彼女がMであると気づかされました・・


妻はドMです。看護婦と言う仕事柄かも知れないが、人の命を預かる仕事でいつも緊張しているせいか帰って来ると凄く開放的に変身する。
妻は大学卒業と同時に看護婦の道に進み、そして私と知り合った。
まだ初々しい妻は、病室でもアイドル的存在でした。毎日話している内に意気投合し、付き合う事になり、そして結婚。妻26歳、私29歳の時です。
妻は安めぐみにちょっと似ていて、スタイルも良く胸もDカップ、色白でちょっとムチっとした体系が男心をくすぐる。

そんな妻と結婚して3ヶ月も過ぎた頃には、彼女がMであると気づかされました。
夜の営みの時は、必ず全裸になりお尻辺りをビシッと叩くと”あ~んイイ~”と声を上げた。
その内、縛ってみて!とかもっと叩いてみて!と言い始め、命令形の言葉には
凄く反応が良い。

2人で出かけている時も、胸を押し付けて来たり、キスを求めて来たりする。
人前で、エッチな事をすると興奮すると言い、何かに目覚めた様だった。
そんな事で、夫婦生活(エッチな事だが)を満喫する為、子作りはもっと年を取ってからにしようとお互い決め、妻はピルを服用する様になっていた。

そんな中、夏のキャンプ地でのエッチを思いつき、何度か出かけた。本格的にテントまで買う事も無くバンガローを借りて、ちょっとキャンプ気分を味わう程度で始めました。

7月21日
その日も、天気も良く私達はキャンプ場へ車を走らせていました。
車で2時間程走った所の山間に、比較的新しいキャンプ施設があった。
近くにもメジャーなキャンプ場がある影響なのか?人気が少なく穴場的な場所でもあった。

駐車場に車を止め、一番奥のバンガローを借り荷物を運んだ。
辺りを確認すると、私達の他には地元の学生なのか? 中学位の男の子達数人もキャンプをしている様だった。
他には、テントチームが数人確認出来る程度。テント設置場所は、バンガローと離れているので、あまり会う事も少ない。

バンガロウーに荷物を運び終えると、妻がキスをして来た。
「もう、我慢出来ない~」
「まだ早いよ!夕食の準備しよう」
妻の気持ちを押えさせ、夕食の準備を始めた。
火を起し、ジュージューと焼き物を焼き始めると、ビールをカシャっと開け妻と飲みだした。

ちょっと離れた場所では学生がワイワイはしゃいでいた。
酒を飲むと妻の性欲は増し、外でもキスの連発。
俺のチンポを何度も手で摩りながら、「早くしたいよ・・・もう濡れてるし」と目をギラギラさせていた。

夕食を済ませ、部屋の中に戻ると妻が抱きついて来た。
そのまま、妻の服を脱がせSEXを開始した。
熱い口づけをしながら、おまんこを触るともうダラダラに濡れ乳首も立っていた。

手を後ろに縛り、足もM字に縛った。目には目隠しをして後ろから抱きついた。
ゴロゴロ・・・うっ私は急な腹痛に襲われ我慢出来ない状態になっていた。
「すまない、お腹痛いからトイレ行って来る・・・待ってて」
「え~早くしてね」
全裸で布団の上にM字で座る妻を置き、急いで共同トイレに向かった。

部屋を出ると、一瞬人影らしい物が見えたが、確認する余裕など私には無かった。
小走りにトイレに向かうと学生の居た辺りにも人気が無くなっていた。
何とか漏れずにトイレに入り・・・・・はぁ、幾度と激痛に襲われ出るに出れず、ようやくトイレを出たのは20分は過ぎていたと思う。足早に妻の元に戻ると、部屋の外に学生が居るではありませんか?

