肛門にローションを垂らして竿を挿入しました


4P&SMで責められた話です。

未だに夢のような展開だったなと、

信じてもらえないだろうなと。

前フリが長くなりますが、お許し下さい。

10数年前の経験です。

とある地方都市の大学生だった私は

3年程付き合ってた彼女に振られて、

暇さえあれば、独りで街の呑み屋へ通っていました。

その店は学生が入れる雰囲気ではなく、

40〜60代のおじさん達がほとんどで、

同年代の客は見かけた事がありませんでした。

偶然迷い込んだ私を、(物珍しさからと思いますが)歓迎してもらえたのと、

良心的な値段設定(それでもつぼ八の2〜3倍程度)、

たまにはおじさん達におごってもらえる事もあり、

週2のペースで通っていました。
その地方では私の通っていた大学は評判がよく、

駅弁大学にはありがちですが、

東大>京大>○大>その他の旧帝大>早慶>国立>雑魚大  

という認識で固まっていました。

都会の方(私も高校までは都会人でした)には信じられない序列ですが、

○大生だと尊敬される事もあるほどでした。

この店の人たちも、そんな評判に騙されていて、私の事を優秀な学生と信じ込み

(否定し続けたのですが)、可愛がって頂き、いろんな事を教えてもらいました。

そんな状態で2ヵ月ぐらい経った頃、顔なじみになった1人のおじさんが、

会社の女の子(20代?)を4人連れてきました。

その時初めて教えてもらったのですが、

従業員50名ほどの社長さんだったらしく、

毎回、寿退社の女性職員は仲の良い同僚と共に

この店でお祝いしてもらっているそうです。

しばらくは、他のおじさん達と呑んでいましたが、

その内に女の子とも話をするようになりまして、

仲良くなれたなと思った頃、社長が

「君は、もう夜遊びを控えなさい。」と、寿の子(普通レベル)を

タクシーに乗せて帰らせてしまいました。

他の子達(きつめの美人1、可愛い1、普通1)も帰るのかなとボケーと見てたら、

女将さんに呼ばれて奥の方へ行くと、

「社長さんから。今晩の軍資金、残さず使い切りなさいって。」

と万札を数枚畳んだものを渡されました。

見送りが終わった社長達が戻ってきて、

訳が判らずにいた私がようやく尋ねようとするのを遮る様に

「Sさん(私)は先週ナンバーズが当たって、

ちょっとした金持ちだから、皆でおごってもらいなさい。」

と私の背中を強く叩きながら

「たまには金の遣い方と女性のあしらい方を勉強してきなさい。」

と店から追い出そうとしました。

当然、女の子達は大喜びで、

私は何度も社長に頭を下げながら連行されていきました。

とりあえず、バーで呑みなおしながら次にどうするかを相談する事に。

皆で2〜3杯ずつカクテルなどを呑みつつ、やはり話題は結婚・恋愛に流れ、

次第に過激な下ネタに流れました。

きつめの美人(Aさん)はバツイチのM、仕込まれた経験あり。

可愛い系(Bさん)は遠距離の彼氏有りで、SMの経験は無いが自称S。

普通の子(二人と比べるからで、一般的には中の上、Cさん)は彼氏持ち、

SMどちらでもないが、イったことがない。

あなた達の社長と知り合いなんだけど、と思いながらも、

ギブ&テイクで自分の性癖・経験を打ち明けてしまう私。

タイミングを見計らって、一番気になっていたこと、

渡された万札の枚数を確認する為にトイレへ駆け込むと、

なんと15万円もありました。

さすが社長、微妙な金額と口実のバランスだ。

こういうのを気配りというのだなと、また勉強させてもらいました。

トイレから戻ると、女の子達の間で話がまとまっていたようで、

アダルトショップへ連れて行けとのリクエストでした。

懐が豊かになったせいで、気が大きくなった私はOKしてしまい、

4人で乗り込んで行きました。

案の定、3人とも大騒ぎで店の人から叱られましたが、

必ず1人に1つは購入すると約束すると、

おばちゃんは「30分だけ貸切で選んで良いよ」

とドアの鍵を閉めてくれました。

これで安心したのか、3人とも私とは初対面だという事も忘れたかのように、

(酒のせいかもしれないけど)顔を赤らめながらも、

サイズや機能について、細かく質問を重ねていました。

悩んで議論を尽くした末に、結局合計11個購入しました。

内訳はバイブ×2、無線式ローター×1、親子ローター×2、

アイマスク・手錠等のSMセット×1、ナンチャッテ女王様コスチューム×1、

ローション(1.5?のペットボトル大)×1、アナルバイブ×1、

樹脂製の浣腸用注射器×1、ペニスバンド×1

以上でいくら値引きしてくれたのかは分からないけど、

たしか6万円おいてきたと思います。

まさか、すぐに使えるとは思わなかったので

個別に包装してもらおうと頼みかけると、

Bさんが、無駄遣いは良くないとまとめて袋に入れてしまいました。

店を出て、次を考えていなかった私は

本気でカラオケかファミレスで一休みしようかと思って提案すると、

もう次は予約してあると返されました。

タクシーを捕まえて運転手さんに行き先を告げるのを聞いてると、

15分ほど走ったところの交差点の名でした。

思い当たる店は無く、悩んでいると横に座っていたBさん(私は後部席の中央)に

「いい子にしててね」と先程買ったアイマスクを付けられました。

知り合いの社長の従業員だから危険は無いと、

言いなりになっているとタクシーから降り

(支払いは誰かが立て替えてくれたようです)、

目隠しで二人に腕を組まれた状態で数分歩き、

ドアを開けて建物に入りました。

そこから狭い階段を上がったのと、またドアを開けた時の匂いで

ラブホテルだと分かりました。

タクシーを降りた時から1人減った様子なので、帰ったのかと聞くと、

酒などを仕入れてから来るとの事でした。

目隠しを取って、とりあえず汗を流すことになりましたが、

抜け駆け禁止らしく1人ずつで、浴室から出る時にはバスローブを着ていました。

当然、私はバーでの下ネタ話からずっと起ちっぱなしで、

ここでもバレバレでした。

部屋はパーティールームのようで、カラオケBoxのような部屋には

7〜8人座れるソファとテーブルのセット、

ミニバー、カラオケの舞台?がありました。

隣には20畳ぐらいの部屋がついていてダブルベッドが3つ並んでました。

(後で見たら、離れないようにベッドの足同士をネジ止めしたり、

板を打ち付けたりと、企業努力の痕跡がありました。)

