3人でカラオケに行くときは決まって3Pエッチwww


まだ結婚はしてないんですが、彼女がいます。

その彼女が他人とHしているところをどうしても見たかったんです。

ある週末、彼女(由香)と僕(亮)、

そして高校時代からの悪友(浩二)と三人で飲みに行きました。

それが始めてというわけではなく、

それまで何回か三人で飲んだり遊んだりしたことがありました。

でもその日はいつもと違いました。

といっても、

違っていたのは僕と悪友だけで彼女はいつも通り、

普通に話したり笑ったりしながら飲んでいました。

実はその日の前日に僕は浩二に

「なぁ、明日さぁ飲んだあと、ちょっと面白いこと考えてるんだけど・・・」

と話をもちかけました。

僕は前から由香が他の男に裸を見られたり、

Hなことされたりするところを見てみたかった。

ということを打ち明けました。

それを聞いた浩二は

「まじ?俺はぜんぜん良いけど。

っていうか。

本当にいいのか?」

とビックリしていました。

「でも、由香ちゃんが嫌がるんじゃないか?」

って言います。

そこで僕は、前から考えていた計画を浩二に説明しました。

「大丈夫だよ、いい考えがあるんだ。

まず明日、飲んだ後に俺の部屋で飲みなおすことにして三人で俺の部屋に帰ってくるだろ。

そして部屋まできたら、俺だけビールを買いに行くことにして部屋の鍵だけ開けて出て行くから、そしたら由香と二人っきりになるだろ。

そしたらまず、浩二がテレビをつけるんだ。

そして何気なくビデオを再生してくれ、俺が前に由香とHしてるところを撮ったビデオを入れておくから・・・」

「まじで?そのビデオ見ても良いの?」

「うん良いよ、そしたら由香が絶対に

「キャー見ないで!」

とか言うから、浩二はそのまま、何とかして見つづければ良いんだよ・・・その辺で俺が帰ってくるよ」

「うん、でどうするんだ?」

「その後は俺に任せとけ、なんとかするから・・・」

説明している間も、ドキドキして僕の息子はビンビンに勃起していました。

そして当日、いつものようにカラオケBOXでいつもより多めに由香に酒を飲ませました。

そして由香はかなりハイになっていました。

浩二が

「由香ちゃんってホント可愛いよな、オッパイも大きいし、亮がうらやましいよ」

なんて言っても

「え〜そんなに大きくないよ〜、ねぇ亮」

なんて言います。

「え?大きいじゃん。

俺の自慢のオッパイだぞ!」

と言いながら僕がオッパイを触ると、由香は

「イヤ〜ん、ダメぇ」

とか言いながらも、そんなに抵抗しません。

すると調子に乗った浩二は

「俺も触りたいなぁ!」

と言いました。

そして僕が

「じゃあ、ちょっとだけ触らしてあげたら?」

と由香に言うと

「え〜、だってホントにそんなに大きくないもん」

と意外な答え。

僕は

「大きいよ!俺の自慢のオッパイだぞ、乳首だってピンクだし」

と追い討ちをかけました。

すると浩二は

「え?ピンクなの?見たいなぁ〜」

と足をバタバタさせています。

由香は

「ダ〜メ!見せてあげない!」

って言いながらも笑っています。

僕は

「良いじゃん、だったら少しだけ服の上から触らしてあげたら、俺は良いよ。

だって自慢だもん!」

と言うと由香は

「じゃあ、ちょっとだけだよ。」

と胸を浩二の方に向けました。

僕はこんな風に由香がOKするとは思わなかったので、驚きながらもドキドキしてその光景を見ていました。

浩二は

「やった〜!」

とガッツポーズをしたと思うと、手を由香の胸に伸ばし始めました。

ホントに大きいオッパイは、少しゆったりと胸の開いた薄手のブラウスに張り付いています。

近づくとブラジャーのガラも見えてきます。

そして浩二が軽く触ったかと思うと、由香は

「はい、触ったでしょ。

終わり!」

と笑いながら言います。

浩二は

「え?まだ触ってないよぉ〜」

と悔しそうにしています。

そして、それから、しばらく飲んで家に帰ることにしました。

ここからが計画本番です。

僕のワンルームに三人で帰り、鍵を開けた時に

「あっ、ビール少ししかないんだ俺、コンビニで買ってくるから、先に上がっておいて」

と浩二に目で合図をしました。

「わかった。

じゃあ待ってるよ」

由香はかなり酔っ払ってるのか

「いってらっしゃ〜い!おつまみも買ってきてね」

なんて言ってます。

