今日は口でイカせてあげようかなw


俺は29歳で、5つ下の妻がいる。
結婚したのは1年半前で子供はまだいない。結婚してから妻は家の近くの某デパートでパートとして勤務していた。
半年くらいたった頃から、不定期ではあるが妻が職場の友人を連れてくるようになった。妻が24歳だったせいもあり、友人も20〜24歳くらいの子ばかりだった。
大体いつも3〜4人連れてきて鍋だの鉄板だのやっていた。
もちろんみんな女の子で夜には帰るのだが、社員の23歳の優子ちゃんだけは家
に宿泊して次の日は家から仕事に行っていた。
優子ちゃんの家から職場までは車で1時間ちょっとかかるが、家からだと5分
で着くからだ。

その日も優子ちゃんだけが宿泊で他の人は11時前には帰った。
そして俺と妻の千裕と優子ちゃんの3人で1時過ぎまでぺちゃくちゃと喋っていた。
そして1時過ぎに寝ることとなり、俺と千裕は2階の寝室で眠った。

3時頃だろうか、ふと目が覚めてしまったので大してトイレに行きたい訳じゃないが、
とりあえず小便でもするかと思って下に下りていった。
千裕は熟睡しているようだった。

トイレの前に着くとトイレの電気が点いていた。
優子ちゃんがいるんだなとすぐわかった。
俺はみんなの前では楽しい人を演じているので笑わせてやろうという作戦にでた。

トイレのドアが開いた瞬間、優子ちゃんの口を手で塞いでそのままトイレに押し込み
ドアを閉めた。
「さわぐと殺すぞ!」と言った。もちろん冗談である。
そして優子ちゃんを見た瞬間、俺の中で何かが崩れるのがわかった。
優子ちゃんの格好はYシャツ1枚に下は下着のみというとんでもない格好だったのだ。
思わずその色っぽい格好に生唾を飲み込んでしまった。

そんなことも知らず優子ちゃんは「くくく」と笑いを堪えて
「広幸さんって楽しいね。」と言ってきた。
最初は「千裕さんの旦那さん」と呼ばれていたが、最近は仲良くなって「広幸さん」と
呼んでくれるようになったのだ。

優子ちゃんは身長159cmと小柄でボタンを上2つ外しているので俺の身長から
見下ろすと脹らみはもちろん丸見えで乳首が見えそうだった。
俺が何とか乳首が見えないかとついつい見続けてしまったので優子ちゃんが手で
胸元を押さえ込んだ。

そして目が合って「はっ!」として気を取り戻した。
内心では「しまった・・覗き込んでたのがバレた。きまずいなぁ〜」と思っていたが
「へへ、あぶないあぶない。見えちゃいそうだったね。」と優子ちゃん。
・・・笑顔と仕草が可愛いすぎる・・・

もう俺は頭のネジが外れたかのように優子ちゃんに夢中になってしまった。
シャツの胸元を押さえたままの優子ちゃんは「そろそろ出ようか。」と言ったが
俺はそこをどく気にはなれなかった。
そして俺は「お願い・・・ちょっとだけ見せて。」ととんでもない事を言ってしまった。

答えはもちろん「だぁ〜め。恥ずかしいし。」だった。
でも俺は我慢できずに「ちょっとだけ。」と言って優子ちゃんの手を胸元から外した。
これが驚くほど簡単に解けてびっくりした。
しかしそんなことに構っている余裕などなかった。
俺は優子ちゃんのシャツの胸元を引っ張って中を覗き込んだ。

感動した・・・優子ちゃんの乳首が丸見えだった。
ゴクンと生唾を飲み込んで優子ちゃんの乳首を見続けた。
「あ〜あ・・見えちゃったね。」と優子ちゃん。
もう堪らなくなってシャツのボタンを一つ外し胸元に手を入れた。

抵抗されたらもちろんやめる気だったが抵抗しなかったのだ。
すんなりと優子ちゃんの生乳を掴むことがでした。
そして乳首を親指と人差し指の2本でグリグリと愛撫した。
「んっ」と少し声が出たがすぐさま口を閉じた。
更に乳首を弄っていると固くなってくるのがわかった。

「固くなってきた。」と言うと顔を真っ赤にして俯いている。
そして俺は右手で優子ちゃんの太ももを擦った。
「綺麗な脚だよね。」と言いながら擦ると
「広幸さんってそんなことするんだぁ〜」と言ってきた。
これがまた可愛い・・・。
そして太ももを擦りながら優子ちゃんの脚と脚の間に俺の足を入れ、脚を開かせた。
これがまた何の抵抗もなく簡単に肩幅よりちょっと広めに優子ちゃんの脚が開いた。

俺は優子ちゃんの内股を擦りながら
「ちょっとだけ触ってもいい?」と聞いた。
「だぁ〜め!それはまずいでしょ。」と断ってきたがとても嫌そうには聞こえない。

「お願い、ちょっとだけ・・」と更に催促するが
「だぁ〜め。千裕さんが怒っちゃうぞ!」との返答。
しかし抵抗する素振りが無いので
「駄目、我慢できない」と言って優子ちゃんのパンツの上からあそこに触れた。
一瞬ビクンとしたが抵抗する素振りが無いので割れ目の辺りを指でなぞり始めた。

