波が最高潮に達した時ドクンドクンと奥深くに中出しwww


その女性は大阪市の人妻系ホテヘルで働いていた。
もちろんそのホテヘルは本番禁止なのだが・・・
ホテヘル嬢の名前は4つ年上の優香(源氏名は別だったが)
色白で巨乳のナイスバディ、そのうえ美人だった。
ホテルに入って、最初にドリンクサービスを注文。
優香はウーロン茶、私は・・・オレンジジュース!
このオレンジジュースで、優香の母性本能がくすぐられたらしく、俺のひとを「カズちゃん」呼ばわり。
この20年間「ちゃん」付けて呼ばれたことがなかったことから、くすぐったくも親近感を抱く羽目に。

シャワーを浴びてベットインすると、最初は職人的技(フェラや前立腺攻撃)を披露するが、優香はなんだか違う目つきに・・・急に泣き出したのだ。

実は今日私の前に優香に付いた客が暴力的な態度で「金払ったんだからやらせろ」的なかんじだったらしく、ヘルスプレイを始めた瞬間それを思い出してしまったとのこと。

そこで、優香を腕枕でゆっくりと話を聞く・・・
延々40分ぐらい話しただろうか、優香はようやく落ち着いた。

気が付けば優香の携帯にあと10分のコールが!
もったいないことしたかな~とも思ったが、たまにはこういう日もあるさと考えていると・・・

「無駄に時間過ごさせちゃったね?ねえ・・・朝まで一緒にいてくれない?延長代は私が払うから」
との申し出、当然即OK。

店のシステムで延長の場合は店員がホテルに代金を取りに来ることになっていて、本当に優香が延長料金を払い、更に今日はそのまま帰宅ということになった。

「なんだか僕の方がホテヘル嬢みたいだね?(笑)」
「そうよ~。私お金で貴方を朝まで買ったの。だから・・・」
とディープキス。
さっきまでの泣いていた女はどこに??

そのままベットに押し倒されしばらく貪るように私の体をなめまくる。
すると
「ねえ玩具になってくれない?」と・・
よく分からなかったが頷くと優香は、ベルトで私の手を縛り始めた。

「カズちゃんの自由にすると逃げちゃうかもしれないから、逃げられなくするね」
??
「SMですか?」
「そうじゃないの・・・ううんそうよ!貴方は私のど・れ・い」
というと、ベルトの端をベットに縛り付けさらに、もう片方のベットの端に私の足を縛り付け始めたではないか!

自由を奪われた私をみて嬉しそうな顔をする優香。
優香は全身を舐め終わったかと思うと、勃起しまくったペニスを美味しそうに口にくわえ
「私のおまんこも舐めて」
と強制クンニをさせてくるではないか。
思考回路がおかしくなった私の前には優香の蜜壺。
しかも愛液がどんどんあふれてくる。

しゃぶればしゃぶるほど私の喉を潤そうとでてくる愛液。
「あ~!うれしい・・・逝く逝くの~」
という優香の声に私の勃起したペニスからも精液が飛び出す!
優香はすべてを口の中で受け入れ飲み干した。


逝った後も私の口は優香の愛液まみれの蜜壺で塞がれたままで・・・

「カズちゃんのホテヘル代はここまでね。ここからは私の・・・」
というやいなや、今出したばかりのペニスをしごき始めたではないか!
「くすぐったいよ~」
と言いたかったが優香の蜜壺で私の口は自由にならず、何も言えないままでいると、本来ならまず無理なはずなのに、私のペニスが復活し始めてきた。

「ああ~。うれしいまた勃ってきたのね~私のかわいいおちんちん」
と夢中で優香はフェラをはじめた。

蜜壺で口をふさがれたまま、ペニスがギンギンに勃つまでフェラをされたところで、優香はようやく反転してくれたが、すぐさまディープキスの嵐を浴びせはじめる。

そしてようやく息がゆっくり出来るようになった時に
「カズちゃんのあえぎ声を聞くにはこれが一番でしょ?」
とペニスをそのまま蜜壺へ!

「息苦しかったよ~」
というか言わないかの状態のときに、ペニスには熱い感触が襲い思わず
「うううう」
としか口から声が出なかった。

優香は
「いい・・いいわあ・・・」
と夢中で腰を振り始めた。
「優香に犯されてる~」
と声を出すと
「カズちゃん、私の愛を受け取って・・・」
と次は乳房を口に押しつけてくる優香。

夢中で吸っていると、2回目の波が到来・・・

「優香、逝きそうだよ、でもこれじゃ中で出ちゃうよ~」
「カズちゃん中で出して!」
「でも赤ちゃん出来ちゃうよ・・・」
「カズちゃんの子なら私産みたい。あなたには迷惑かけないから」
「いいの??逝っちゃうよ、本当に中で出しちゃうよ・・」

波が最高潮に達した時、ドクンドクンと優香の奥深くに中出し。

「あ・・カズちゃんの精子熱いの。感じる・・・嬉しい」
と優香はそのまま私の胸の上にうつぶしてきて、一言。
「旦那以外の人とこんなことするの始めてよ。嬉しい。今晩は朝まで私狂わせてね・・」
「え?」

それから10分ぐらいそのままでいると、またも優香の蜜壺が熱くなったかと思うと、優香は萎える私のペニスを勃たせて、また腰を振り出した・・

気が付くと4~5回ベットに縛り付けられたまま、優香に襲われる形で中だしを繰り返して、ようやく優香は満足して私を解放。
くたくたになって横に倒れている優香の蜜壺をみると、優香の愛液と私の精子で白く泡立っていた。

朝メルアド、電話番号を優香と交換して、ホテルから出勤。

その後私の転勤までの間、優香と強制中だしを楽しんでいた。
ちなみに、今優香は妊娠5ヶ月。
どうやら私の子供だと思われるが、旦那との子として産むとのこと。

付け加えて「いつか子供に手がかからなくなったら、またしたい」と・・・
・・・早く大阪に戻りたい今日この頃である。


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