私のおまんこの奥の奥まで涼めてきてピストン運動を始めて・・


私が住んでいるマンションは

シェアハウスみたいに男女が入り乱れる

乱交パーティが開催されているんです

元々このマンションは比較的結婚

同棲していることが多かったんですが

まさか乱交マンションになるとは思いもしませんでした

ちなみに、私は一人暮らしです

用事があって、隣の家に行った時、

「ねえ、家の旦那としない?」と言われました。

私「はえ?」と思っていると、

いつの間にか、だんなさんが私を抱きしめていました。

「旦那の相手、してあげて。ねえ、一人暮らしだったら、さみしいんじゃない?」

奥さんがそう言っている間にも、だんなさんの手は私の胸をもんだり、

スカートの中に入って来たり。

私の息が粗くなると、

二人は私の服を全部剥ぎ取りました。

ソファーの上で、

だんなさんは私のおまんこをマッサージ始めました。

だんなさんが下に降りていって、

私のM字開脚の脚の間に顔をうずめ、

れろれろとおまんこをなめ、

おまんこジュースをすすり上げます。

誰かが私のおっぱいをもみしだくのですが、

奥さんだと思っていました。

そして、だんなさんが、いきり立ったペニスを、

私のおまんこの奥の奥まで涼めてきて、

ピストン運動を始めました。

「ああー、あーっ」

ああ、終わったと思ったのもつかの間、

再び私の身体の上にだんなさんが覆い被さり、

また、挿入してきたのです。

よく見ると、違う人でした。

それも、一人ではなく、大勢いたのです。

そんな状態で抵抗できるはずもなく、

私はずっと、足を開きっぱなしでした。

いた人みんなのペニスを、食べてしまったのです。

「ねえ、家の人、とてもよかったって、あなたのこと」

え? 見知らぬ奥さんから声をかけられました。

そこに、その人のだんなさんが通りかかって、

この間、やらせてもらったと言うのです。

そのまま私の部屋に行き、何度も何度も果てました。

気がつくと、私の部屋には、たくさんの男の人がハダカでいたのです。

また、いた人皆にいじめてもらいました。

それ以来、私は家では、下着一枚つけずにいます。

チャイムがなったからドアをあけたら、郵便屋さんでした。

結局、郵便屋さんもセックスフレンドに。

フリーセックスライフ、満喫中です。

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