「あらら〜、知らないぞぉ〜」と言うも、なすがままの優子ちゃん。
そして割れ目を前後になぞり続けると段々息がハァハァと荒くなってきた。
「だめ・・それ以上は・・。湿ってきちゃう。」
もう堪らなかった。
左手を胸から放し、優子ちゃんのアゴを上に向けて顔を近づけていった。
優子ちゃんはそっと目を瞑った。
そして唇を重ねた。
キスをしながら右手をパンツの中に滑り込ませ、割れ目を直で触れる。

・・・濡れてる・・・
俺はどんどん興奮して濡れた割れ目をなぞり続けた。
そしてクリトリスに触れると大きくビクンとした。
そのままクリトリスを指で弄り、そして優子ちゃんのあそこに中指を滑り込ませた。
「んんっ!」と声が出たがキスをしているのでそれ以上の声は出なかった。

キスをしたまま優子ちゃんの手を取って俺の股間に導いた。
優子ちゃんはパジャマの上から俺のチンポを掴むと上下に扱いてくれた。
これはいけると思い、俺はズボンとパンツを脱いだ。
優子ちゃんは俺のチンポを握って上下に扱いてくれた。
トイレの中は俺の指が優子ちゃんのあそこを出入りするクチュクチュという音と、
優子ちゃんの手が俺のチンポを扱くシコシコという音が木霊する。

しかし、まさか優子ちゃんとこんな事になるなんて想像していなかった俺は、極度の
興奮と快感ですぐにイキそうになってしまった。

・・・やべぇ・・出そ・・
そう思った俺は優子ちゃんの耳元で
「やばい、出そ・・」と言った。
優子ちゃんは
「いいよ。出しちゃって。」と言って素早く扱き出した。
シコシコシコシコ・・・

・・・あ、そんな・・せっかくここまできて・・出したいけど・・・
俺は思い切って優子ちゃんの手を止めた。
そして優子ちゃんのパンツを下ろした。

優子ちゃんは「それはやばいってば。」と言った。
でも俺は我慢できずに右腕で優子ちゃんの左脚を抱えた。
そして少し屈んで優子ちゃんの割れ目の入り口に俺のチンポの先っぽをグリグリと
擦りつけた。それだけでもイキそうだった。

「ハァハァ・・ごめん、俺もう我慢できない。」
そう言って俺のチンポをゆっくりと優子ちゃんの割れ目に沈めていった。
にゅるっという感覚とともに奥まで入った。

・・・めちゃ気持ちいい・・・
「知らないよぉ〜・・」と優子ちゃんは言うが、俺はもうどうなってもいいやっていう
気持ちだった。
一突き二突きとチンポを出し入れする。
俺のチンポが優子ちゃんの膣内に吸い込まれるように、そして優子ちゃんの粘
膜が俺のチンポを締め付ける。

ハァハァと快感に耐えながらさらに一突き、二突きとチンポを出し入れすると
射精感がググッと上がってきて、イキそうになった。
俺は動きを止めた。もともと早漏ではあったが、この極度の興奮がより一層射精
を早めているようだ。

「ハァハァ・・駄目・・出そう。」
優子ちゃんに助けを求めるように言うと
「外でね。」と言ってくれた。
「でも、どうしよ・・」
困ったように言うと
「出るとき抜いて。私が何とかするから。」と言ってくれた。
そして俺は心置きなくラストスパートで腰を前後させた。
そして4〜5回出し入れさせたところで
「駄目っ!出るっ!」と言ってチンポを抜いた。

すると優子ちゃんが左手で精液を受けるようにチンポを包み込んで、右手で俺のチンポを
素早く扱き出した。
もう言葉も出ない。ものすごい快感だった。
優子ちゃんがシュッシュッと扱くと、すぐに優子ちゃんの手の中にピュッピュッ
と大量の精液を放出した。

精液を出し終わるまで扱いてくれて、俺はビクンッビクンッと腰を痙攣させていた。
「ハァハァ・・・」と余韻に浸っていると
「広幸さんって早いね。 私早い人好きよ。なんかかわいいもん。」
と言ってくれた。褒められてるのかがわからなかったが何かうれしかった。

「私達一線越えちゃったね。どうするぅ〜?」とにこやかに言ってきた。
俺は何て言っていいかわかんなくて無言状態だった。
「今度二人でご飯でも行こっか?。」と誘ってきた。
・・・う〜ん・・やばいことしちゃったかな・・・と考えていると
「もちろんいいでしょ?。」とにこやかに言ってきて
「嫌だなんて言えないよね〜。こんなことしといて。」と言ってきた。
俺は「いいよ」と言うしかなかった。

俺は踏み込んではいけない領域に足を踏み込んだようで後悔していた。
しかし、優子ちゃんに気を引かれたのも事実だ。
千裕を愛しているのも事実である。

そんな事を考える暇もなく、次の週、二人での食事のときが訪れた。
水曜日で優子ちゃんは仕事が休みみたいだ。俺は仕事だったが定時で切り上げ、
約束の場所へ向かった。
優子ちゃんの家から近い洋風居酒屋だ。

