母が家庭教師とバックでやってるのを目撃し興奮した俺は・・


オレは今年から社会人になった。でもなかなか彼女も作れない。
その訳はオレの誰にも明かせない「秘密」があるから・・・。
その「秘密」とはズバリ、母親との関係。もう5年近くも続いている。
信じられないかも知れないが、これは本当の出来事であり、すべてが真実だ。
信じない者は信じなければいい。
でも誰しもが、少なからず母親に対して性的欲望を抱いた事はあるハズだと思う。
ほとんどが社会的モラルや理性によって否定されているだけ。

だが一度その理性が失われれば、たとえ母親と息子と言えども所詮は男と女、愛欲地獄に陥るモノだと実感する。

オレが初めて母とセックスしたのは高校3年の大学受験の時だった。
きっかけは母がオレの家庭教師(大学生)と白昼にオレの部屋でセックスしているのを目撃した事だった。

その日は部活の練習があって帰宅が遅くなる予定が、風邪を引いたので部活を休んで早めに帰宅した。

家に着いて玄関を見ると家庭教師がいつも履いてるスニーカーがあった。
でもその日は家庭教師の来る日ではなかったので不審に思い、そっと家の二階に上がった。

するとオレの部屋から母の声が・・・。
「あああっ!!あああっ!!・・・」確かにどう聞いても喘ぎ声だった。

そっと戸を開けると、なんとスリップ姿の母が、家庭教師にバックから突きまくられてる光景が飛び込んで来た。

オレは驚きとショックのあまり立ち尽くした。
そんなオレの存在にも気付かずに二人はオレの目前でセックスしまくって、やがて家庭教師は母の中でイッた。



しかもコンドームすら着けていない様子だった。
オレは居た堪れなくなり、その場を逃げるように立ち去った。

その日の晩はショックで眠れなかった。
しかし、やがてオレの中のショックが欲望に変わっていくのを感じた。
不貞な母への復讐の気持ちが、オレを暴走させたのだ。

父親が出張で不在の夜、ついに意を決したオレは母のいる寝室に押し入った。

寝室でスリップ姿の母を押し倒し、襲った。
「なにするのッ!やめなさいッ!」母は叫んだが、オレの暴走は止まらなかった。

オレは母に言った。
「家庭教師との関係を親父に言うぞ!オレにも同じ事させろよッ!」

母は無言になってなすがままになった。

オレは家庭教師がしていた様に母をバックから挿入してズコズコと突き上げた。

柔らかい粘膜がちんぽに絡みついてくる。

突き上げると、ギュッとちんぽが締めつけられる。

気持良すぎた。こんな気持いいことががこの世にあったなんて!

オレは夢中で突き上げた。だが、すぐにイッてしまい、痺れるような快感に貫かれながら大量の精子を母の体内に吐き出した。
もちろん、コンドームもナシで・・・。

なんとその晩は5回もヤッた。
そしてこの一晩5回の記録は母とだけで、その後付き合ったどの女とも達するコトはなかった。

母と交わる時の絶妙なセックスの感触は母親と息子という関係でしか得られないモノなのかも知れない。

今でも母とはセックスしている。
この味は一度知ったらヤミツキになる。
これはヤッた者にしか分からないだろう。