夜勤のお仕事中に同僚の男の子のオチンチンを舐めてあげました


私は20歳で短大を卒業して、

ホテルウーマンになりました。

某ビジネスホテルチェーン。

一応、正社員だったので、

一部上場企業の正社員ってことになります。

とはいえ総合職ではないので、

給料はたいしたことない。

でもボーナスも出るし、悪くなかったと思います。

4月の研修を終えて、配属されたのはとある地方都市でした。

ホテルというのは、

基本的に3交代制で、早番・遅番・夜勤があるのですが、

最初は基本中の基本で、

チェックイン業務が主な遅番に配属されます。

各番、一人の正社員と、数人のアルバイトさん、

というのが基本的な構成です。

遅番は、私と男性社員

(20代後半。最初なので、トレーナーと新人という構成です)、

あとはアルバイトさんが4人いました。

アルバイトさんは、1人が小梨主婦(30代後半)、

1人が独身女性(同じく30代後半)、

1人がフリーターのイケメン(20代後半)、

そして最後の1人が、男性社員(既婚)と不倫している、

私と同い年の女性でした。

その女性が、いわゆるメンヘラというやつだったのです。

どういう理由か、既婚男性のことを私が好きだと思い込み、

イジメのようなことをしてきました。

既婚男性は、確かに仕事はできるけれども、

見た目はただのデブです。

ホテルマンらしからぬデブで、

私の琴線になんかちっとも触れませんでした。

新入社員だから、

先輩に教えてもらうのも仕事なのに、

私がその社員と一緒に仕事をしていることが気に食わなかったみたいです。

それはもう、ひどいことを数々言われました。

友だちもいない、誰も知り合いのいない街に来て、

正直なところ私も限界でした。

一か月ほどして、辞めたいな、と思っていた矢先、

遅番から、夜勤にシフトが変更になりました。

新人はすべてのシフトを体験させられるのです。

そこで、私はKと出会いました。

Kは夜勤専門のアルバイトです。

正社員はすべてのシフトをするけれど、

アルバイトはそれぞれ専門の番しかやりません。

Kのことは、遅番から夜勤への引継ぎで、

存在は知ってはいたけれども、

なんかメガネの年上の人がいるなー、

としか思っていませんでした。

それくらい、Kは地味だったんです。

年齢も、一緒に働いて初めて知りました。

当時26歳でした。

夜勤は特に人件費削減のため、2人で行います。

男女どちらのお客様の部屋でも、

何かが起こった時に対応できるように、

ホテルでは男女ペアで夜勤を行うのが決まりでした。

私の相方には、たいていKが付きました。

話してみると、Kはただのダメ男でした。

ギャンブル(パチンコ)好きで、ヘビースモーカー。

しかも、セフレが数人いる。

「俺、このホテルで働く前は、ヒモだったんだ」

とKは言いました。

「セフレ4人いて、

みんなにお小遣いもらってたから。

今は基本的には1人だけど、

こないだ誕生日にテレビ買ってもらったんだ」

どこにこの男に、女に貢がせる魅力があるのか私には謎でした。

そしてKは私に、よくある質問をしました。

「美奈(私です)は彼氏はいないの?」

当時、遠距離でしたが私は学生時代から付き合っていた彼氏がいました。

でも遠距離だったのでめったに会っていませんでした。

「いますよ。遠距離ですけど」

私は正直に答えました。

「エッチは最近してないの?」

「してないですよ。二か月くらい」

卒業してから、一度も会っていませんでした。

でも、電話とメールはほとんど毎日していたので、

べつに浮気するつもりはありませんでした。

「ふーん。溜まってないの?」

今思えばセクハラそのものでしたが、

特に私は気になりませんでした。

でも、さすがにハッキリ聞かれると戸惑ってしまい、

「べつに?」みたいなことを言ったと思います。

Kは夜勤の間も、よく下ネタをしかけてきていました。

「彼氏と一緒にいたときはどのくらいのペースでやってたの?」

「うーん、週に2回くらいですかね。彼は社会人でしたから」

「年上?」

「そうですよ。8歳上でした」

「じゃあ美奈ちゃん、仕込まれたんだ?」

「そんなことないですよー」

「そのでかいおっぱい揉まれたの?」

「それはまぁ、そうですね」

私はFカップで、制服のベストを着ると

それがかなり強調されてしまうのが悩みでした。

世の女性は胸がないとぶつくさ言いますが、

私にしてみれば、好きな服を着れるようなサイズのおっぱいが理想です。

「いいなー、俺も揉みたいなー」

と、Kは言いました。

「何言ってるんですか、Kさん。セフレがいるんですよね?」

「だってセフレAカップなんだもんよー。

詰めてBカップって言ってるけど、ほんとはA」

「それくらいが好きな服着れていいですよ」

「いいなーFカップ。揉ませて?」

「何言ってるんですか」

「いいじゃん。ちょっとだけ、ね?」

深夜2時くらいになると、お互いテンションもおかしくなってきます。

フロントには呼び出し用のベルを置いて、

