病院で奉仕のセックスをしていただいた最高のエッチ体験


60才過ぎになって、長年の悪行のたたりからか病に侵され、手術をする為に入院する事になりました。

市街地に有る大きな公立病院で、私が入った外科病棟には、数多くの病室が有り、大勢のナースが勤務をしていました。

其のナース達は皆美人揃いで、どのナースも感心する程、献身的に患者の世話をしていました。

 そんな美人揃いのナース達の中でも、目立つ程可愛いナースがいました。

 彼女、準看上がりの色白美人で、笑顔がとても可愛いく、スタイル抜群で、本当の天使の様な純真な彼女に、私は入院以来、不純な好意を抱いていました。

 手術後数日間は風呂は無論の事、シャワーさえも出来ないので、ナースが蒸しタオルで体を拭きに来てくれました。

 入院経験のない私でも、風呂に入れない患者に対して、ナースが其の様な事をするのは多少知っていましたが、体全体股間やペニスまでも、丁寧に拭いてくれるのには正直驚きました。

 ナースにペニスを握られタオルで拭かれると、私は勃起をしましたが、特に恥ずかしいとは思いませんでした。

 むしろ美人のナースにペニスを握られる事は快感で、ナース達も慣れているのか、平然とした顔で、勃起したペニスを握り拭き終わると、ブリーフを履かせ、「お疲れ様」と言って帰って行きます。

 そんなある日の朝、例のナースが検温に来ると、「今日は私が体を拭かせてもらいます」と言いました。

 彼女が病室を出て行った後、彼女にペニスを握られる事を想像するだけで軽く勃起しました。

 夕暮れ前になり、蒸しタオルを乗せたワゴンを押して、彼女が病室に来ました。彼女がベット回りのカーテンを閉め、パジャマの上を脱がせる為に体を近付けて来るとオーデコロンの香りなのか体臭なのか、甘い香りがしました。

 目の前には形の良いバストが有って、色白の乳房とピンク色した乳頭を想像して勃起しました。

 上半身が拭き終わり彼女が「失礼します」と言って、パジャマのズボンとブリーフを脱がせると、既に勃起状態になっていた私のペニスは、ピンと立ちました。

 彼女は私に背を向けてベットの端に座り、片方の手のタオルでぺニスを握り、もう一方の手のタオルでペニスを拭き始めると、尿道口からは我慢汁が出ているのか、彼女は何度も何度もタオルで拭いてくれます。

 其の内に下腹に疼痛が走り、其のまま彼女の手コキで逝きたくなりましたが、いかに悪行を重ねた私でも、見るからに純真な天使にその様な事を言うのは躊躇しました。

 他のナース達ならペニスが勃起して様が、そんな事にはお構いなくさっさとブリーフを履かせ作業を終わらせますが、彼女は慣れていないのか、ペニスから手を離そうとせず尿度口を拭いてくれています。

 私は何度も尿道口を刺激され、とうとう我慢出来なくなり、背を向けて座る彼女の肩に手を掛け、「素手で揉んで」と言ってしまいました。

 一瞬彼女は「え……」と小さく声を上げましたが、背を向けている彼女の表情は解りません。

 私の病室は2人部屋でしたが、幸いな事に相手の男性患者は多少痴呆の有る老人だったので、私は気にせず再び「お願い我慢出来無いから出させて」と言いました。

 すると彼女はペニスを拭いている手を止め、少し考え込んでいる様子でしたが、意を決した様に「患者さんにその様な事言われたのは初めてです」

「やり方は知っていますが、経験は余り無いので、上手く出来なくてもいいですか?」と言い、尚も「病院の品格にも関わりますから絶対に他の人には話さないと約束できますか?」と聞きくので、「絶対に話さない」と約束をすると、彼女は揉み始めました。

 確かに其の手の動きは4.50才を超えた人妻とは比べ物に成らない程のぎこち無い物でしたが、長くてしなやかな彼女の指先の手コキは最高の快感で、私は久々に多くの精液を放出しました。


