屋上でフェラしてくれた先輩OL


高校を卒業して地元の中小企業に就職し1年が経過した頃の話。
高校は男子校で浮いた話も無く、部活で時間も割かれていたのと、精神的にも子供ぽかった自分は当然の様に童貞であった。しかし性に関しては興味はあった訳で…
そんな自分もそれから数ヵ月後に彼女が出来た。それまでは大して密に話した事が無かった4つ歳上の女性事務員の明美さんから「佐野君、彼女出来たんだ!?初々しいなぁ」とか、言われる様になった。
明美さんは茶髪のロングヘアで少しヤンキー風、顔は女優の水沢アキ(古いか…)を若くした感じ。
今まで見た目で判断しあまり近寄らずにいたので、話し掛けられた時には少し驚いた。

それから数日後、たまたま廊下で会った明美さんに又話し掛けられた。
明美さん「佐野君、彼女と上手くいってる!?」
自分「え~、まずまずです」
明美さん「佐野君、もうエッチはしたの!?」
自分「明美さん、突然何を言うんですか!!」

明美さん「だって、気になったから。何かあったらお姉さん(自分のこと)に相談して」
何で突然お姉さん気取りになってるんだ…そう思っていたら腕を捕まれ
明美さん「はい、コレ!!余計なお世話かもしれないけど」
と手渡されたのはゴムでした。
突然の事だったのでビックリしました。

自分「ちょっ、ちょっと…」
明美さん「え!?まさか使った事無いの?」
自分「え…えぇ、まぁ…」
明美さん「嘘…ホントに!?」
自分「まだエッチしてないんです…」
明美さん「ゴメン、てっきり…」
自分「いや、いいですよ…」
明美さん「ホントにゴメンね、お詫びしたいから昼休みに屋上に来てくれる!?」
自分「いや、お詫びなんていいですよ」
明美さん「いやいや、それじゃ待ってるから」本当に詫びる気があるのか、なかば強引に決められてしまった。

そして昼休み屋上へ。
明美さん「佐野君、さっきはゴメンナサイ」
自分「いや、だから本当にいいですよ、気にしてないですから」
明美さん「でも本当に彼女と未だエッチしてないの!?」
自分「えぇ」

明美さん「それじゃあ、ゴムも着けた事無いんだ!?」
自分「まぁ、恥ずかしながら…」
そう言うと明美さんが突然耳元で明美さん「じゃあ、着け方教えてあげよっか!?」

自分「え!?え!?」キョドってると明美さんの手が股間に延びてきて、ズボンの上から愚息をゆっくりと擦り始めキスをしてきた。
自分「ちょっ、ちょっと!!…」殆ど経験の無い自分は直ぐ様に反応してしまい、体も愚息も硬直してしまっていた。

明美さん「佐野君のアソコ、もう大きくなったね、気持ちいい?」
自分「…は、ハイ…」
明美さん「それじゃあ…」と、ズボンのチャックを下ろされ、パンツの脇から愚息を出され直接擦ってきた。



自分「明美さん、だ、ダメですよ…そんな事したら…」
明美さん「ウソ、佐野君のアソコは正直になってるよ!?」
気持ちが良くて頭がボーっとしていたら
明美さん「じゃあ、佐野君のアソコ、しゃぶってあげるね」そう言うとがしゃがみこみパックリとくわえてきた。

自分「だ、ダメだって…」
明美さんはゆっくりとストロークしたり、カリの部分や竿を舌先でネットリと舐めてきたりで、自分の頭は真っ白な状態になった。

そして明美さんはゴムを取り出し愚息にあてがい
明美さん「佐野君、ゴムはこう着けるんだよ」
明美さんの手はゆっくりと愚息の根元までゴムを渡らせた。
そして今度は口をすぼめながら、頭を前後に揺らしながら強いバキューム攻撃。
ジュボジュボと淫靡な音が更に快感度を上げる。

明美さん「んっ、んっ…佐野君…イッていいんだよ…んっ、んっ…」
自分「あっ、ホント…ダメ…イキそう…」
明美さん「…い、いよ…いっぱい…出して…」
自分「明美さ…ん…ヤバい!ホント…イキそう」
明美さん「ん…ん…」
自分「あっ、あ~っ!」
足がガクガクし頭は真っ白になり、愚息からはドクドクと響くかのように放出したのか解った。

明美さんはそれをゴム越しに口の中で受け止めてくれた。
そして大量の精子が入ったゴムをゆっくりと外し、それを自分に見せてきた。

明美さん「佐野君スゴい、こんなに大量に…」
自分「ハァ、ハァ…凄い気持ちが良くて…ゴメンナサイ…」
明美さん「何で謝るの!?」
自分「いや…」
明美さん「佐野君、エッチが未だだって聞いて色々手解きをしたくなっちゃって…ゴメン、迷惑だったよね!?」
自分「い、いやぁ…」

明美さん「でもホントに悪気は無かったの…」
自分「いや、初めはビックリしたけど、ホント、気持ちが良かったし…」
自分「て言うか…」
明美さん「て言うか!?」自分はフェラされた事ですっかり明美さんにハマってしまい
自分「て言うか、明美さんの事が気になってしまったじゃないですか!!」
明美さん「えっ!?」
エッチな事をされて、頭の中はもう付き合い始めた彼女の事より、明美さんの事の方が大部分を占めていた。
そして明美さんに押し迫って両肩を掴み、強引に舌を入れてキスをした。

明美さん「だ、ダメ…」
自分「明美さんにエッチな事されたら明美さんが気になっちゃったじゃないですか!!」
明美さん「ん…ん…ダメ、彼女いるんでしょ…」
自分「明美さんが好きになっちゃったかも…」
そして体を左右に揺さぶる明美さんを無理矢理抱きしめて更にディープキスをした。

初めこそ嫌がっていた明美さんも次第にその気になってきたのか、逆に舌を絡ませてきた。
……キーンコーンカーンコーン折角これからだというところで午後の就業時間に…