本気汁で白く染まったチンポを丁寧に愛情を感じる舐め方で綺麗にしていく…


元ナンバーワンヘルス嬢のマミさんと、同棲して事実婚状態で過ごしていた。
そして、お互いの両親に挨拶も終えて、ついに結婚した。
マミさんは、二度目で連れ子(彩花)もいると言うこともあって、親族とごく親しい友人だけを招いて、結婚式を挙げた。そして、良いムードで結婚式を終えることが出来た。それからは、完全に一緒に暮らし始めた。
結局、マミさんの家に一緒に住むことになったが、ほぼマミさんの家で同棲していたので、何も変わらない感じだった。

結婚式の夜、家に帰って彩花ちゃんを寝かしつけると、マミがウエディングドレスを着てくれた。

「トオルちゃん、こんな私と結婚してくれて、本当に、、、本当にありがとう。もう、彩花と二人で生きていくと思ってたから、、、 嬉しいよ、、」
泣きながらそう言うマミ。

「俺こそ、ありがとう。こんなさえない俺と一緒になってくれるなんて、ほんとマミは変わり者だよw」
「そうだねw トオル、、愛してる。 浮気しても、何しても、最後に私のところに戻ってくれたら、それで良いから、、、 お願い、ただ、そばにいて、、、 それだけで良いから、、」
よほど前夫との離婚がダメージだったんだろう。

「約束するよ。 それに、絶対に幸せにするつもりだよ。マミも、彩花もねw」

「ありがとう、、、  ねぇ、、してあげる、、、」
そう言って、ウエディングドレスのまま俺の前にひざまずいて、ズボンを降ろしてきた。

ウエディングドレス姿のマミにこんな事をされると、ものすごく興奮する。
妙な背徳感がある。純白のドレス姿の女性を汚す感じがする。

「ホント、何回見ても見とれるよw この造形美w」
そんなことを言いながら、カリのあたりを舐め始めてくれる。
ベール越しに、イヤらしく舌が舐め回すのを見ていると、ドキドキする。

「もうダメだ、我慢できないw ホント、トオルちゃんの極太チンポは理性を壊すねw」
そう言いながら、後ろ向きになってスカートをまくり上げた。
純白のガーターベルトに、可愛らしいショーツ、、、
自分が、ウエディングドレスフェチだったことを知った。
そして、ショーツのヒモを解いて、ハラリと床に落すマミ。

白い手袋をしたまま、アソコをクパァと広げる。
キョウコちゃんと違って、天然物ではないが、パイパンのアソコがエロい。
それなりに色も沈着していて、キョウコちゃんのピンク色のアソコとは違うが、それがウエディングドレスとコントラストで余計にエロく見える。

俺は、マミのアソコにチンポを押し当てて、
「自分で入れて良いよw」
と、意地悪く言ってみた。

すると、マミは怒るわけでもなく、上機嫌で
「はぁーいw いただきますw」
そう言って、一気にお尻を押しつけてきた。

ズボズボッと言う音がしそうなくらいの勢いで、一気にチンポをくわえ込むマミ。

「お、おおぉお、ごぉ、、、 ンヒッ! 来た来たコレコレぇっ! えぐるぅ、、、 あ、ひぃあぁ、、 ン、ぎもじいいっっ! トオルぅっ! ヤバいぃ、、 イクぅ、、」
そう言うと、ガクガクガクッと腰を痙攣させる。
マミは、初めてヘルスの個室で結ばれた時から、異常に感度が高い。
入れただけでイクのはいつものことだ。

だが、ウソかも知れないが、俺とする前までは、どちらかというと不感症に近かったらしい。やはり、仕事で日常的に男達にアソコを舐められたり触られたりしていると、そうなってしまうのかも知れない、、、

