母の尻を掴みパンパンと音が鳴るほど腰を動かしイキました


嫁と上手くいかず別居している時に母が心配し訪ねてきました。
久しぶりに母の手料理を食べ会話をしました。
母は親身に話を聞いて励ましてくれました。
その日は母は泊まることになり一緒のベッドで寝ました。
ベッドに入ってからも優しい言葉をかけてくれる母に
甘えたくなりました。そのことを母に言うと母はわかってくれました。
息子の為ならという母の強い母性愛を感じました。
俺が母の胸に手を這わせると母は自らパジャマのボタンを外し
俺に胸を吸わせました。徐々に母も感じ始め声を上げ始めました。
母のパンティーの中に手を入れクリを触ると母の声が大きくなり
割れ目の奥から愛液が溢れ出しました。母も俺のペニスを握って
いました。母も10年前から未亡人になり、ずっと我慢していたんだろうなと
思うと母に良い思いをさせてあげたいと思いました。

「舐めてもいい?」と母が言い、俺は下を脱ぎました。
愛おしいモノを見るように母はペニスを見ていましたが、
舌を這わせ口に含んでくれました。
正直、母のフェラがこんなに気持ち良いとは思いませんでした。

「俺も母さんのを舐めていい?俺の顔に跨ってよ。」
母は恥ずかしがりましたが顔に跨りました。
俺は必死で母の割れ目を吸い、舌を這わせました。
「あぁぁー。うぅーん。」母は感じていました。
「母さん、入れたいよ。」「入れて。」母は仰向けになりました。

俺は母の脚を広げいきり立つペニスを挿入しました。
「あぁぁーショウちゃん。」「母さん、入ってるよ。」
俺は腰を振りながら母にキスをし舌を絡ましました。
母も答えてくれました。

「母さん、俺、もうイキそうだよ。」「いいわよイッて。」
「出していい?」「出して。」俺は母の中で射精しました。
終わると母は精液まみれのペニスを舐めて綺麗にしてくれました。
次の朝、起きると母はキッチンで朝ごはん用意をしていました。
俺は後ろから母を抱きしめ胸を触りました。

「ダメよ。朝ごはんの用意できないわ。」と言いながら母は嬉しそうで
「仕方ない子ね。」と言うとエプロンを外しキスしてくれました。
そして俺のモノをズボンから取り出し膝間付くと舐めてくれました。
「母さん、入れたいよ。」と言うと母はスカートの中に手を入れ下着を
脱ぎました。俺は母を後ろ向きにしお尻に手を這わせました。

母はキッチンに手を付き悶え始めました。母のスカート捲くり
バックから挿入すると「あぁぁーショウちゃん。」母は声をあげました。
母の尻を掴みパンパンと音が鳴るほど腰を動かしイキました。

母は午後、帰る前にフェラしてくれ「離婚したら私の所に帰ってくれば
いいから。」と言ってくれました。


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