そしてドアが閉まりました。

僕は高鳴る胸を押さえながら、すぐに裏のベランダの方に走りました。

ベランダに入り込み、あらかじめ少し開けておいた窓から気づかれないように中の様子を見ることにしました。

少し玄関のほうで話をしていたらしく、僕がベランダに来てから部屋の方に二人で入ってきました。

由香はすぐに僕のベッドに上がり座り込みました。

そのヒザを抱えて座っている格好だとちょうど僕のいる方から見るとスカートがめくれパンツが見えたのです。

僕は見慣れている彼女のパンツにすらドキドキしていました。

そんなパンツを見ていたら、浩二の声が聞こえました。

「テレビつけよっか」

由香も

「うん、そうだね。

今日なにやってたっけ?」

なんて言ってます。

そしてテレビをつけた浩二が、チャンネルを変えまくって最後に

「なんにも面白いのやってないね。

あれ?ビデオ入ってるよ。

見てみよっか?!」

と言うと由香も

「うん、亮、何見てたんだろう?」

そして浩二が再生のボタンを押しました。

すると、画面に僕が昨日仕込んでおいた由香とHしているビデオが映りました。

それも、バックから由香としているシーンです。

次の瞬間、由香が

「え?いや!見ちゃダメ!!!止めて!」

と叫びました。

僕は浩二に見られているということと、由香がその見られて恥ずかしがっているシーンを目の前に現実に見て、心臓がバクバク破裂しそうでした。

浩二は

「ウォー!すげぇ〜、これ由香ちゃんだろ!?」

とビデオにくぎ付けです。

その後ろから由香は浩二が持っているリモコンを奪い取ろうと、必死です。

そんな最中もビデオからは由香の感じている声が

「あん、あん!いくぅ〜」

とか流れています。

由香は

「もう知らない!」

と諦めたのか僕の布団をかぶってしまいました。

それを良いことに浩二は

「でも、由香ちゃんの乳首ってホントにピンクだ!綺麗だよ」

なんて誉めています。

それを聞いた由香は

「もう〜ホント見ないで〜恥ずかしいから・・・お願い!」

と今度は布団から顔を出して浩二にお願いしています。

すると浩二は

「だって、もういっぱい見ちゃったよ。

今更、止めたって一緒だよ。

それに、こんなビデオ入れっぱなしにする亮がいけないんだよ。

あいつ、昨日これ見ながらオナニーでもしてたのかな〜?」

なんて言います。

由香は

「そんなことないよ〜、亮のばか、ばか〜!でもホントもう見ないでぇ〜」

なんてなかば諦め顔で言ってます。

「でもさ、俺もこんなの見てたらチンチン立ってきちゃったよ。

お?!すげぇ〜、今度は由香ちゃんのアソコのアップだよ。

ほら!ウォーすげえ〜!由香ちゃんのアソコの毛、ウサギのしっぽみたいで可愛いね。

でも凄いヌレヌレだよ。」

由香

「恥ずかしい〜・・・もう〜お願い!なんでもするから!見ないで。

浩二くん!」

「え?なんでもしてくれるの?じゃあ、由香ちゃんの生のオッパイ見せてよ!そしたらビデオ見たことも、亮に黙っててあげるよ」

と予想外のことを言い出しました。

由香は

「え???ダメだよ!そんなの。」

と驚いて言いました。

「じゃあ、最後まで見ようっと!そして亮にもビデオ見たこと言っちゃおう!亮、どんな顔するだろ?!」

「え?でも・・・だって・・・わかった。

じゃあちょっとだけだよ」

とこれまた予想外の展開です。

すると浩二は

「え?まじ!見せてくれるの?じゃあ脱いで、脱いで!」

とやっとビデオから目を由香に向けると、そういって嬉しそうでした。

すると由香は

「ホントに亮には黙っててくれる?」

と確認すると、布団をどけてベッドに座り込みました。

由香は浩二に

「ホントに黙っててね。

約束だよ。」

と念を押します。

「うん、分かった約束する。

だから早くピンクの乳首見せてよ。

早くしないと亮が帰ってきちゃうよ。」

とせかします。

由香はベッドから降りると、玄関の方に歩き出しました。

少しして戻ってきて

「亮が帰ってきたらまずいから・・・カギかけた」

と浩二に言います。

そして由香は白のブラウスの裾をミニスカートから抜き取ると下のボタンからハズしだしました。

浩二は黙って見入っています。

一番上のボタンに手がかかった時、由香は

「ホントに見せたら亮には黙っててくれるんだよね。」

と小声で言いました。

「絶対に言わないから、早く見せてよ。」

