僕と母がセックスをするようになったのは・・


僕は母と関係を続けて7年になります。
今、僕は28歳。 会社員です。
母は僕の毎日の食事や身の回りの世話からSEXまで、とにかく仕事以外の僕の生活のすべての面倒をみてくれます。
僕が、まだ独身で誰とも結婚する気になれないのは、そんな母との生活に満足しているからです。
しかし僕と母がセックスをするようになったのは、ある事件がきっかけでした。その事件がなければ、今、僕と母との関係は普通の親子でいたかもしれません。

それは、今から7年前の9月のことです。
当時、僕はまだ学生で、母は45歳。父は単身赴任中で、古い一軒家に僕と母と二人で住んでいました。

その日、夜7時頃でした。
パート勤めをしている母から「怖いから迎えに来て欲しい」と電話が入ったのです。

家の外では、夕方から警察の広報車やパトカーが頻繁に行き来して、「戸締りを厳重にして不要な外出は控えるように」とスピーカーで呼びかけていました。

テレビのニュースでも流されたので、知っている人も多いと思いますが、その日の午後、僕の家からさほど離れていない施設から受刑者が一人、脱走したのです。

警察の発表では、まだ付近に潜伏している可能性があるとの事だったので、人一倍怖がり屋の母が怖くて一人で帰れないと言ってきたのです。

車で母を迎えに行って、家に帰り着き、僕が自分の部屋へ入ったのはもう午後10時を過ぎていました。

寝ようかと思っているところへ、母が慌てて僕の部屋に飛び込んできました。

「お庭に誰か居るわ!音がしたの!」というのです。
見ると母は顔面蒼白でした。

急いで1階へ降りて懐中電灯で庭をくまなく照らしてみましたが、誰も侵入した形跡はありませんでした。

「大丈夫だよ」と母に安心するように言いましたが、母は怯えてしまっていて、「今夜は怖いから一緒に寝てちょうだい」って言い出したのです。

そのとき僕は、あまり深く考えずに「じゃあ、僕のベッドは狭いから、母さんの寝室のベッドで一緒に寝てあげるよ」と言い、1階と2階の戸締りを一通り確認して回って、母の寝室へ行きました。

母は照明を落として先にベッドに入っていました。
時々捜索のパトカーの赤い点滅が庭の向こうをゆっくりと通り過ぎるとき、暗い部屋の壁紙が赤く染まって、不気味な感じがしていました。

僕は寝るときは、いつもTシャツとトランクスで寝ているので、その格好でベッドの布団をめくって母の横に滑り込むと、布団の中で母の生温かい太腿に僕の膝が触れて一瞬、ドキッとしました。

母は怯えたように僕の方に顔を向け、「怖いわ…」と言って背中を丸めるように横になって僕の腕をつかんできました。

僕はそのまま目を閉じて寝ようとしましたが、母が息をする度に、僕の腕が母の柔らかくて温かい胸と下腹部に触れて、変な気持ちになり、勝手にペニスが充血し始めて、寝ようと思えば思うほど寝付けなくなっていました。

そのとき、突然、けたたましい音でベッドの横の電話が鳴り響きました。
母が電話に出ると、単身赴任中の父がニュースを見て心配をして電話をしてきたのでした。

母が電話を切って、ベッドに入ると、強い風が出てきて、窓のガラスをガタガタと震えさせました。

電線をうならせる、風の音に混じって、庭の植木鉢が飛ばされたような音がしました。
母が「いやっ!怖い!」といって、僕の首に手を回してしがみ付いて来ました。

僕はしばらく、そのまま布団の中で母と抱き合ったまま、静かに耳を凝らして庭の物音を聞こうとしましたが、僕の全身に母の全身がすがりついていて、母の頭が僕の胸に押しつけられいて、熱くほてった母のむき出しの太腿と僕の太股がからみあい、いつの間にかトランクスの中のペニスが、ギンギンに勃起してしまっていました。

僕の心臓は早鐘を打つように高鳴り、喉の渇きを覚えました。

そして……母は泣きそうな声で「ごめんね。母さん怖いから…」と小さな声で言いました。

僕は「だいじょうぶだよ…」と言って母を抱きしめました。

そのうちに、母は自分の下腹部に僕の興奮したペニスが当たっていることに気がついたのか、僕に抱きついている母の息がだんだんと荒くなっていくのが分かりました。

僕は思わず母の肩を引き寄せて「ねえ… キスしたい…」と呟きながら母の首筋から顎へ唇を這わせ、母の唇を探り求めました。

僕の唇が母の唇にかすかに触れた瞬間、僕は母にかぶさるようにして、母の唇に自分の唇を押しつけました。


あっという間に母の唇を押し開き、僕の舌を母の舌にからませました。

僕の胸の下で母の乳房がつぶれ、僕の恥骨が母の陰部に当たり、勃起したペニスが母の太腿の間で押しつぶされていました。

「だめよ……しないで……だめ……怖いわ…」
母は僕に唇を吸われながら、必死で、とぎれとぎれに言っていました。

僕は、母を抱きしめながら、母の「怖いわ…」と言う、怯えは、脱走犯のことじゃなく、僕のペニスが母の膣穴を貫くことだと知ると、異常に興奮してきて、無理やりにでも挿入したくて、どうにもがまんできなくなってきました。