遅れてきたAさんもシャワーを浴びて、改めて乾杯をして、

おもちゃを出し始めました。

BさんはSMグッズ、AさんとCさんはバイブ・ローターを選んでいたので、

配分して全てに電池を入れました。

話の流れから、AさんとBさんのレズSM(スカトロ・アナルも?)を見ながら、

CさんとSexをして、上手く行けば3Pや4Pにいけるかも、

と期待していたのですが。

「じゃあ、はじめようか」のAさんの掛け声で、

Bさんは女王様衣装に着替えだしました。

まだ、誰の裸も見ていなかったので食い入るように見ていたら、

いつの間にか私のバスローブが脱がされ、手錠をはめられてしまいました。

何故?と固まっていると、「たまには責められてみたい」

という私の欲望を満たしてあげようと話がついて、

Aさんがそれなりにグッズを選んだそうです。

嬉しくなった反面、グッズの種類を思い返し、

浣腸とアナルだけはやめて欲しいと頼みました。

先生役のAさんは「本当にだめだと思ったら、

キーワードをいえば許してもらえる」とルールを作ってくれました。

キーワードは「○○様助けてください」と全員共通で、

○○にはそれぞれの元彼女・元亭主・現彼氏の名を入れる事になりました。

今から思うと、これもAさんの作戦で、

私が皆の前で元彼女の名を呼びたくないと読んでいたのだと思います。

Aさんは「先に快感を与えて昂ぶったところを責めたほうが効果的。」

と指示を出しながら、ロープで縛るのを手伝いつつ、

Cさんに私の乳首を舐めさせる。

自分は玉袋や肛門を指で刺激しながら、

私の体に股間をすりつけて愛液を塗ってくる。

ローテーブルに仰向けになり、両足はM字で固定され

(天井や壁からフックや滑車が何個もぶら下がってました。

Aさんがこのホテルを選んだ理由だそうです。)、

両手は手錠ごと上方に引き伸ばされてバンザイ状態。

Aさん(モデル体型・Dカップ)とCさん(やせ気味、自称Cカップ)は全裸で、

Bさん(普通より筋肉質?・Eカップ垂れ無し)は女王様。

Aさんの方が女王様に似合うのになと思いましたが。

3人がかりで全身を舐め尽くしたら、

ローションをかけ始め反応の良かった肛門・乳首を口で、

それ以外は指や体全身を使って愛撫してくれました。

息も絶え絶えになって休憩を求めると、

Bさんが「キーワードは?」と淫らな笑みで私の顔を覗き込み、

そのまま両手で顔を挟みディープキス、口を離して唾を垂らしこんできたり、

Aさんのアドバイスで私の閉じた目を無理矢理舌でこじ開けて、

眼球を舐めまわしたりと、傍若無人。

顔面騎乗に移行してクリトリスを重点的に舐めさせるので、頑張っていたら、

「私のオ●ッコ飲める?」

今まで、経験どころか興味も無かったのですが、この時は躊躇せず

「飲ませてください」と答えてしまいました。

AさんとCさんの少し驚いた顔が印象的でした。

二人とも顔の近くに集まり、手は愛撫を続けてくれてましたが

Bさんのホウニョウを待っていました。

かなり時間が経ったと思うのですが、

いきみつづけてたBさんから少しずつ出始め、

次第に勢いを増し私の口からあふれそうになりました。

私は即席Mながらもこぼしてはいけないと必死に首を伸ばして口を尿道口に当て、

酒の一気飲みで鍛えたテクを駆使して全てを飲み干しました。

塩辛いというイメージだったのですが、

なぜか「苦い」と思いながら飲み込んでました。

出し終えたBさんは脱力状態でソファに倒れこみましたが、

Aさんが「初めてなのにスゴい。素質がある。」とほめてくれました。

この時、Aさんからスカトロの詳しいレクチャーがあり、

黄金の名称を教わりました。

Aさんは食べたことも、食べられたこともあるそうです。

実際はここら辺から所々記憶が入り乱れており、

後から教えてもらったりして補正していますが、

つじつまの会わない部分も出てくるかもしれません。

飲尿をクリア出来てしまった事で、Aさんは次のステップを準備し始めました。

Cさんは視界を塞ぐ様に顔に跨りながら、後ろ手に竿を扱き続けました。

自分の予想では、浣腸だと思って、舐める合間に

「やめてください。それだけは勘弁してください。」と繰り返しましたが、

理性が勝ったのか負けたのかキーワードは決して口にしませんでした。

「もういいよ。」とAさんの声でCさんが離れると、

洗面器を手にしたAさんがニコニコしてます。

「お楽しみは後でね。」

と言って洗面器の中からホテル備え付けの髭剃りを出して見せ付けてきました。

「これだけだと大変だから。」

と、たぶんAさんの物と思われる、女性用のシェーバー?と

手のひらサイズの鋏もソファの上に並べていました。

復活したBさんも嬉しそうに見つめてきます。

「何処を?どうするのですか?」と、つい中途半端な敬語で尋ねると、

「首から下を全部ツルツルにしてあげる。」と。

「後で困るから、やめてください。」と頼んでも

「自分の体を見る度に、今日の事を思い出せてラッキーでしょ。

私もされた事があるんだし。」

「それに今は振られて彼女もいないんだし。

ナンパとか悪さも出来なくなってちょうど良いわ。」

「ツルツルになったら舐めやすくなるから、気が狂うまで舐め続けてあげるよ。」

最後のセリフで落とされてしまいました。

脇の下から始め、

まずAさんが鋏→シェーバー→髭剃りの順で手際よく剃り方の手本を示し、

交替しながら手足の毛を指の一本ずつまで剃り終えました。

シェービングクリームの替わりにローションを使っていました。

手が滑らないのかと、そこだけは冷静に見てました。

足の拘束も外されて、背中や胸毛、ヘソ周りなどをBさんが剃っている時に、

Cさんが乳首の周りに生えている毛を切ろうとしたら

Aさんのストップが掛かりました。

女性に腋毛を強制的に茂らせて羞恥責めプレイというのは知ってましたが、

男に効果あるのかな、と蕩けた頭で考えてました。

股間を剃られる時は、言葉でもいたぶられつつ、

肛門のしわや袋のしわもきっちりと引き伸ばされて処理されました。

ここで一度シャワーを浴びて一休み、となりましたが

私だけは後ろ手に手錠で拘束され続け、口移しでビールを呑まされました。

ようやくベッドに移動した時もBさんに竿を引っ張られて歩いてました。

ベッドに横たわると、今度はロープで大の字に拘束されて

顔にぺニバンを装着され、

両手にバイブを持たされて3人同時オナニーの手伝いをさせられました。

私は動くことを禁じられていましたが、モーターの威力は凄まじく、

Cさんも初めてイったようでした。

その後、両手をまとめられて人の字になり、

ご褒美としてまた隅々まで舐めてもらえました。

やはり、剃る前と比べると快感が強くなっていました。

「軽く一通りやって見ようね。」とAさんが

SMセットからロウソクを出して火をつけました。

低温だからなのか、苦痛は瞬間的な熱さのみで、

じんわりと痺れが広がるように感じました。

うっとりとした顔をしていたらしく、

竿をロウで覆い尽くされて型取りされてしまいました。

「ちょっと我慢できるかな。」と残されていた乳首周辺の毛に火を移し、

チリチリと縮れて皮膚に届く寸前に口を押し付け、舌で優しく舐める。

苦痛が去った頃に、焼け残った根元を歯で咥えて抜き取る。

これを繰り返されてた時は絶叫してたそうです。

(でも、キーワードは出なかったとのこと。)