浩二が言います。

そして由香は上半身ブラジャーだけになりました。

大きいオッパイはブラジャーからはみ出しそうになっています。

僕は悔しいやら、嬉しいやら、嫉妬も通り越して、もうドキドキして今にも射精しそうでした。

ベッドに座りながら脱いでいた由香を見上げるように床にあぐらをかいて座り込んでいる浩二もまた股間に手をやっています。

そして由香は

「ちょっとだけだよ。」

と言うとブラジャーのホックをはずさずにブラジャーの下の方を持って上にずりあげようとしています。

オッパイの下の部分が少しずつ見えてきます。

僕の立っているところからは、横からしか見えなかったのですが、由香のまん前に座り込んでいる浩二には良く見えたと思います。

そしてついにピンクの乳首があらわれました。

浩二は目が点になっています。

その間、たった一秒か二秒かだったと思います。

ブラジャーをパッと下げて、それまで無言だった由香が

「はい、見えたでしょ。

早くビデオ消して。」

と言いました。

すると浩二は

「え?まだよく見えてないよ!ちゃんと見せてくれなきゃダメだよ。」

とまたビデオの方に目をやりました。

そこには今度は由香が僕の息子をフェラチオして笑っているシーンが映っていました。

それに気がついた由香は

「も〜浩二君、ホントお願い。

見ないで〜」

と今度はリモコンではなく直接テレビを消そうとベッドを降りて四つんばいでテレビに近づこうとしました。

突然、動き出した由香にビックリした浩二は由香の後ろから抱きつき、テレビに近づけないようにしました。

ブラウスの前が完全に開いていて、しかもミニスカートのお尻を突き出し、それを捕まえている浩二と由香の姿にはとても興奮しました。

「チュパ、チュパ・・・気持ち良い?」

とビデオから由香がフェラチオしている音と声がします。

僕はそろそろ行かないとまずいと思い、全力ダッシュでコンビニにビールを買いに走りました。

その間、10分か15分だったと思います。

レジでお金を払っている間も、二人のことが気になって仕方ありませんでした。

そして急いで帰ると、もう一度ベランダの方にまわりました。

何も起こっているな!という気持ちと、何か起こっている!という期待の気持ちが半々でした。

そして中を覗くと、そこには浩二しかいませんでした。

僕は

「あれ?」

と正直、拍子が抜けてしまいました。

仕方が無いので部屋に入ることにしました。

部屋に入ると、浩二が

「あれ?一人?」

と普通のテレビを見ていました。

僕が

「由香は?」

と聞くと

「さっき、お前が遅いから迎えに行く、って出て行ったんだけど」

と言います。

僕は浩二にさっきまで見ていたことを告げ、その後どうなったのかと聞くと

「え?そのあと?俺がしつこくビデオ消さないから

「もう知らない!」

って出て言っちゃっただけだよ。

俺だって、どこまでやっていいのか分からなかったし・・・」

と言います。

僕は

「じゃあ、あの後何もしてないんだな?」

「うん、何も・・・結局、オッパイをちょっと見ただけだよ。」

とガッカリしています。

そこで、僕は次の計画にうつる決意をしました。

「なぁ浩二、由香が帰ってくる前にお前、一度帰れ。」

「は?」

「由香が帰ってきたら、俺は何も知らないことにして由香とHするから、そして一時間くらいしたら

「忘れ物した」

とか言って戻ってこいよ、鍵かけないでおくから

「寝てると思った」

とか言って入って来ればいいよ。

バッチリ由香が生でHしてるところ見せてやるから、あとはなるようになるさ。」

浩二はビデオを見たり、乳首をチラって見せられただけで欲求不満なのか

「ホントに今度は良い思いさせてくれるんだろうな?!」

と一時間で帰ってくることを約束し出て行きました。

それからしばらくして由香が帰ってきました。

「おかえり〜由香、浩二の奴、俺が帰ってきたら、突然

「帰る」

って帰っちゃった。」

「あ、そう・・・」

由香はちょっぴりホッとしたような顔をしていました。

ブラウスもちゃんとスカートに入っていて、さっきの光景がまるで嘘だったかのように普段どおりでした。

由香は部屋に入るといつもと同じように僕のベッドに座り、後ろから僕の背中に抱きついてきました。

僕は

「折角、ビール買ってきたんだから二人で飲もうか?由香が好きなお菓子も買ってきたよ。」

と軽く由香にキスをしました。