午後6時半過ぎに目的の店に着いた。念のため駐車場も人目に付かない一番奥
隅にした。
優子ちゃんに教えてもらったアドレスに携帯でメールを送ると、優子ちゃんが
歩いてきた。
もう着いていたようだ。
何を喋ればいいのか・・何を要求されるんだろうか・・不安は募るばかりだ。

車から出るとそんな不安をかき消すように
「こんばんわぁ〜。早かったね。」と元気な優子ちゃん。
そしてその格好が俺の心を動揺させた。
上は黒のシャツに下は膝上10cm以上はありそうなタイトスカートだ。

・・・綺麗な脚だ・・・
思わずこの前のことが頭をよぎり、生唾を飲み込んでしまった。
いかん、いかん、そんな事を考えてる場合じゃなかった。
優子ちゃんが何を考えているのかわからないし、何を喋るのかを考えながら
重い足取りで店に入っていった。

テーブルに対面に腰掛けてオーダーし始める。
何の話かビクビクしていたが何てことない。職場の話とか俺と千裕の出会ったときの
話で盛り上がっていた。
そんな中、優子ちゃんがふと思い出したようにバッグを持って中から何かを取り出そうと
した。

すると、取り出すときに何やら落としたようだ。
「カコンッ」と物が落ちる音がした。
「あっ・・・・。広幸さん、そっち行った。」
要するに拾えってことかと思ってテーブルの下に潜り込んだ。
すると化粧品らしい物が落ちていたのでそれを拾って戻ろうと顔を上げたとき

・・・うおっ・・・
優子ちゃんの肩幅に開いた脚と脚の間に白い布がはっきりと見えた。
・・・優子ちゃんのパンツ・・・
ゴクリと生唾を飲み込んで優子ちゃんのパンツに目が釘付けになった。
そしてこの前のことが鮮明に頭をよぎり、俺のチンポも固くなってきた。

・・・この布切れの中が見たい・・・
もう目を離すことなどできなくなり、優子ちゃんのパンツを見続けた。
そのとき、あまりにもテーブル下から出てこないのを変に思ってか
「あったぁ〜?」と優子ちゃんの声がした。
やべ!と我に返って椅子に戻った。

「遅かったね。何かいいものでも見つけた?。」とにこやかに言う優子ちゃん。
・・・やばい・・バレてるよ・・・
気まずい雰囲気になり、更に追い込むように
「パンツでも見てたんでしょ〜?」と言ってきた。

「え?いや・・その・・。」
図星だったので言葉を詰まらせてしまった。
「いやらしぃ〜。」とニヤニヤしながら言ってきた。
「・・・ごめんなさい・・・。」
「フフ。誤らなくてもいいのよ。可愛い。」
俺は顔を真っ赤にして俯いていた。
しかし、もうこの時点で再び優子ちゃんとやりたくなり、この後どうやってホテルに
連れ込もうか考えていた。

何だかんだで夜も8時になり店を出た。
そして車に向かう途中、車まで着いて来るもんだと思っていたが、優子ちゃんは
途中で足を止めた。
振り返ると
「そんじゃ、今日はありがとね〜。」と笑顔の優子ちゃん。

・・・え?そんな・・帰るの?・・・
そう思いながら
「帰っちゃうの?」と聞いてみた。
「うん。楽しかった。早く帰らないと千裕さんに怪しまれるぞ。」
俺は優子ちゃんとやることしか考えてなかったので必死で止めた。

「まだ大丈夫だってば。ちょっとドライブでもしようよ〜」
「えぇ〜・・・どうしよっかなぁ〜。襲われちゃいそうだしやめとく。」
見事に断られた。
でも収まりのつかない俺は
「じゃあ、車でちょっとだけ話ししようよ。」と誘ってみた。
「うぅ〜ん・・・。じゃ、ちょっとだけね。」と応じてくれた。

俺は運転席に、優子ちゃんは助手席に乗り込んだ。
「広幸さんって結構強引なんですね。」と言った瞬間、俺は優子ちゃんに抱きつき、
そしてキスしようと顔を近づけた。
優子ちゃんは黙って目を瞑った。

俺はキスをしながら優子ちゃんの服の上から胸を揉んだ。
柔らかかった。
胸を揉んでいるうちにもう理性が吹っ飛んできた。
そして手を優子ちゃんの太股に移し、あそこ目指して手を滑らせていった。
そのとき、優子ちゃんの左手が俺の手を掴んだ。

「駄目だってば。誰かに見られるかもしんないし。それに・・千裕さんに悪いよ?」
と言ってきた。
何を言われても耳に入らなかった。俺は優子ちゃんの性器を弄りたい。
それしか頭になかった。

俺は右手で優子さんの左手を掴み、優子ちゃんの頭の上に持っていくと今度は左手で
優子ちゃんの左手を掴んで優子ちゃんの頭の上で固定した。
そして自由になった右手を優子ちゃんのあそこ目指して滑らせていった。
少し太股を撫でた後、優子ちゃんのパンツの上からあそこを掴んだ。

「うっ。広幸さん・・駄目だってば・・」と快感を堪えながら言う。
俺はパンツ越しに優子ちゃんの割れ目を上下に擦った。
「んっ」声を出さないように耐える優子ちゃん。
徐々に擦る手を速めていく。
ゴシゴシゴシゴシと割れ目に沿って上下になぞり続けると
「アンッ」と時折声が漏れる。パンツの上からでも濡れているのがわかった。