後で聞いたら、Aさんはクリトリス周辺に数本残された陰毛でやられて、

失禁してしまうぐらい気持ち良かったので、ぜひ体験させたかったそうです。

次は鞭でした。

我慢できる程度の苦痛でしたが、あまり快感には結びつきませんでした。

ただCさんと交替で撃ちつけてくるBさんの顔が

どんどんエッチになっていくのを見たくて、我慢を続けていました。

体中がヒリヒリとして、もうそろそろ限界かなと感じた時に、

Bさんが「もうだめ。我慢できない。」

と言って鞭を放り出して騎乗位で腰を振ってすぐにイってしまいました。

これで鞭も終了し、いよいよ恐怖の浣腸が用意されました。

人の字のままうつ伏せにされ、

Aさんが私の下に入って69の体勢になり竿をしゃぶり袋を揉みながら、

私の足元にうずくまったCさんに肛門の舐め方・ほぐし方を指導してました。

Bさんは、またも休憩中です。

舌先が捻じりこまれたり吸いつかれたりと初体験の刺激で撹乱され、

目の前にAさんのマ○コがあるにもかかわらず、何も出来ませんでした。

Aさんの指が楽に出し入れ出来るようになると準備完了らしく、

また体をひっくり返され、腰の下に枕を重ねて入れられて、

尻を浮かされた状態でM字開脚で拘束されました。

わざわざ寝入っていたBさんも起こして、

全員が150か200cc(良く覚えていません)を注入してきました。

グリセリン等ではなく、薄くローションを溶かしたぬるま湯でした。

Aさん曰く「刺激も少なくて、滑りも良くなるから。」

と、お気に入りだそうです。

私はこれ以外の経験が無いので比較出来ませんが。

しばらくベッド上で竿をスマタで刺激されたり、

肛門に舌や指を捻じり込まれたりしてましたが、

Aさんが限界を察知してくれたらしく排泄自体はトイレでさせてもらえました。

初体験では、匂いの印象が強く残りすぎて、

お互いにその後のプレイに悪影響が出る恐れがあるとの事です。

ウオシュレットできれいにしてトイレを出ると、

今度は仰向けのCさんをまたぐように69体勢をとらされると、

両足をしっかりと押さえ込まれました。

最初は舌や指で始まりローターを出し入れ、

他の部分も休まずに刺激されていた為か順調に拡張されて、

すぐにアナルバイブを飲み込まされました。

先生の指導が良かったのか、苦痛は全く無くて、

挿入された時には充足感?を感じるほどで、

スイッチを入れられたらCさんの足にしがみついてしまってました。

そうこうする内にBさんがぺニバンを装着して、

ローションをまぶしているのを見てしまいました。

「それは入りません。無理です。」と訴えましたが、

自分の物と比べられて、少し小さめなことを確認させられると

「Sクン(既に、さんからクンになってます)が我慢できたら、

3人とも生であそこでもお尻でも、挿れたり中出ししてもいいよ。」

無条件で頷いていました。

Bさんが「顔を見ながら処女を奪いたい。」と言い出し、

Aさんが慣れない内はバックからの方が楽だから

鏡越しに見るようにと説得してくれましたが、なかなか納得してくれません。

そのうちに、「Sクンは処女とした事はある?」と言われて

正直に4人の処女を頂いた旨を報告すると、

「その時の体位は?」「顔を見ながらだと感激したでしょ」

と丸め込まれてしまいました。

冷静だったら、こんな簡単な手口には掛からないと自信があるのですが、

当時はおかしくなっていたのか、もしかしたら願望があったのかもしれません。

ともあれ、私が応じてしまったのでAさんも諦めて、

「やっぱりSくんはMの素質が抜群だね。これだけ目覚めちゃったら、

この先の人生が大変だよ。」と笑っていました。

仰向けになった私の両サイドに座り込んだAさんとCさんが片足ずつ抱え込み、

空いている片手で乳首や竿を弄ってくれてました。

Bさんは私の腰の下の枕を追加したりして、高さや角度を調整し終わると、

「いただきまーす。」と言ってゆっくりと侵入してきました。

肛門の痛みは感じなかったのですが、拡げきられて張り詰めた感触と、

内臓を喉元まで押し上げられた様な感じがしたのを覚えています。

その時、私の両手はAさん達のお尻に押し付けられていたのですが、

無意識に力が入っていたらしくて爪を立てて握り締めてしまい、

特に右手側のCさんのお尻は爪痕だけではなく

薄皮がめくれて血が滲んでいました。

Cさんも興奮していて、その時は痛みに気付かなかったそうですが、

後できっちりとお仕置きをされてしまいました。

Bさんは途中で止まることなく根元まで嵌め込むと、

「入ったね。すごく嬉しいよ。」と言って、

そのままキスをしてくれました。

「痛くない?もう、動いてもいい?」と訊ねられ、

なぜか「お願いします。」と求めてしまいました。

Bさんは「可愛い。」と呟いて、いきなり激しく腰を動かし始めました。

やはり慣れていないのか、時々抜けてしまい、

狙いが外れたぺニバンの亀頭が私の金玉を直撃した時は、

さすがに止めてもらいました。

「ごめんね。」と心配そうに覗き込んで、

舌で優しく舐めてくれてると激痛も和らぎ、

「もう大丈夫です。続きをお願いします。」

と再開をお願いしてました。

後のミーティング?の時に

「いくらMでも、この手の痛みはだめなのね。」

と4人で話していましたが、

多少は知識も増えた現在では、その類の嗜好も存在すると分かりました。

ただ、自分は今でも苦手で快感に結びつかないのと、

あの3人に「ミーティング時の結論は間違いだった」

と訂正する手段が無いのが残念です。

話を戻します。

再開後は女性3名で話し合いながら、緩急を付けたり、挿入の角度を変えたりと、

試行錯誤しながら私の反応を楽しんでいました。

突然、(今なら前立腺だったのだと分かりますが)ある角度の時、

それまでとは違った感じがして、いきなり射精をしてしまいました。

私は恥ずかしながら、オナニーのし過ぎなのか、遅漏で

通常のSexでは30分以上はピストンを続けてやっと出せる程度で、

先に体力的な限界が来て射精に至らずに中止することもよくありました。

当然フェラでは一度も発射できた事が無く、

手コキでイケたと言う事実を目の当たりにして、

驚きよりも、感動してしまいました。

射精がいきなりだったので、

Aさんは「お許しを頂いてないのに、勝手にイっちゃったね。」

と虐めてきましたが、

Bさんは「私がイかせたんだよね。」

と嬉しそうに何度も念押ししてました。

Cさんは黙ったまま、私の体にかかった大量の精液を

人差し指で塗り拡げたりしてましたが、

「二人とも、これ飲んだ事はある?」と聞きました。

話によるとCさんの彼氏は、飲ませるどころか精液を舐めさせることも嫌がり、

すぐに拭き取ったり嗽をさせていたそうです。

当然?、他の二人は毎回のように飲まされると話し出し、

練習と称してCさんに飲ませようとしました。

Aさんがそのまま飲んだら面白くないと言い出し、

まずCさんが私の体に付いた精液を啜り取り、

口移しでBさんの口に貯めて行き、

全て舐め取ったらBさんからAさんへ、

最後にCさんが受け取り飲み込む事になりました。

飲み込んだCさんは「私も初体験できた。」と喜んでましたが、

「彼氏のとは味が違う。二人の唾が混じって無い原液も飲んでみたい。」

と言いました。

出来れば直接飲みたい、口内発射されたいとの事で、

バイブで先程の部分を刺激しながらフェラをする事になりました。

射精後も萎えることなく起ち続けていましたが、

今の一発目で全部を出し尽くしてしまった気がしましたが、

あえて口にせずに受け入れました。

アナルバイブだと安心してたのですが、

Aさんが用意したのは普通のバイブで、

私が何も言えずに固まっていると、

「さっきの(ぺニバン)よりもほんのちょっと太いだけだから大丈夫。無理には動かさないから。」

とキスされながら囁かれたので、目を閉じて承諾してしまいました。

Cさんがフェラ担当、

Aさんがバイブでアナル担当、

残ったBさんは私の乳首を責めながらCさんにバイブを挿入してました。

Cさんのフェラはあまり上手ではなかったのですが、

Aさんが素早く見つけ出した先程のスポットを的確に刺激し続けたので

5分も持たなかったと思います。

精液の量も(見えなかったので、射精時の感触だけでの判断ですが)

1発目と大差は無く、Cさんはムセながらもこぼさず、

口の中で転がした後で飲み込みました。

「やっぱり、さっきと同じ味だった。」と笑いながら、

お掃除フェラもしてくれました。

夜明けに近かったので、続行するかを相談しましたが、

・やってみたい事はまだたくさん残っているので、

11時のチェックアウトには間に合わない。

・延長料金を払うのはもったいない。

(まだ資金は残っていたのですが、またもやBさんが却下)

・金曜の夜から飲んでたので、

日曜の夕方までは全員が他の用事をキャンセル可能で時間が取れる。

・このホテルは繁華街から離れているせいか、

