私と義姉の関係はいまだに続いています


私は31歳、既婚の会社員です。子供はまだいません。
実は、私の兄嫁(33歳)、つまり義理の姉を妊娠させてしまいました。
どうして私の子と特定できるのか? それは兄が交通事故に合い、そのためにSEXなどできない期間に義姉が妊娠したからです。
今年の1月でしたが、兄が運転する車が雪道でスリップして高速の側壁に激突しました。
両脚と肋骨2本を骨折する重症でしたが頭や内臓は無傷だったので幸い命に別状なく、リハビリも含めて3ヵ月ほど入院すれば社会復帰できるとのことでした。

兄夫婦には5歳の子供が一人います。
義姉が兄の看病をするときには私の家でその子を預かることになりました。

私の女房が子どもの面倒を見ていたんですが、兄が入院して1ヵ月ほどたった頃、私の女房の実家の父親が風邪をこじらせて急遽入院することになりました。

女房は一人娘で、母親は既に他界しているので女房が1週間ほど看護につくことになりました。

そのため私が甥っ子の面倒を見なくてはならなくなり、仕方なく水・木・金と有給を取って週末まで5日間休むことにしました。

義姉は私の女房がいない間、私が甥っ子を預かる代わりに晩御飯を作ってくれることになりました。
もちろん義姉親子も一緒に食事をすることになります。

あれは二日目の夜のことです。
いつものように甥っ子を引き取りに来た義姉は早速食事の支度にかかりました。

その日の義姉は兄の精密検査が終わり、骨折さえ治れば頭や内臓はダメージを受けていないので深刻な後遺症は残らないだろうという結果を聞いてきたせいか、いつに無く上機嫌でした。

私もその話を聞いて気が楽になりました。
そして、義姉に前祝だからビールでもと誘って飲み始めました。

甥っ子はご飯が終わるとテレビでアニメを見ていましたが、しばらくすると眠ってしまいました。

私と義姉はビールを飲みながら話をしていましたが、いつのまにか10時を回ったし甥っ子は熟睡していたので、義姉さえよければ泊まっていくように勧めました。

義姉も長い看病と久しぶりに飲んだビールで疲れがどっとでたのでしょう、何の戸惑いも無く私の勧めを受け入れました。

しかし義姉は最初から泊まるつもりで来てないので着替えを持ってきていません。
そこですぐ近所のコンビニに下着の替えを買いに行きました。

私はその間に洗濯してある女房のパジャマを出したり、風呂を沸かしたり、空いている部屋に布団を敷いたりしました。

そしてコンビニから戻ってきた義姉に先に風呂に入るように勧めると、眠っている甥っ子を抱っこして布団に寝かしつけました。

居間に戻ろうとした時です。
風呂場から義姉が浴びるシャワーの音が聞こえてきました。
私はその音を聞いて覗きたくなりました。

気付かれないように洗面所のドアを音が出ないようにそっと開けました。
その奥にあるすりガラスのドア越しに裸の義姉のシルエットが透けて見えます。

私は床を這うように近付きました。
すると、義姉はこちらに体を向けてシャワーを浴び始めたので黒々としたヘアのシルエットが丸見えになりました。

私は浴室のドアを開けてじかに見たい衝動に駆られましたが、さすがにそれはできませんでした。
そのまま気付かれないように居間に戻り、そのままテレビを見ることにしました。

義姉は風呂から上がりパジャマに着替えて居間に入ってきました。
私は義姉に風呂上りのビールを勧めると、義姉と入れ替わるように風呂に入りました。

風呂に入っている間中、私のイチモツはさっき見たばかりの義姉の裸のシルエットを思い出してギンギンに勃起しました。

私は子供がいないので、激しいときには毎晩、普通でも1日おきにセックスしています。
しかし女房が父親の看病に行く前は生理中だったので、もう1週間以上もセックスをしていません。



