母親と月に一度のセックス


僕は母親とセックスしています。僕は16歳、母は43歳です。
もともとは中学2年生の時から、母親に射精させてもらっていて、それが
母とセックスしたきっかけでした。
僕の家では、というより母と僕の間には、小さな頃からおかしな習慣が
あって、それは月に一度、僕の全裸の写真を撮るということでした。
そんなアホな…と思うでしょうが、僕自身、何でそんな習慣があったのか
今でも分かっていません。
小学生まではあまり抵抗がなかったのですが、中学になってそれが恥ずか
しくなり、中学2年の時に「もう止めたい」と言いました。


母はちょっと怒りましたが、その時を最後にするということで渋々納得
してくれました。ちょうど陰毛が生え始めた頃でもあり、それに気付いた
母は「生え始めたから色気づいたな?」と言いました。
そして「ちょっと見せて」と言ってペニスをつまみ、周辺に密集する産毛を
観察しました。僕は母にいじられてペニスが大きくなってしまい、それを
見た母は「あらあら」と言って、いきなりベロッとペニスを舐めました。
「ちょっと、なにすんだ」と言いましたが、母は「いいから、黙んなさい」
ときつい調子で言い、ペニスを舐め始め、僕はすぐに我慢できなくなり、
母の顔に向かって射精してしまいました。
母は怒りもせず、面白がるように射精が終わるまで舐め続け、飛び散った
精液の後始末をすると、小声で「これからも続けるなら毎月してあげるよ」
と言いました。
結局それ以降も月一回の撮影は続き、その都度、母にフェラチオで抜いて
もらいました。
高校に上がってから「もういやだ」と言うと、母は余裕で笑いながら
「じゃ、もっといいことしてあげようか?」と言いました。
僕の中にもそんな期待がありました。本気でいやだと思ったわけではない
ですし、そう言えば母が「もっといいこと」をしてくれるような気がして
いました。母に見透かされたような気がして、ばつの悪い思いをしたのを
覚えています。
「もっといいこと」は当然のごとくセックスでした。
母は僕に色々教えながら自分の身体を舐めさせ、充分に濡れてくると
「いらっしゃい」と言って、あそこを自分で広げ、僕は勃起したペニスを
そこに入れました。僕は「母親と」ではなく、単に「セックスをした」
という事実に、ものすごく感動しました。
初めてということもあり、その時は5~6回腰を動かしただけで我慢できなく
なってしまい、何も考えず母の中に射精してしまいました。母はすごく
怒りましたが、幸いにも妊娠はしませんでした。
それ以来、月に一度、母とセックスを続けています。
それ以上にもっとセックスしたい気持ちはありますが、母が許してくれませ
ん。
43歳というと一般的にはおばさんですが、母は健康オタクで、よく身体を
鍛えているためプロポーションはそれほど崩れておらず、綺麗な身体です。
普段は普通に母親なのですが、嘘のように一ヶ月に一度だけ女になります。
いつもは僕が誘うと「馬鹿言ってるんじゃないの」と怒るくせに、その日
だけは何度でもさせてくれます。
僕はいつもその日が待ち遠しくてなりません。


PAGE TOP