「凄いなぁ!こんな所でSEXするのか?」
俺初めて見たよ。あんな綺麗な人が、あんな格好で・・・」
「俺もう出そうだよ」
小窓から中を覗く学生は皆、股間を押え立っていた。

ワザとらしく、足音を立て近寄ると、慌てる様に陰に隠れていた。
分からないフリをして部屋に入り、妻に「ごめんね。待った」と軽くおまんこを触った。
20分もこんな格好で待っていたと言うのに、妻は冷める事無く「早くして・・・」と言った。

小窓を確認すると、学生がまた覗いている。見せつけてやると思い、構わずに妻をイタブリ始めた。
おまんこには特大バイブをグイグイ入れ、アナルにもローターを入れた。スイッチ全開で妻は喘いだ。

「さっき外には学生が騒いでいたが、そこでオナニーでもするか?」と言うと
「ご主人様の言う事なら何でもします。早くこのダラしない穴にチンチンを入れて下さい」
妻の首に首輪を付け、四つん這いのまま外に連れて行く。
壁の陰からは学生がジロジロ見ているのも分かった。

「そこにおし*こしな!」
そう言われると妻は片足を上げて放*した。
「俺もう出る」微かに彼らの声が聞こえる。
妻は私に夢中で、聞こえていない様子だった。
一回りして部屋に戻り妻のおまんこに挿入、激しい出し入れに妻は何度も逝っていた。

妻の中に放出し、口で綺麗にしてもらった。
縄を解きフラフラしながら服を着て布団に倒れる妻だった。

翌朝、目を覚ますと7時
その日も天気のいい日だった。
妻も目を覚まし、着替えを始めた。
「今日は、下着付けるな!」
「そうね!」
ニコニコしながら妻は水色のワンピースだけ羽織った。

2人でトイレに向かうと、学生も起きていて朝ごはんの用意をしていた。
「おはよう!」何となく声を掛けると照れくさそうに「あっおはようございます」と答えてくれた。
トイレから戻ると、もう学生はごはんを食べ始めていたので、「美味しそうだね」と近寄って行った。

妻も屈み学生の視線が妻の股間に向かうのが分かった。
勿論、目の前の学生の位置からは生のおまんこが見えていると思う。
「一緒に食べますか?」 
学生の思いがけない言葉に
「良いのかい?じゃ御言葉に甘えて」 
そう言って、その場に腰を下ろした。

色々聞いて、地元の学生である事が分かった。
その日は、キャンプ場の奥の川に遊びに行くと言うので、一緒に付いて行く事にしました。
(本当は、ちょっと離れたプールに行く予定だったので、水着は準備していました。)

ごはんを御馳走になり、部屋に戻ると水着に着替え始めました。
妻には、もう一つのエッチ用に用意していたマイクロ水着を着用させ・・・・。
学生の案内で、キャンプ場から山道を奥に進むと直ぐに綺麗な川が流れていました。
何度も来ていてもこんな場所は分かりませんでした。

川を更にさか上ると、小さな滝が現れプールの様に広い水溜まりが広がっていました。
学生達は、一気にTシャツを脱ぎ捨て川にダイビング!
私も負けずと飛び込みました。

暫くして、私が合図すると妻がワンピースを脱ぎ、白いムチムチした肌に食い込む様に
白いマイクロ水着が現れました。胸は1/3程度しか隠れず、肉が食み出て股の部分も
大半が露出し、紐で繋がれていました。
学生達は、一斉に動きが止まり妻をジーッと見つめていました。

顔を赤らめながら、胸を押え恥ずかしそうに水に入る妻!
「さぁ泳ごう!」と声を出すと、慌てる様に学生達も泳ぎだした。
だんだん打ち解けて来たのか!妻にも学生たちが話しかけ、笑い声が起きていた。

打ち解けるのは、話だけでは無く何故か体も近寄っているのが分かった。
私が、草むらに入り小用をした後に戻ると、妻の周辺には学生が群がり
ワイワイ水を掛け合ってハシャイデいた。
学生の目線は、胸であり股間だった。

「そろそろお昼だろ!俺朝ごはんのお礼に御馳走するよ」 
「いいんですか?」
「そうさせてくれ」  そう言ってキャンプ場に荷物を取りに戻った。
妻も戻ると言うが、私は「一人でいいから、学生達と遊んでやれ」と断った。

妻の元を離れ20分は過ぎただろうか?荷物を持ち元の場所に戻ると、凄い情景だった。
学生に馬乗りにされ、水際で四つん這いの妻!バックから棒で叩かれながら喘ぎ声を上げているではありませんか?


