眠っている母に挿入したタクシー運転手の記憶


今から書くのは今から15年前、自分が小5の時に起こった事実です。
小説ではないのでそれほど面白くないかも知れませんが・・・・。自分の中にある鬱憤を晴らすために書く事にしました。
夏休みに自分(当時小5)は母(当時39歳)と二人で静岡の山奥にある実家に
帰る事にしました。
母親の見た目はそのまんま東の妻、加藤か○子に激似です。
電車で静岡の駅に着いた時、タクシーが4台程止まっていたのだが、そのうち
の一台のオヤジが声を掛けて着ました。

「お~い、今日はいい天気ですね~」
母はそのタクシーに決めました。
「で、どこに行くんだい?」
オヤジが聞いてくると
「ちょっと遠くなるんですけど・・・」
母が場所を言うとオヤジは
「あ~あそこか、山奥だね~、結構かかるよ」
「ま~美人の奥さんだから3割引きでいいよ」
すると母は
「どうも有難うございます」
と礼を言い、タクシーは出発しました。

「あれ?奥さんのお子さんは坊や一人だけかい?」
とオヤジは尋ねてきた。
「いえ、長女がいるんですけど中学の部活で忙しいんです」
母は値引きで気前よくなり笑って答えた。
するとオヤジは今度は俺に話し掛けてきた。

「僕は部活やってないのか?」
気弱な俺は
「あ、一応ソフトボールクラブ入ってます」
小声で返した。
オヤジの見た目はまさにエロ親父だが明るい性格で母はオヤジと意気投合
し会話ははずんだ。

乗車して一時間程が立った所でオヤジが
「どうだい、ちょっとこの辺りで休憩してかないか?」
すると母は首をかしげた。
「え、休憩ですか?」
すると、オヤジは待ってましたかのように答えた。

「いやね~、実はこの辺りにオレの家があるんだよ」
「そうなんですか?でもご家族の方に迷惑かかるんじゃないですか?」
「いや、俺はまだ結婚してないから大丈夫だよ。うちには寝込んでるお袋
がいるだけだから心配しないでいいよ」
「でも、まだ今日会ったばかりの他人同士なのに、いきなりお家に上がら
せて貰うのは・・・」

するとオヤジは返した。
「実は、今日は午前中も遠出の人を乗せてったからちょっと運転に疲れちゃ
ってね~、いいかい?」
すると母は値引きまでして貰っているので
「わかりました。お邪魔させてもらいます」
といい車はオヤジの家に向かった。

その時、俺は値引きまでしてくれた上に自分も乗り継ぎで疲れていたため
休憩までさせてくれるなんてなんていいオヤジなんだと思っていた。
オヤジの家はかなり広かった。何でも今は亡きオヤジの父は農家をやってて
金持ちだったらしい。

するとオヤジは早速お茶と菓子を持って来た。
「すいません、わざわざ」
だが、この糞暑いのにクーラーはおろか扇風機すらもなかった。
しかし俺は長旅で疲れてそのまま寝てしまった。

そして一時間くらいだっただろうか・・・俺は目が覚めた。
すると母とオヤジはいなかった。
まだガキだったため、ひょっとして母は俺を置いて実家に行ってしまったのだ
ろうかと思い、涙が出てきた。

俺は部屋を出て探し歩いた。するとなぜか小さくピチャ、ピチャと音が聞こえて
部屋を発見した。

俺はその部屋の襖を少し開けるとそこには衝撃的な光景が広がっていた。
オヤジは母の足を広げて、パンストを膝までずり下ろした状態で母のアソコを
舐めていたのだ。

俺が覗いていた場所はちょうどオヤジの斜め背後にあたっていたため全くきずかれなか
った。しかしオヤジが母へクンニしている所はしっかり目に焼き付けられていた。



俺はその光景を見て興奮というより、何やってんだ?という印象だった。
なぜなら小5で女の体事体にそれほど興味はなく、ましてや自分の母の汚いアソコを舐め
ているオヤジを見て、頭おかしいんじゃないかと思った。

まだクンニはおろかおまんこすらを知らなかった俺は母の汚い所を舐めている変態オヤジという認識だった。
しかしマングリ返しされ、もの凄い勢いでオヤジにクンニされているにも関わらず、
母は声一つ上げず、まるで意識が無いようだった。

俺はだんだん怖くなり、逃げ出したくなった。しかし意識のない母を見て、ひょっと
したら殺されているのかと不安に思い、ただただその光景を見つめている他なかった。

すると、今度は自分の黒ずんだナニを出すとそれを意識のない母の口に咥えさせ、
シックスナインの体勢に入った。やはり母は目をつぶって意識がないようだったが
息はしていたため、殺されてはいなかったようだ。

一安心をしたのもつかの間、今度はオヤジが母のおまんこを舐めている光景がよく見え
て吐きそうになった。

両手で思いっきり母のアソコを広げ今度はただ舐めるだけではなく、軽く噛むような
感じで舐め回していた。
そして舌を母のアソコ(俺はその時はケツ穴だと思った)に何度も出し入れし始めた。

すると最後に
(ジュルジュル~、ジュルジュル~~~~~~~)
と思い切り母のマン汁を吸い上げるとオヤジは立ち上げりコンドームをとり
出し自分のナニに取り着けた。

そして意識のない母の両足を思いっきり広げ、ガタイの良い体に巻きつけると
体を前後に揺らし始めた。

(クチャクチャ、クチャクチャ、クチャクチャ、クチャクチャ・・・・・)
と音がどんどんテンポ良く激しくなるにつれて俺は(やばい今度こそマジ
で殺される)と思った。

しかし体格良く、黒人のような肌色をしたオヤジが色白で柔らかい肌の母を
犯しているその悪魔の光景を見てもちろん立ち向かう勇気なかった。かといって
母を置いて逃げ出すわけにもいかない・・・。

すると次の瞬間、オヤジは「フッーー」とため息をつき母から離れコンドーム
を着けた状態で母の顔を見ながら一服し始めた。

そして白い精液の入ったコンドームをゴミ箱に捨てた。
俺は一瞬(殺されたのか?)と思ったが母はまだ息をしていた。

そしてオヤジは仕上げに母の乳を揉み解しながら5分くらいディープキスを
をした。

するとオヤジはまた制服に身を包み、タオルで母の体(特に秘部を中心)に
拭き始めて後、母にパンティーを履かせ、パンストを足首に入れようとした
時に俺は襖をそっと閉めてた。

俺はどうしていいか迷ったがとりあえず元の部屋に戻り、寝た振りをする
事にした。
しかしあの光景を見た俺は再び疲れきってまた寝てしまった・・・・。

その後どうなったかというと、自分は突然母に起こされました。その時は既にタクシー
の中にいました。

母は何食わぬ顔で「おなか減ってない?」とか「後、少しだからね」
と言ってきました。オヤジはというとガムを噛みながらただひたすら運転していました。
そして無事実家に帰る事ができたのです。

オヤジは帰り際に手を振り去って行きました・・・・・・。
なぜ母は意識が戻ったのか?疑問でした。また、かといって自分が見た光景は夢ではなく
まぎれもない事実でした。

その後、今までいろいろ考えたのですが二通りの考えが浮かびました。
一つはオヤジが出したお茶に睡眠薬が入っていて母は眠ったままオヤジに犯された。

もう一つは母はオヤジとのセックスを承諾したが、家族の事を思いながらセックス
したために声一つ上げずにまるで意識がないように見えた。

母に、もちろんそんな事を今さら聞くことなどできません。ただあの悪夢のような
光景は今でも頭から離れません。