 其の後は、何度か彼女が体を拭きに来る度に、手コキで逝かせてくれました。

 退院前日の朝、彼女が検温に来たのでこれでもう逢えないのかと聞くと、消灯迄の勤務なので、消灯前にもう1度検温に来ますと言う返事でした。

 私は夕食前に風呂を済ませて病室に戻ると、携帯のメモ欄に(消灯後最後にもう1度あれをお願い)。

 そして(もしも許してくれるなら、(今日履いているパンティーとパンティーストッキング、出来ればあそこの毛も下さい)と書き込みました。

 夕食が終わるとやがて彼女が「最後の検温でーす」と、言いながら病室に入って来ました。

 体温計を返して、携帯を渡しメモを見せると、彼女は少しはにかんだ様子でクスリと笑っただけで、何も答えずに携帯を返すと病室を出て行きました。

 消灯時間になっても彼女が来ないので、悶々としていると、カーテンの間から彼女が顔を覗かせ、「しー」と言う仕草をしてからカーテンの内側に入って来ました。

 見ると彼女はミニの私服姿です。

 彼女は無言のまま腰を屈め私のパジャマのズボンとブリーフを脱がせると、ベットの端に座りペニスを揉み始めました。

 私の興奮が高まり、彼女の太ももに手を伸ばすと、彼女が積極的に腰を浮かせたので、ミニスカートの裾を捲り上げると、何と其の下は、ノーパンでした。

 白い肌の綺麗な彼女のお尻が露わになり、私は尚一層興奮して、後ろから尻の割れ目に手を差し入れ、アナルに指先を入れようとすると「其処は嫌」と拒否をしたので、マンコの中に中指を入れ、指先で子宮口にコリコリと刺激を与えると、彼女も堪え切れなくなったのか、嗚咽の声を漏らし始めました。

 マンコの中は熱く熱を持ち、愛液で潤って来たので、尚も刺激を与えながら「此処に入れさせて」と言うと、彼女は無言で小さくうなずいてくれました。

 彼女を立ち上がらせ、後ろ向きでベットに両手を着かせて、四つん這い状態の体制させると、薄明かりの下でも彼女のアナルとマンコがはっきりと見えました。

 後ろからペニスをマンコに入れて行くと、彼女のマンコはこれ迄の女性では経験した事の無い、最高のマンコでした。

 締まりが良く、彼女の息使いに合わせる様にマンコが脈打ち私のペニスを締め付け吸い込もうとします。

(天は二物を与えず)と言うことわざが有りますが、彼女には全く当てはまりません。

 絶頂を迎えた私は「中に出していいか?」と聞くと、彼女は小さな声で「はい」と答えてくれたので、私は中出しで逝きました。

 放出された液体の始末してスカートを直すと、彼女は私に小さな紙袋を渡し、笑顔で2.3度手を振ると、病室を出て行きました。

 枕灯の下で紙袋を開けると、ピンクの透き通る様な薄いパンティーと白のパンティーストッキング、折りたたまれた小さなテッシュと1枚の紙切れが入っていました。

 テッシュを開くと数本の陰毛が入っていて、紙切れには、「さよならお爺ちゃん。お爺ちゃんに頼まれると、何故か断る事が出来ません。最後にあげるつもりで来たので、今夜の事は後悔したりはしません。男の人とは初めてじゃ無いので、だからお爺ちゃんも今夜の事を気にし無くてもいいですよ。お爺ちゃんのほしい物あげるから約束守ってね」と書いて有りました。

 彼女がくれたパンティーを鼻に押し当てると、あの甘い香りがします。

 私はその甘い香りを嗅ぎながら年がいも無くマスをかいています。

 60数年の人生の中、10代のバージンの女の子から、同年代の女性迄、何人かの女性と色んなセックスを経験した私ですが、美人で抜群のスタイルと素晴らしいマンコを持っている彼女とのセックスが、思い出に残る最高のセックス体験です。


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