昔のヘルス時代のことを思うと、嫉妬や悲しみがわき起こるが、思いの外男性経験が少なくて純情だったマミが、今俺だけを見てくれているので、気にならなくなってきた。

それに、そもそも俺もキョウコちゃんと浮気をした。最近会っていなかったが、今日の結婚式に来てくれたので、久々に会った。
やはり、可愛いと思った。
マミとも初対面だったが、にこやかに話をしていて、ちょっとヒヤヒヤした。

その直後に、
「キョウコちゃん、可愛いね。トオルがヒロシ君の所に遊びに行きたがるわけだw ダメだよ、友達の奥さんに変な事したらw」
なんていう風に釘を刺された、、 女には、全員ニュータイプの素養があるんだろうなと思った。

ウエディングドレス姿のマミと、スカートをまくり上げた状態で繋がっているのは、本当の意味での結婚式をしている気持ちになる。

俺は、まだガクガクしているマミの、腰のところを両手でつかんで、手でマミを引きつける動きと、腰を突き出す動きを同時に始める。
俺のチンポで、突き殺すぐらいの勢いでピストンを始めると、マミがあえぎ始める。
ベール越しに、とろけた顔も見え隠れする。

「ガあぁっっ! ギ、ひぃぃんっ! おっ!オッ!オッ! オオぉっ! お、おおぉぉおおぉぉおおお、、 トオルちゃん、、すごぃ、、 それ、、、もっと、、、強くぅ、、、 ヒッ!ヒッ!ヒィッ! グ、るぁぁぁつっ!」
自分でやっていても、マミの中が壊れてしまうのでは?と、不安になるくらいのストロークだ。

俺の長いチンポが、抜けそうになるまで引かれて、子宮を押しつぶしながら奥まで挿入される。
その動きを、影分身が出来そうなスピードで繰り返す。

ベッドに胸から突っ伏して、腰を上げた状態のマミ。
ウエディングドレスと、純白のガターベルトがなまめかしい。
今日が初夜というわけでもないのだが、とても新鮮な気持ちでマミを突きまくっていた。

「ん゛ん゛ーーーーっ!!! お、おお゛お゛ぉーーーーーっ!! ダメ、トオル、死ぬ、、  あぁ、、愛してるよぉ、、、 ダメだ、、 漏れる、、 イヤぁぁっーーっ!」

そう言うと、いつものことだがおしっこを漏らし始めた。
ウエディングドレスにかからないように、俺が上手くスカートをコントロールする。
強いアンモニアの臭いが立ちこめる中、床にシミが出来ていく。

「やっぱりダメだ、、、 また我慢出来なかったよぉ、、、  ゴメンなさいぃ、、、 」
羞恥と快感でグチャグチャになった顔が、ベールから覗いている。

いつものことなので、ベッド脇に備え付けてるお漏らし用のタオルでマミを拭き、床も拭き終えると、ベッドに仰向けに寝転がった。

何も言っていないのに、マミが俺のチンポを舐め始める。
マミの本気汁で白く染まったチンポを、丁寧に愛情を感じる舐め方で綺麗にしていく。

「ホント、コレ、凄いよ、、、 ねぇ、もう入れても良い? ていうか、入れるからw」
そう言うと、勝手にまたがってきた。
ウエディングドレスがかさばって邪魔な感じだが、結局着たまま股がって挿入した。

花嫁姿で、騎乗位でスクワットのように動く姿は、エロい中にも神聖な感じもするので不思議だ。

「うぅあぁ、、 子宮にっ、、 う、アァッ! ゴンゴン当たってるぅ、、 トオルぅ、、、 赤ちゃん欲しいぃ、、 トオルぅ、、 あぁ、、ぐうぅ、、  子宮に、、、直接注いでぇ、、、」

ラテンダンサーのように、腰を前後上下に振りながら、そんなことを言うマミ。
彩花ちゃんは可愛くてなついてくれているが、やっぱり俺の種の子供が欲しい。

マミは、今はピルも飲んでいないし、子供を作ろうと話している。
ずっと生で中出しを続けているが、意外と妊娠しないものだと驚いている。

顔がとろけて、太ももがビクビク震えているマミ。
動きが少し鈍くなってきた。もう、イキすぎて疲れているようだ。



マミを、ウェディングドレス姿のままベッドに寝かせると、正常位で重なった。
ベールがめくれて、マミの可愛い顔がよく見える。
可愛い顔がとろけていて、目の焦点が怪しい感じになっている。