「奥さんこっちだよ。早くしろ」
そんな命令口調に逆らえず、妻は「はい、今すぐ」と答えていた。
「何だ何だ!何て言う遊びなんだ!」
私の声にびっくりしたのか?馬乗りになっていた学生2人が直ぐに降りこっちに向かってきた。

「負けた人が、馬になる約束でゲームしてたんです」
「そうなんだ!面白そうだな!」
「手伝います」
「いいんだよ!遊んでて!気にしないで続けて」
流石に気まずそうだったので、火を起すと「あっ忘れ物」とその場から去った。

気の陰に隠れ、彼らの様子を伺う事にした。
私が、居なくなるのを確認すると「続きだからな!早く馬に成れ!」。中心的な男が妻に命令した。

妻も「えっまだやるの?」と言うと
「当たり前だ!逆らうな」 そんな口調に黙って従う妻だった。
四つん這いになると、男2人が乗り後ろに立つ男が棒で、お尻を叩き始めた。
「あっお願い!もっとして」
「変態女だな!もっと虐めてやるからな!」
「はぁ~い」
前に座る男が妻の胸を揉み始め、後ろの男がおまんこを摩り始めた。

「あ~ん!駄目・・・気持ち良くなっちゃう!」
代わる代わる彼らは妻の上に跨り、体を好き放題触っている。
妻も、彼らに完全に支配され心底感じているのか?目は虚ろだった。

私が戻ると、彼らはまた妻から降りて昼食の手伝いを始めた。
昼食を済ませ、片づけを始めると私は荷物をキャンプ場に起きに戻る事にした。
彼らは、滝から飛び込み(低い滝なので怪我はしないだろう)遊びだしていた。

また、妻は彼らに遊ばれているんだろう!そんな事を考えながら足早に戻ると、人影が見当たらない。
辺りを見渡しても居ないので、耳を澄ませた。微かに声が滝の向こう側から聞こえた。
滝を上り岩陰を見ると、彼らが居た。目の前には妻が体中縛られ露わな姿になって・・・。
マイクロ水着は辛うじて付けていたが、乳首もおまんこも半分食み出ている。

さっき使ったロープの余りを妻の両手・両足に縛り口で奉仕させられていたのだ。
妻は逆らう事も出来ずただ、目の前のチンポを咥え口の中に放出させられていた。
大量の精液を口からダラダラと垂らし、また一人のチンポを咥え舐めていた。

「お~い」私は滝下に降りて声を出した。
「はい!こっちにいました。今降りて行きますね」
そう言ってリーダー各の彼が手で合図を送ると、そそくさと降りてきた。
その後3人の学制が降りた後、妻が「貴方!探したの?」と降り始めた。

「そろそろ、帰りますか?」 
「そうね!寒くなって来たし」
「じゃ、一旦戻りましょう!」
そうして、私達は滝壷を後にした。
妻は、戻ると暫く洗面上に入り出て来なかった。口の中を洗っているんだろう!

そんな時、リーダー各の彼が現れて
「今日、一緒に夕食しませんか?」
と言い始めた。特に断る理由も無く、了解はしたが何だか不安だった。
そして、夕食の準備が始まる事になる。

17時を回り、学生達が集まって来た。
地元の名産アユやイワナ・地元の牛肉を持って。
慣れた手つきで、魚をさばき串をさした。
火を起すと周りに串刺しの魚を並べ、網の上で牛肉を焼くといい香りが漂い、食欲を誘った。

「そろそろ、食べ頃ですよ」
彼らは、私達に先に配ってくれて、冷やして置いたビールを手渡てくれた。
「俺達はコーラで・・・カンパ~い」
彼らに勧められるうちにビールも進み、ほろ酔い気分になっていた。
妻も、ほんのり顔を赤らめ始めると同時に、目がトロンとなりいつものエロモード突入といった感じだった。

ワンピースの前が開き、胸元が大きく見えていてブラも付けていない様子だ。
私は、椅子に深くもたれ掛りながら妻の様子を伺う。
学生達も妻の胸元が気になる様子でチラチラと見ていた。
「そろそろ、中に移動しての見直すか?」 私が言う。
「そうですね。中でゲームでもしましょう!」