私のペニスははちきれんばかりです。
風呂で抜こうかとも思いましたが、それも情けないと思い我慢して上がりました。

パジャマに着替えて居間に戻ると、義姉がテレビを見ていました。
私が席に着くと義姉はビールを注いでくれました。

しばらく話をしたあと、義姉は甥っ子の寝ている部屋に行こうと立ち上がりました。
その時です、義姉のパジャマが少しめくれて脇腹の辺りがチラッと見えました。
その瞬間、私の理性は完全に壊れて吹き飛びました。

私は立ち上がり、背後から義姉に襲い掛かると、驚きと恐怖で悲鳴を上げることもできない義姉を押し倒しました。

そして義姉の両脇に腕を突っ込むと、私たち夫婦の寝室まで床を引きずるようにして連れて行きました。

豹変した私に懸命に抵抗しようとする義姉の顔を見るとさらに性欲が湧き上がってきます。

私は義姉をベッドの上に放り上げるとすぐさま馬乗りになりました。
そしてパジャマを剥ぎ取り全裸にひん剥くと、熟れた体にむしゃぶりつきました。

義姉は恐怖で声も出ないといった感じでしたが、それでも手や足で抵抗しようとしてきました。

私は「これ以上暴れるなら縛るけど良いか?」と言い放ちました。
その言葉に義姉は観念したようでした。

私は義姉の反応を楽しむように手指を動かしながら体の隅々まで愛撫し、熟れた体を味わうように体中を舐め回しました。
嫌でも刺激されれば濡れてしまう、女の体は悲しいものです。

私の指や舌先で散々弄ばれた義姉の淫部からは、少し粘り気のある汁がどんどん分泌されてきます。

私はたっぷりと愛撫し義姉を味わったあと、ついにペニスを挿入しました。
義姉は快感というよりは苦痛に満ちた喘ぎ声を上げました。

私は一週間溜まっていたものを全て義姉の体の中に吐き出しました。
そして朝までの間にもう2度ほど、義姉を犯しました。

義姉も私の犯されている間に何度か昇り詰めたようですが、望んで得た快感ではないため歓喜の声を上げることはありませんでした。

翌日の夜も、翌々日、私の女房が帰ってくる前の日の夜も、最初の夜のことをネタに脅迫するような形で義姉を抱きました。

もちろん女房が戻っていた後も、週に一度は義姉を呼び出して関係を強要しました。
しかしこれが一月も経つと、形の上では私の脅しに屈して言う事を聞いているようで、実は私に犯されながら義姉自身も兄とはセックスできない欲求不満を解消するために楽しんでいるかのようでした。

というのも、最初の頃は私がキスをしようとすると顔をそむけたり口を真一文字に閉じて応じよとしなかったのに、私が唇を合わせに行くと義姉の方から舌を絡めてくるようになったり、ほぼマグロ状態だったのが私の背中や首に手を回して自分から腰を動かすようになったからです。

あれほど嫌がってしようとしなかったフェラも、今では積極的とまでは言えないものの、頼めばやってくれるようになりました。

呼び出すと嫌々来たという顔をしているくせに、私が何をしても抵抗することをしなくなりました。

ただ、夫の療養中にその弟である私と関係していることで義姉自身も罪の意識に苛まれているようで、事が終わった後は必ず声を殺しながら泣いています。

4月の始めに兄が退院しましたが、まだまだリハビリ中で義姉を抱けるような状態ではないために私と義姉の関係はいまだに続いています。

しかし困ったことになりました。
先月の中頃に青い顔して全然生理が来ないというので市販の妊娠検査薬を買ってきて調べたところ「陽性」の反応が出てしまい、病院に言って検査してもらったところ10週を過ぎたところだと言われました。

罰が当たったんでしょうかね。
なんとかしないとヤバいんですが、義姉はまるで俺に仕返しでもするかのような顔をして「生みますから」と言って聞かないし。
もうどうにでもなれっていう心境です。