回します。

強弱をつけながらペニスをたっぷり味わいます。

・・・・・・・

「ああああ!!!!・・・・また・・いい!!!!」

「ああ!!・・・ああ!!・・・・」

彼は必死に我慢しているようなんです。

私はまたイキたくなって激しく腰をふります。

「ああああ!!!!・・・・・いいいい!!!!・・・・・いい!!いい!!・・・あーあ!!・・いい!!・・いい!!・・・・・・・イクイク!!・・・イクーーーーーー!!!!」

彼にしがみついてイッテしまいました。

彼も同時に4回目の射精をしました。

そして一緒にお風呂にはいってバックからしました。

結局その日は4回オマンコに射精されました。

彼が帰るときにもう1度フェラをしてあげたので彼は6回射精したことになります。

「明日も来ていい?」

彼がきくので

「いいよ!!」

と答えました。

次の日から毎日学校の帰りに寄ってオマンコするようになってしまいました。

彼は若いだけに何回も何回もしたがります。

毎回4~5回やってます。

2ヶ月経って彼は腰使いが上手になって私が動かなくてもイカされてしまいます。

ペニスも最初の頃よりも大きく太くなったように思います。

じっくり楽しむために通販でスキンを3グロス買ってしまいました。

童貞君も一人前になってきたのでかれの同級生も連れて来させようかな・・・・新しい童貞の子を入れて3P出来たらなんて・・・・・・・・・


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