そうして学生4人と私達夫婦の6人で部屋の中に入り、残りの時間を過ごす事にした。
中に入り、話をしていると妻が「ゲームしよう」と言い出した。
「何します!トランプとか?」
「王様ゲーム!!!」 妻が突然言いだし、皆唖然としている。
「いいんですか?何でも言う事聞く奴ですよ」
「良いじゃない!ねぇ貴方」
「まぁいいけど・・・俺は酔ってるからいいよ。楽しくやってくれ」
そう言うと、学生達は割り箸を使いゲームが始まった。

初めは、「○○君と○○君が逆立ち」何て子供らしい事をしていたが、妻が王様になると
「○○君が口で、王様に食べさせる」と言い出した。学生達も唖然とした顔で、妻を見ている。

「早くしてよ」完全に酔いが回りエロモードだ!
○○君は、口にブドウを含ませると、ゆっくりと妻の口に近づいた。
一瞬口が合わさりブドウが妻の口の中に・・・「いいなぁ」辺りからこぼれる。
それがキッカケで王様ゲームはエスカレートし、エロい事が多くなっていく。

中には、ゲーム中も妻の胸を揉む者もいて、オッパブ状態だった。
そのうち、リーダー各の男が周りの男の耳元でコソコソ話を始め、王様になった男が命令した。
「彩さんと○○君と○○君がジュースを自販機から買ってくる」  
「仕方ないなぁ!何飲む?」
男2人(リーダー各含む)が立ち上がり、妻の肩を叩く。
フラフラしながら妻が立ち上がり、男に抱きつく様に外に出て行った。

暫くすると、3人は戻ってきたが、妻の様子がおかしい。
戻ると直ぐに王様ゲームが再開し
「彩さんと○○君と○○君が、トイレに行って戻ってくる」
また外に行くようだった。
暫くして、戻る3人だったが、明らかに妻の口から何か垂れていた。

洗面所に向かう妻と学生だったが、席に戻ると直ぐに外に行くと言う繰り返しだった。
何度か行って来た時、妻のワンピースが裏表反対になっていた。
布団に横になり、軽く目を閉じていると、学生達が妻のワンピースを捲り上げ始め唖然とした。
中には何も付けていない!と言うより取られた?

全裸状態の体を、摩り始めおまんこをじっくり見ている彼らが、「濡れ濡れじゃないか?」
そう言って、おまんこに指を入れた。「うっ」と妻が声を出す。
「早く欲しいんだろ!雌豚」
「お願いします。入れて下さい」
彼らの指示にただ答える妻!四つん這いの格好で、おまんこと口にチンポを咥え、胸も揉まれ喘ぐ妻が目の前に居た。

彼らの性欲は尽きる事無く、何度も妻の中に放出している。
代わる代わる妻の穴に入れ、激しく突かれ妻は絶頂を迎える。
激しい潮を噴き上げ、幾度となく体をビクビクさせた(逝ったのだ)。

彼らのリーダー各の男が、指をアナルに入れ始め「ここも試してやろうか!」と言うと
妻は「そこもお願いします」と答えた。指を数回出し入れした後、食材のきゅうりを突っ込み、妻はそれでもハァハァと息を荒らし感じている。

大分拡張された頃には、男達はアナルへもチンポを入れ中へ精液を出していた。
何時間こんな事を繰り返したか?彼らが部屋から出て行き、妻が目の前に横たわっていた。
口からも大量の精子!そしておまんこもアナルも精液をダラダラと流していた。
フラフラする妻を抱きかかえ、共同浴場に向かい体を流してあげた。

翌日、帰る準備をしていると学生達が近寄ってきた。
「もう、帰るんですか?」
「あ~、君たちはまだ居るのかい?」
「え~午後には帰ります」
「そうか!じゃ~勉強もするんだぞ!」
「あの~夏休み長いから・・・・また来てください」
「ここに?」
「え~もっと色々良い所あるんで・・・」

そうして、彼らは携帯の連絡先を紙で手渡してきた。
夏休み、もう一度来てみるかと思う夫婦である。


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