声にならない声をあげつつ肩に噛みついてきます・・


昨夜から泊まりで遊びに来ている嫁のママ友(直子・33歳)に中出ししました。
元々、嫁も直子もダイビングのショップ絡みの仲間です。
過去には俺と肉体関係を結んだこともあったのですが、結局お互い別の伴侶を選び、今も夏のシーズンになると家族ぐるみの付き合いをしているような間柄です。
産後、見る影もなく変わり果てた嫁と違い、直子は昔から変わらないスタイルを維持していました。
嫁と直子を見比べながら俺の選択の間違いを呪いつつ、普段から軽いスキンシップ(嫌われてたらセクハラ?)程度でリアクションは確認してたのですが、特に酷く嫌悪もされず、おおむね好意的な反応だったので、かねてからの計画を実行に移すことにしました。

客用の寝室で二歳の子供と寝ている直子に、布団の上からそっとのし掛かってまずはキスで攻めます。

直子は何回かキスをしてると目が覚めて、ビックリした顔をして拒んできましたが、本人も友人宅で隣に子供が寝ている状況では、大声を出して騒ぐ気はないようです。

両手を抑えつつ、耳や口や首筋への執拗なキス攻めに、たまに反応してるような溜め息が混ざりだしました。

拒絶の力も抜けてきて、布団の中に手を入れる余裕も出てきました。

上はTシャツのノーブラでDカップ?の上の小さな乳首は既にピンピンに立ってます。

昔から乳首は凄く感じるようで、シャツ越しに刺激するだけでもピクンピクン反応して、布団を口に当てながら声を殺してる様子を見ながら、俺も布団の中に潜りこんで下半身を探っていきます。

下はパンツ一枚で少しだけラッキーな気分になりました。

ここにきて足を閉じて最後の抵抗を試みているようですが、乳首への直接攻撃には勝てずに少しづつ指先の侵入を許します。
やっとのことで辿り着いた彼女の秘部はパンツの上からも糸を引きそうなぐらいグチュグチュになっていて、観念したのか足の力もやっと抜けました。

パンツの横からクリを直接刺激すると布団をくわえながら声を殺してはいますが鼻息で反応はわかります。


観念しきった直子のパンツを剥ぎ取り足の間に身体を入れ、やっと正常位ポジションをとることが出来ました。

しばらく乳首とクリや指マンで直子の反応を楽しみ(声は出しませんでしたが二回程イッたようでした)いよいよ挿入です。

ここまで来ると先っぽだけで入り口辺りを焦らしながらウロウロするだけで、足を絡めてきて俺のアソコに引き込もうとする直子の恨めしそうな恥ずかしいそうな目を見つめながら、一気に奥まで突き上げました。

「はぁーっっ!」
直子がビックリするぐらいの声を出したので一旦抜きます。

ここまで来ると直子は涙目で自らおねだりモードですが、あまり挿入に時間をかけれない状況なので何回か抜き差しして焦らしまくった末、何をされてもイケる状態になった直子の身体の奥に一気にブチ込みます!

直子の奥は子宮口がコリコリ当たり、それを狙ってゴリッゴリッっと数回のピストンだけでイクと知ってるので、今回もそのパターンで行きます。

いよいよ感極まって身体をくねらせ肩に爪を立ててくる直子にラストスパートです!

直子の開ききったドロドロの肉壺に大した狙いもつけずに最奥まで一気に身体を叩きつけます!

「ヒィキィー!」
直子は目を白黒させながら俺にしがみつき、声にならない声をあげつつ、肩に噛みついてきます。

そのまま奥をゴリッゴリッ!
背中に爪をたて、足を絡めて噛みついたままの直子の子宮に、半年溜めた精液を放出です!

ドクドクドクン!
放出のリズムとシンクロした背中の爪の痛みを我慢しながら、直子の子宮に流し込みます。

しばらく余韻を楽しんだあとに直子から離れると、直子は開脚のまま放心状態で、アソコから流れでる精液もお構い無しで横たわっています。

肩には歯形、背中には爪痕と怪しい証拠満載です。

しかし、朝イチで嫁たちだけで遊びに行ったので、証拠隠滅は完璧に出来ました。
帰り際「またちょくちょくおいでよ」と言う俺に目を潤ませながら軽く頷く直子は、これからは嫁の代わりになりそうです。


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