週末でもフリータイム制を実施している。

・電池の補充が必要。

・おもちゃの消毒用にアルコールも追加購入したい。

ということで、一眠りしてから一旦チェックアウトして、

朝飯を食べた後に改めてチェックインする事になりました。

皆で手分けして、Aさんの指示通りにおもちゃを洗ったり拭いたりして

きれいにしてからテーブルの上に並べました。

「流れで、誰かに使ったおもちゃをそのまま使われるのは構わないけど、

時間を空けると自分が使ったものでも抵抗がある。」

との指摘には素直に頷けました。

ベッドの中央に寝た私の右にBさん、左にCさんをそれぞれ腕枕し、

Aさんは開いた私の両足の間に寝て、腿枕とでも言うのか、

竿に頬擦りするようにして寝てました。

「やっぱり全部剃っちゃったから寝心地がいい。」

と喜んでくれました。

BさんとCさんはすぐに眠ってしまいましたが

、Aさんの吐息を感じた竿が目の前でピクピク反応するのが

面白かったらしく、時々舐めたり吸い付いたりと悪戯してました。

肛門を弄っては、「柔らかくほぐれてるよ。あとでいっぱい可愛がってあげるね。」

と言ってましたが、しばらくすると静かになったので、私も眠ってしまいました。

10時にセットしたモーニングコールに起こされる前に、違和感で目が覚めると

Aさんがアナルバイブを挿入しながら朝立ちしていた私をしゃぶっていました。

両脇の二人はまだ眠っていたので、「少しだけね。」

と言いながら生で跨って来て、

ローターを自分のクリトリスに当ててから体を密着させてじっとしてました。

しばらくするとイケたらしく、スイッチだけ切って二度寝にはいりました。

10時になるまで私は目が覚めたまま、

(みんな、目覚めたら正気を取り戻して、終了してしまうのだろうな)

と諦めていました。

目覚ましの音で皆が起き出すと、

やはり3人とも照れたようにもじもじしてましたが、

Aさんの中に挿入したままで起っているのに気が付いたBさんが

「ずるい。独り占めはゆるさない。」と言って、Aさんを押しのけました。

Cさんは「これはAさんにもお仕置きだね。」と笑っていました。

全員で風呂に入り、普通?に体の洗いっこをしました。

(お仕置きはないのかな)と不審に思いましたが、結構楽しめました。

身支度を整える時に

(私はホテルを出る前に、

女性が服を着たり化粧をしているところを見るのが好きなので)

タバコを吸いながらボーっと見ていると、完了したCさんが、

「SクンとAさんは裸になって。」と言い出しました。

Bさんも「お仕置きが必要だったね。」と頷いています。

二人で裸になると、Aさんには肛門に親子ローターを(親子一緒に)埋め込んで、

膣にペニスバンドを逆向きに取り付けたものを装着し、

胸も乳房を突き出すようにロープで縛り上げて、

セーターとミニではないのが残念でしたがスカートを着せました。

ローターのスイッチは胸の谷間に挟んで置きました。

縛り方は、Aさんのアドバイスを受けながら私が行いました。

次は私の番です。

肛門に無線式のローターを入れられただけでしたが、

Bさんの使用済みのパンツを履かされ、

Cさんのブラジャーをつけられてしまいました。

上に着る服は自分の服を許されたので、見た目は普通に見えたと思います。

AさんとCさんは、上下とも下着をつけずに服を着てました。

支払いを済ませて外に出て、皆で大通りまで歩きました。

BさんとCさんは下着をつけずに外出したのは初めてだったとの事で、

「解放感が合ってきもちいい。」「風が入ってスースーする。」

「病み付きになりそう。」と大喜びでしたが、エッチな気分とは違うそうです。

スイッチは切られたままだったので、私は意外と平気で歩けたのですが、

Aさんは辛そうな顔でした。でも、似たような経験はあったそうです。

私とAさんが腕を組んで、その後ろをBさんとCさんが歩いていて、

時々Aさんがバランスを崩してよろめくのを見て囃し立てていました。

近くのファミレスに入り、一番奥の出来るだけ死角になる席を選びました。

土曜だったこともあり家族連れが多く、混み合っていましたが幸いにも、

私たちの周りは空席でした。

Aさんはバイブが当たるのか、腰を前にズラして何とか座っていました。

案の定と言うか、オーダーする時に肛門に仕込まれた

ローターのスイッチを入れられましたが、

少し言葉が詰まっただけで誤魔化すことが出来ました。

Bさんたちは残念がって、「Sクンもバイブにすれば良かった。」などと、

プチ反省会を開いてました。

食べている間は大学や会社の話で盛り上がり、

何事もなく過ぎたのですが、食べ終わって落ち着くと、

CさんがAさんの服に手を入れてバイブとローターのスイッチを入れました。

Aさんは真っ赤な顔を俯かせて耐えていましたが、

バイブの音が結構目立つのでローターの刺激だけにすると、

「ありがとうございます。」とかすれた声で震えていました。

Bさんは私のズボンのファスナーを全開にして、

ずっと立ちっぱなしだった竿をテーブルの下で弄りまわしていました。

当然ローターのスイッチは弱めだったけど入れてあります。

この状態で、食後のコーヒーを頼むことになりましたが、

せっかくだからと私が「BさんとCさんも体験してみたら。」

と提案すると、二人とものってきて、荷物を持ってトイレへ行きました。

よくよく考えたら、親子ローターは1つしか残ってないのに気が付き、Aさんと

「ふたりともどうするのかな。」と、わくわくして待っていました。

後できいたら、この時Aさんはお仕置きのネタにされて

(自分の肛門のローターを出して口できれいにさせられ、ふたりにさしだして、自分はアナルバイブを埋められる)

という様な妄想で一段と濡れてしまったそうです。

二人は多少顔を赤らめて戻ってきました。

トイレでローターの残数に気付き、検討した結果、

Cさんが膣にバイブを仕込み、Bさんは膣と

肛門に親子ローターを1つずつ入れてきたそうです。

1つの個室に入ってCさんがBさんの肛門を舐めてほぐしてあげたと言ってました。

ついでにCさんは私のトランクスを履いて上から

自分のパンツを食い込ませてバイブが抜けないようにしたそうです。

Bさんは既にスイッチを入れているとの事で、

私たちもスイッチを入れられてしまいました。

音はほとんど聞こえませんが、3人とも顔を赤くして

時々ため息をついているので、かなり妖しい雰囲気だったと思います。

当然私は立ちっぱなしで、3人に同化していたと思います。

じゃんけんでBさんがオーダーすることになり、

女子●生と思われるウェイトレスさんが注文を受けてくれましたが、

誤魔化しかたに失敗して、暖房が強すぎるせいにして謝らせてしまいました。

申し訳なく感じ、皆急いで飲み干して店を出ることにしました。

レジで清算するときもスイッチが入ったままでしたが、

何とかクリアしてドアから出る時にCさんが小さな悲鳴を上げたので

振り返ると、バイブが抜け掛かったらしく、

必死に膝を合わせて落さないように立ち尽くしていました。

私が慌てて、抱きかかえながらさりげなく手で押し込もうとした時に

「あーん。」と、ひときわ色っぽい声を上げてしまったので、

そのまま店を出ました。

Cさんは「二度とこの店に近寄れない。」と泣きべそをかいていました。

昼間は誰に会うか分らなくて危険だと悟ったので、近くの川岸に降り、

誰もいない橋の下に隠れて、全員が仕込んでいたおもちゃを出しました。

Bさんのローターには少しウ○チが付いてたので恥ずかしがっていました。

とりあえず、まとめて袋に入れてタクシーも見当たらないので、

バスに乗って街まで戻り、ドラックストアで消毒用アルコールと、

電池を合わせて50個買い込み、ついでにゴムも3ダースのセットを購入しました。

女性陣はお菓子やジュースも大量に購入していましたが、

結局半分ほどしか食べる暇がなくて、お土産になってしまいました。

着替えたいとの事で、一度私の家に寄って車を出して、

それぞれの家を回ってから、午前中に出たばかりのホテルに戻りました。

ホテルに戻り、おもちゃの清掃をしながら、それぞれが希望を述べて、

打ち合わせをし直しました。

中でもAさんは自宅から私物のバイブ類や、

前の彼氏が置いていったSM雑誌なども持ち込んでいて、

私たちの参考になるようにいろいろなプレイを教えてくれました。

私は、もちろん前夜の約束通り、全員の前後の穴で生&中出し。

他には、自分も昨日やられたようなプレイをSの立場でもやってみたい。

それさえ出来れば、後は何をされてもかまわない。というか何でもしてほしい。

Aさんは何も知らなかった私たちに教えるのが楽しいらしく、

自分は放置プレイ以外だったら、何でも良く、特に希望はない。

たぶん、自分は何でもこなせるというプライドもあったと思います。

Bさんは昨日に引き続き、責めたい。

この雑誌(マニア〜?のようなタイトルだったと思います。)

