先生は少し硬くなった状態のおちんちんをまた自分のあそこに入れました


小1のときの担任の先生だった真澄先生と、同級会で10年ぶりに会いました。
先生は、現在50代半ばくらい。身長が170cmくらいあって、ふくよかでスタイルもいい先生でした。同級会の最中に、先生から「今度家に来ない?」と、耳元でささやかれました。僕は嬉しくてたまりませんでした。
日曜日にケ-キを持って先生の自宅へ。先生は、白のブラウスにスカ-トで僕を迎えてくれました。
居間に入って話しをし始めると、先生はブラジャ-を付けてませんでした。

ボタンの隙間から、先生の乳首が見えるんです。

先生は、ご主人と15年前くらいに別れたことを僕に話しました。

それから徐々にHな話しをし始めました。

「ツヨシ君は、女性経験あるの?」と聞かれてしまい、本当は経験なかったんですが、「あります」と答えてしまったんです。

そのうち、先生がブラウスのボタンを外したんです。

すごく大きなおっぱいが出てきて、「ツヨシ君、吸ってみる」と言われ、僕は大きな乳首にしゃぶりついてしまったんです。

それからベッドに連れて行かれ、僕の服と下着を真澄先生が全て脱がせてくれたんです。

すごく恥ずかしかったんですが、先生は僕のおちんちんをしゃぶり始めたんです。


僕は、あっけにとられ、20秒ほどで先生の口の中に出してしまったんです。

その時先生が、「ツヨシ君、童貞でしょ?」と言ったんです。

僕も正直に「はい」と言ったんです。

先生はすごく嬉しそうに、僕のおちんちんをおまんこの中に入れたんです。

先生は体重も結構あるので、僕は先生が上で動くたびにつぶされそうな感じがしました。

でも、おちんちんはすごく気持ちよくて、最初は1分程度で出してしまいました。

先生は、それでも僕のおちんちんを離してくれません。

「全部出すのよ」と言われ、結局4回続けて先生の中に出してしまいました。

その間、約1時間。僕は疲れてしまって、先生のおっぱいをしゃぶりながら眠ってしまいました。

3時間ほど眠ったとあと、目が覚めたら、先生は僕のおちんちんをくわえていました。

もうおちんちんが痛くなっちゃって、できないと思っていたんですが、先生は少し硬くなった状態のおちんちんをまた自分のあそこに入れました。

それからまた2回続きました。

僕は、もうぐったりとなってしまい、動けませんでした。

その日は、やっと自分の家に帰り着きました。


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