リズミカルに正常位で腰を振ると
「おぉーっ! だめぇーーっ! おチンポ、良いっ! あぁっーっ! おチンポすごいぃっ! おおっ! お、あっぁっ! おチンぽぉ、好きぃっ! ううぅあぁうぅ、、 」

こんなロリっぽい、YUKIみたいな顔のマミが、淫語を叫んでイキまくるのはギャップがあって凄くエロい。

突然、マミが俺の首の後ろに両手を回し、引きつけて抱きついてくる。
そして、キスをして舌を突っ込んでくる。
もう、イク寸前のようだ。
俺も、もう限界が近い。

「トオルの、固くなってきた、、 イクの? イッてぇっ! 中でイッてぇっ! ああぁあぁああ゛あ゛ぁっ! 」
そう言いながら、マミの両足が俺の腰に巻き付いてくる。
好き好きホールドをされて、多少動きづらくなるが、スパートをかける。

ウエディングドレスのマミに中出しをするのは、格別な思いがわき上がる。

そして、キスをしたままマミの中にたっぷりと放出した。
「んんーーっ!!!」
マミがキスをしたままうめいた。

しばらくそのまま抱き合っていた。マミはウェディングドレス姿なので、抱きしめるとゴワゴワしたが、幸せだった。

そのまましばらく抱き合って過ごしていたが、マミは幸せそうな顔だった。
「トオルちゃん、ホント上手になったよね。前はおちんちんだけが凄かったのに、テクニックまでついてきたら、無敵だよね。 いまだにトオルちゃんとセックスするのが楽しみでしかたないよw」

そんな嬉しいことを言いながら、白い手袋をしたままの指で、乳首を触ってくる。
レースの肌触りが不思議と気持ちいい。

幸せを感じながら、気だるい時間を過ごしていると、急にマミが
「ねぇ、トオルちゃん、キョウコちゃんとやったでしょ?」
と、ドキッとすることを言ってきた。
「な、」
言葉に詰まると
「良いよ、言わなくてもw でも、キョウコちゃんがトオルちゃんを見る目が、完全に雌だったからねw わかるよw」
「うぅ」
何も言えない、、、

「いいよw でも、私とする回数が減ったら殺すからね。 ほら、よく不倫した男が、愛人と夕食食べて、家でも無理に頑張って食べるでしょ? あれと同じように頑張ってねw」
ニヤニヤしながらマミが言う。
やはり女は鋭いなと思った、、、

「じゃあ、もう一回してw」
マミが、おどけたような感じで言うが、目が笑っていない気がして少し怖かった、、、

俺は、マミに殺されないようにもう一回頑張ろうと思い、チンポを入れようとすると、
「待って、、」
マミはそう言いながら、ローションを取り出し、俺のチンポに塗りたくった。
そして、バスタオルをベッドに敷くと、手早くウエディングドレスを脱いで寝転がった。

ガーターベルトとストッキングだけになったマミさんは、エロ可愛かった。

「はい、準備OKw コレで漏らしても安心w じゃあ、お尻にぶちこんでぇ。」
エロいおねだりをされた。

言われるままに、チンポをマミさんのアナルに押し当てる。
「早くぅ! うずいてしかたないよぉ、、」
可愛い顔で催促される。

グッと力を入れると、抵抗感は強いが、あっさりと亀頭がめり込んでいく。
マミさんのアナルも、かなり開発が進んだと思う。
「あれ?簡単に入っちゃったねw マミのアナル、緩くなったんじゃない?」
イジワルして言ってみたら、
「んんーっ! そんな事ないよ! て言うか、トオルのがデカすぎるんだよっ!」
ちょっと頬を膨らませて言うマミ。そんな仕草も可愛らしいと思う。
「ゴメン、ゴメンw」
そう言いながら、一気に奥まで突っ込んだ。
前は、奥の奥、結腸の入り口?には、かなりほぐした後じゃないとチンポは入らなかった。