に書かれてることを一通りやってみたい。

責められるのは?との質問には、興味はあるけど他の日にまわす、

と答えていました。

Cさんは私と同じ部類なのか、気持ちよければどんなことでも試してみたい。

Aさんにまかせる、とのことでした。

結局、前夜同様にAさんの指導の下で試しながら行くことになりました。

手始めに、全員で風呂に入ろうと服を脱ぎ始めましたが、

Cさんがトイレに行こうとしたので、

Aさんが「Sクンに飲んでもらったら?」と。

いきなりだったので少し引いてしまったら、「やっぱりいいよ。」と、

Cさんが寂しそうな表情でうつむいてしまったので、

洗い場に寝転んで「立ちションでかけてみて。」

と先ほど読んだ記事を参考にフォローしました。

Cさんは嬉しそうに「顔にかけていいの?」と。私は体のつもりだったのですが、

Bさんが「口を狙わなけりゃ飲めないじゃん。」

と口添えしてしまったので、私も仕方なく口をあけて待ちました。

Bさんはその私の頭を、膝枕ではなく胡坐をかいた上において、

特等席で見物しようとしてました。

Aさんはニコニコしながら見てましたが、

結果が予測できてたらしく、さりげなくタオルの用意をしていたそうです。

Cさんは本当に我慢していたらしく、

Bさんとは違っていきなり全開のオ●ッコが顔に飛んできました。

立ちションは初めてのはずなのにほとんど外れることなく口に飛び込んできて、

初めは順調に飲み込んでいましたが、

途中からぶれ出して、目や鼻に入ってしまいました。

非常に痛かったのですが、Bさんがすぐにそれ以上かからないように

手でガードしながら、私の頭を固定してしまったので

痛みに耐えながらムセつづけてました。

Cさんは「ごめんね、でも止まらないの。」といいつつ、

クリトリスを弄りながらホウニョウしてたそうです。(Aさんの目撃談)

ようやくオ●ッコが終わると、Aさんが笑いながらシャワーで

洗ってタオルを渡してくれました。

Cさんは「大きいほうも出そう。」と言って走ってトイレに駆け込みました。

Aさんが「見に行こうか。」と言い出し、「ここのトイレは鍵がついてないんだよ。」

いきなりトイレのドアを開けると、真っ最中でCさんが「見ないで。」

と叫び続けてましたが、

「キーワードは?」とAさんが尋ねてもすぐには思い出せなかったようで、

動揺しながらしばらく考え込んだ後「あっ」と口を開けたところに、

私が竿で封じてしまいました。

「僕のも飲ませてあげるね。」と少しずつ注ぎ込んでいたのですが、

すぐに口から溢し始めてしまったので中断しました。

Cさんの足が閉じないように私の膝で押し開いていたのですが、

Bさんが「まだ、責めに回るのは早いよ。」と言って、

私の尻を両手で押し広げて肛門に舌を突き込んできました。

力が抜けてCさんの頭越しに壁へ手を突いてしまうと、

「本物のマゾになっちゃったね。」と喜んでいました。

Cさんは「もう出なくなっちゃった。」と。

皆、興奮しきったのか、Cさんの便臭に対して

それほど抵抗感がなかったのを確認したAさんが、

「Cちゃんのおなかの中をきれいにしておこう。」と浣腸を提案しました。

洗面器に一杯の浣腸液を作って、「誰からにしようか。」

とAさんがいうと、自分は除外されると思い込んでいたBさんが、

「私は遠慮しとく。」と逃げてましたが、

「生で入れてもらう約束をしたんだから。S君のちんちんにウンチがついたら病気になっちゃうよ。」とAさん。

「私も見られたんだから、逃げちゃだめ。」とCさん。

「僕もBさんのをみたい。」と、あまり気の利いたことを言えなかった私ですが、

Bさんも諦めてくれました。

まずは、言いだしっぺのAさんがターゲットに選ばれ、

雰囲気を出すために両手を背中でまとめて縛りました。

3人がそれぞれ100ccずつ浣腸しましたが、

「私は我慢強いからね。」と、うっとりとした表情で言ってのけたので、

全員で我慢大会をすることにしました。

残った3人でお互いに同量ずつ注入しあって、

私がBさんとCさんの両手を縛り上げました。

私は「待っててね。」と言って、風呂場から出て、

(そろそろ反撃をしておこうと思い)こっそりとトイレで排便しておきました。

思いついたので、備え付けの冷蔵庫から氷を持ってきて、

皆の乳首やクリトリスを刺激した後で2個ずつ肛門に入れました。

さすがにAさんは経験があるとのことで、さらに3個追加サービスしました。

Cさん→Bさん→Aさんの順で出ました。

Cさんは先ほどの残りを出し尽くしたらしく、しばらく放心状態でしたが、

「早くほどいて、ウンチを片付けて。」とすがり付いて来ました。

「今は、僕が御主人様。」とそのままにして、後ろから耳元で

「このウンチを触られたり、体に塗られたくなかったら、

他の二人のお尻を刺激して早く出してもらいなさい。」と囁くと

Bさんを選び、「早く出して。」と呟きながら肛門を舐めに行きました。

当然、Bさんは逃げ出そうとしましたが、私が捕まえ女性上位の形

で膣に挿入するとCさんが肛門を舐めたおしたので、

すぐに出してしまいました。

私の玉や足はもちろん、

寸前でかわした筈のCさんの胸元にまでかかっていました。

Cさんは羞恥仲間?が出来たと安心したのか、

ほっとしてましたが、Bさんは泣いてしまいました。

私は挿入したまま「すごく興奮したよ。」

などと慰めにもならないフォローをしてましたが、

「まだ出してない人がいるよ。」の一言で火がついたのか、

私の竿を抜くとAさんに近づいていきました。

Aさんを無理矢理立たせて、ウンチが付いたままの

BさんとCさんに肛門を30秒ずつ交替で舐めさせて、

当たった人だけロープを解いてやると告げました。

Aさんも結構頑張ったのですが、とうとうBさんの時に出してしまいました。

雑誌にはウンチを体に塗り付けあっている写真もありましたが、

手にとっては見たものの、これで遊ぶ気にはなれませんでした。

さすがに、3人分のウンチになると量もそれなりで、

排水口に流しきるのが大変でした。

その後、3人を並ばせて跪かせて、上半身を倒して尻を浮かせました。

シャワーヘッドを外したホースからぬるま湯を少しずつ出した状態で、

肛門に当てて注入して遊んだ後、体をきれいにしてあげました。

催して来たので私のオ●ッコを少しずつ3人の口の中に入れてあげました。

残りを顔や体に掛けてあげたら、意外と喜んでもらえました。

もう一度シャワーで流してから風呂を出て(結局、湯船には浸かりませんでした)、

ビールで休憩していると、私が排泄して無い事を気付かれて、

内緒でトイレに行った事を白状してしまいました。

当然皆様からブーイングで、許してもらう条件として、

1.排便の姿を見せるまでは挿入させない。

2.今晩、街へ繰り出す時にバイブ類を装着する。

3.昨晩の店で電動のアナルストッパーを購入し、バイブと交換使用する。

が共通の条件で、その他にそれぞれ1つずつ

Cさん:Sのオナニーを見たい。顔にかけて欲しい。

Bさん:また、鞭をつかいたい。

Aさん:Sの肛門を弄りたい。

まず、オナニー披露から始めました。

3人が並んで腰掛けたソファの前に立ってやっていたのですが、

やり辛いのでベッドで寝転んだ状態に変えました。

目を閉じてやってたらBさんが

「私の顔を見ながらイきなさい。」

と私の鼻の頭を舐めながら見つめてきました。

(多分このときにBさんの存在が私に刷り込まれたのだと思います。)