俺はもう我慢できなくなって両手で優子ちゃんのパンツに手をかけた。
その瞬間、優子ちゃんが起き上がって俺の両手を掴んだ。
そして
「広幸さん、いいの?それ以上すると私本気になっちゃうよ。」と言ってきた。
言葉の意味が理解できなかった。
もう頭の中は優子ちゃんのマンコの事しかなかった。

俺は優子ちゃんの両手を掴むと左右にどかせた。そして再びパンツに手をかける。
優子ちゃんもそれ以上は抵抗しなかった。
俺はゆっくりとパンツを下ろす。

優子ちゃんが一言
「知らないぞぉ〜」と言って腰を浮かせてくれた。
脱がせやすくなって一気に膝まで下ろした。
そして優子ちゃんのあそこを生で触った。もちろん濡れていた。
割れ目に沿って指でなぞり、指でクリトリスを弄ったりしていると

「私の家来る?」と耳元で呟いた。
俺は迷うことなく頭を縦に振り、一旦優子ちゃんから離れた。
そして優子ちゃんはパンツをちゃんと履きなおした。
車のエンジンをかけようとカギに手をかけたとき
「ガチャッ」とドアが開く音がした。

え?と思って助手席を見ると優子ちゃんが車から降りた。
え?何?と思っていると
「あ〜、危なかった。優子大ピンチ!だったね。」と喋りだす。
「今日はやっぱり帰るね!楽しかった。ありがと。」
そこまで言われてやっと状況がわかった俺は残念な気持ちになった。

そして一度背を向けた優子ちゃんが思い出したように振り返って
「そうそう、今度広幸さんの家行ったとき覚悟しといてね!おやすみ!。」
と笑顔で言って去っていった。

そのときは言葉の意味が理解できなかったが、後になって考えると何かこわくなってきた。
冗談で言ったのか、良い方の意味なのか、悪い意味なのかわからず、わからないと
悪い方、悪い方へと考えてしまうのだった。
しかし、その答えも1ヶ月半後にわかるときが来たのだ。

1ヶ月半後の水曜日の夜
「今週の土曜日またみんな遊びに来るよ〜。」
と千裕が言った。

1ヶ月半後の土曜日、優子ちゃんを含め3人の千裕の友達が遊びにきた。
正直言って俺は気が重かった。同時に恐かった。
優子ちゃんはきっと何か企んでいる。もしかして俺との事を千裕にバラされるの
ではないか。

そう考えると数日前から心臓の鼓動が早く、不安で仕方なかった。
みんながいる時間は何事も無く過ぎていった。俺と優子ちゃんの会話なんて
ほんとうに少なく、話し方も内容も普通だった。

そして11時に優子ちゃんを除くみんなは帰って行った。
やはり優子ちゃんは泊まっていくみたいだ。
それから3人でぺちゃくちゃとおしゃべりをしたが、何てことはない。
何の変哲もなく普通に時間は過ぎていった。
考えすぎだったのだろうか。

そして1時になり、俺と千裕は2階の寝室へと向かい、眠りについた。
だが、俺は胸騒ぎがして全く寝付けなかった。
隣りのベッドをふと見ると千裕が寝息をたてて熟睡していた。
・・・気楽なやつだ・・・

・・・はぁ・・あんなことをしなければこんなに悩まなくても・・・
そう考えながら時計を見ると3時を指していた。
眠れねぇ〜〜なんて思っていると、1階でバタンとドアが閉まる音がした。
トイレのドアであることはすぐにわかった。

・・・千裕ちゃん起きてるんだ・・・
こんなに悩むくらいなら直接話してすっきりしたほうがいいと思って、
俺は静かに下に降りていった。
トイレ前に着くと電気は真っ暗。トイレを出たとこだったのだろうか。
一旦リビングに出て、その隣りの優子ちゃんがいる部屋を見てみた。
白いガラスの引き戸だったので明かりが点いているのが確認できた。

起きてるんだと確信した俺は、優子ちゃんと話そうと決心をして軽くコンコンと
ドアを叩いた。

・・・返事がない・・・
俺は「優子ちゃん入るよ〜」と小さな声で言いながらドアをスルスルと開けた。
そして中に入ると
・・・!!!!!・・・
掛け布団の上に布団も被らずに横たわる優子ちゃんが!

