息が途切れ途切れになるほどまで逝かされ 唇も奪われ舌も吸われました


結婚したんですけど、すぐに夫と離婚してバツイチになってしまいました

年齢はアラサーです

先週の土曜日、親友の麻紀ちゃんと

二人でビアガーデンで美味しい「生」を4、5杯も飲み、

酔った勢いで

「行ったことがない成人映画見てみたいな」

と都内のポルノ映画を上映している成人映画館に行きました。

いくらなんでも恥ずかしいので早足で中に入り、

二人が並んで座れる席を見つけてすわりました。

周りは結構空いていて、

私たちは空席の多い一角に座りドキドキしながら

スクリーンを見ていました。

座った時から男女の営みが映し出されていましたが、

30分もしないうちにエッチの描写が激しくなって

見ていて顔が火照って赤くなりました。

すっご~い

と思いながらも目を離すことができません。

自然と両脚を開いてスカートの上から

下腹部に手を押し付けてしまいます。

隣の麻紀ちゃんをチラッと見ると目が潤んでいて、

短パンの上から両手で触ってオナニー

 同じことをしてたのでホッとしながら、

画面に夢中になっていると、

次第に我慢できなくなり麻紀ちゃんに

「トイレに行ってくるから」

と言って席を立ちました。

トイレの個室に入ると直ぐにパンストとパンティを下げ、

オナニー開始です。

男優のペニスを思いながら指を挿入したり、

クリトリスを刺激するとたまらなくなって声を出してしまいました。

 でも、他に女性のお客さんが

居なかったようなので気にせずに喘ぎながら

エクスタシーに達するまでオナニーを続け

満足して気分を落ち着けてから戻りました。

するとドアを開けて中に入ると何か

様子が変わっていたのです。

私が座っていた席が埋まっていて、

麻紀ちゃんの頭が見えません。

 その隣にも誰かが座っています。

不安になりながら恐る恐る近づくと

真紀ちゃんは凄いことになっていたのです。

短パンは脱がされ、白い両脚が左右に開かれていて、

真っ白い下腹部と黒いアンダーヘアが見えました。

その中心に男がしゃがんでいました。

何をされてるのか直ぐに理解できましたが、

クンニされた麻紀ちゃんは

抵抗もしないで口をパクパクさせて喘いでいます。

 両側からも手が伸びていて、

下腹部を弄っています。

私は、気が動転して(見ちゃいけない)と思い、

その場から離れるとドア側の壁に寄りかかりました。

心臓がドキドキしてやっと立っていました。

犯されて悶えている女優の声に消されて

麻紀ちゃんの声は聞こえないはずですが、

私には麻紀ちゃんの喘ぎ声が

「ああ~いい~、いい~」とハッキリと聞こえていました。

 目を閉じて映画の音だけをきいていると人の気配がしました。

ふっと横を見ると2~3人の人が側に立っていて

身体をくっつけてきたのです。

「あっ!やばっ」と思いましたが、

身体が金縛りにあったように全然動きません。

映画のエッチの音だけが耳に入ってきます。

私は何も出来ないままスカートの中に手を入れられ、

パンストとパンティを足元から抜き取られてしまいました。

 立ったまま両脚を拡げられ両側から手が入ってきて

下腹部やヘア、お尻を撫で回され、

割れ目に指も這い回ります。

「こいつ、すげえ濡れてるぜ。ぐしょぐしょだぜ」

男の声が聞こえました。

「あっちでしよう」

と一人が言い、座席の最後尾にある手すりまで移動すると、

一人が私の片脚を持ち上げ、

一人がしゃがんで割れ目に吸い付いてきたのです。

(ああ、だめ・・)声が出てしまいました。

(感じちゃうよ~)腰から下がブルブル震えて止まりませんでした。

両手で手すりを力一杯握りしめて倒れないよう

身体を支えるのがやっとでした。

男の人たちが交代して同じ事を繰り返します。

 頭の中が真っ白になって快感だけが昂ぶってきました。

もう、麻紀ちゃんのことなんか

忘れていました。

再び指が挿入され、遅くなったり早くなったりしながら

ピストンを繰り返されると理性も何もかもが

飛んじゃい失神!

 久し振りの男性の愛撫にスイッチが入ってしまったのです。

一度エクスタシーに達すると

後は何度も続けて達してしまいました。

ブラウスのボタンが外され、ブラのホックも外されて、

オッパイと乳首が吸われても、されるがままです。

男は何人いるのかさえ判りません。

 息が途切れ途切れになるほどまで逝かされ、

唇も奪われ、舌も吸われました。

「おい、やろうか」

「そろそろいいんじゃねえか」

と、声が聞こえました。(犯されちゃう!)

(こんなとこでやられるのは嫌)逃げようと思いました。

でも、感じ過ぎちゃって下半身がフラフラで力が入りません。

「トイレに行かせて」

と頼んで男と一緒に廊下に出て喫煙所のソファに座って休んでいると、

中から男が出てきました。

私の目の前で

「どうだった、交替しよう」とか

「良かった、中に出した。残ってるのはお前だけだ」

と言ってたので急に怖くなりました。

 やっと気持ちが落ち着いてきたので、

「家に電話するからバッグちょうだい」

と言って座席からバッグを持ってきてもらい、入り口近くまで行き、

売り場の人に「具合が悪くなったので、タクシーお願いします」

と頼んで逃げ出しました。

 男の人は追ってきませんでしたけど

麻紀ちゃんを残して逃げるなんて。

親友と言えない卑怯な私でした。

罪悪感と申し訳なさのために、

麻紀ちゃんに電話できないでいましたが、昨日、電話がきました。

「さっちゃん、この間どうして独りで帰ったの?」

と聞いたので

「トイレで急に気分が悪くなったので、

映画館の人に頼んで別室で寝ていたの」

と嘘をつき、

「麻紀ちゃんは、ずっといたの?」

と聞き返しました。

彼女は「さっちゃんが戻ってこないので

映画を1本だけ見て帰ったよ」

と答えました。意外と元気な声と態度でした。

 なんか胸のつっかえが取れて気が楽になったら、

ポルノ映画館の出来事を思い出して

お昼から全裸になってオナニーしてしまいました。

今日の夜、今度は一人で同じ映画館に行ってみようと思っています。


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