事務所の中に入って、



向かい合わせのデスクで仕事をしているのですが、

コピーを取ったりそのほか色々な用事で、

事務所内を歩くこともあります。

ちょうどそのとき、

私はKさんのデスクの後ろにあるコピー機でコピーを取っているところでした。

ふと後ろで立ち上がる気配がしたかと思うと、

後ろからぎゅっと抱きすくめられました。

耳の後ろに、Kさんの息遣いを感じます。

「…何、してるんですか……」

「ん。おっぱい揉んでるの」

制服のジャケットの上から、

Kさんは私のおっぱいを触ってきます。

でも制服は、ジャケット・ベスト・ブラウスの重ね着なので、

揉まれているというほどではありません。さすられているだけです。

「べつに、制服の上から触っても、大丈夫ですよ?」

突然のことで、私もどうしたらよいか分からずに言うと、

Kさんは私の耳元でささやきました。

「じゃ、直に触ってもいい?」

言いながら、ジャケットとベストのボタンをはずしました。

ボタンの数が少ないので、すぐです。

そしてブラウスの上から、おっぱいを揉まれました。

「おっきいね、美奈ちゃん」

「ちょっと、Kさん、なにしてるんですか」

「ほんとにおっきいね。Fカップとか、久しぶりだわ」

言っておきますが、ホテルの事務所です。

フロントに置いたベルが鳴ったら聞こえるように、

フロントから続くドアは開けっ放しです。

それなのにKさんは、

私の耳の中に直接声を入れるようにしてささやいてきます。

しかも、ブラウスのボタンまで外しにかかりました。

「何してるんですか…!」

「大丈夫、大丈夫」

何が大丈夫なのか知りませんが、

Kさんはボタンを外すのがものすごく速かったです。

あっというまに前ははだけて、

ブラジャーが現れました。

そこからおっぱいを取り出して、

あっというまに乳首を摘ままれます。

「やぁっ…」という声が出てしまったのは、

仕方のないことだと思います。

シィッ、とKさんが左手で私の口を覆います。

そして右手で、おっぱいを揉みながら乳首を弄ります。

どうしたらいいか分からずに、

なすがままになっていると、

くるっとコピー機の前で体を返されて、

正面からキスをされました。

いきなりディープキス。

右手は背中に一瞬回されて、

一瞬でブラジャーを外されました。

そしてなおいっそう強くおっぱいを揉まれます。

私はこの間に、理解していました。

Kさんにセフレが多いわけ。

Kさんはものすごくキスが上手かったのです。

それはもう、口元がべちゃべちゃになるくらいの情熱的なキス。

しかも、右手は無関係におっぱいをまさぐっています。

しばらくそうされていると、だんだん力が抜けてきました。

摘ままれた乳首から、電流が走ります。

「んッ、…んんんッ!」

「ふうん、美奈、感度いいんだ」

「違います、んん、ッ…!」

乳首を摘ままれる度に、子宮が締まる感触がしました。

天井を仰いだときに、

煌々と照らす蛍光灯が目に入って、

会社にいることを思い出させます。

ダメ、と思った瞬間に、

じわっと自分の股が濡れる感触を感じました。

それを察してか、Kさんは私のスカートのチャックも

器用に右手で開けようとします。

あぁ、きっと私が初めてじゃないんだ。

あきらめにも、嫉妬にも似た気持ちを抱きながらも、

私は少し腰を浮かせました。

Kさんはストッキングとパンティも、

あっさり引っ張ります。

そして股に手を入れてきました。

「すごい濡れてるんだね。…もしかして、Jにもヤらせてた?」

Jというのは、

もう一人の夜勤アルバイトの男性です。

確かに私はJとも夜勤のパートナーを組むことがありましたが、

こんなことをしてきたのはKさんが初めてです。

私は必死に首を振りました。

「だよね。Jには、俺が食うまで手出すなって言っといたもん」

そうなんですか、何の協定ですか、

それ、ってつっこむ前に、私の中にKさんが指を入れてきました。

即座に指であそこをかき回されます。

声が出そうになるのを必死でこらえて、

でも声が漏れて、

「バカ。フロントに聞こえるよ」

とKさんに脅されます。

でもKさんは、

割とすぐに指の数を増やしたはずです。

ぐちゅぐちゅと、

私の中をかき混ぜる音が夜中の静かな事務室に響きます。

時たまKさんは左手で乳首をぎゅっと握りつぶします。

その瞬間に、私は軽くイってしまいました。

「あ、イったの?」

とKさんは面白そうに笑います。

「はい、イきました…」

「すげーな、ふーん」

そう言ってKさんは私の乳首をかじりました。

甘噛みでしたが、それもまた、私の脳天を直撃しました。

私はKさんのスーツを握って、すぐにイきました。

そんな風にして、私を数回イかせた後、

Kさんはおもむろに自分のズボンのチャックを開けて、

私に勃起したそれを見せました。

そして、私の頭を軽く押さえました。

私は従順に、ひざまずいてそれを咥えました。

Kさんは私のフェラでイきました。

初日はそれで終わりました。

でも、それは初日だったからなのでした。