その格好は前と同じで上はYシャツのみで下は下着のパンツだけであった。
思わずゴクリと生唾を飲み込んでしまった。
・・・綺麗な脚だ・・・
「優子ちゃん?」ともう1回呼んでみたが返事は無い。

・・・寝ているのか?・・・
普通なら部屋を出るのが常識なのだが、俺は優子ちゃんの脚に見とれて近寄ってしまった。
こんな事をしに来たのではない。
だが優子ちゃんの綺麗な脚を見ていると自然に優子ちゃんの足元に進み、屈んでみた。

・・・優子ちゃんのパンツ・・・
優子ちゃんの純白のパンツが丸見えだった。
俺のチンポが固くなってくるのがわかった。
・・・この布切れの向こうは・・・
穴が開くほどパンツを見つめ、俺は優子ちゃんの上半身に位置を移した。

優子ちゃんの顔を見ると気持ちよさそうに眠っている。
俺はゆっくりと優子ちゃんの胸に手を近づける。
そして手の平で優子ちゃんの胸を包んだ。
もう心臓が爆発しそうだった。

・・・起きない・・・
俺はゆっくりと優子ちゃんの胸を揉み始めた。
一揉み、二揉みする。
・・・柔らかい・・・
そしてブラをしていない為、手の平に胸の突起が当たるのがわかる。
・・・優子ちゃんの乳首だ・・・
シャツの上から人差し指と親指の2本で乳首を摘んでみる。

「んっ」
優子ちゃんの口から声が漏れた。
びっくりして優子ちゃんの顔を見るがまだ寝ているようだ。
そして再び優子ちゃんの乳首を摘み、指で弄る。
コリコリという感触とともに固くなってくるのがわかった。
優子ちゃんの乳首を弄っていると、もう乳首が見たくて堪らなくなった。
起きるなよ〜と願いながらシャツを脱がそうと決心した。
第1ボタンと第2ボタンは外してあるので第3ボタンに手をかけた。
その瞬間

「こぉ〜ら!」という優子ちゃんの声!
・・・え?!!!!・・・
俺はビクンッとして慌てて手を離して優子ちゃんを見た。
そして優子ちゃんと目が合った。
「何してるのかなぁ〜?」と問われた。
「え?いや・・その・・」
言葉を詰まらせてると
「奥さんの友達の寝込みを襲うなんて最低〜」
もう弁解の余地は無かった。

「千裕さんに言ってやろ〜」
そう言われるとさすがに焦って
「ご、ごめんなさい。もうしないから、ごめんなさい。」
俺はひたすら謝った。
すると予想しなかった言葉が返ってきた。
「キスしてくれたら許してあげる。」
「え?!」

俺は耳を疑った。
優子ちゃんとキスなんてこっちからお願いしたいくらいなのに
優子ちゃんの口からそんな言葉が出るなんて。
俺は「いいの?」と聞いて顔を近づけていった。
優子ちゃんは目を瞑って答えてくれた。
そして唇を重ね合った。
キスをすると不思議なもので頭の中は優子ちゃんでいっぱいになった。

キスをしたまま胸を揉み始めたが一切抵抗はなかった。
優子ちゃんの乳首が見たくて堪らなくなった俺はシャツのボタンに手をかけた。
すると優子ちゃんが俺の手を掴んで
「だぁ〜め。」と言って拒否してきた。

「お願い!ちょっとだけ見せて!」
そうお願いするも優子ちゃんの手は離れず
「だぁ〜め。」の一点張りだった。
ムラムラした俺は優子ちゃんに馬乗りになり、優子ちゃんの両手を膝の下に持っていって
抵抗できないように固定した。
「これで抵抗できまい!」俺は冗談半分でそう言った。
「こんなの卑怯だぁ〜!」と講義する。

そして俺は優子ちゃんのシャツのボタンを両手を使って一つ一つ外していった。
ボタンを全部外すとシャツの胸元を掴んで左右に捲った。
優子ちゃんの乳房と乳首が露わになった。

・・・綺麗だ・・・
優子ちゃんは脹れた顔で「見るな変態!」と言う。
この仕草がまた可愛い。
俺は両手で胸を鷲掴みにするとゆっくりと揉み始めた。
スポンジのように柔らかく揉みまくった。
そして両手で片方ずつの乳首を摘んだ。
「んんっ!!」
喘ぎ声が漏れた。

尚も乳首を弄り続ける。
コリコリっと弄っては摘んでそしてまた弄る。
5分くらい弄り続けたであろうか。後ろでは優子ちゃんの脚がモジモジしてる
のがわかった。

「も・・もう駄目ぇ・・」と泣きそうな声で言う優子ちゃん。
俺はいじわるしたくなって
「もしかして濡れちゃってるのかなぁ〜?」と勝ち誇った顔で言ってみた。
「ち、違うってば!」
顔を真っ赤にして反論する。

「よし、調べてあげよう!」
俺は右手を後ろに持っていき、スッと優子ちゃんのパンツの中に手を滑り込ませた。
「あっ!ちょっと!こらぁ〜!」
優子ちゃんが言い終わると同時に俺の手は茂みを越え、割れ目に到達した。
濡れていた。

「バカァ・・」と言って恥ずかしいのを堪える為に顔を横に向けた。
俺はヌルヌルになっている優子ちゃんの割れ目を指でなぞり始めた。
「んんっ!」
声が漏れる。
俺は上下に上下に何度も割れ目をなぞった。
俺の指も優子ちゃんの愛液でヌルヌルになっていた。

そしてクリトリスを指2本で摘んだ。
「ああんっ!!」
大きな声が漏れた。
これはやばい。上まで聞こえるかもしれない。

「優子ちゃん、声出さないで」と言う。
「ごめん・・」
そういうと優子ちゃんは唇を噛み締めて声を出すのを堪えた。
意地悪な俺は声を出すなと言っておきながら激しくクリトリスを弄った。
「んんー」
必死になって声を出さないように耐える優子ちゃんはとても可愛いかった。

