母とテレホンセックス


「もしもしお母さん?」
「あ、ゆう君 仕事終わったの?」
「うん なにしてるの」
「今ご飯食べたとこ」
「そう お父さんは?」
「また呑みに行ってるわ 帰るのはまだまだよ」

「ふう… お母さんの八宝菜食べたいなあ 」
「…洋子さん作ってくれないの?」
「作るけどお母さんのほうが美味しいから」
「そう? 今度食べに帰って来なさいよ 洋子さんには秘密で」
「…わかった 水曜でも行こかな 仕事休んで」
「わかったわ お母さんも仕事休んで待ってるわ… ゆう君?」
「…う、うん?」
「何してるの?」

「…今ね、一人でマンガ喫茶」
「なんかしてない?」
「え… うん… ちょっと」
「おちんちん触ってない?」
「え! あ、え…」
「触りながら話してるでしょ」
「うー… うん…」

「やっぱり 分かるわよ、声で 周りにばれないの?大丈夫?」
「ふ… うん、大丈夫 」
「起ってるの?」
「そりゃそうだよ お母さんの声聞いたから… 」
「もう… やらしい子 洋子さんとはどうなの」
「彼女淡泊だから お母さんみたいにおいしそうにはしてくれないよ」
「そんな事言わないの!」



「…お母さんは?…」
「…うん お母さんもパンツに手、入れたわ」
「ほんと? う… ベージュの?」
「ううん 今日は黒のまあまあ小さいパンツ」
「えー ほんとに?今度見せて!」
「わかった ママも見たいわ、ゆう君の… 擦ってる姿」
「じゃあ水曜に見る?」

「はぁ… うん、見せて 昔みたいに手伝ってあげる」
「うんん ふ、ふう…」
「イキそう? まだ?」
「いつでもイケるよ、う、う 」
「…じゃあ一緒に、イク?」
「うん…」
「じゃあ水曜は… お母さんを久しぶりに抱いてくれる? 入れてくれる?」
「もちろん! うう、出そう」

「ママも… 大丈夫?ティッシュ用意してる?」
「うん、大丈夫、ん…」
「水曜は中に出していいからね、ああ…」
「ああ、出る、で、出る…」
「ママはもうイッてるよ、あん…」
「…ふ、ふう、ああ…」

「いっぱい出た? ばれてない?」
「で、出たよ ちょっとワイシャツにかかった」
「あ、待って、写メできる?」
「え?ちんちんの?」
「そう ゆう君の2年くらい見てないから」
「水曜にじっくり見たらいいじゃん」
「いいから! 拭かないで写メしてね」

「恥ずかしいなあ わかったよ、じゃあ写メするから切るよ バイバイ」
「じゃあね 待ってるからね 水曜 バイバイ」

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