すると、由香は自分から唇を絡めてきました。

僕もさっきのことがあったので、いつも以上に興奮してディープキッスをしました。

そして僕は由香の服を脱がしだしました。

さっき見たブラジャーがなんともエロチックに見えました。

次にスカートに手を掛けたとき、ベランダの方で人が動く気配を感じ、そっと目をやるとなんとそこに浩二が居たのです。

まるで、さっきまでの僕のようにカーテンと窓の隙間から部屋の様子を見ています。

僕はまたまた、興奮してきました。

由香は全く気がついていません。

気が付かないどころか、いつもより僕の愛撫に感じています。

僕はスカートを脱がすのをやめ、直接パンティーを触りました。

由香は

「アン、ア〜ア〜ン・・」

と感じています。

そしてパンティーの中に手を入れアソコに直接触れると、そこは今までに無いくらいに洪水状態でした。

僕は

「どうしたの?凄く濡れてるよ。

こんなに濡れてるのは初めてだよ。」

と言うと

「え〜・・・そんなことない、アン」

と感じまくっています。

僕は意地悪をしようと

「浩二と何かあったのか?」

と聞きました。

すると

「え?何もない・・よ。」

と白を切ります。

「そうか、なら良いんだけど。

でも浩二の奴、いつも由香のこと可愛い、可愛いって言うからな」

由香は聞いているのか、いないのか僕の手の動きに合わせて腰を振っています。

「さっき、浩二にカラオケBOXでオッパイ触られたとき感じた?」

由香は

「感じないよ〜・・ア、アン」

と喘いでいます。

「俺は感じたよ・・・だって俺の自慢の由香のオッパイを触られたんだぞ。

もうギンギンだったよ。」

「え〜、なんで?亮は私が他の人に触られても良いの?」

と聞きます。

「別に気にしないよ。

裸だって見られても良いよ。

だって興奮するんだもん。

それに俺の前だったら、Hしても構わないくらいだよ」

と今までの願望の全てを言ってしまいました。

すると由香は

「え〜ホントに?そんなんで興奮するの?なんで?」

「分からないよ。

でも興奮するし、由香のこともっと好きになりそうだし・・・」

「え〜よく分かんないよぉ。

でも亮がそれで興奮して私のこともっと好きになってくれるんだったら、私も嬉しい。」

と思いもかけない言葉が返ってきました。

僕はこれはイケる。

と思い由香を抱きしめてキスをしました。

そして窓の方を見ると、浩二の目がじっとこっちを見ていました。

僕は由香のブラジャーをゆっくりとはずし上半身裸にして、オッパイをもんだり舐めたりしました。

浩二に見られていると思うと、もう何だか訳がわからないくらい興奮してきました。

そして次にミニスカートを脱がしました。

パンティー一枚になった由香をベッドに仰向けに寝かせ、パンティーの上から愛撫しました。

その光景を窓から浩二が見ています。

由香は

「アン、ア〜ン、ダメ、ア〜・・・」

といつもより感じています。

僕は

「なぁ由香、浩二に見られてると思ってごらん。

そしたらもっと感じるかもよ」

「え〜、そんな・・・ア、アン」

「ほら、感じるだろ。

俺のもギンギンだよ。

ほら」

と僕もパンツを脱ぐと息子を握らせました。

「うん、凄く固い・・・ホントは私も感じるよ。」

と由香が言いました。

「そうか、良かった。

じゃあ俺のこと浩二だと思って今日はHしようか。」

「え?・・・うん、良いよ。

亮がしたいなら・・・」

そして僕はパンティーをゆっくりと脱がしました。

これで由香は素っ裸になりました。

浩二からは僕が影になって見えないハズです。

僕は浩二にもいい思いをさせてやろうと思い、由香に

「じゃあ、ペロペロして」

と僕がベッドに仰向けに寝て床をベッドの下の方にしました。

こうなると、寝ている僕から見ても由香のお尻は高々とベッドの下のほう、そう浩二の見ている近くまで来るのです。

由香のフェラチオはとても上手く、タマタマを舐めたり、時には肛門まで舐めてくれます。

そんな時は特にお尻が高くなりお尻の穴まで丸見えのハズです。

そして僕が浩二の方を見ると、浩二は由香から見えないことを良いことにカーテンから半分以上顔を出し、由香のアソコを見ています。

僕はもう、ドキドキを通り越し

「ここまできたらどうにでもなれ!」

と思いました。

「なぁ、由香、浩二にもそうやってペロペロしてあげるの?」

と聞きました。