割れ目から愛液をすくってはクリトリスに付け、振動を激しくしてクリトリスを弄る。
そして中指の爪の部分を使って高速でカリカリッとクリトリスを弄り続ける。
尚も高速で弄り続けてると「んんーーー!!」と声が漏れる。

「声出さないで」
そう言いながらも爪先でクリトリスをカリカリカリっと高速で弄り続ける。
優子ちゃんは全身に力を入れて声を出すまいと唇を噛み締める。

そして5分くらいクリトリスを高速で弄り続けたであろうか。
「んんーーー!駄目っ!!広幸さんっ!」
何かを訴えようとしていたが
「声出さないで!」
そう言ってクリトリスを高速で弄り続けると
「んんーーーー!!!!」と唇を噛み締めながらビクンッ!ビクンッ!と痙攣しだした。

・・・優子ちゃん・・イッちゃった・・・
感動した。優子ちゃんのイキ顔を見れたんだ・・
俺は手を止めた。
優子ちゃんはまだピクンピクンしながら鼻で大きく深呼吸をしている。

俺は優子ちゃんのおまんこが見たくなって体を移動した。
そして優子ちゃんのパンツに手をかけた。

「電気消してよぉ〜・・」と泣きそうな声で恥らう優子ちゃん。
しかし俺は構わずパンツを両手でスルスルと下ろして足首から抜き取った。
そして優子ちゃんの両膝に手をかけ、左右に大きく押し開いた。
優子ちゃんの両脚は何の抵抗もなく左右に大きく開いた。

その瞬間、初めて見る優子ちゃんのおまんこが目に飛び込んできた。
・・・優子ちゃんのおまんこだ・・・
優子ちゃんの割れ目はパックリと開いていて愛液でテカッていた。
「あんまり見ないでょぉ・・・」
恥じらいながらも言うが、俺は優子ちゃんの割れ目を見続けた。

そして顔を近づけて優子ちゃんの割れ目をペロンと一舐めした。
「ああんっ!!」と大きな声が漏れた。
「声出しちゃ駄目だって!」
「ごめんなさい・・」
優子ちゃんはシャツの袖の部分を噛み締めて耐える。
俺は優子ちゃんのおまんこをこれでもかというくらい舐めまわした。
おまんこを舐めまわしていると俺はもう入れたくて仕方がなくなってきた。

まさか優子ちゃんのおまんこを舐められるなんて想像すらしていなかったので
極度の興奮を覚えて俺のチンポはすでに爆発寸前だった。
おそらく自分で扱いても10秒ともたずに射精してしまう自信があった。
もしかしたら優子ちゃんの中に入れた瞬間に射精してしまうかもしれない。
でも優子ちゃんの中に入れたい。

・・・もう駄目だ、我慢できねぇ・・優子ちゃんの中に・・・
俺は息をハァハァさせながら優子ちゃんに挿入しようと起き上がった。
その瞬間、優子ちゃんが起き上がって抱きついてきた。
そして耳元で
「今度は私が気持ちよくしてあげるね。」と囁いた。

俺は微妙な心境だった。
なぜならすでに限界で、いつ射精してもおかしくない状態で、一刻も早く
優子ちゃんのおまんこに入れたかったからだ。
しかし、優子ちゃんにそんな事をいわれて拒否なんてできるはずがない。

優子ちゃんは俺を寝かせると下半身に移動した。
そしてそっと俺のチンポを握る。
「ああっ!!」
俺は喘ぎ声を出すと同時に全身に快感が走り、ビクンッ!と痙攣した。
そして握った手をゆっくりと上下に扱きながらカリの部分をチロチロと舐め始めた。
爆発寸前だった俺はもう射精感が込み上げてきた。

・・・あぁ・・駄目だ・・出ちゃう・・・
そのときジュパッという音と同時に俺のチンポがヌルヌルで生暖かいものに包まれた。
「ああうっ!!」
優子ちゃんが俺のチンポを咥えたのだ。
もう精液が徐々に上がってくるのがわかって
「優子ちゃん・・やばい・・」
もう止めてもらうつもりで言ったのだが聞こえているのか聞こえてないのか
優子ちゃんは口を離さない。
そして咥えたまま顔を上下に動かし始めた。

「あぅっ!!」と思わず声が出てしまい、
チュパッ、チュパッと2回頭を上下したところで俺は射精しそうになって
「駄目っ!」と言って優子ちゃんの頭を掴んでチンポから引き離した。
はぁはぁはぁと呼吸を整える。
「あれぇ〜?どうしたのかなぁ〜?。」とニヤニヤしながら言う。
俺の両手が優子ちゃんの顔を掴んでいると、その隙を狙って手で
俺のチンポを握り、上下に扱き始める。

「あぅっ!」
意表をつかれて頭から手を離してしまった瞬間、再びジュパっとチンポを咥えた。
「あぁっ!」
そして激しく頭を上下した。チュパチュパッ!と2〜3回上下したところで俺は
限界に達し、起き上がって
「優子ちゃん、駄目っ!出ちゃう!」
と言って優子ちゃんの顔を引き離し、優子ちゃんを抱きしめた。