今は、ズルンと一気にそこまで入っていった。コレは、初めてのことだったので驚いたが、奥も開発されて拡がるんだなぁと感心した。
「ごぉぉっ!ふぅぅっ!! コレ、、 ヤバイ、、 ダメ、、イク、、来た、コレ、、凄、、ィィ、、 ダメ、、動いちゃダメ、、」
目を見開いて、腕がプルプル震えている。

そんな言葉は無視して、いきなりピストンを始めた。

「はぐぅ、、 あヒッ! ア゛っ! ア゛ーーっ!! おじりぃ、こわれりゅぅぅ、、あぁ、 ひぃぃーーーっ! お、おおおお、、お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っーーーっ!!」

白目でも剥きそうな感じ方だ。最近は、アナルに入れた時の、マミが狂う動かし方もよくわかってきた。
奥まで突っ込んで、回すようにしたり、結腸の入り口のところを浅く早くピストンして、カリで削り取るようにすると、マミは狂う。

今は、カリで結腸の入り口を削りながら、クリトリスを指で強くつまんでいる。

「かハァッ! かヒィッ! ヒィッ! ヒッ! ヒーーーっっ!! ダメダメダメダメェッ!! イクイクイクイグぅぅっっ!!! トオルのチンポォ、、ケツマンコえぐってりゅぅぅ、、、 もう、、死ぬ、、死んじゃうよぉ、、 」

俺は、そんなマミさんを見てもっと徹底的に追い込みたくなる。

指を二本無造作にアソコに突っ込み、Gスポットを荒っぽくこすり始める。

「指ぃらめぇ、、 ハへっ! ホへぇッ! おうぅん、、 はぉぉんっ! 奥がごわれるぅぅ、、 お!ンハッ! んおぉぉおおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ーーーっ!!」

「ほら、イケ!ケツでイケ! ケツとマンコえぐられて、失神アクメしろっ!!」
強い口調で言いながら、腰をでたらめに振る。

「オはぁっ! イぐぅ、、、 ケツマンゴいぐぅぅっ!! トオルぅ、、 おチンポ凄い、、 チンポダメェ、、 チンポ好きぃっ! フあぁっ! あーーーっ!! ケツマンコでイクっぅ! あああああああああっ!!! 出ちゃう、、出ちゃうあぁぁああっ! ゴメンなさいぃ、、」

そう叫ぶと、アソコに入れた指を動かすリズムに合わせて、おしっこが飛び散り始める。
指で掻出すようにすると、ピューー! ピューー!と、アンモニア臭を漂わせながら、勢いよくおしっこが漏れる。

敷いたタオルにシミを作りながら、ガクガク腰を浮かせて震えるマミ。

こんなにも美しく可愛い女性を、、、、自分で月に100万以上も稼ぐ自立したプライドの高い女性を、こんな恥も外聞もなく感じさせられることに喜びを感じながら、
「マミ、イク、愛してるっ!」
そう言って、腸内射精をした。

俺の射精にあわせるように、マミは全身を痙攣させるようにイった。

そして、ピクリとも動かなくなる。
また失神したようだ。
マミは、この失神アクメが嫌いなのだが、俺は大好きだ。
最高の快感を与えた満足感がわくからだ。

だが、マミは俺がイクところをちゃんと見たいし、終わった後にイチャイチャしたいから、失神はしたくないといつも言う。

そんな事を思いながら、敷いたタオルを外し、マミのアソコを吹き、タオルケットを掛けてあげる。
死んだように眠るマミを見ながら、幸せを感じた。

マミとの結婚生活は、こんな感じで始まり、セックスも今まで以上に回数が増えて、内容も日に日に濃くなっていきます。

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