母に甘えたい俺


あれは去年の夏。ちきしょー。あの男とヤってんのかよ。
俺は家事をしてる母を眺めて憤っていた。大きくはないけど形のいいおっぱい。
腰が締まってヒップから脚のラインは道行く男が振り返るほど。
41にしちゃいけてるぜ。際立って美人とは言えないがキリッとした眉と目。甘ったるいしゃべり方が顔とアンマッチの妙というか凄くエロい。
親父は関東周辺をうろうろと転勤ばかり。今度はちょっと遠くて月に1、2度しか帰ってこない。
母は、それをいい事にあの男と!
母の従兄弟では母の2つ下。うちからけっこう近くに住んでいる。奥さんと揉め、別居して一人で住んでいる。
みるからにヤリテのリーマンって感じで、髪はリーゼントっぽいがよく似合い悔しいがカッコイイ男。

最近は来ないが昔はしょっちゅう遊びに来ていた。まあ奥さんも連れてだが。
彼から見ると親父はただのメタボのオッサン。
母の変化に気づいた俺。出かける時妙に派手っぽくなった。胸元が大きく開いたブラウスとか丈はヒザ上ぐらいだがかなりスリット入ったタイトスカート。横から見るとヘタすりゃパンティ見えそう。

母が言うような友達とお酒を飲むカッコじゃねえ。
ある時母を尾行。喫茶店に入る母。あの男が待ってた。
また夜遅く、上気した顔で母が帰ってきた。酒臭いし全身からエロフェロモン出しまくっていた。

「あら、まだ起きてたの。早く寝なさい」
「うん」
くっそお!そしてその時母が来なかったら間違いは起きなかったのに。
「ああ、起きてんなら言っておくから忘れないでね」
と学校の親子面談の時の予定を話し出す母。

後ろ向いてる俺を「こら、聞いてるの?」と怒った母。
その瞬間俺は母をベッドに引きずり込んだ。化粧と香水が入り混じった匂いは余計俺を狂わせた。

後ろ向きに抱きしめ、最初は胸を揉んだ。「やだ、、くすぐったい。やめて、」
最初は悪ふざけをしてると思ったらしい。
しかし俺は憧れの母のあそこに手を。「ちょ、、ちょ、、ちょっと、、ダメえ!」
がっちり押さえつけ、うなじにキス。
身震いする母。20分ぐらいやってただろうか。これからどうするか悩んでた。
裸にしたいけど、暴れると逃げられそうだ。今ならまだ悪ふざけで済むか?

考えがつかない。俺はそのままの状態を選択。
さっきは母のあそこを夢中で揉むようにしてた。今度は形を確かめるように指でぐっと突く。

「ん、んん、、んん、、」
身をよじり声を殺してる母。感じてるのか?
「もう、わかったから。やーめーて」
反射的に手を放してしまった。
「ごめん」
俺は布団をかぶってミノムシ状態に。

「どうしたの?ねえ、どうしたの?」
何度も聞く母。
「ヤってんだろ?アイツと」
「え?」
「浮気してんだろ?、、、○○さん」
「えー?」
この間尾行した事を話す。



母は笑い出し、
「バカねえ。そりゃしょっちゅう会ってるわよ」
彼の奥さんに頼まれいわば仲裁をしているらしい。原因は男だがこじれて意地にになったようで、困った奥さんが母に相談したらしい。
「まあ、そのうちなんとかなるでしょ」
「でも最近エロかったし。服もさ、エロいし、、」
「やあねお母さん痩せたでしょ?だからまた着るようになったのよ」
そういえば一時期少し、デブってたなあ。毎日見てるからわからなかった。

「帰ってきて顔も真っ赤で、、」
「あたし達最近カラオケがブームなのよ。もう思い切り歌うから、」
なるほど、、。
「んふふ、」
母は後ろから俺に抱きついて来た。そして俺にからむ。
「あー、やいてたんだあ。やあねえ」
「あんなことして、もうどうするの?」
なんかめんどくさい状態。

俺は振り返り「またヤっちゃうよ」と母を追い出すつもりで太腿からあそこに手を回そうとした。
全く動じない母。そんな事ならと手をまた脚の間に入れた。
身をよじり、「可愛いい。もう、大好き」と唇を寄せてきたのだ。
わ?っと顔を横に向けると「ほうら」と顔を向かせキスすると「口あけて」と舌を。
舌をねぶられ、脳髄がとろけた。

母はパンティをストキング事脱ぎ捨て、俺の手をあそこに導いた。
指を挿入。もう、ぬるぬる。
「もう久しぶりなのよ、半年ぐらい、、」そんな言い訳誰も聞いてない。
母の激しい喘ぎ声が部屋中に響く。母はもうただのいやらしい女だった。
俺は母を裸にして、好きなように母のあそこを弄った。

「あっ、痛い、、だめ、ゆっくり、ここをこうして、、」
クリトリスを弄り指を高速ピスントンした。
母の腰が浮いて小刻みに動き出した。
「あ ー!」
ビクンビクンと全身で痙攣すると「ダメ、触らないで!」としばらく悶え続けた。

俺の手を握り、しがみつく母。可愛い!やべえ惚れた!惚れちまったよお。
そして落ち着いた母。俺のちんぽは限界だ襲いかかったが母は冷静にタンスからコンドーム持って来いと。
初めてだけど母のあそこはぬるぬるのゆるゆるで、なかなかイけなかった。
それでも3回やってぐったりした。

それからは母と一緒に寝るようになった。
最初は猿状態で毎日のように母の身体を弄繰り回したが、そのうち2日空き、3日空き、いまでは一週間ぐらい空く事もある。
まあ連日って時もあるし、朝から一日だらだらとヤりっぱなしって日もある。

マジでエロくなりだした母に、母の要求もあるだろうが帰って来た時は親父もガンばって一回はしてるとか。
ちょっとジェラシーもあるかな。仕方ない、家庭円満の為だもん。
でも「どっちのちんちんが好き?」って聞くと「こっち!だって元気だし、すぐ勃つしい、」と舐めながら答える母。

正月過ぎて大風邪を引いた。3日間寝込んだ。
2週間ぐらいヤるきは起きなかった。でも毎日母のおっぱいをまさぐり寝ていた。
なんか安心すんだよね。赤ん坊になったみたいで。
セックスは飽きてもこれは一生やめられないかもと思ってる俺でした。

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