そしてはぁはぁと呼吸と整えていると
「フフ。可愛い。  さっきの仕返ししてやる〜」と言うと俺を再び寝かせて
馬乗りになった。

「手はこっちね。」と言って俺の手を掴むと優子ちゃんの膝の下で固定した。
俺は頭がボーとして何をするのかわからなかったが、ここまできてわかった。
俺がさっき優子ちゃんにしたことだ。
優子ちゃんは手を後ろに伸ばすと、俺のチンポを握った。

「ああっ!」
再び快感が全身を襲う。
そして上下に扱き始める。
ものすごい快感だった。シュッシュッシュッと扱かれていると爆発寸前だった俺は
15秒も経たないうちに射精感が込み上げてきた。

「駄目・・もう駄目・・本当に駄目・・・」
優子ちゃんに助けを求めるように言うと
「何が駄目なのぉ〜?。」
と言ってスピードを上げて扱き出す。
「えっ?ちょっ!!」
射精に向けて精液が上がってくる。

「駄目、出ちゃうって!」
俺は真剣だった。もう我慢できない。
そして「無理っ!出るっ・・・」と言って射精してしまう寸前で
優子ちゃんは手を離した。

・・・あぶなかった・・・
ハァハァハァハァと呼吸を整える。
「普段強いこと言ってる男の人が早くイッちゃうときって可愛いのよね〜。
子供みたいでだ〜いすき。」
「こっちはどぉ〜?」
と言うと逆手でチンポを握って上下に扱き始める。
「あ、ちょっ!それ駄目っ!!」
シコシコシコ・・と逆手で扱かれるとさっきとは違った感覚ですぐに射精しそう
になった。

「お願い!もう無理っ!!」
・・・もう駄目っ!出るっ!!!・・・
そして射精する寸前で再び手を離した。
ハァハァハァハァ・・・
全身が痺れてきて頭がおかしくなりそうだった。
「もう頭がおかしくなる・・」
そう言うと再び握られ
「何がおかしくなるのぉ〜?。」
と言って扱き始める。

「ああっ!!駄目って!マジで出ちゃうっ!!」
シコシコシコと扱かれるともう射精しそうになって
「あっ! もう駄目! 出るっ!!」
そう言うと射精寸前で手を離す。
俺は気が狂いそうだった。

「広幸さん声が大きいよぉ〜。声が出ないように塞いでてあげるね。」
すると俺の口を優子ちゃんの左の手の平でぎゅっと押さえつける。
そしてそのまま俺のチンポを握って上下に扱き始める。
すぐにイキそうになり手を止めてもらおうとしたが、口を手で塞がれてるので声
が出せない。
「んんーー!!」
「何?どうしたの?。 さっきの仕返しだ!イカせてやるぅ〜〜!」と言うと
高速で扱き始めた。
「んんーーーー!!!んんーーーーーー!!!!」
精液がどんどん射精に向けて上がってきた。
・・・もう無理・・・

「んんーーーー!!!んんーーーーーー!!!!」
シュッシュッシュッシュッ・・・
・・・駄目、もう無理、出る!!・・・
優子ちゃんは射精寸前のギリギリのところで手を離した。
そして口からも手を離した。

「はぁはぁはぁはぁ・・お願い・・もう無理・・・」
「お願いってなぁ〜に?。」
「もう我慢できない・・入れたい・・・」
「えぇ〜?入れた瞬間にイッちゃうんじゃないのぉ〜?フフ」
多分その通りだと思うが、それでも優子ちゃんの割れ目に入れたかった。

「じゃあ、今日は口でイカせてあげようかな。」
そう言って俺から下りた。
その瞬間を逃さなかった。
おれはすぐさま起き上がり、優子ちゃんの肩を掴んで押し倒した。
そして優子ちゃんの脚と脚の間に体を割り込ませ、片手でチンポを掴んで
優子ちゃんの割れ目をなぞりながら入り口を探した。

そして何かにひっかかった。入り口発見。
「ハァハァ・・優子ちゃん・・もう我慢できない・・」
そして優子ちゃんに挿入しようとしたとき、優子ちゃんが下から抱きついてきて
耳元で
「広幸さん?」
と名前を呼んできた?
俺は早く入れたかったが
「え?何?」と聞いた。
すると、とんでもないセリフが飛び込んできた。

「私と付き合って。」
俺は何を言ってるのかわからなかった。
俺は結婚してるし千裕という妻もいる。
何を言ってるのか理解しようとするよりも早く優子ちゃんの割れ目に挿入したい。
それだけだった。
「付き合ってくれるなら・・入れてもいいよ・・・」
そう言ってきた。

本当はものすごい決断を迫られてるのだが、そのときの俺は全身が痺れて
挿入する為なら何でもするという気持ちだった。
2階から飛び降りたら入れさせてあげると言われれば2階から飛び降りたかも
しれない。
そのくらい優子ちゃんに挿入することしか考えられなくなっていた。

俺はまともに考えることもできずに
「わかった。」
そう答えてしまった。
「本当に?」
そう聞かれ、早く挿入したい一心で
「ああ。」
そう答えてしまった。

すると耳元で
「いいよ」と言ってくれた。
挿入の許可が下りたのだ。
俺はゆっくりと腰を前に突き出していった。
俺のチンポはヌルヌルした狭い肉壁に埋もれていく。
にゅるっという感覚と共に奥まで入った。