Aさんは「サービス。」と言って、乳首や玉を刺激して手伝ってくれました。

Cさんは猛ピッチでしこっているところへ顔を寄せて、

伸ばした舌先で亀頭を舐めていたので、時々顔面に私の手がぶつかっていましたが待ち続けてました。

Aさんが私の肛門に指を差し込んだ瞬間、声を上げてしまい

「もう出ます。いきます。」と言ってイきました。

腰が跳ね上がってしまったけれど、

上手い具合にCさんの頬から額にかかっていました。

Aさんが舐め取ってCさんに飲ませてあげてました。

Bさんは「次は私の番ね。」と言って、私に手錠を付けて立たせると、

天井のフックにロープを掛けて、手錠をつなげました。

嬉しそうに鞭で打ち始め、興奮したところで、

昨晩と同じように途中で挿入しようと、

立ちバックで入れようとしましたが、

Cさんに「ウンチを見せるまではだめだよ。」と言われて断念してました。

その腹いせか、それまでよりも鞭の勢いが激しくなり、

しばらくすると痛みで気を失っていました。

目が覚めた時に私を揺さぶっていたのは、泣いていたBさんでした。

私は床に横たわっていて頭をBさんに抱えられており、

AさんとCさんも心配そうに覗き込んでいました。

泣き続けるBさんを落ち着かせる為に、

大丈夫なところを見せようと起き上がろうとしたら、

背中に激痛が走り、そっと手で触ると結構な範囲に血が滲んでいました。

Bさんは「ごめんね、ごめんね。」と泣きやむ気配は無く、

「しばらく休めば血は乾くから。」とベッドでうつぶせに寝て、

膝枕をしてもらいました。

Aさんは「激しいなと思って見てたけど、Sクンが耐えているし、自分も興奮してオナニーを始めてしまったので、止める事を忘れてしまった。」

のような事を言っていました。

「お詫びに、私の条件はチャラでいいから。」

とも言ってくれたのですが、

代わりに肛門を舐め続けてもらいました。

「じゃあ、私もお詫び。」と言って、

私を側臥位にするとCさんはフェラをしてくれました。

Bさんが「もう二度と鞭は使わない。一生Sクンの奴●になる。」

と言い出したので、

「軽くなら鞭を使っても大丈夫。それより本気で奴●になるのか?」と聞くと

「Sクンが側に置いてくれるなら。」といったので

「彼氏は?」といじめると「別れます。」

(当時は携帯がなかったので)ホテルの電話をしばらく触ってたかと思うと、

「ポケベルにいれました。」と。

誰も本気にはしなかったし、

後から冗談だと言えば修復は簡単だと思ってたのですが、

実際に別れることになってしまいました。

その時は、演技でも嬉しいなと少し感激してしまい、

「許して上げるから。一生傍に居なさい。」などと答えると、

嬉しそうに「はい。」と微笑んでました。

背中の痛みも薄らいできた

(Aさんに舐められ続けてた肛門の快感に掻き消された)ので、

再開する事にしました。

なんとなく私が主導権を持つ形になってしまい、

「とりあえず、みんなの毛を剃りたい。」と言うと、

Cさんは「私は彼氏が…。」とごねだしました。

それもそうかと思い、諦めるとAさんが

「私は大丈夫だよ。」と言ってくれたので、1人で我慢しようかと思っていたら、

Bさんが「私もSクンの奴●だから剃ります。」と。

彼とは長距離と聞いてたので、生え揃うまで会える予定が無いのかなと解釈し、

剃らせてもらう事にしました。

まずは、Aさんに教えてもらう必要があったのでBさんを剃る事にしました。

この時気付いたのですが、3人とも脇の手入れは行き届いていたので、

思わず質問してしまい、それぞれ帰宅した時に剃り直したと笑われてしまいました。

薬屋でシェービングクリームを買い忘れた事は黙ってました。

私の時と同様にローションを薄めたもので代用し、手足の産毛から始め背中を経て、

乳毛は無かったけどあえて乳房を入念に剃り上げました。

細かく震えていたのが可愛かったです。

いよいよ股間に移り、指示を受けながら大陰唇や肛門付近も丁寧に剃っていると、

かなりの量の愛液が垂れていました。

Aさんも同じように剃りましたが、剃られるのに慣れているのか私が慣れたのか、

スムーズに出来ましたが、流れ出た愛液の量はBさんよりもスゴかったです。

ここまで見ていたCさんも「前だけ残してくれたら、他は剃っても良い。」

と言い出したので、

Aさんの発案で、素直じゃないお仕置きに毛抜きで一本ずつ抜くことにしました。

どうせならとテーブルの上にカエルの様にロープで固定しました。

痛いだけでは可哀想と、ローターをクリトリスに当てたり

乳首を刺激しながら抜いてると結構感じたそうです。

ロープを解くのは面倒なので、

そのままの体勢にしておきアナルSexに移りました。

BさんにCさんの肛門をほぐさせておき、それを見ながら、

二人の横でAさんの肛門にローションを垂らして竿を挿入しました。

初めての感触に興奮しましたが、味わうぐらいはできました。

後でヤった二人と比べると、肛門が竿を吸い込むような動きをしてました。

射精したくなるのを堪えて(我慢する必要は無かったのですが)、

一度抜いてCさんのアナル処女を頂きました。

挿入の瞬間はAさんのアドバイスを聞く余裕が無かったのか、

歯を食い縛っていましたが、ピストン運動を始めると

「ぅおー。」とほえるような声を出し続け、それなりに感じていたようです。

おまけに膣にバイブを入れてBさんに動かさせると、イってしまいました。

Cさんがイった瞬間、食い千切られそうな締まりを感じましたが、

射精には至りませんでした。

抜いた後のCさんの肛門は心持ち開いてひくついていました。

Bさんには自分で挿入させました。

CさんにBさんの肛門をほぐさせている間中、Aさんにフェラをさせて、

私は上半身でBさんを抱きしめてキスを重ねていました。

頃合を見て、仰向けの私にBさんを跨らせ、

Aさんが支えた竿に腰を沈めさせました。3

人の中では一番締め付けがキツかったです。

(膣も比例するのか、Bさん→Aさん→Cさんの順でした)

Bさんもしばらくじっと動かずにいましたが、

Aさんが玉や結合部を舐めたりしてたので、思わず私が腰を突き上げてしまうと、

催促されたと思ったのか「ごめんなさい。」と言って腰を振ってきました。

「Bさんの中で出すよ。」と言うとCさんが私の乳首を舐めはじめ、

Aさんはアナルバイブで私を責めて来ました。

少しは耐えたけど我慢できずに放出してしまい、

Bさんはぐったりと体を倒してきました。

お互いの息が整ったところで竿を抜かせると、

Cさんとは違ってキュッとすぼまっていました。

再びAさんのアナルに入れて動かさせながら、

私の顔の横でCさんにBさんの肛門から精液を吸いだすように命じました。

Cさんは躊躇うことなく吸い付いていましたが、

なかなか出てこない様子なので、

口を開けた仰向けのCさんの顔にBさんをまたがらせて

排便スタイルで自分で搾り出すように命じると少しずつ垂れてきました。

何も言ってなかったのでCさんはそのまま飲み込んでしまいましたが、

昨夜同様に回し飲みさせればよかったと少し後悔しました。

ここでBさんのポケベルが何度も鳴っていたので確認させると、

やはり彼氏からのもので、

3人がかりで、訂正するように説得してなんとか隣の部屋から電話をかけさせました。

その間、私たちは声を出さないように体中を舐めさせたり、

静かにおもちゃで遊んでると、

もどってきたBさんが、涙を流しながらの笑顔で私の足元に正座して

「きちんと別れました。恋人でなくても構わないのでこれからもお願いします。」

と宣言しました。

時間をかけて説得しましたが、決意は変わらず、

(興奮状態が覚めたら思い直すだろう)と気を取り直して、話をあわせることにしました。

それでは、とBさんをひとまず奴●扱いすることにして、

私がAさんとアナルSex二回戦をしてる間、

Bさんはずっと私の尻を舐め続けながら、

Cさんのペニバン攻撃を受けていました。

私が射精する前にBさんが2回イってしまったので

お仕置にロウソクと鞭を与えました。

ロウで真っ赤に覆われた尻を中心に鞭を軽くふるっただけで、

Bさんは大声を上げて失禁してしまいました。

量が少なかったのでAさんが舐めてみると

「オ●ッコの味じゃない。」というので、潮を吹いたのだとわかりました。

恥ずかしながら私はそれまで、女性に潮を吹かせた経験はなかったので、

感動してしまいました。

鞭打ちを中止して、Aさんに口でロウを剥がさせる様子を

私はCさんのペニバンにバックで貫かれながら見ていました。

全てのロウを剥がし終わったAさんはそのまま

Bさんの全身を舐め続けてよがらせていましたが、

「そろそろCさんもお尻に出していただこうね。」と水を向けてきました。

ペニバンを私の尻に挿したままCさんから外し、

BさんとCさんを69にして(Cさんが上)、

先程よりもするっと肛門に入ったので動こうとしたら、

「まだ待って。」と言いつつAさんがペニバンを自分の股間にセットして

「Sクンは動かなくていいよ。」と腰を振ってきました。

動かなくと良いと言われても、体は揺さぶられるし、

肛門の刺激で竿はピクピク張り詰めたりするしで

Cさんも気持ちよくなっているようでした。

Bさんも下から首を伸ばして、指示された訳でもないのに

結合部や玉・クリトリス等に吸い付いていました。

何分かは我慢しましたが、射精しそうになったので

「中で出すよ。」と呻いたら、「私も出る。」

とCさんが射精と同時にオ●ッコを漏らしました。

Bさんが咄嗟に口をつけて飲み込み始めましたが、

量が多くて飲み切れずに噎せていました。

Aさんが「検査します。」と明るく宣言して、味を確かめると、

「どう考えても、これはオ●ッコですね。」と笑っていました。

これで全員のアナルに中出ししたので、

精液も空になっただろうということで休憩することにして、

お菓子などを食べていました。

Bさんはずっと私に寄り添っていたので

「Bさんが奴●になったら、僕が責めてほしいときはどうするの?」とからかうと、

「AさんかCさんにお願いします。」と返事をするので、

「その間、君は?」と突っ込むと「待ってます。」

「どこで?」「ベッドの下で。」

「Bさんは責めてくれないの。」と聞くと、

嬉しそうに「命令してくださればどんなことでもします。」

AさんとCさんはニヤニヤしながら見てました。

フリータイム終了の17時ちかくまで、AさんやCさんのま○こに挿入したり

バイブで遊んでいましたが、

Bさんにはずっと3人の乳首や肛門を舐めさていました。

AさんとCさんは軽くイけたようですが、やはり私は射精できませんでした。

また全員で風呂に入り、念入りに全身を洗い、

身支度をしてホテルを出ました。

昼間の約束は見事に破られていましたが、

きのうのおもちゃ屋に行って追加購入だけはしようと、話がまとまっていました。

Cさんが私の車を運転し、後部座席でずっとAさんにしゃぶらせて、

Bさんはオナニーをさせられていました。

私のアパートの駐車場に車を置き、全員で街に繰り出しました。

街に出た私たちは、夕食を兼ねて焼肉屋へ入りました。

精力の回復を狙って、かなりの勢いで注文し飲み食いしてしまいましたが、

満腹になると動きが悪くなるとCさんが忠告したので、

途中からは控えて韓国のどぶろく(名前を忘れた)や

焼酎を飲むほうに切り替えました。

尿の生産は許されるそうです。

また、私はどれだけ酔っても起ちが悪くなることは無く、

単に遅漏に磨きが掛かるだけなので存分に飲ませてもらえました。

4人ともニンニク臭くなって、昨夜のおもちゃ屋へ寄りましたが、

まだ開店していなかったので私の通っていた大学に忍び込むことにしました。

院生だった私はカードキーを交付されていたので、

難なく無人の(数人は居たかも知れませんが見つかりませんでした。)

