私も下半身にハめられながらフェラチオをしたのは初めてでした


私は37才の主婦です。子供はいません。
今まで付き合ってきた男(主人を含めて)には「バックの時のラインは良い。声が大きく発する言葉が淫らでいい。また良く濡れてしまいます。ビラが貝のようにしっかりお前のは顔や体に似合わず凄いナニだな」と言われてきました。
先日、勤め先の旅行に参加してきました。久しぶりに淫らになってしまいました。
従業員数は50人前後の中小企業です。私の所属している課は事務系で、男性4人(全員既婚)と、女性が私と33才の主婦パートの2人です。

最初は大宴会場で飲食して、二次会は課毎に分かれていきました。

私達の課は宿泊先のカラオケボックスに移りました。
そのうちにデュエット合戦が始まり、その時に体を抱き寄せられたり、お尻をを触られたりと軽いお触りがありました。

ふと気が付くと、女達は上手く男達の間に座っていました。
デュエット合戦が終わった後はまたフリーに戻って続けていました。
その時から、両隣の男達の悪戯が始まりました……。

まず浴衣の中に手を入れてきて、最初のうちは太ももを撫でてくる段階で「エッチ!やめてください」等のお約束の言葉を発しつつ、振り払っていました。

しかし少し話をしたりして油断していると、太ももを撫でつつ段々とパンツのおまんこの部分に触れたり、離れたりを繰り返してきました。
また同時に私のおっぱいも触ってきました。

そのうち私のおまんこからは、その気持ちとは裏腹に、段々と濡れてきてしまいました。
私の綿100%パンツの、おまんこの部分がジワジワとその愛液によって満たされいくのがわかりました。

その事を男達が見逃す筈はなく、ついにパンツが濡れているのを確認するやいなや、すかさずパンツの中に指を入れて、直接おまんこ全体を弄られてしまいました。

その時の男達の顔はニヤニヤしていました。
私はトイレへ逃げるようにいきました。

その時に自分で濡れ具合を確認しました…恥ずかしくなりました。
確かに結婚してからは夫としかエッチしていません。
しかもこの1年は月に数回程度です。それでも十分と思っていました。

トイレから戻ると皆はカラオケ室を出て雑談をしていました。
その時の時間は22時ごろでした。
そうして部屋に戻ることになりましたが、男の人の部屋で三次会をやるからと、もう一人の主婦パートは行く気マンマンで、私の手を引き、同じぐらい歳の男の同僚に背中を押されて勢いで、行ってしまいました。

三度、飲むことになってしまいました、もう私は若干睡魔に襲われていました…。
カラオケの時の2人の私に対する目は完全に狼になっていました。
気を張って付き合い、そろそろお開きということで、同僚と自分達の部屋に戻りました。

部屋に戻った途端に部屋の電話が鳴り、なにやら四次会をやるとうことになったので…と誘われましたが、私は睡魔が限界で断りました。
しかしその四次会とは、同僚がエッチしに行っていたのです。

部屋のドアが開く音がしたました。
同僚が帰ってきたのかと思いました…が入って来たのは、49・48才の男達です。
入ってくるなり、「さあもう一度飲もうか」と遠慮気味に声を掛けてきたので、「少しだけですよ」と言い、ある程度距離を置いて飲みなおしました。

そうなれば当然…お互い何回かトイレに行ったりきたり、私がトイレに行っているときになにやら話しています。


聞き耳を立ててみると「今夜は可愛がって楽しましてもらおう。カラオケの時は良く濡れていたよな、多分我慢できなくなってますよ…クスクスとやらしい笑い声」という感じです。

私もその時は絶対に気を許さない!と気合をいれました。
それを繰り返しているうちに、突然男の1人がトイレの帰りに静かに私の後ろに回り、いきなり目の前に男の顔が現れ(驚きました)、唇にキスをされ口を塞がれそのままディープキスへ。
その時自然に舌を絡め返していました。

そのまま押し倒され、浴衣を脱がされ始めたころと同時にもう一人の男も私の所にきて、足を広げ押さえつけパンツの上から下半身を触ってきました。

すぐにパンツを残して全裸にされてしまい、「さっきの続きを始めるぞ」と言いながら2人に愛撫され始まりました。
必死に抵抗しましたが、いつのまにかおまんこは直ぐに濡れてしまい男達を喜ばすことになっていました。

私も2人の男に同時に体を弄られるのが、初めての体験で、こんにいやらしく淫らなことだとは…。
既にパンツは濡れ濡れで、そのままパンツを脱がされました。
その時に何故か自分から腰を持ち上げてしまい、下半身を弄っている男から「奥さんから腰を持ち上げたよ」と、もう一人の男に教えているのが聞こえました。

そして下半身にいる男から、
「凄いおまんこだな!旦那さんは幸せだな。でも今日は俺達のものだ。ビラが凄いぞ」
と言い、ビラやクリや全体を舐めまわされ、どんどん感じてしまった私の身体は女の本能のまま動き出しました。

そしてもう一人の男が私を起き上がらせて乳を揉まれながら、もう一人には足を広げられ、おまんこを全体を弄られて、舐められてともう凄い感じてしまいました。

体中に凄い電気が走ったかのように私の体の気持ちもヒートアップ。
攻めに伴い声が「い…イイ…アン」「アン・アっアン~…あーん…アッあン・アーン」とその時の私のエッチな声を聞いた男達は更に興奮しています。

凄くエッチな声を大きな声を出してしました。
特にいく寸前は「いや~ん…いい…い…いいい…いや~ん」と…。
男達も「淫らで、大きな声だな」と言ってました。

そうして後ろにいた男が「ほら、奥さん見て。おまんこを舐めているよほら・ほら、気持ちいいでしょう」と耳元で囁かれ、そうして目を薄っすら開けて見るともう一人の男は、私のおまんこを…確かに私は足を閉じようとする癖があります。その行為をしたことで下半身にいた男は興奮していました。

そうして私は、弱点である部分を徹底的に攻められ、2人の男に弄られまくっていることの興奮と淫らな快楽に引きずりこまれていき、ついに最後の声を、
「いや~ん…いい…い…いやっ、イヤーん~イいや~ん」と大きな声を部屋中に響かせながらイってしまいました。

そして私は、2人に「家の嫁より若くて(私は世間ではおばさんですが)いいねえ。最高だね」と言われながら挿入されてしまいました。

挿入し、私をズコズコ突き上げながら、「このくらいの歳の女は最高だね~」と言っていました。

私も下半身にハめられながらフェラチオをしたのは初めてでした。
また自然に男のチンコを求めて手を伸ばしていました…。

そうして一人の男がイッタ後、もう一人に再度最初と同じように弄られ舐められ、おまんこをじっくりと見られと、凄い夜を過ごしてしまいました…。

久しぶりに女の快感を味わいつつ、淫らな自分を発見して、私も女だなと思っています。
その会社の人達とはその後は、何もありませんが…。
また旅行があったら是非参加したいと思います。


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