・・・あぁ・・気持ちいい・・気持ちよすぎる・・・
ついに優子ちゃんに挿入した。
優子ちゃんに挿入するのは2回目だが初めて入れた気分だった。

俺はゆっくりと腰を前後させ、優子ちゃんのおまんこにチンポを
出し入れし始める。
出し入れする度に優子ちゃんのヌルヌルした肉壁と擦れ合って全身に
快感が送り込まれる。
1回・・2回・・と出し入れするが、3回目に腰を突き出したときに
一気に射精感が込み上げてきた。

・・・やべ・・出るっ・・・
さすがに入れてから3擦りで射精するなんて言える訳もなく、俺はゆっくりと
腰を引いてチンポを抜いた。
そしてはぁはぁ・・と呼吸を整える。
しかし、優子ちゃんは全てお見通しのようでニヤッとしながら
「どうしたのぉ〜?。」と問いかけてくる。

俺は答えることができず、再びチンポを優子ちゃんの割れ目に沈めていった。
にゅるっという感覚とともに奥まで入れる。
そしてゆっくりと出し入れし始める。
1回・・2回・・と腰を前後に動かし、3回目に腰を突き出したときに
再び一気に射精感が高まってきた。

・・・あぁ・・もう無理・・・
情けないが、再び腰を引いて割れ目からチンポを抜こうとした。
その時であった。
優子ちゃんが両脚で抱きついて俺の腰の辺りで足を組んで引き抜くのを阻止したのだ。
「抜いちゃやだ」
そう言って下から抱きついている。

「えっ?」と意表をつかれて一瞬力が抜けた。
その瞬間、グググっと精液が上がってくるのがわかった。
「あっ・・ちょっと待って!!あっあっ・・」
と慌てて堪えたがどんどん上がってくる。
「ちょっと、優子ちゃんっ・・・」
思いっきり歯を食いしばって射精を堪えようとすると優子ちゃんが俺の腰の後
ろで組んだ脚に力を入れて、一気にグイッと自分の方に引き寄せたのだ。

抜きかけた俺のチンポは、にゅるっという感覚とともに一気に割れ目の奥に突き刺さった。
「あぁーーーー!!!!ちょっ!駄目っ!!!!!」
射精感も一気に高まり、放出へ向かって精液が上がってきた。
「あっ!あっ!!優子ちゃんっ!!!」
俺は何とか堪えようとしているが、少しでも動いた瞬間、射精しそうだったので
そのまま動きを止めたまま踏ん張った。

すると優子ちゃんは射精を追い込むようにおまんこをキュッキュッと締め付けてきた。
「わっ!ちょっ!駄目って、出ちゃう出ちゃう!!」
更にキュッキュッと締め付けてきてもう我慢も限界を超えていた。
「あっ!あっ!無理っ!!出る出る出るっ!!」
もう我慢できなかった。
精液がグググっと放出へ向けて勢いよく上がってくるのがわかった。

その時、耳元で
「中で出していいよ」と声がした。
暗闇の中にいて光が差し込んできた瞬間のようだった。
もう迷ってる時間など一秒もなかった。
俺は射精に向けて腰を激しく動かし始めた。
ズン・ズン・と2回目に腰を突き出した瞬間、精液が最後の壁を突破したかのように
一気に外へ向けて上がってきた。

「優子ちゃん!出るっ!!」
更に一突きした瞬間、俺は腰を突き出したまま硬直した。
そして優子ちゃんのおまんこの中で
ドクン・・ドクン・・・と勢いよく精液が放出されるのがわかった。
中で出すとどうなるのかなんて考える余裕が無かった。
・・・あぁ・・最高だ・・・

俺は射精の快感に酔いしれながら精液を出し終わるまでチンポを出し入れした。
最後の一滴を出し終わると全身の力が抜け、優子ちゃんに覆いかぶさった。
そしてはぁ・・はぁ・・と呼吸を整える。

「気持ちよかった?。」
と聞かれるが答える余裕もなかった。
そして呼吸が整ってくると段々と取り返しのつかないことをしてしまったのでは?
そう考えるまで思考回路が回復してきた。

・・・やべぇ・・中で出しちゃった・・・
とりあえず抜かなくてはと思って腰を引こうとしたが、きつく脚で締め付け
られてるので身動きできない。
「もうちょっとこのままでいたい。」
優子ちゃんはそう言うと俺を更にぎゅっと抱き締めた。
俺はどうしていいかわからず、優子ちゃんを強く抱き締めた。
俺のチンポが優子ちゃんのおまんこに入ったままで・・・

耳元で優子ちゃんが語りかけてきた。
「私を捨てたら許さないから・・・」
「私を捨てたら全部バラしてやるんだから・・・」
俺は流れに従って何も考えずに
「捨てやしないよ」
そう言ってしまった。

優子ちゃんの俺を抱き締める手に力が入った。
「広幸さん大好き。もう離さない。」
俺達はお互い強く抱き締め合った。
俺は寝室に戻って眠りに就いた。


PAGE TOP