すると由香は

「亮がしてほしいなら、しても良いよ」

と僕の息子を舐めながら言います。

「そうだな、最高にドキドキするだろうな。

由香が浩二とHなんかしたらドキドキしすぎて倒れちゃうかもな」

というと

「じゃあ、やらない。

亮が倒れたら困るもん」

と可愛いことを言います。

「うそうそ、でも倒れなかったら浩二とHする?」

と慌てて聞き返すと

「ん〜・・・キスするのは嫌だけど、ちゃんとコンドームしてくれるんなら良いかな?だって、キスは好きな人じゃないとしたくないもん」

とこれまた可愛いことを言うんです。

そんな会話の間も由香のお尻はクネクネと浩二の見ている目の前で揺れています。

浩二に由香のお尻の穴まで見られていると思うと、もうイキそうになってしまいました。

それで僕は

「今度は俺が気持ちよくしてあげる」

と由香を寝かせました。

オッパイから舐め初めて、おヘソ、そしてアソコを舐める頃には由香のあそこは、さっき以上にヌレヌレになっていて

「亮、お願い・・・」

と言い出しました。

僕は

「亮じゃないだろ。

今は浩二君だろ。

「浩二君お願い入れて」

って言ってごらん」

「こ、浩二君、お願い・・・して」

と言いました。

調子に乗った僕は

「浩二君の何が入れて欲しいの?」

とまるでエロ小説みたいなことを言ってしまいました。

でも由香は

「アレ・・・」

としか言いません。

まぁ良いかと思い。

由香の感じているヌレヌレのアソコに僕のギンギンの息子を挿入しました。

本番に弱い由香は

「ア〜〜・・・ダメ、ア、もうすぐにイキそう・・・ア、アン」

と自分からも腰を振り始めました。

僕も大分感じていて、すぐにイキそうになってしまったので、一度抜いてバッグから攻めることにしました。

その時、僕は浩二に手で

「来い、来い!」

と合図をしました。

浩二は一瞬戸惑ったみたいですがベランダから姿をけしました。

僕は由香を思いっきり後ろから突きました。

由香は後ろからされると、どうしようもなく淫らになります。

声も

「ア〜・・・・ア、アン、ア、ダメ、イクゥ〜・・アっ」

と大きくなります。

そして浩二が部屋に入ってきました。

僕はわざとらしく

「あ!浩二!」

と言いました。

由香はまだ、何が起こったのか分からないらしく、感じています。

僕が腰を振るのを一端止めると、由香は息を切らせながら顔をあげました。

そして

「え?浩二君?どうして?・・・と胸を隠そうとします。」

しかし後ろは僕の息子としっかりとつながっています。

浩二もわざとらしく

「わ、忘れ物・・・取りにきたんだ」

なんて言ってます。

僕は

「由香、ほんとに見られちゃったね。

でも感じるよ。

最高に感じる」

と後ろから再び激しく突き始めました。

すると由香も

「え〜ダメぇ〜・・・アン、おかしくなっちゃう。

アっ・・・」

とまた感じ始めました。

「今、浩二に抱かれてると思ってHしてたところなんだ、どうだ俺の自慢の由香は?可愛いだろ?オッパイも大きいだろ?」

と腰を動かしながら言いました。

浩二は

「う、うん、可愛い。

俺も立ってきたよ。」

由香はベッドに顔を押し付け、隠れながらも感じています。

「なぁ、由香、さっき俺が良いって言ったら浩二のもペロペロしてあげるって言っただろ。

俺は良いから舐めてあげてよ。

俺、最高に感じるから。

由香もきっと、もっと感じるよ。」

と言ってみました。

浩二もここぞとばかりに、ズボンを下げ息子を取り出しました。

それは男の僕が見ても恥ずかしいくらい、ヘソにつかんばかりに反り返っていました。

僕は顔を上げない由香を起そうと手を下から入れてオッパイをもみながら抱き起こしました。

由香もそれにはたまらなかったようで、ようやく顔を上げました。

「え〜、もう〜恥ずかしいいよぉ。

ダメ・・・ア〜ん・・・」

と喘いでいます。

しかし、由香の顔のその目の前には浩二の息子がそびえ立っていたのです。

僕は

「由香、まずは触ってあげて、ほら。」

と由香の腕をつかんで浩二の方に差し出します。

由香の手は浩二のお腹のあたりに触りました。

僕は浩二に、やれ、やれ!と合図を出します。

浩二も吹っ切れたのか、由香の手を持って自分の息子に導きました。

そしてやっと由香が浩二の息子を握ったのです。

僕は

「どうだい?俺のと違うか?」