校舎内に入り、

二日前までは妄想でしかなかった大講義室内でのフェラや立ちバック、

研究室のソファでの絡み等、思う存分堪能しました。

なかでも、全員が全裸になって廊下を歩いたり、

実習室のテーブルで3人を並べて後ろから順番に突いたりした経験は、

その後しばらく脳裏から離れず、

昼間から勃起してしまうのを隠すのが大変でした。

女性陣にも楽しんでもらえたようで、再び街に出て、

開店していたおもちゃ屋へ再訪問しました。

昨日の今日でおばちゃんも私たちを覚えていて、

「また来てくれたの。あれだけ買ってまだ足りんかったかかね。」

と呆れながらも喜んで貸切にしてくれました。

今回はおばちゃんも話に乗ってきて、予算と皆の嗜好を聞いた上で

Aさんにアドバイスをしながら品を揃えてくれました。

残りの私たちには何を買ったのかを見せてくれませんでしたが、

おばちゃんが「これは私からのサービス。」と言って、

すべて無線式のローターとバイブとアナルストッパーを並べてくれました。

私たちは大喜びでお礼を言いましたが、おばちゃんの条件は

「この場で装着すること。」でした。

おばちゃんも若かりし頃は、いろいろと無茶をしてたそうで、

私たちを見ると懐かしい反面、羨ましかったそうです。

酔いのせいもあったのか、おばちゃんと言えども同性だと安心してたのか、

皆に異存は無く、パンツを脱ぎ始めました。

3つだったので女性のみかと油断してたら、

Aさんがホテルでの約束をおばちゃんにも話していたらしく、

袋の中から昨夜購入した無線式のローターを出して

「私はこれ。Cさんもローター。Bさんはバイブ。Sクンはこれ。」と言って

アナルストッパーを手渡してきました。

戸惑っているうちに、3人とも装着し終わって

私のズボンとパンツを脱がし始めました。

おばちゃんが喜んで「久しぶりに若い男のちんちんを見た。」と笑ったので、

調子に乗ったCさんが上着も脱がせ始め、私は全裸になってしまいました。

私はレジの前で四つん這いにさせられ、

しばらくBさんが肛門を舐めてほぐすと、

Aさんがストッパーを差し込んできました。

開かれっ放しの感触に馴染めず、立たされてからも少しがに股で、

しかも口を馬鹿のように開けていたので皆に笑われてしまいました。

恥ずかしさを誤魔化す為に、おばちゃんの目の前で仁王立ちになって見せつけると、

おばちゃんは真っ赤になって恥ずかしそうに「舐めさせてもらえたら、

全部タダにする。」と言ったので、

皆にけしかけられてフェラしてもらうことになってしまいました。

かなり情熱的な技巧を駆使してくれましたが、2〜3分で気が済んだようで、

「ありがとう。久しぶりにご馳走をいただいたわ。」と喜んでくれました。

私も皆に見られて興奮してたとはいえ、

萎えることなく頑張った息子を褒めてやりたくなりました。

約束どおり、全く支払うことなく礼を言って店を出ました。

スイッチは小袋に入れてくじ引きのようにして選び、

それぞれが手に持って気が向いた時にオン・オフを楽しみました。

予算が浮いたので、また飲みなおすことにして、昨日とは別のバーへ入りました。

運良く、Box席があったので占領しました。BGMも大きめで、

耳元で話をしないと聴こえないほどだったのでモーター音は心配ありませんでした。

皆考えてたことは同じで、オーダーする時やドリンクが届く時は

全員息を止めて堪えていました。

私も内部にもぐっていた昨夜と違って、

入り口の敏感な場所を責められているので、思わず声を出しそうになりました。

Aさんが会心の笑みを浮かべてたので、

私のスイッチの持ち主が判別できました。

しばらく経つとお互いに誰が誰のスイッチを持っているかが判ってしまったので、

また小袋に入れてシャッフルしました。

今度はばれない様に、皆隠し持つようにしました。

時折、刺激を感じつつ、今晩のメニューを相談しました。

ある程度、固まったところでBさんのポケベルが再び鳴りました。

それまでも鳴るたびに沈んだ顔で確認しては、

振り払うようにプレイに参戦していたのですが、今回は青ざめていました。

どうしたのか聞くと、「今、アパートの前に来てるって。」

と泣き出しました。

なんとか落ち着かせて、

・現在の気持ちは、単に異常に興奮してるだけなので、

彼氏のもとへ帰ったほうが無難である。

・私の背中の件は、もう痛みも無くなったので気にしなくても良い。

・昨日からのことは忘れて、Aさんたちに話を合わせてもらいなさい。

・今からすぐにローターを抜いて、会いに行きなさい。

と説得し、Aさんにトイレでローターを抜かせた後で、

強引にタクシーに乗らせて帰しました。

残った3人とも勢いを失い、居酒屋に移り、

残念会と称してしばらく飲み続けました。

穏やかに話をしているうちに、

いつのまにかBさんに惚れてしまっていた自分に気が付き、

Bさんが自分から離れてしまうことに悲しくなって泣きそうになってしまいました。

他人の彼女にちょっかいを出しておいて、身勝手な話だとは解っていますが、

その時の気持ちはそうだったのです。

踏ん切りをつけるように、ホテルに行こうと切り出すと、

言葉に出さなくても私の気持ちを理解してくれたようで、

2人とも明るく応じてくれました。

なんとなくBさんとのことを忘れたい気がしたので

(Aさん達と居れば思い出すに決まっているのですが)、

今までとは違う街中のラブホテルにしました。

ここもAさんのおすすめでした。

やはりそれまでのホテルよりも狭く、設備も貧弱に感じましたが、

他のホテルに比べると風呂もベッドも大きめでした。

Bさんと別れてから誰もスイッチを入れてないことに気が付き、

皆で笑いながら抜きあいました。

3人でシャワーを浴びてからベッドで寛ぎながらAVを観ていると、

「お姉さんたちが慰めてあげるね。」

と2人がかりで全身をやさしく舐めてくれました。

特に傷付いた背中を中心に舐めてくれました。

ヒリヒリとうずくような気持ち良さがあって声を出して感じてしまいました。

快感に身悶えつつも、二人の優しさにBさんを思い出してしまい、

涙が出てしまいました。

前の彼女に振られた時にも出なかった涙に自分自身ビックリしましたが、

それを見たAさんが「これは重症だね。」と言って、

舐めるのを止めて風呂場に行ってしまいました。

気を悪くさせてしまったと思い、謝るために後を追おうとしましたが、

Cさんに「きちんと没頭しなさい。」と止められ、

指を肛門に差し込まれたので諦めてしまいました。

しばらくするとAさんが戻ってきて

「そんなにBさんのことが好きになっちゃたの?本気でBさんと付き合えるの?」

と聞いてきたので「どうしようもないけど、好きになってしまった。

無理なこととは解っているけど、彼氏からBさんを奪いたい。

さっきは格好つけてしまった。もう二度と会えないのが悲しい。」

と答えてしまいました。

私の思考回路は、かなりおかしくなっていました。

「うーん。」と唸りながら再びAさんは風呂場へ消えていきました。

Aさんが居ない間、Cさんは一生懸命に私を責め立ててくれました。

「私の毛を全部剃ってもいいよ。」とまで言ってくれたのですが、

これ以上恋人との仲を壊すことはできないと、断りました。

Cさんも解ってくれて、代わりに生で挿入させてくれ、

ま○ことアナルを交互に突かせてくれました。

気付かぬ内にAさんが戻ってきたらしく、「困った男だねえ。」

と言ってペニバンで私のアナルを責めて来ました。

私も昂ぶってきたのでCさんのま○この中で射精をしました。

Cさんは「彼氏との仲を心配する人が、中出しするかな。」と笑っていました。

昨日のうちに3人とも安全日だと確かめてたことも忘れ、

慌てて謝ってしまいましたが許してもらいました。

Cさんは前で中出しされたのも初めてで「後ろとは感じる強さが違う。」

と、言ってぐったりとベッドに寝そべってました。

Aさんはおばちゃんに貰ったおもちゃを

「Sクンのおちんちんで買ったんだから、全部つかわないとね。」

と言いながら袋から出して並べました。

拘束グッズがメインで、双頭バイブや真空式のペニス増大器等も混じっていました。

目隠しをされて手枷をはめられ、両足を開いた状態で足枷をはめられました。

肛門にはバイブが埋められ、文字通り気が狂いそうになるぐらい、

全身を舐められたり、ま○こやアナルで竿を刺激されました。

時々口に押し付けられたま○こやアナルに吸い付きましたが、

目隠しをしてても感触や味で、どちらの女性の物かを当てることができました。

ご褒美として「もっと大きくしてあげるね。」

とペニス増大器をセットされました。

操作しているところは見えず、ただポンプを動かしている音と共に、

徐々に竿が根元から引っ張られて痛いぐらいに勃起しつくしました。

「微妙に大きくなったぐらいだね。」と2人で話してるのが聴こえましたが、

気持ち良くは無いので、外すように頼むと、あっさりと外してくれました。

次は、拘束したまま、玉や竿にローターなどを絆創膏で固定すると、

「美人のお姉さま方のレズショウをお楽しみください。」

と言って私の目の前で絡み始めました。

優しいキスから始めて激しいディープキス、

主にAさんが主導してのペッティング、

69に移る頃には我慢しきれなくなり、

「私も混ぜてください、触ってください。」とお願いしましたが、焦らされました。

仰向けにされた私の顔の上で両側から尻を突き出し、

双頭バイブを呑み込ませてるのを見せられた時には、

自分でしごきたくてたまりませんでした。

Aさんが先にイってしまい、しばらく動きが止まっていましたが、

Cさんを私の上に跨らせると

ちょうど顔の上になるま○こに激しくバイブを出し入れしながら、

クリトリスにローターを当てたので、私の顔に愛液が飛び散りました。

ほどなくしてCさんもイき、私の体の上に伏せて休んでいましたが、

チロチロとやっと竿を舐めてくれました。

焦らされ続けた私は、それだけでイきそうになり、

Aさんの中に出したいと哀願すると

「よしよし。」と頭を撫でて入れさせてくれました。

Cさんはアナルバイブを操りながら乳首を舐めてくれたので、

一気に昇りつめて中出しができました。

そっと抜いた後、2人でいたわる様に竿を中心に全身を舐めてくれました。

拘束具を外してもらい、そのまま3人で川の字になってしばらく眠りました。

Aさんが腕枕をしてくれ、Cさんは竿を軽く握ってくれてました。

昼過ぎにAさんのポケベルが鳴って、皆目覚めました。

メッセージを確認したAさんはまた風呂場に行きました。

ここでやっと、風呂場についていた電話を使っていたのだと思い当たりました。

戻ってきたAさんはニコニコとしながら

「シャワーを浴びて来て。」と言って来たので、

いきなりでしたが一人で体を洗いました。

ベッドに戻ると、「はい、じっとしてて。」と、また目隠しをして、

今度は大の字に拘束されました。

そのままの状態で2人に舐められていましたが、

再びポケベルの音が鳴ってしばらくするとドアの開く音が聞こえ、

かすかに服を脱ぐ音が聞こえました。

まさかとは思いましたが、それまでとは違う感触の唇が私の口に触れ、

「Bさん。」と呼びかけると「はい。」と答えてくれました。

目隠しを取ってもらい、どういうことなのかを説明してもらいました。

・彼氏には、他に好きな人ができてしまったと話した。

・好きになった人は普通に知りあった人だと説明した。

・別れ話をするために彼氏に会うつもりだったので、Aさんに頼んでローターはそのまま入れておいて貰った。

・途中でAさんから、私がBさんに惚れてしまったことを知らされた。

・彼氏には、一晩かけてお願いして別れてもらった。

・その彼氏は、つきあって2ヶ月ほどしか経ってない為、キス程度の関係しかなく、あまり未練を感じさせないで了承した。

・Aさんと連絡を取り合って、ホテルの場所を教えてもらって、たどり着いた。

とのことでした。

事の意外な展開に何も言えずにいると、Cさんが「黙ってないで、何とか言ってあげたら。」というので、

思わず、「ぼくとつきあってください。」と口走り、

Bさんも泣きながら「はい。」と言って抱きついてくれました。

Aさん達は「いい話だけど、おちんちんをおったてて縛られたままではね。」と笑っていましたが、

二人とも祝福してくれました。

このような異常な成り行きでBさんと付き合うことになりました。

ただし、仲介人の権利として

・AさんやCさんが私とSexをするのを妨げてはならない。

・3人、もしくは4人で遊ぶ時は、Bさんも私も2人の言いなりになること。

・結婚式には二人とも招待すること。

を承諾させられました。

私たちからは、

・2人の馴れ初めを他言しないこと。

・Aさん達が他の男性と付き合うときは事前に知らせること。

・4人の関係は他人には絶対に悟られぬようにすること。

を条件として認められました。

このあと、私はBさんのま○こに挿入した状態で二人まとめて縛られて、

AさんとCさんにバイブや舌で責められる続け、2回中出しをさせられました。

Bさんは何回イったか数え切れないほどで、最後のほうはガクガク震えていました。

全員のま○ことアナルに中出しすることができたので、プレイを終了として最後に全員で風呂にゆっくりと入り、

いちゃついて遊んでからホテルを出ました。

これで第3部も終了です。

その後も、Bさんとは付き合いを続けて、

私の就職2年後にとうとう結婚してしまいました。

Aさん達とも頻繁に遊んで、プレイの幅も広がりましたが、

現在は私が地元に戻ってしまったのでなかなか会う機会がありません。

Bさん(現在は私の妻ですが)とは、あまり激しいことはしていませんが、

今でもあの頃のことを思い出しては遊んでいます。

補足。

・おもちゃは私が保管してプレイのたびに持参することになりました。

 (もちろんオナニー用に時々は貸し出しをしました。)

・結局ゴムは一個も使いませんでしたが、

乾電池は少しでもパワーが落ちたら交換してたので、

ほとんど使い切りました。

・ホテルでの約束事は他日履行されました。

結婚式前夜の件です。

この頃には、ビデオカメラも購入してあったので、

時々撮影してあり、あまり事実とはかけ離れてはいないはずです。

当時の私は地元に戻っており、

しばらくAさん達とは離れて暮らしていたので、

2〜3カ月おきに行ったり来たりして、遊んでいました。

その頃までにはプレイの幅も広がって、

参加者も少し増えていました。

Aさんの妹のDさん。

顔はAさんそっくりだが、やはり幼くみえて、柔らかい感じ。

スタイルも良く、女王様にぴったり。ただしレズ気味。

私達と会うまでは、男性経験なし。というよりオナニーのみ。

Aさんが心配し、ショック療法として連れて来たが、

嗜好を満たす場として活用中。

Dさんの友人で看護師のEさん。

Dさんが私達と会うようになってから、

Dさんと知り合ってエロ話をする仲となり、

Dさんが口を滑らせてしまったので、仲間に引きずり込んだ。

ノーマルだったが、好奇心旺盛。中肉中背。

Bさん達と知り合った日に先に帰った寿退社したFさん。

妊娠中に旦那さんの浮気が発覚。

相談に乗ったAさんが、気分転換に参加を勧めた。

1児の母。まだ母乳が出てたのでプレイにも活用。

私の大学の後輩Gさん。

私との交際を申し込んできたが、彼女がいるからと真面目に断ると、

浮気でも良いといわれたので、Bさん達の許可を得てから誘った。

成り行きからM専門となった。

以上のようにメンバーが8人になっていましたが、全員の都合がつけ辛く、

引っ越してからは毎回4〜5人程度で会っていました。

式はBさんの地元(出会った街)で行うことにしました。

当然ですが、仲人はあの社長さんです。

結婚休暇が取れたので、2日前に移動して式の最終打ち合わせをすませました。

その晩はオリジナルメンバーだけで集まり、

最初にプレイをしたホテルで歓談をメインに遊びました。

翌日の乱交大会の打ち合わせもしましたが。

特筆事項は、話の流れで全員が剃毛したことぐらいです。

(Cさんも、彼氏とそのようなプレイをしているそうです)