母が、危険を感じて思わず腰を逃がそうとすれば、僕は母の内腿の熱くなめらかな肌に脚を執拗にからませて、勃起したペニスを擦り付けました。

風が、ガラス窓をガタガタと震わせるたびに、母の体が、僕から逃れようと必死にくねらせていました。

僕は、母との身体の間にほんの少しでも隙間ができるのを恐れるように……。
がむしゃらに母に覆いかぶさり、がむしゃらに唇を求めました。 

暗い部屋の中で、猛り狂った風のうなりに押しつぶされそうになりながら、母の身体に僕の体をすり寄せ、押しつけ、全身に、足の爪先にまで母を感じたかったのです。

僕は、片腕を母の首に巻きつけ、母の唇に唇に押しつけたまま、もう片方の手でほてった母の身体からネグリジェをはぎとり、そして最後の小さなパンティも、一気に両脚から抜きとりました。

僕は、母の乳首を吸いながら、右手の指で初めて母の秘部を触りました。

母も興奮し始めていたのか、無抵抗で声も出しませんでしたが、その秘部がヌルヌルに濡れていて、僕と母の気持ちが、一つになり始めていると思いました。

僕は自分が生まれてきた母の陰部に顔をつけて、その匂いを嗅いぎ、恐る恐るクリトリスや膣口をなめました。

母はクリトリスや膣口を僕になめられて、すごく感じているらしく徐々に脚を広げて腰を上下に動かし始めました。

母のその仕草を見た僕はもうたまらなく母に挿入したくなって、母の膣口を指で開くと、一気に母の膣穴の奥深くまでペニスを挿入しました。

母が「アッ」と言ったあと、唇をかみしめて快感に耐えている表情がとてもいじらしく見えました。

僕は、正常位で一気に母を激しく攻め立てるようにピストンして、射精感が込み上げてきた瞬間、思いっきり母の膣穴にペニスをこれ以上入らないほど奥まで差し込んで溜まっていたすべてを吐き出すように射精しました。

僕は思わす声が出そうになるほどの大きな快感と同時に、母を征服した喜びを全身で感じました。

その後、しばらくして自分を取り戻したとき、裸でベッドの上で横たわっている母の股間が僕の精子で汚されているのを見て、今、本当に母とセックスをしてしまったのだとうい実感に、急に罪悪感を感じました。

翌日、朝の光が射し込む母の寝室のベッドで目を覚ますと、母はもう台所で朝食の用意をしていました。

ベッドのシーツには昨日の夜のセックスの名残のシミがあちこちに残っていました。

僕が学校へ行く用意をしているとき、母はいつもと変わらぬ様子で僕のパンを焼いてくれ、僕が家を出るときは、母は見送りのキスをしてくれました。

僕は世界中の幸せを独り占めしたような気分になって、学校の授業中はずっと母とのセックスを思い出して、今夜も母をイカせてやろうと考えてペニスは勃起しっぱなしでした。
 
夕方、学校から急いで帰ると、僕と母はお互いの心を感じ取って僕たちにはもう言葉は要りませんでした。「……いいの……わかっているの……いいの……」

僕と母はお互いの体を隅々まで何度も何度も求め合いました。
僕は、母はもう自分の女になったと思いました…。

結局、脱走した受刑者はその3日後の夜、S県K市内の健康ランドにいるところを見つかり、K署に逮捕されたのですが…。
僕にとっては、その事件のお陰で、母とこんな秘密の関係を結ぶことができたのです。

その後、父が単身赴任先から帰省してきた時、僕と母は、何事もないように振る舞い、父がまた、単身赴任先に出かけると、僕は嫉妬に狂ったようにして母の体を求め、夫婦のベッドで幾度となく愛を注ぎ込みました。

その父も、今から5年前に病に倒れて他界し、今は母と僕と二人で夫婦のような生活をしています。
 
これは僕と母の二人だけの秘密です。
これから先も母と共に生きていくつもりです。それは、僕の生活のすべての面倒をみてくれる母…。
僕はそんな母とのセックス付きの生活に満足しているからです。


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