と聞きます。

「え?そんな・・アン」

とあえぎならがも浩二の息子を握る手は放しません。

「ほら、今度はペロペロしてあげて良いよ。

俺が感じるんだから。

恥ずかしがらなくて良いよ。」

由香は

「ホントにするの?」

と僕の方をチラッとみました。

「うん、良いよ。

浩二も喜ぶよ」

浩二も今度は自分から腰を突き出し由香の口元まで息子を持っていきます。

そしてついに由香の唇に浩二の息子がくっつきました。

「ほら、俺にするようにちゃんと舐めてあげないと、浩二がかわいそうだよ。」

「うん・・・」

そして次の瞬間、由香の小さな口が開き舌が出てきて浩二の息子の裏側をチロリと舐めたのです。

僕はもう、嫉妬やら、興奮やら、ドキドキの連続でした。

そして僕は追い討ちをかけるように

「もっと、パクってしてあげないと」

と言いました。

そしてついに由香は浩二の息子を口いっぱいにほお張りました。

そこから後は嘘のように由香もしゃぶり始めたのです。

浩二は由香の頭を両手で支えながら気持ちよさそうにしています。

だんだん嫉妬が強くなってきましたが、その日の僕はどうかしていました。

バックからするのを止め、由香を仰向けに寝かせました。

そして由香に

「もっと、浩二に気持ちよくしてもらおうね」

と言い、浩二に

「69誌手も良いよ」

と言ってしまったのです。

浩二は無言でその体制になりました。

由香も浩二の息子を両手で握って舐めています。

浩二は由香の股を大きく開くと、思いっきり舐めていました。

由香は僕の目の前だと言うのに

「アァ〜・・・ダメ、そこはダメ、アっいい、イキそう・・・」

と感じています。

僕はその光景をベッドの横から見ていました。

そしてビデオカメラをベッドの下から取り出し撮り始めました。

パックリ割れた由香のアソコを浩二が舐めているのです。

由香も浩二の息子を舐めています。

そして浩二が上下入れ替わるようにし、今度は由香が上になって浩二の息子をしゃぶり始めました。

浩二もアソコを舐めています。

ベッドの上のほうから由香のアソコはお尻の穴まではっきりと見えています。

そのお尻の穴を浩二は刺激しています。

その度に由香はピクピクと小刻みに震え

「あっダメ、そこは、アッ駄目、あ〜ン」

と感じています。

しばらくその光景が続き、僕はついに一線を超えてしまうことを想像しました。

そして浩二に

「やっても良いよ」

とそっと言ってしまいました。

浩二は待ってましたとばかりに、目をつむって分けが分からなくなっている由香の股を開き自分のモノを挿入しました。

すると、コンドームがどうのこうのと言っていた由香がまたあえぎ始めたのです。

その様子ももちろんビデオに撮りました。

由香が浩二の背中に手を回し必死に抱きつき、自ら腰を振っています。

浩二も必死に腰を振っています。

僕はまるで夢を見ているようでした。

自分の彼女が友人としている、それも目の前で・・・そんなことを考えていると、由香の

「イクぅ〜いく〜・・・ア〜ン」

という声と共に由香が浩二とキスをしていたのです。

もちろん、浩二にしっかりと抱きついています。

そして浩二も

「う、俺もイキそうだ。」

と言っています。

僕はふと我に返り

「外に出せよ」

と言いました。

浩二も

「分かってる」

とそれから30秒と立たないうちに由香のお腹に大量の精子をぶちまけました。

そして浩二は律儀にその精子をティッシュで拭いていました。

僕が浩二に

「どうだった?」

と聞くと

「最高・・・」

と言いました。

そして僕は由香にも

「どうだった?」

と聞きました。

由香は

「亮はどうだった?感じたの?」

と聞き返しました。

僕は

「うん、最高に感じた。

じゃあ最後に俺がするよ」

と言い由香を後ろにして突きました。

由香はまた感じ始めました。

それから三分もしないうちに、今度は僕が由香のお尻の上に大量の精子をぶちまけました。

それから3人でカラオケに行くときは決まって3Pをするようになりました。

時にはカラオケBOXですることもありました。

店員に見られることも由香は快感になりつつあります。

そんな僕ですが、由香のことがもっと、もっと好きになりました。

来年の夏、結婚の予定です。

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