予定通り、午前中は大学やBさんの元の職場等に挨拶回りをしました。

Bさんの股間には、ローター等を仕込み済みで、かなり興奮できました。

全員集合して昼食を取った後、いよいよホテルに乗り込みます。

人数が増えたので、新しく開拓していたラブホテルにしました。

と言っても、先のホテルの姉妹店で、隣の県に出来たホテルです。

身元を明かしたわけではないのですが、共通の割引カードがあって、

予約のときに、今回は結婚祝いのパーティーだと説明すると、

室内にレンタルのウエディングドレスと

安物でしたがシャンパンが2本プレゼントとして置いてありました。

さすが田舎の人情と、感激しました。

真昼間でしたが、メンバーだけの人前式ということで、

ウエディングドレスを着て全員で乾杯しました。

当然、他のメンバーは私も含めて全裸です。

コスチュームを着用していた人もいましたが。

その後、私とBさんが至ってノーマルに、

しかし見せ付けるようにSexをしました。

その間に、他の女性達はベッドの上やら

床の上やらで私達をつまみに酒を飲んだり、

シャワーを浴びて準備してました。

皆に野次られながら行うのは久しぶりだったので、

絡み始めてから中出しするまで15分程しかかかりませんでした。

後から考えるに、体力を温存しておいて良かったです。

Bさんも短時間でしたが、愛撫とピストンで1回ずつイきました。

それからは、皆からの祝福として、

私とBさんがベッド上で並んで横たわり、

他の女性陣が総動員で愛撫してくれました。

Bさんは何度イったか解りませんが、私も射精に追い込まれました。

途中で双頭バイブでBさんと結合させられたり、

程よく虐められたりもしました。

Bさんが限界に達したので、ひとまず終了として、

私が女性陣に奉仕する番になりました。

全員が一回ずつの中出し(危険日の人はアナルで)を希望していたので、

・頑張るが弾切れになったらごめんなさい

・女性がイったらすぐに交代

・誰に出せるかわからない

との約束で始めました。

AさんとCさんは前日にヤったので順番を譲って最後になりました。

それぞれの趣味に合わせてプレイ内容も変えてありました。

一番手はFさんでした。

全身を舐められながら突かれるのが好みなので、

他の女性が周りに群がって、舐めたおすなかで5分ほど突きまくっていたら、

そのままイってしまいました。体位を変える暇もありませんでした。

約束どおり交代しましたが、やはりブーたれていました。

次に来たのが、Dさんです。

かっちりと女王様になっていて、

本格的なコスチュームでピンヒールも履いていました。

明日の衣装は肩等も露出するし、

お色直しで介添えの人に怪しまれるといけないので、

一応痕が残ることは禁止としました。

彼女は痛めつけて興奮するタイプではなく、

女性をイかせ続けることで興奮します。

ので、当然Bさんがターゲットとなりました。

ペニバンでBさんを突き、何度かイかせると私にお呼びがかかり、

そのままベルトをずらしてバックから挿入してあげると満足してイきました。

いつもはしばらくピストンが必要でベルトに擦れて多少痛いのですが、

そこまではせずに済みました。

3番手はGさんでした。

いつもはマゾ役しかしないのですが、今回は責めるとのことです。

嫉妬心も少しあるので、と言っていました。

いきなり飲尿を迫られて簡単に応じましたが、

Bさんが口で受けて半分飲んだら、

残りを口移しで私が飲むように命令されてしまいました。

オ●ッコをする時に、いつもの癖で皆に見られて軽くイってしまいましたが、

見逃してあげることになりました。

これが命取りになり、Eさんの指導の下で私とBさんは尿道カテーテルを挿入され、

シリンダーで尿の交換をさせられました。

指輪の交換みたいだ、と大ウケでした。

それからペニバンを着けたBさんと私が、

Gさんをサンドイッチにしてイかせました。

尿道を刺激されたせいか、私がアナルでホウニョウしてしまい、

それはそれで喜んでいただけました。

ここで、子供を実家に預けてきたFさんが帰宅しなければならない時間となったので、

もう一度Fさんを満足させてあげることにしました。

私のアナルを所望されたのでバイブやペニバンで突いて頂いているうちに

射精の兆しが訪れたので報告すると、Dさんが交代して掘り続けて、

私は3回目をFさんのアナルに注ぎ込みました。

Fさんはシャワーで体を洗ったものの排出することなく、お持ち帰りになりました。

一度休憩することになり、Fさんを駅まで送りがてら夕食をとることにしました。

お祝いに結構高級なレストランに招待されて料理を堪能しましたが、

全員が何らかのおもちゃを仕込んであったので違う意味でも楽しめました。

また、ホテルに戻ると

前金を払っておいたので外出中にベッドメイクをし直して貰っていました。

あらためて乾杯し、腹がこなれるまで翌日の披露宴でのプレイを検討しました。

最初は無線式のバイブ等で私達を責めるとか、

どこかのAVやレディコミに出てきそうな案も続出しましたが、

基本的に小心者なので無茶をせず、

・全員が剃毛する

・私はアナルに、Bさんは前後にコードレスのローター(防水タイプ)を埋めておく

・私は竿に拘束具を装着しておく(パンツの上からはわからないもの)

・他のメンバーは無線式のローターを前後どちらかに入れておき、

スイッチは私が持つ(ただし誰のスイッチかは隠しておく)

と、しょぼいものになりました。

その当時には携帯電話も普及しており、ほぼ全員が所持してたので

Fさんにはメールで指示を出しておきました。

おもちゃはFさん宅には無かったので、

式場に来てからセットすることになりました。

とりあえず、剃毛祭りになりました。

昨夜のメンバーに加えて、Gさんも既にツルツルになっていたので、

Dさん・Eさんが対象です。

初期にはローションで代用していたのですが、

その頃までには愛液でシェービングクリームの替わりにするようになっていました。

他のメンバーと貝合わせをしたりして充分に馴染ませた上で、私が剃り上げました。

ハサミで短くカットしてから貝合わせをしたので、

チクチクした刺激が強すぎるとCさんが根を上げていました。

全員がツルツルになると、

Bさんが私を独占するお詫びとして、

他の女性を口だけでイかせる苛めが始まりました。

順番待ちの人がBさんに悪戯をして邪魔をするので、

かなりてこずっていました。

Bさんにイかされたらすぐに私に乗って挿入で、

仕上げの絶頂を味わっていました。

しばらくこれが続いた後は、私に対する責めが待っていました。

Bさんはベッドの枕元の方で、手枷で後ろ手にされて

棒付きの足枷でM字開脚にされました。

私はその足元(ベッドの中央)で大の字に縛られました。

最初は全身を舐め尽されたぐらいでしたが、そのうちにエスカレートしてしまい、

5人とも私の上に乗ってま○こを擦り付けながら順番に挿入したり、

全員のオ●ッコを寝たまま飲まされたりしました。

また、元気なうちにと、私の竿の型を採って

シリコン製の張り型を人数分作ったりもしました。

型は1つで良い筈なのにキットが余っても勿体無いからと、

訳のわからない理由で何度も型取りされてしまいました。

結局、型も含めてメンバーへの引き出物となりました。

Aさんが出会った日のことを蒸し返し、

私が排便を逃げた件を持ち出してきました。

何故か女性陣が団結して、咎め出してきたので

やむを得ず浣腸を受け入れました。

用意周到なAさんはコトブキ浣腸を10個準備していました。

私とBさんの拘束を外して浴室に移動してから

一人一個ずつ私に注入し、

私を立たせた足元にウエディングドレスを着せたBさんを正座させ、

私の肛門にアナルパールを入れてその端を咥えさせました。

Bさんにはそのまま肛門への口での刺激を命じ、

自分達は私の全身へ刺激を与えて楽しんでいました。

なんとか我慢していましたが、とうとう限界に達し、

切迫している旨を報告して排泄のお許しを頂こうとしたのですが、

Dさんはニヤッと笑って、Bさんにアナルパールを口で引き抜けと命じました。

Bさんは躊躇せずに従い、ゆっくりと引き抜き始めました。

他の女性が私の手足を押さえ込んでいたので逃げることも出来ず、

あと球が1つか2つ残っているところで噴火してしまいました。

私は放心状態で気付かなかったのですが、

すぐにBさんが肛門に口をつけて飲み込もうとしたそうです。

後で訊ねると、他の女性に見られるのは恥ずかしいだろうと

気を遣ってくれたそうですが、

Bさんが飲み込んでるのに気が付いたEさんが

すぐに引き剥がしてうがいをさせてくれていました。

妙に感激した私は自分もBさんのウンチを食べると口走り、

説得を諦めたEさんの「一口だけなら」との許可を得て、

自然排便のBさんのウンチを少量飲み込んでしまいました。

「私は塗るだけにする」と言い出したGさんが私の腹の上に排便をして、

嬉々として塗り広げたのに誘発されたのか、

それまでスカトロ系にはあまり馴染んでいなかったのですが、

みんなが排便しようと頑張り始めてしまいました。

最初は呆れて見ていたEさんとDさんも次第に乗ってきて頑張っていましたが、

なかなか出ずに業を煮やしたのか、残っていた浣腸を使用してまで出してました。

全員がウンチまみれとなり、

特にBさんの着てたドレスは見るに耐えないものになっていました。

(チェックアウト時にフロントへ真意は告げずに「記念に買い取らせて欲しい」と頼むと、「プレゼントだからさしあげます」と言って下さいました。洗濯して今でも保存してあります。)

一通り遊んだ後、シャワーで洗い流して部屋に戻り、

消毒と称して酒を飲みなおしました。

落ち着いたところで、Bさんの花嫁修業として、

奉仕のテク等の伝授が行われました。

それまでに何度もその手の情報交換はしていたのですが、

やはり個人差というのか、テクの優劣が存在していました。

女性陣全員の技術の全てを習得すべしということで、

服を脱ぐところからレクチャーが始まりました。

Aさんがメインとなっていましたが、皆それなりに奥義があるようで

様々なバリエーションが披露されました。

当人の容姿や性格も絡むので難しいところだったのですが、

私のツボは少々恥ずかしげに自分で脱ぎ、

下着になったところで私の服を剥ぎ取り、

挑発的に下着を脱ぎ捨てる。

これが一番だと判明しました。

竿の立ち具合などで判定されました。

次に舐め技ですが、

やはり全身を唾液でベトベトにしながら舐めつくし、

竿よりも玉から肛門を中心にすると効果的で、

その際も両手で竿等を刺激するのを忘れないように注意されてました。

Bさんの指を竿に見立てて咥えて、

口の中での舌の動きや吸引の具合も教えていました。

このとき初めて知ったのですが、

乳首を少し強めに噛まれると気持ち良い。

肛門は舌やバイブは気持ち良いが、指やローターはいまいち。

ということもわかりました。

続いて膣や肛門の締め方について講義がありました。

Bさんはもともと締りが良かったのですが、

意識的に締める事が出来なかったのでAさんとGさんが得意技を伝授してました。

これもBさんに指を入れさせて確かめ合ったりしてると、

Cさんも真剣に参加してました。

そうこうしている内に、私も昂ぶってきて出したくなったので

誰かに入れようとしたら、目隠しをされて仰向けにされ、

女性が一分ずつ交代で騎乗位で腰を振って出させることになりました。

順番以外の人が乳首を舐めたり顔面騎乗やアナル責めをして、

自分の順番が来た時に射精のタイミングを合わせようとしていました。

視覚を閉ざされていても、誰が乗っているかは

すぐに判ってしまうほどの付き合いだったのですが、

黙ってGさんに狙いを絞りました。

自分に惚れてくれたのに、

まともな関係で応じてあげられない申し訳なさを感じていたのです。

上手いこと成功して、Gさんの中に注ぎ込むことが出来ました。

Gさんはとても喜んでくれましたが、狙っていたのがばれていた様で、

その後皆さんに徹底的にアナルを弄られて前立腺を刺激されて、

空撃ちになるまでやられました。

おかげで全員のま○こか肛門に射精することが出来たのですが、

私の肛門は朝になるまで少し開いたままでした。

寝坊しないようにモーニングコールをセットして、

1つのベッドで無理やり全員で重なるようにして眠りました。

朝目覚めると、CさんとGさんの生理が始まってしまったので、

おもちゃは止めようかと思いましたが、

厚めのナプキンを当てるから大丈夫と言い張るので、

全員が式場に着いてから予定通りにすることにしました。

全員が身支度を整えて、ホテルを出ようとしたのですが、

最後に全員とキスをしようという事になって、

しているうちに名残惜しくなってしまい

下半身だけ脱いで立ちバックで順に全員として、

Dさんのアナルに最後の一発を決めました。

一眠りした間に精液が生産されたようで、少しだけですがちゃんと出ました。

また順番にお掃除フェラをしてもらい、

起ったままの竿をなんとかズボンにしまい、

お礼に一人ずつま○こをきれいに舐め取りながら

パンツを履かせてあげました。

時間がなくなってしまったので

慌ててホテルを出て皆と別れて式場へ向かい、

結婚式に臨みました。

披露宴の最中は、友人スピーチの最中にスイッチを入れてみたりして、

ひそかに楽しんでいましたが、寝不足がたたったのか、

披露宴が終わって招待客を送り出したとたんに酔い潰れてしまい、

式を挙げたホテルの客室に運ばれてしまいました。

もともと予約済みだったのですが、気が付いてみるとBさんだけではなく、

AさんとGさんも居て、新婚初夜も乱交になってしまいました。

以上、

とりあえずこんな感じでした。

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