大学生になったお兄ちゃんがイケメンに…体液でビショビショになりながら絶頂した私のエッチ体験


高校2年の夏休みの事…

2歳上のお兄ちゃんが

大学の夏休みで久しぶりに帰ってきていました。

お兄ちゃんは凄く格好良くなっていて、

私はドキドキしました。

晩御飯の後は家族で他愛ない話で盛り上がり、

お兄ちゃんの大学生活の話も

私には凄く新鮮で楽しくて堪りませんでした。

その興奮が原因なのかそれとも夏の暑さのせいか…

私は眠れず、田舎のたんぼ道をブラブラしていたら、後ろからいきなり

「わっ!」

って驚かすお兄ちゃんが!

本気でビックリした私は震えでなかなか動けずにいました。

「ゴメン!ほんとゴメン!」

って焦りながら私をギュッと抱き締めてきました。

「大丈夫…だよ。お兄ちゃん」

と見上げると目が合い、ドキドキドキドキ!!

堪らなく恥ずかしくなって俯くと、

顎をぐっと上げられキスをしてきました…。

「お兄ちゃん…!」

と言う間もなく、今度はディープキス!

ドキドキと気持ち良さで頭がふわふわ。

「続きは俺の部屋でしよっか」

と耳元で囁かれ、

「うん…」

って返事をしました。

手を繋いで家に戻り、

そーっとお兄ちゃんの部屋へ。

部屋に入るなり、

私達はディープキスをしながらベッドへ。

舌や下唇をチュッチュッと吸われたり耳を舐められたり…

Tシャツを捲り上げられ、

胸を揉まれて乳首をねっとりした舌で転がしたり

激しく吸ったり指先で摘んだりコリコリしたり…

家族に聞こえちゃマズイので声を必死に押さえていました。

そんな私を見てお兄ちゃんは面白く思ったのか、

更に激しく吸ったり舐めたり、甘噛みしてきたり。

下着越しに舌先を上下しながら乳首をいじられて

我慢出来なくなった私はお兄ちゃんに

「もっとしてほしい」

とおねだり。

それなのに、

お兄ちゃんは下着を脱がさず、

さっきよりももっと意地悪をしてきました。

お兄ちゃんの唾液なのか、

それとも私のエッチな汁なのかわかんないくらい

びちゃびちゃに濡れた下着を脱がして…

お兄ちゃんの指が私のアソコにチ

ュプチュプと入れたり出したりしながら

舌先でクリトリスを転がされ、堪らず私は

「イッちゃうよぉ」

と言いました。

「まだ駄目だよ」

ってなかなかイかせてくれない意地悪なお兄ちゃん…。

「俺にもっと見せて」

と私をお兄ちゃんの顔の真上にアソコが来るような体制にして

顔騎乗位をしてきました。



舌がグイグイ入ったり奥でグニグニされながら

おっぱいを揉まれたり、頭がおかしくなりそうでした。

「お兄ちゃんの欲しいよぉ!」

とおねだり。

するとお兄ちゃんは体を起こし、

そのまま騎乗位で堅くなったオチンチンを挿入するやいなや

ガンガン突いてきました。

「そんなしちゃ駄目!出ちゃうよぉ!」

って言うと一度抜いて体勢を変え、

今度はバックでガンガン突いてきました。

枕で声を抑えてる私を他所に、

お兄ちゃんは自分の指を私にしゃぶらせてきました。

私の唾液でぬれた指をニュルっとアナルに入れてきました。

ビックリした私は体がのけ反り、

「やだぁ!」

と言うと

「大丈夫だから」

と言いながら指を入れたり出したり…

それに合わせてお兄ちゃん激しく突いて意地悪しました。

もう何も考える事が出来なくなって気持ち良すぎて、

自分でもおねだりしていました。

すると、お兄ちゃんはオチンチンを抜いて

そのままアナルに挿入してきました!

「ひぃ!」

と思わず声が出てしまいました。

「お兄ちゃん抜いてよぉ!」

って言うと

「大丈夫だから力抜いて」

って…でも私はそんなすぐに力抜く事も出来なくて。

するとお兄ちゃんはアナルに入れたままクリトリスをいじり始めました!

体の奥がジンジン熱くなり、頭がおかしくなりそうでした。

力抜けた私の腰をぐいっと抑えてガンガンガンガン!

お兄ちゃんのオチンチンが激しく突いてきました。

「駄目…出ちゃう出ちゃう~」

って喘ぎました!

「出しちゃえよ!」

って言われると我慢出来なくなって、

オ●ッコを出しちゃいました…。

ぐったりしてると、私を仰向けにして

今度は正常位でびちゃびちゃになったアソコに

またオチンチンを入れてきました。

ガンガン突いてきたと思えば円を描くようにぐいぐいしてきたり!

ツンと立った乳首をこねくり回したり摘んだり…

私は体験した事のないあまりの気持ち良さに怖くなり、

涎が出てる事にも気づかず泣きながら

「もうやめてぇ」

と言いました。

するとお兄ちゃんは

「しょうがないなぁ~」

と言い、更に激しく突いてきました!

ジュプジュプジュプジュプ!

汁とオシッ●でびちゃびちゃになりながら、

私は果てました…。

そのあとは朦朧となりながら

Tシャツを着て濡れた下着を穿いて部屋に戻りました。